気がつけば、知り合いの生きてる世の中と自分の生きてる世の中とが大夫、乖離してる
同じ感覚を共有出来ないコトで別世界を生きている錯覚を起こすのかもしれない
でも確かに同じ現実を生きているんだけどね
世の中の厳しさや冷たさは形は違っても存在はしてるのに何故かな、置いてけぼり感が甚だしい
よく考えると交友関係を除いた社会との接点は働く店舗だけ
そう、とあるビルのワンフロアが僕の小さな世界、小さな社会
ちょっと怖くなった…というより寂しくなった
生き方を選ぶコトは様々な代償もその側面に持っているってことなのかな
どうして自分ってば、昔 から人と同じは嫌だったりと普通の人と同じ生き方が出来なかったのことを今更良く考えるんだ(笑)
まぁいいや
後悔しないように生きるだけだから

