このブログに来ていただいた方へ~ありがとう~
【話ベタな人でも初対面でポンポン仕事がとれる名刺】
クリエイターの名刺づくりに懸ける想い
数あるブログの中で
この「福田剛大の瞬間伝達されちゃったもんね」ブログに
来ていただきありがとうございます。
簡単ですが、私がどんな人間か
知っていただくためのページを
作ったので読んでみてください。
●福田剛大のプロフィール <幼少~大学編>
岩手県遠野市(かっぱの里)で生まれました。
6月25日生まれで、菅原道真、アントニオガウディ、あやや
といっしょです。
旅館の後継ぎとして生まれましたが、
ざしきわらしが家から逃げたので
ドンドンと傾いたそうです。
(今頃は旅館の若旦那だったかも・・・)
幼稚園時代は、意外にキカンボウで
僕のために幼稚園のルールが
何度も変更になったようです。
親父のタバコをいたずらで吸ってみたら
ひどくむせたのでそれ以来タバコは吸っていません。
小学生時代は、ムーという雑誌に
遠野小学校の裏山の大日山に
UFOの基地があるとの情報が載った日
1日中基地を探し歩きました。
そこで見つけた怪しげな牧場。
なんと同級生の牧場でした。。。。
中学生時代、高校受験の3日前に鎖骨骨折をし、
まったく受験勉強ができずに当日を迎えました。
そして、高校の保健室で受験をしました。
結果は、なんとか合格してホッとしました。
無事高校生になったのですが、ギプス姿での入学式は
否が応でも目だって嫌でした。。。
部活は弓道部で、下関インターハイにいきました。
部長だったんですよ。
結果は1回戦敗退。。。
また、一番の記憶に残っているのは
地区大会で遠征したときです。
「よし、ちょっとおしゃれしていってくるか!」
と買ったばかりのスエードのリーガルの靴をはいて
いそいそと出かけたのですが、
自分の競技中に靴が盗まれていたのです。
この怒りをどこにぶつければいいんだぁ!!!!
ということで、思いっきり的にぶつけたら
16射中14中の大当たり!
個人成績は一番良かったです。
けど、帰りに雨が降ってきて
トイレのスリッパを拝借して
つま先立ちで街の中をトボトボ帰りました。
大学は法学部新聞学科で
マスコミについて学ぶ。
卒論は、性の解放と表現の自由について書き
教授に大ウケ!
とここまでチャラチャラと過ごしてきたんでが・・・
ヒトの心はちょっとしたきっかけで
ころころと変化するようです。
●福田剛大のプロフィール <激闘編>
いまから数年ほど前、私は人とまともに話すことができませんでした。
転職して、部署の責任者として立ち上げから数年経ち、
これからもっと大きくしていかなければいけない時期と、
家族が増えて責任をヒシヒシと感じてたときだったでしょうか。
部署の存在証明を社内で示すこと、
部下の教育と自分自身のクリエイターとして今後の方向性など、
今思うと絶対成功しなければいけないという気持ちでいっぱいでした。
最初は幹部会など、重要な会議で何か意見を求められた場合に、
唇が震え、ドモりが起こり「あれ、何か変だな」程度だったのですが、
その後きまって、震えやドモリが起こり、さらに手に大量の汗が吹き出す、
変な寒気がするなど激しい緊張に悩まされました。
そういった緊張が普段の仕事の場面でも起こるようになると、
簡単なミーティングでも意見を言えない。ましてやプレゼンもだめ。
挙句、家に帰っても夫婦の間でちゃんとした会話ができなくなっていました。
そのとき私は、こう思いました。
「こんな俺、生きている価値なんかない」
朝起きて、電車に乗るのがつらい。
会社にいても誰も話しかけてこないでくれ。
すべて投げ出して家に帰りたいと、
そのときは、何もかもが閉ざされた感じでいっぱいでした。
そして、原因不明の頭痛や吐き気により薬が手放せなくなり、
パソコンの画面が見れないほどの眼精疲労や肩こりにより仕事もますますできなくなりました。
その結果、体調不良で病院に通う日が増え、
薬を飲んでだましだまし行っていた会社も早退したり休みがちになりました。
しばらくそのような状態が続いた時に、
子供の寝顔をみていて「オレは一生こんな生活を送るんだろうか」
「こんな薬を飲みながらの生活は不自然ではないのか?」と思いました。
そしてゆっくりでもいいから「自分を生かせる場所を探そう」
「人と小学生の時のように会話をしたい」と考え、
人前できちんと言葉を伝えられるように心理学を応用した話し方教室に通いました。
その教室で10人程度の少人数でしたが、
人前に出ることを考えただけで、心臓がバクバク。
大量の手の汗。唇が震えたり、変な寒気が当然のようにしました。
しかし、そのような状態を自分で判断して、
この前よりも、どの程度好転しているかを感じることで、
2ヶ月でそのような症状は消えてなくなりました。
その改善に有効だったのは「自分は○○だから△△しなければいけない」という、
絶対的思考パターンを追い払ったことです。
「自分は責任者だから必ず部署を大きくしなければいけない」
「管理職だから部下をきちんと指導しなければいけない」
「自分はクリエイターだから斬新なアイディアを絶対提案しなければいけない」
こういった思い込みを捨てたことで、
「ありままの自分でいいんだ」という意識を手に入れたのです。
こういった「自分は○○だから△△しなければいけない」といった思考は、
自分自身で作り出した障壁にすぎません。
その障壁がなくなることで自分を出せるようになったのです。
その結果、恐れることなく何人でも目を合わせることができるようになり、
人前で時間を気にせず話せるようになりました。
それから、アドリブもできるようになったし、
初対面の人と会ってもあがらなくなりました。
最近では、福田さんの話はおもしろくてわかりやすいとお客さまから感謝されるようになりました。
以前、人と話すことができない状態があったからこそ、
人と話すことのすばらしさを日々体感しています。
人との距離が縮まり、楽しい話ができる機会が増えるほど人生が豊かになるとさえ最近は思います。
そんな楽しい思いを初対面で実現できるとしたらどんなにすばらしいことでしょう。
そこで、私は考えました。
初対面でも一気に距離を縮められ、まるで生涯の友人にでもめぐり合えるような方法はないのかと。
それが、名刺だったのです。
えっ?名刺。。。
そうなんです。名刺こそ初対面の方に渡すことのできる最大最強のツールです。
私の名刺には包み隠さず、私の情報と私があなたにとってできること(メリット)が記載されています。
また、あなたの興味を引くためにちょっとしたアイディアを盛り込んで、
あなたの心が少しでも楽しくなるように工夫をしています。
言い換えると、名刺の形をしている「自分プロフィール紹介ツール」になります。
自分のプロフィールが一目瞭然なので、相手も心を開きやすくなります。
また、名刺の中には自分が話せる内容が盛り込まれているので、
相手から質問をされてもあがらずに話すことができます。
この、自分の情報満載の「瞬間伝達名刺」で、
以前の僕のよう話ベタな人でも、その場で仕事が決まったり、
新しい出会いを得て、その瞬間からまったく違った人生を歩き始める人。
そんな人を一人でも多く生み出したい!このような想いからこのような名刺を作り始めたのです。
私の名刺で、話ベタの人が「素敵な人生を歩き始めることができる」そんなお手伝いができれば幸いです。
ここからは現在の仕事内容です。
■大学卒業後、広告企画・デザイン・制作に携わっています。
■コピーライティング、アートディレクション&プランニング
を行います。
■DRMの神様であるレスターワンダーマンの思想を学んでおります。
■過去にDRM専門広告代理店、データベースマーケティング専門会社にて、
WEBプロモーション、メディアミックスによるイベント集客企画、
広告制作を担当。
■競馬グッズショップにて、商品企画・販売もおこなっておりました!
ショップ主催のG1予想大会には横山典ジョッキーなんかもきましたね。
いまでも馬券は毎週買ってますよ!
■DTP検定1種、DMアドバイザー資格。
■現在は、瞬間伝達名刺による、名刺で仕事が取れる営業法を
普及させています。
■日本名刺協会理事
■元プロレスラー ザ・グレート・カブキさん公認
販促支援勉強会「カブキ塾」主宰
■サイン本収集 が大好き
■ダイヤモンドビジョナリー に「名刺だけで、こんなに仕事が取れる!」執筆
■名刺セミナー随時開催しています
名刺研究所公式ブログ
名刺研究所 は、仕事の取れる名刺 の 研究 を行います。
名刺研究 の活動によって名刺交換だけで 仕事が取れる 世の中にするのが夢です。
名刺交換 だけで 仕事が取れる ようになれば、日本が元気になると信じています。
名刺研究活動 内容
名刺コンサルティング
名刺制作
名刺交換のノウハウ
名刺の作り方セミナー
名刺の本出版
名刺を通じて、名刺を命使にしていきます。
・何ために命を使っているのか
・夢、使命、理想
これを瞬間伝達することで、同じ価値観の人と結びつくことができる
そこで、僕ができることは
をシートやセミナーでアドバイスします。
さらに
名刺を核として、ニュースレター、パンフレットなどの販促ツールで
自分の命の使い方を広めるお手伝いができます。(セミナーもやってます)
さらに、さらに
・僕が開催するイベントで、価値観交換の場の創造
→セミナー、パワーランチ、勉強会、ゆかふぇ・・などなど
・僕以外の方のすばらしい場のレポートで、価値観の結びつきを強化
→サイン本、交流会参加、セミナー参加、飲み会参加・・などなど
こんな内容を発信していきますね!(最新のイベントは左のバナーや記事で紹介)
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