昨日知ったんです

16日に3歳下の後輩に無事娘が生まれたってコト

まっこと若い、なんと二十歳のパパが同時に生まれたわけですネ…ハハ(^◇^;)

子供が出来たって聞いた時は、正直複雑な気持ちだった…(勿論本人達の比じゃないけどけど)

それでも、実際に生まれてきてくれるとそれまでの問題を吹き飛ばすかの様な歓びがあったにちがいない

本当に喜ばしいニュースだ

ところで現在、この国では年間3万人を超える自殺者が出ている
そして、その殆どが20代、30代の若い世代

加えて高齢社会と晩婚化、少子化を総じて考えると日本には若い命が圧倒的に足りないのだ

長寿の国は良いけど、長寿しかいない国は個人的にはゴメンです

こんな世の中で激務な若い日本人には酷だが若い命を産み、育て、守って行かなければならない使命も科せられている

バイタリティが必要とされる時代デス

暗い話はなしにしようと思ったのに…
大夫ズレましたが、何とも喜ばしいニュースでした(笑)
Kくん本当におめでとう♪
Morning Whisper & Night Sigh-IMG_0122.jpg

筋雲が見える

平和な天気

空を見上げたらあまりにもキレイだから、塞いだ気分や小さな悩みがバカバカしいとさえ思えてきて考えるのをやめた

さて、何食べようかな(笑)

TV番組で自分が行ったことのある祭が映った
とても懐かしい
この祭を見たのはもう5年も前のことだ

そんなコトを考えていると、ふと今まで巡り会った沢山の人が思い出されてきた

今頃何をしてるのだろうか

「寂しい」とか「恋しい」なんて思わないけど、比較的(かなり)恵まれた人間関係の中で生きて来たから、「アイツの顔はどうしても思い出したくない」って人はいなかったりする

おそらく記憶から自動的に消去されたってコトもなくはないと思うけど…

寧ろ、当人には失礼だが、「可哀想だったな」って勝手に思う人は何人か思い出せる

一般的に、いや世間的に見たら、自分よりも遥かに幸福になれる条件をもってたと言えるかもしれないのに

勿論、そのことは自分にも当てはまるだろうけど

でも結局そんなコトは関係ないんだ
幸せかどうかは本人が決めれば良いことだから

そして僕は今まで巡り会った多くの人が「自分は今、幸せだ」って思えるようであることを祈るんだ