キジマさんちのグリップをとにかくカチカチにしたくてムニムニしとります


今使っているのが硬度指数20のソフトなんだけど

コイツには一長一短がありその理由は後述します


店内を散策すると

まだ7型パーツは並んではいないのかな〜

ってか



10g以下のウェイトローラーがどの店舗も全滅(笑)

連休だといつもこんなかんじなんだよね

訳あって新品を調達しようと思っていたんだけど

今回は手持ちの中古で我慢しよう


party up181

63Φピストンの最高出力は17馬力となりインジェクターも付属したパワーアップキット‼︎


初期ロッドから6型で使用してきましたが

なんだか進化を遂げていそうだね

もちろん7型でもイケイケですが

スプロケとデコンプは別途用意するのかな



そういえばSCRKの街道版が品薄状態で


あったらついでに欲しかったんだけど

Koso様のクラッチも


またREVENOに入れ替えたり

WRも


毎朝入れ替えてみたり

ご近所さんからも病気かと心配されとります(笑)


全方位で研究中


もっと速くなるだろうという欲深い執念(笑)ってか

駆動系をやりだすと止まらなくなっちゃうので


まず先にグリップ交換しようかな


使用している硬度20のグリップは素手の触り心地が良い反面でスロットルをガバ開けにするとゴムがグニってなるんだよね‼︎これって走り屋には致命的な感触だぜ(笑)

この感触を硬度70の物に変更してダイレクト感を取り戻すのだ



硬度20の最大の利点は

こうして


お団子にして



復活して使いまわしが利くことくらい

でもスクーター 乗りとしては硬度70といった硬いゴム材を選択したいしグリップから伝達されるダイレクト感だったり情報として体感できる決して侮れないパーツ

それと致命的に見えないローダウンミラーも交換しときます


たまたまNAPSで見つけて本日の大当たりはKOSO様のTTミラーです

GTミラーとかブレイドミラーと比較してもいちばん小振りなkosoシリーズになるのかな

アタッチメントは10-8逆ネジ全部付属しているので

全車種に装着が可能

7型は10正2つ使用


奥側が6型純正ミラー

手前側が7型純正ミラー

グリファス純正ミラーと比較すると7型は平ら且つミラー面積が1.5倍くらい大きくなって視認性は抜群に良くなった分すり抜けは諦めるスタイル形状



6型

7型

TTミラー

実際に装着してみると



7型の純正ミラーを

小振りにした感じだね

ブルーレンズにしたけどクリアレンズもあります


バレンミラーっぽく前にオフセットしたステーのお陰で後方視界はワイドそして振動によるブレもなくボルトの緩みも気にならないストレスフリーなミラーだね

久々にミラー付いてます‼︎みたいな(笑)

質感が良いのでかえってミラーという存在感を主張してみるのもありなKOSO様TTミラー

前方からのスタイルはハンドルバーエンド内に収まり

ステーはマッドブラック塗装共通

本体背面カラーは

カーボンとマットカーボンとブラックが選択できます


ブラックにしました‼︎ってか渋すぎるこの反射はメッキにキャンディーブラック塗っている凝った塗装だね



交換してみたら台湾ミラー以来に長く付き合えそうな格好良い王道ミラーに出会えて良かったという

とはいえ月1でミラーをコロコロ変える人だから

また改造するかも(笑)


つづく