■モデル歩きは正しい歩き方?
「正しくない!」
「いや、正しい!」
「どうだろう???」
三者三様の答えでありますが、
正しい・・と言う方の理論には、
「身体に一本の軸をもち、
きちんと胸を開き、
骨盤をしっかり動かしている」
という点で、
正しい歩き方である・・と
見る理論です。
ただし、
脚を極端に交差させ、
両足が交差して進むのは・・・
???
であるともしています。
街中では、
極端なモデル歩きをされている方は、
あまり、
見かけませんが・・
(行動範囲が狭いのか??)
モデル歩き・・というよりも、
モデル歩き風・・ダチィウ系
モデル歩き風・・サル系
などが、
目に付きます。
いわゆる
モデル歩きには、
もれなく、
ハイヒールが
付属されますが、
たまーに、
ハイヒール&モデル歩きなのに、
うまく歩かれている方を
拝見します。
これは、
うまく・・・
であって、
当方が見る、
正しい歩き方ではないのですが、
美しく歩く=モデル歩き
ではなく、
美しく歩く=颯爽と歩く=正しく歩く
であります。
ただし、
わたしは、
男性のため?
か、
一度も、
ヒールを履いて歩いたことがないので、
体感はしてないですが・・・
確実に、
足&脚にとっては、
過負荷と
過緊張状態ですから、
自己メンテナンスや、
プロメンテナンスなどでの
調整が必要ですね。
*モデル歩き・・・かぎりなく直線を意識した歩きで胸を張り、腰を振って歩く姿。
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正しく歩くためのトータルサポート
美シュプール倶楽部
~歩行習慣改善編~
~アフターケア編~
パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
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■痛いのがいいのか?気持ちいいのがいいのか?
足元から健康を再構築させる。
自分で健康管理推進倶楽部
美シュプール倶楽部
の、松下郁雄です。
足元から(脚&足)・・・
言うと、
足裏マッサージ
若しくは、
足つぼマッサージ
を、
思い浮かべられる方も、
多いのでは?ないでしょうか。
もちろん、
当方は、
足裏マッサージも、
足つぼ・・・
(ツボは、一点集中型だから、ツボと言うところに
アプローチ出来るのは、針治療です)
とは、
言わない、
足反射区マッサージ
を、
行います。
主には、
身体に溜まっている
老廃物を
排出・排泄させるための
技術となりますが、
これだけでの、
効果はもちろんありますが、
排泄・排出の
多助メンテナンスのみではなく、
自己メンテナンスとして、
日々、
毎日行わなければ、
お任せ
マッサージだけでは、
意味がありません。
自分で、
足裏をモミモミする方法は、
本屋さんに行けば
たくさんありますから、
やる効果は、
はかりしれません。
しかし、
毎日行うには、
それなりの時間と
それなりの労力を使いますから、
緊張状態を強いられ、
他の身体の部分に、疲弊を誘発します。
この、
自分で
足裏マッサージを
出来るのが、
正しく歩く術を得て、
習慣にする
歩行の習慣を
歩行の癖を
治す・・・
歩行の見直しが
必要です。
ただ、
歩いていては、
効果どころか、
悪果になります。
当方の
足反射区マッサージは、
正しく歩くための、
補助サポートになりますが、
あなたの
足・脚の状態によっては、
痛みを必要とする場合もあります、
多少我慢できれば、
効果結果のでるスピードも
あがりますが、
痛みから、
過緊張状態が
続くのも、
いくら、
自分がメンテナンスしてなくても、
身体には、
よろしくないので、
覚悟がある、方のみに
致しております。
痛みに対する
反応は、
人それぞれであり、
ただ、
強く、
ゴリゴリと
行う技では、
いけないのです。
ただ、
強度の慢性疾患や、
病気レベルの方は、
少々、我慢された方が
確実に、
改善スピードは早いです。
いずれに致しましても、
施す側
一辺倒の
マッサージにならぬよう、
しかし、
効果性を出すよう、
気を配り、
マッサージいたしております。
当方は、
足反射区マッサージだけではなく、
本人様も
正しく歩く術を持って、
自助努力していただきます。
そのような、自立型サポートですので、
依存体質の方は、
途中で、断念される方もいらっしゃいます。
依存体質の方は、
カリスマ施術者を
みつけて、
対応された方が、
費用対効果性も
よろしいでしょう。
いずれにせよ、
正しく歩く術で、
循環器系
消化器系
呼吸器系
泌尿器系
内分泌系
生殖器系
脳神経系

メンテナンスが
自分で出来ますから、
いつでも、どこでも、
歩くことで、
(歩くだけで・・・とは、言いません)
自分で健康管理が出来ていきます。
希望があれば、
足・脚のマッサージを行います。
が、
併用された方が、
いいのは、
間違いないでしょー(笑)
中には、
人に
身体をさわられるのが、
無理・・・というかたも
いらっしゃいますから、
そのような方で、
健康増進・病予防・
を、考えている方にも、
打ってつけです。
まずは、
今現在の
歩き方のチェックから、
そして、
今の
脚・足の状態から、
過去ー現在ー未来を
診断し、
改善・変化の
道筋を見つけます。
(占い系・スピリチュアル系ではありません・・)
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正しく歩くためのトータルサポート
美シュプール倶楽部
~足歴診断&足型診断編~
~正しく歩くための学習編~
パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
完全予約制
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■ウォーキングは運動の王様?
おはようございます。
ウォーキング☆インストラクター兼
足元(脚&足)からのバランス調整師
松下郁雄です。
全くもって健康志向をお持ちでない方は、
除いて・・・
また、
元々健康志向をお持ちの方・・・
ちょっと調子が悪くなる日があり、
少しずつ、生活習慣を変えようかな?
とお思いの方・・・・
慢性疾患に悩まされ、
色々と
健康法を試されている方・・・
このような方々に
とっては、
健康についての
二大不安材料として
「運動」と「食」
という
二つの面で
不安を抱えながら、
試行錯誤を
繰り返す方が
多いのでは?
デスクワーク中心の仕事の方、
外遊びが減った子供、
など、
普段、
十分に、
あし(足&脚)

使えていない、
方々にとっては、
冷え・・・の
問題が、大きくクローズupされます。
言い尽くされた言葉ですが、
冷えは万病の元・・であります。
冷えの原因とされる、
ものは、色々ありますが、
二大原因は、
運動不足・・・
糖分の撮りすぎ・・・
でしょう。
運動と
食に関する
悪しき習慣を
改め、
身体に変化を与えていくことが、
生き甲斐のある人生を生き切る
為の・・・健康を
普通に・当たり前に
ゲットする。
健康でいる状態が、
普通であり、
健康の定義は
人それぞれでしょうが・・・
薬も、医者に
頼らずとも、
生活できる
という、
最低ラインの健康から、
身体の
エネルギーを自由に
発揮できる、
心と身体の
心身一体を
実現できている
最高の健康状態まで、
どこを、
基準にするかで、
取り組む、
健康法も違ってきます。
ウォーキング☆インストラクターとしては、
毎日、
の、ウォーキング時間の捻出を
することが、
最高の健康をゲットできる、
手段として、
お伝えしておりますが、
「どこでも」
「いつからでも」
「通勤時に」
「散歩時に」
出来る、
歩行の癖直し、
歩行の習慣を改めることから
を、
意識付けすることを
お勧めしております。
適度な運動が
心身にとって
良い影響を与えることは、
誰でも、
ご存じでしょうが・・・
その
運動習慣が無い方は、
まず、
正しく歩く術を学び、
毎日の歩行を正しくする
ことでも、
脚と足の
バランス回帰がおこり、
悩みの症状が、
改善の道へすすみ、
身体とこころの
エネルギーが
蓄えられていくでしょう。
まずは、
普段の歩き方からチェックです。
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【正しく歩くための☆トータルサポート】
足元から健康を考える・美シュプール倶楽部
パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
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■神経のケアしてますかー?
神経は、我々の身体の全てを支配しています。
神経系は、おおまかには、中枢神経系と末梢神経系にわかれます。
末梢神経系の神経系には、
自律神経という
自分の意志とは無関係に血液循環や血圧、
臓器や器官の働きをコントロールする
神経系があります。
ここが
乱れると、
不眠や便秘は
もとより、
肩こりや
腰痛、
血圧異常
内蔵異常
イライラ感
など、
慢性疾患や、
不定愁訴の不具合を誘発していきます。
自律神経系の
異常は、
末端神経系の異常からも
誘発されます。
つまり、
末端が冷える、
末端冷え性があると・・・
神経系の狂いが起き、
慢性疾患が
起きる、原因となります。
原因を取り除くことが、
症状の改善や予防になるのは、
当たり前。
末端でも、
足の末端の状態を
良くしないと、
原因除去は進んでいかないでしょう。
自己での
足ケアも必要となります。
自己の足ケア法は、
本屋さんに行けば、
山ほどありますから、
一読もお勧めいたしますが、
プロによる
施術を受けられることも
お勧めいたします。
が、
自分の健康は、自分で守る
事が、大前提ですから・・・
正しい歩行を覚え、
習慣にし、
自己メンテナンスで
健康になれるように
していきましょう。
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【正しく歩くための☆トータルサポート】
(脚&足ケア・歩行ケア・筋膜ケア)
足元から健康を考える・美シュプール倶楽部
パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
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休日もお仕事ですか~?
仕事や人生がうまく行くための方法として、
「プラス思考をしましょう」
「楽しいことをしましょう」
「マイナスをプラスに変換しましょう」
といったことが、一部で
言われたり・・・
方法がありますが・・・
それは、
突き詰めれば、
「免疫力が上がって元気になる」

いうことでは?
だとしたら、
免疫力を上げる方法を
行っていけば、
仕事や人生がうまく回り始める?
免疫力を
上げる方法は、
数多くあれ度、
究極は、
「腸活力」を付ける事と、
「下半身バランス力」を付けることでしょう。
うまくいく・・・
とは、
うまくいく事にも
うまく行かないことにも、
貴重な、
フィードバック効果がある・・・
と、
いう、
心理が含まれていることを
お忘れなく♪
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正しく歩くための☆トータルサポート
美シュプール
~腸活力up編~
~下半身バランス力up編~
パーソナル・ケアトレーナーの松下郁雄
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「そもそも現代人が
運動不足になったのは、
走らなくなったためではない。
歩かなくなったためである。
昔の人は一日一万歩ぐらいは
歩いたというが、
現代人では、
一日数千歩
しか歩かない人も
珍しくなくなった。
これでは、
運動不足から
成人病が
増加しても
不思議はない。
だから、
健康になりたかったら
まず、
歩くことである。
ウォーキングなら、
準備もいらず、
気軽にできるし、
疲れたときは
いつでも休める。
しかも、
心臓や血管に負担を
かけずに
全身運動ができる。
最高の健康法は、
歩くことだという
理由である。」
(BY・・藤平光一)
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正しく歩くための☆トータルサポート
美SPUR
~正しく歩こう編~
パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
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■お出かけに、あしを使ってますか~?
A地点からB地点まで移動しようと思えば、
door to door・・・で、移動できるご身分でしたらいざしらず・・
例え、B地点に、door to doorで、到着しても、
B地点から、B'地点への移動も出てくる場合もあります。
例え、どこでもドアが
存在したとしても、
移動手段には、
人間の脚が必用であり
(車椅子の方の移動手段はのぞき)
歩く・・・という行為は
必要不可欠になります。
人間の体は、
全体で(筋肉・骨・臓器・神経・血液等々)
一つであり、
部分で(筋肉・骨・臓器・神経・血液等々)
全体であります。
どこかが、
欠けても、
部分で、補完し
全体性を保ってくれますが、
バランス論で言えば、
不バランス状態なのは、
明白です。
どこかが、
不バランスだとしても、
程度の問題で、
人間の体に不具合が発生する率は、
違ってきますが、
不バランスが、
極力ない方が、
いい場所を
一つ上げるとしたら、
それは、
あし
・・・であります。
正確には、
二つですが、
あし・・いわゆる
脚と足です。
しかも、
この場所は、
自己管理において、
バランスを制御していかなければ、
本質の追究が、
出来てこない場所でもあります。
要するに、
毎日、毎日の
移動手段として
使う
あし(足と脚)
の、
バランス回帰を
自己管理の元
正すことが、
健康管理において、
最大級貢献してくれますよ・・
と、
言うことであります。
もちろん、
万全を尽くすなら、
食を見直すことも、
大事なこと。
運動と食を
見直せば、
もう一つの、
休息(睡眠)
にいたっては、
付随して、改善していきます。
まずは、
あし(脚&足)
の、バランス回帰をめざしてみては、
いかがでしょうか?
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正しく歩くための☆トータルサポート
美SPUR
パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
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~筋肉をほっぽり出していませんかーーー?~
【あなたの健康を守れるのは、あなただけ・・です。】
人間は、
30代を過ぎると
基礎代謝が低下し始め、
必要な
栄養素をエネルギーに
変え、
燃焼する能力が次第に
顕著に
落ち始めます。
中年太りの始まりです。
女性は、
皮下脂肪、
男性は、
内蔵脂肪、
いずれにせよ、
代謝が落ちると共に、
排泄不良ももれなく、
くっついてきてしまいます。
基礎代謝が低下すれば、
冷え体質は加速され、
腎機能も低下、
もちろん、
排泄不良へ。
基礎代謝の低下は、
筋肉の衰え&低下で
起こり始めます。
基礎代謝低下カーブと
筋肉の衰え&低下は
同じカーブを描きます。
マッサージばかりの
メンテナンスを受けていても、
根本的な
解決にはならず、
もちろん、
冷えとり○○○
に、
頼りすぎても、
根本的解決にはなりません。
根本的に、
改善、変化したければ、
運動療法を
行わな得れば、
一時の、一喜止まりとなってしまいます。
成長期に
運動をしてきた人は、
貯金がありますが、
成長期に、
運動を習慣にしてない人は、
特に、
マッサージや冷えとり○○○に
頼りすぎるのは、
止めましょう。
根本的改善には、
歩く・歩く・歩くです。
正しく歩く。
正しい姿勢で。
颯爽と歩く技術を
手に入れましょう。
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【正しく歩く為のトータル・サポート】
美シュプール☆メソッド
~正しく歩こう編~
~筋肉再構築編~
【パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄】
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~お尻や太ももの肉がたるんでいませんかー?~
女性は年齢や体型に関わらず、
ほぼ100%の人に
セルライトがあります。
男性は、太っていても
出来にくい・・・
不公平??
セルライトとは、
皮膚が凸凹に変化している状態。
セルライトは、
セルライトチェックをしないと、
わからない、
隠れセルライトもあり、
厄介な代物ですが、
女性ホルモンの影響・・・
冷え体質の影響・・・
循環不良の影響・・・
を受け
セルライトが出来上がっていきます。
また、
食生活で
動物性脂肪を
取りすぎても、
セルライト攻撃に、
拍車をかけます。
セルライト攻撃からの
防御には、
冷え体質の改善は
もとより。
循環器不良の改善。
食生活の改善。
そして、
適度な運動療法が必要です。
太った方のみに
出来るのが、
セルライトではなく、
たるんだ、
お尻や太ももは、
痩せている方にも
多く見受けられます。
適度な運動、
正しく歩く
運動療法を
習慣にしていけば、
・ヒップアップも、
・太ももをスッキリさせるのも、
・冷え体質改善も、
・循環不良改善も、
一石二鳥どころか・・・
五鳥・六鳥もあり得ます。
鳥と言えば・・・
腸の状態も、
冷え体質に多大な影響を与えます。
腸活も
平行しておこなっていけば、
お肌も綺麗。
お尻も綺麗。
立ち姿・歩き姿も綺麗になり、
更に、更に、
颯爽とした大人に変身していけます。
さー、
正しく歩いてみませんか?
セルライトを撃退し、
ヒップアップで、
身体のエネルギー力を高めましょう。
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【正しく歩く為のトータル・サポート】
美シュプール☆メソッド
~正しく歩こう編~
~腸活編~
パーソナル・ケアトレーナー
松下郁雄
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