モエル塾忘年会
木戸一敏塾長主宰のモエル塾
の忘年会に参加しました。
毎月会っている方、1年ぶりな方、初めてお会いする方・・・・
の食べて飲んでの大交流会です!
(手前の女性は目標達成ナビゲーターの小倉さん)
とにかく
食べて飲んで
食べて飲んで
食べて飲んで
です!
木戸一敏クイズで優勝したチームです!
商品の闘魂タオルいいですね。
木戸一敏クイズは
コンスタントに答えを当てていたのですが
最後の最後で
木戸さんの著作のタイトルを
正確にわかっていなくて
優勝できませんでした。
答え:
37カ月連続トップ営業が極めたなぜか挨拶だけで売れてしまう営業法
・・・なぜか挨拶だけで売れる営業法に
[営業マン必見!]小心者の私ができた年収1,200万円獲得法
・・・年収1000万円
売れる営業トークにはたったひとつの理由がある
・・・売れるセールストーク
微妙なニュアンスでアウトでした(´□`。)
ほかにも
食べて飲んで
食べて飲んで
食べて飲んで
でした。
食べて飲んでもいいですが
やっぱり、勉強になる木戸さんの言葉と
みなさんとの交流が一番でしたね!
日本で唯一キャプションライターの西垣香里 さん
は、モエル塾のスタッフです
木戸さんです
はい!
見事な手ぶれ
ありがとうございました!
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
記事がおもしろかったらポチっとお願いします。
ただいま3位です
<ちょっと一言>
デジカメが1夜空けたら
復活していました。
だましだまし使います
毎月会っている方、1年ぶりな方、初めてお会いする方・・・・
の食べて飲んでの大交流会です!
(手前の女性は目標達成ナビゲーターの小倉さん)
とにかく
食べて飲んで
食べて飲んで
食べて飲んで
です!
木戸一敏クイズで優勝したチームです!
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木戸一敏クイズは
コンスタントに答えを当てていたのですが
最後の最後で
木戸さんの著作のタイトルを
正確にわかっていなくて
優勝できませんでした。
答え:
37カ月連続トップ営業が極めたなぜか挨拶だけで売れてしまう営業法
・・・なぜか挨拶だけで売れる営業法に
[営業マン必見!]小心者の私ができた年収1,200万円獲得法
・・・年収1000万円
売れる営業トークにはたったひとつの理由がある
・・・売れるセールストーク
微妙なニュアンスでアウトでした(´□`。)
ほかにも
食べて飲んで
食べて飲んで
食べて飲んで
でした。
食べて飲んでもいいですが
やっぱり、勉強になる木戸さんの言葉と
みなさんとの交流が一番でしたね!
日本で唯一キャプションライターの西垣香里 さん
は、モエル塾のスタッフです
木戸さんです
はい!
見事な手ぶれ
ありがとうございました!
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
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ただいま3位です
<ちょっと一言>
デジカメが1夜空けたら
復活していました。
だましだまし使います
【自分ブランディング】ランディングページ・オプティマイジスト
ランディングページ・オプティマイジスト
これは以前の名乗っていた肩書きです。
ランディングページとは
検索結果や広告などをクリックして
一番最初に表示されるホームページのことです。
受け皿サイトとも言います。
オプティマイジストは
造語で、SEOのO=オプティマイズ(最適化)
を人チックにしたもので
最適化する人という意味で使っていました。
なので
ランディングページ・オプティマイジストとは
受け皿サイトの効果を高めるために、最適化する人
になります。
説明されれば、なんとなくわかった気になりますが
この肩書きにいい反応は返ってきませんでした。
ランディングページ・オプティマイジスト
じっくり読んでも、さっぱり字面では
何をやってくれる人なのかわかりませんからね。
人はわからないものには
反応できない!
これがこの肩書きを通してわかったことです。
ではどうするか
いまから、子供の発表会なので
また後で書きますね。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
記事がおもしろかったらポチっとお願いします。
ただいま3位です
これは以前の名乗っていた肩書きです。
ランディングページとは
検索結果や広告などをクリックして
一番最初に表示されるホームページのことです。
受け皿サイトとも言います。
オプティマイジストは
造語で、SEOのO=オプティマイズ(最適化)
を人チックにしたもので
最適化する人という意味で使っていました。
なので
ランディングページ・オプティマイジストとは
受け皿サイトの効果を高めるために、最適化する人
になります。
説明されれば、なんとなくわかった気になりますが
この肩書きにいい反応は返ってきませんでした。
ランディングページ・オプティマイジスト
じっくり読んでも、さっぱり字面では
何をやってくれる人なのかわかりませんからね。
人はわからないものには
反応できない!
これがこの肩書きを通してわかったことです。
ではどうするか
いまから、子供の発表会なので
また後で書きますね。
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ただいま3位です
アマゾン1位:スピードブランディングに名前が載っています
先日発売&アマゾンランキング1位
鳥居祐一さんの
スピード・ブランディング―普通の人がブランドを確立し、成功を加速させる
この本の第4章 ブランディングの7つのステップに
デデ~ン!!!!!
名前が載っております。
僕とジュエリープロデューサー佐藤善久 さん
264ページの中の、たった1行ですが
名前を見たときには
血液が通常の3倍速(まさに体中シャアだらけ)
全身が赤く熱くなりました(トランザム中)
(ガンダムネタです)
今日は渋谷で、名刺制作の打ち合わせだったので
電車やホームで表紙を見せながら
一人キャンペーンを敢行中でした!
こんな感じで小脇にかかえてアピール
(あやしくないですよ。。。!)
社内では寝たふりをして
本を手前に抱えて目の前に立っている人にアピール
京王線・井の頭線をジャック気分です。
(↑これ山手線で50人くらいでやろうかしら)
地道にPRしています。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
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ただいま3位です
鳥居祐一さんの
スピード・ブランディング―普通の人がブランドを確立し、成功を加速させる
この本の第4章 ブランディングの7つのステップに
デデ~ン!!!!!
名前が載っております。
僕とジュエリープロデューサー佐藤善久 さん
264ページの中の、たった1行ですが
名前を見たときには
血液が通常の3倍速(まさに体中シャアだらけ)
全身が赤く熱くなりました(トランザム中)
(ガンダムネタです)
今日は渋谷で、名刺制作の打ち合わせだったので
電車やホームで表紙を見せながら
一人キャンペーンを敢行中でした!
こんな感じで小脇にかかえてアピール
(あやしくないですよ。。。!)
社内では寝たふりをして
本を手前に抱えて目の前に立っている人にアピール
京王線・井の頭線をジャック気分です。
(↑これ山手線で50人くらいでやろうかしら)
地道にPRしています。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
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ただいま3位です
【自分ブランディング】ワンピース(ONE PIECE)のネクタイ
ワンピース
は、1997年より週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載が開始された
尾田栄一郎氏の漫画で、ものすごく人気があります。
(わからない方は公式サイト でご確認ください)
先日、刈谷でのセミナーを行った時に
出席者の中にワンピースのネクタイを締めた方
Nさんがいらっしゃいました。
ワーク中、会場をウロウロしている時に
「そのネクタイすごいですね」と話しかけると
一瞬、おっ!?という顔をされたあとに
「これ特注なんです。自分で生地を買って作るんです。」
と言いました。
これを聞いてさすがに何で?
そんなにワンピース好きなんだろうか?
会社ではどんな評判?
などなどいろいろと詮索したくなったんですが
「実は職業柄、子供たちにウケるためにこんなネクタイしてるんです」
「ほかにも、ポケモンとか・・・・・とか・・・・・とか、たくさんあります」
と、解答していただきました。
へ~。
これだったら子供にはウケるよなと感心していると
「ネクタイではツカメるんですが、名刺と絡めて何かできないか?と思っています」
と受講の動機を聞くことができました。
Nさんは、自他共に認められている
「キャラクターネクタイのおじさん」を演出していて
ネクタイをキッカケにトークを展開している営業スタイルだと推測されます。
「キャラクターネクタイのおじさん」と簡単にいっちゃいましたが
これが完成するまで、試行錯誤があって出来上がったんだと思われます。
そこで、
他者からどうみられたいのか
の視点で、自分を演出することが
自分ブランディングのポイントの1つになります。
そのためには
自分のお客様が喜ぶモノや困っているモノを知って
そこに自分がどう対処できるのかを
発信する必要があります。
Nさんの場合
キャラクターネクタイの人という評判とともに
ビジネスを展開されています。
ちなみに、名刺と連動させると
・肩書きを「かわいいネクタイおじさん」とかに変更(自分で言い切るのがコツ)
・プロフィールで、キャラクターネクタイにたどり着いた理由
・いろいろなネクタイの写真を裏面でみせる
などで、相乗効果が生まれます。
最後まで読んでいただいてありがとうございます!
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ただいま3位です!
尾田栄一郎氏の漫画で、ものすごく人気があります。
(わからない方は公式サイト でご確認ください)
先日、刈谷でのセミナーを行った時に
出席者の中にワンピースのネクタイを締めた方
Nさんがいらっしゃいました。
ワーク中、会場をウロウロしている時に
「そのネクタイすごいですね」と話しかけると
一瞬、おっ!?という顔をされたあとに
「これ特注なんです。自分で生地を買って作るんです。」
と言いました。
これを聞いてさすがに何で?
そんなにワンピース好きなんだろうか?
会社ではどんな評判?
などなどいろいろと詮索したくなったんですが
「実は職業柄、子供たちにウケるためにこんなネクタイしてるんです」
「ほかにも、ポケモンとか・・・・・とか・・・・・とか、たくさんあります」
と、解答していただきました。
へ~。
これだったら子供にはウケるよなと感心していると
「ネクタイではツカメるんですが、名刺と絡めて何かできないか?と思っています」
と受講の動機を聞くことができました。
Nさんは、自他共に認められている
「キャラクターネクタイのおじさん」を演出していて
ネクタイをキッカケにトークを展開している営業スタイルだと推測されます。
「キャラクターネクタイのおじさん」と簡単にいっちゃいましたが
これが完成するまで、試行錯誤があって出来上がったんだと思われます。
そこで、
他者からどうみられたいのか
の視点で、自分を演出することが
自分ブランディングのポイントの1つになります。
そのためには
自分のお客様が喜ぶモノや困っているモノを知って
そこに自分がどう対処できるのかを
発信する必要があります。
Nさんの場合
キャラクターネクタイの人という評判とともに
ビジネスを展開されています。
ちなみに、名刺と連動させると
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・プロフィールで、キャラクターネクタイにたどり着いた理由
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などで、相乗効果が生まれます。
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