~老廃物!出てますかー?~
家の大掃除・会社の大掃除・
のシーズンがやって参りました。
身体の大掃除は?
身体は、常に掃除が出来てないと、
病気になってしまう、または、
身体のエネルギーが最大限に使えない・・・
のであって、
身体の大掃除的発想は、NGです。
毎日、毎日、
日々のケアが大切であって、
定期メンテナンス時に、
どかーーんと、
視ましょう的、
車のメンテナンスとは違います。
また、
車のように、
パーツ交換が容易(プロの技は必要ですが)
であり、
診断から
交換まで、
文句も言わずに、
おとなしくしていてくれ、
主人(所有者)
の、
言うとおりに、
メンテナンスできます。
・・・と、
車と違うんだよって、
言うのが、
重要なことではなく、
身体の掃除は、毎日が、
大切・・だ、ということ、
なかでも、
尿の排泄に、
絞って言えば、
尿という、
老廃物が、
きちんと
出ないと・・・
むくみ・腎臓低下・尿毒症・
食欲不振・高血圧・不整脈・
心不全・肺気腫・中枢、末梢神経障害・
などを
誘発してしまいます。
血液中に溜まった
老廃物の処理は、
毎日の
身体メンテナンスにとっては、
重要な作業のうちのひとつ。
腎臓機能&尿などの排泄機能のUP
には、
腸の状態・・
つまり、
消火器系の機能性UPが、
不可欠です。
この季節、
忘年会・新年会など、
暴飲暴食シーズン突入ですが、
身体の血液を
綺麗にしておくことが、
健康回帰・エネルギーUPの
秘策ですから、
くれぐれも、
程々に致しましょう。
日頃のストレスを、
酒で発散せず、
歩くことで、
発散させましょう。
ストレス発散は、
正しく歩く、
適度な運動療法
ウォーキングが、
叶えてくれます。
そして、
正しい歩き方は、
もれなく、
正しい姿勢をゲットしてくれるので、
一石二鳥。
見た目の美しさも、
叶えてくれますよ。
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【正しく歩くための☆トータルサポート】
~美シュプール・メソッド~
~腎臓機能回復&UP編~
『ストレス解消して健康回帰&エネルギーUP
の、2016年を創造しましょう』
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~運動をして、身体を壊す!~
記録を求めて行う、運動。
勝敗を求めて行う、運動。
どちらも、
身体を壊す原因となる、運動である。
しかし、
それ以上の快楽である、
達成感が味わえるのが、
記録、勝敗を求めて行う
運動の醍醐味。
そんな運動をする方は、
日頃の、
自己メンテナンスは、
怠りなく、やってらっしゃるでしょう。
日々、
生活のために、
身体を動かす人、
仕事のために
身体を動かす人、
の、
運動で、
身体を壊さない
運動療法と言えば、
ウォーキングである。
ウォーキングが最適でしょう。
若い人や、
スポーツマンをのぞいて、
中高年になり、
始める運動には、
ウォーキング運動が最適でしょう。
現代人の運動不足は、
鉄アレイを持ち上げる運動や、
スイミングの運動、
ジョギング運動、
ヨガ運動を、
やらなくなった・・・のではなく、
歩かなくなったためであるから、
サー、歩きましょう。
それも、
正しい姿勢で、
正しく歩きましょう。
正しさがなければ、
正解がでないのであるからして、
正しい姿勢で、
正しく歩きましょう。
正しい姿勢で、
正しく歩けてないと、
身体のバランス力が崩れ、
免疫力は落ち、
慢性疾患から、
本格的な、病へと
導かれてしまいます。
日々の身体
メンテナンスを
行っていけば、
費用対効果は抜群です。
正しい姿勢で、
正しく歩き、
健康とエネルギー回帰を目指す。
まずは、
意識付けから
始めましょう。
三日坊主の意識付けでも、
OK.OK.
三日坊主でも、
一年続けば、
一年間の3/4期間、
意識していたことになりますから、
おのずと
結果はついてきます。
身体を壊さず、
適度な運動療法なら、
ウォーキングをお勧めいたします。
(注意・正しい姿勢と正しい歩き方以外は弊害を起こします)
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~足元から健康回帰・エネルギーUP~
正しく歩くための☆トータルサポート
・足管理shop
(パーソナル・ケア&トレーナー)
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【寒い日には、救急車の出動も増える?】
例年に比べれば、暖かい日が多いですが、そうはいっても、
季節は、冬・・・春や、夏や、秋のようにはいかない・・
昨日、病院に用事(医者に用事はなく)があり、行った歳に、玄関口にいた、介護者を迎えるスタッフの方が「今日は、救急車が多いなー」との声が聞こえた。けが?心疾患?脳疾患?なんの結果で運ばれてきてるのかは、わかりませんが、冬になれば、気温も下がり、「冷え体質」を、抱えている方にとっては、まさに、要注意が必要な季節。
冷え体質の方には、末端冷え性の方が多く、なかでも危惧するのは、便秘状態も一緒に抱えている方。消火器系&循環器系の問題は、生命エネルギー活動を鈍らせる、大本となります。腸の状態を整え、末端冷え状態を改善し、この季節をスムーズに過ごしていきましょう。
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~足元から健康エネルギーの再構築~
足管理shop
パーソナル・ケア&トレーナー
松下郁雄
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【「出来ちゃった!」・「出来た!」・・・とは、全然違うレベルの「出来る!」・・という感覚が、天命への入り口?】
大学生のときに音楽活動を始め、以来30数年間、
シンガーソングライターとして活動されている・・・
という、「新沢としひこさん」。
先日、ラジオ番組のゲストとして出演されていた放送を聞いて、
私、初めて、「はじめの一歩」という歌を聴きました。
幼稚園や保育園、小学校で歌われるスタンダードナンバーでもあるようです・・って、私は、全然知らなかった。
「はじめの一歩」の作詞が、新沢としひこさんであるが、なかなか、グッーートくる詩であります。曲調の効果もありますが、新沢さん曰く、子供だけの歌は作りたくなく、大人が聞いても聴ける、子供の歌を作りたい・・・という、想いがあるようでした。
なかでも、なぜ?この道に?のお話の中で、小学生の時、お風呂の中で、適当に作曲した歌を歌っていたとき(子供時代は特に、自分作詞、自分作曲のわけのわからない歌を歌いますよねー、私も、体験ありますが・・)曲作りが”出来た”または、”出来ちゃった”ではなく、これは・・・俺は、曲作りが出来る!って思い感じたようです・・小学校低学年時にです。これこれ、この、感覚が天命への入り口なのでは?天命への出会いに、大人も子供も関係ない、年齢制限も関係無しなんだなーーと、考えさせられた、放送でした。・・・にしても、素敵な歌でした。(^o^)。はじめの一歩を「自分が落ち込んだとき、娘に歌ってもらい、勇気をもらっている」という、お母さんからの投稿もありました。道を見つけ、その道を行く、変更だって可能だが、天命の道を見つけられたら、変更は微細なんだろう。♪
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『120秒であなたをモチベートさせる。』
~あなたの人生に美しい刺激を与える~
美シュプール☆モチベーターの
ジェームス・スキーヤー
こと、松下郁雄でした。
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【運命を尊重する人も・・考えない人も・・・】
芥川龍之介は言う、
「運命は必然であって自分で決めていることだ」
古代ギリシャの哲学者ヘラクレイトスは言う、
「人間の運命は、その人柄がつくる」
19世紀のフランスの評論家ヴィルマンは言う、
「人間は自己の運命を想像するのであって、これを迎えるものではない」
アメリカ大統領ウィルソンは言う、
「運命の中に偶然はない。人間はある運命に出会う以前に、自分がそれを作っているのだ」
小林秀雄も言う
「人は性格にあった事件にしかでくわさない」
要するに、人がどのような運命(出来事)と遭遇するかは、その人がどのような行動をするかで決まる。(辻一郎)
良いこと・悪いこと、
ついてる事・間が悪いこと
うまく行く事・困難が多い事
成功する事・失敗する事
幸せな事・つらい事
悪いこと・間が悪いこと・困難が多いこと・失敗すること・つらい事を、
忘れる?
忘れた振りをする。
手放す?
手放したふりをする。
良いこととして置き換える?
置き換え安心した振りをする。
悪いこと・間が悪いこと・困難が多いこと・失敗すること・つらい事を、
強い・弱いで言えば、
弱い状態である。
弱い状態を強い状態へ
変える・・というのは、
健康・精神・こころ・経済状況・人間関係・仕事状況
を、
悪い状況を脱出させ、
良き状況へ
変化させたい・・ということ。
究極の真実は、
弱い状況にも
弱い状態にも
困難な状態にも
感謝できている状態なのだが、
現状を否定し、
受け入れない状態で(感謝できていない)
現象だけを
変化させようと思っても、
どこか、
ちぐはぐになり、
どこかに、
歪みがくる・・はず。
どこかは?
人間関係かもしれないし、
経済状況下もしれないし、
仕事状況下もしれないし、
健康状況下もしれない。
人間の体も
どこかに(筋肉・骨格・内蔵・神経)
無理がかかると
どこにでも、
歪みが、連鎖してしまい、
いずれ、
かばいきれなくなり、
どこかが、
暴発(病気)する。
弱い状態、
弱い状況を、
否定し、
強い状況を
イメージし、
言葉を発し、
脳に植え付けようとしても、
一時の、
奮発剤になるだけ・・でしょう。
行動を起こしたくて、起こしたくて・起こしたい、
けど、
勇気がでない、
出来ない、
やらない。
と、
言うときだけは、
この、
奮発剤は大いに有効でしょう。
しかし、
弱い状態になった→奮発剤投入。
弱い状態になった→奮発財投入・・を
繰り返していると、
必ず、
身体は、蝕まれていくでしょう。
ドンドン身体は硬直していきます。
循環悪くなります。
冷え体質となり、
いらぬ病気を引き寄せます。
究極の真実は、
感謝状態・・のみですが、
究極を
理解できない場合には、
身体の柔軟性を上げ、
身体に正しい筋肉を付け、
身体の循環性を良くし、
身体の呼吸器を活性させる。
身体を
この状態に変化させていくと、
究極の真実
感謝状態が理解しやすくなります。
誰かに頼ることなく、
自分の
身体も、こころの状態も、思考の力も、
丹田の力も、
自分で調整・変化させられていきます。
この状態になったなら、
あとは、
自分のやりたいことをしていけばいいのです。
する事を愛するか?
愛することをするのか?
選ぶのは、
あなたです。
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【正しく歩くためのトータル☆サポート】
~身体と思考と脳に美しい刺激を~
・足管理shop
 (飯田、岡谷)
・ウォーキング☆スポーツ
 (美SPUR倶楽部)
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【スポーツの醍醐味・・・ウォーキング☆スポーツの効用】
同じ体験・経験・境遇に出くわしても・・・
それ自体が、ストレスになるか?どうか・・・
また、ストレス度の強弱は、
人によって
大きく異なります。
ストレスは
避けられないのが
現実に生きている・・という
証でもありますが、
ストレスを
緩和する。
発散する。
切り替える。
ポジティブに変える。
などなど、
いろんな
手法もあります。
切り替えられれば、
ストレスを忘れられる。
ポジティブに変えられる。
でも・・
引きずってしまう
自分。
また、
切り替え作業をする。
また、
切り替え作業をする。
感覚的、
感情的に、
この
切り替え作業をしていると、
ストレス自体を
良くないこととして、
脳が処理慣れし、
短気は損気ではないが、
一喜一憂な
人生を歩み、
幻想の世界に
入り込みます。
お手軽、
お気軽に
依存する・・
したい、
気持ちは分かりますが、
自分のことは、
自分で解決することを
しないと、
相手の
誘導に入り、
幻想の世界に
どっぷり浸かってしまいます。
幻想の世界とは、
良い・悪いの
二元的世界に入る・・ということ。
自分にとって、
それは、
良いこと?
悪いこと?
なんて、
人生万事塞翁が馬。
それを、
今の時点で
否定し、
切り替える。
切り替える。
切り替える。
では、
切り替えたつもりが、
いつまでたっても、
そのこと自体に、
感謝の念が生まれません。
唯一、
現象にたいして、
真摯に取り組む
真摯に受け止めることには、
感謝です。
自分にとって、
都合の良いことだけに、
感謝・・・は、
動物にだって出来ます。
人間は、
最強の霊長類である所以は、
感謝できる状態に
どんなときにでも、
入れるのです。
しかし、
これには、
自分を
物事を
客観的に見る術。
俯瞰できる術。
が、必要です。
俯瞰力・客観力を
磨く上でも、
運動療法は、
最適な手法になるでしょう。
身体のバランスと、
思考のバランスを
とる上でも、
足元。
下半身のバランスを
整えることが、
俯瞰力・客観力に
役立ちます。
脳を刺激し、
脳を目覚めさせる、
覚醒状態へ導いてくれるのが、
下半身バランスを
整えるための、
ウォーキングです。
ただ、歩くだけの
ウォーキングではなく、
ウォーキング☆スポーツ。
正しく歩く意識を持ち、
歩行の習慣を意識化に置き、
無意識化にする。
身体の刺激から、
俯瞰力・客観力を
身につけます。
個人差などは、
極力でないのが、
ウォーキング☆スポーツ
の、良いところであり、
抜群の
運動神経も、
ウォーキング☆スポーツを
やり始める時点では、
必要ありません。
身体に、
脳に、
思考に、
美しい刺激を加え、
俯瞰力・客観力・胆力をつけ、
人生に
感謝し、
生きる力を養っていく。
それが、
「正しく歩くための
トータル☆サポート」
美シュプール倶楽部です。
一緒に、
俯瞰力・客観力・胆力を
ウォーキング☆スポーツで身につけ、
仕事に・勉強に・健康に・
成果を出していきませんか?
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【正しく歩くためのトータル☆サポート】
・足管理shop
 (飯田、岡谷)
・ウォーキング☆スポーツ
 (美SPUR倶楽部)
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【柔軟性・バランス力・そして・・・】
「身体作り」は、
成長期の子供だけが、行うものではなく、
歳を重ねた大人こそ・・・
身体作りの再編成が必要でしょう。
また、
「身体作り」と、
平行して行えるのが、
「思考作り」
身体機能も
思考機能も
ほっとけば、
衰えていく・・・
硬化していく・・・
のみです。
身体機能も思考機能にも
必要な、
「柔軟性」・と・「バランス力」
ですが、
もうひとつ、
忘れてはいけないのが、
・身体機能性の維持
(正確には下降速度を落とす)
・身体機能性のアップ
・思考機能性の変化

必要なのが
「筋力」です。
美SPUR倶楽部では、
V3を獲得するために、
身体機能と
思考力の
「柔軟性」を
120秒で
覚醒状態へ導き
身体機能の
「バランス力」
と「筋力」を
ウォーキング☆スポーツ
で。
サポートし、
身体機能と
思考機能の
再編成をサポート致します。
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【正しく歩くためのトータル☆サポート】
・足管理shop
 (飯田、岡谷)
・ウォーキング☆スポーツ
 (美SPUR倶楽部)
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本日の、スッピンラジオのゲストは、心理学者で、前エディー・ジャパンのメンタルコーチを勤められた、そして、あの、五郎丸歩選手のキック前のポーズ。ポーズからボールをけるまでの一連の動きを五郎丸選手と作り上げた荒木香織さんでした。荒木さんの話しっぷりを聞くと・・・、なるほど、このような方でないと、ラグビー選手の猛者の方々には通用しないなんだな・・・と思われる、話し方でした(ごめんなさい、素直な感想)、しかし、メンタルコーチとしての正式就任依頼もなければ、終了報告もない・・・という、アバウトさは、緻密な印象のエディさんにはない別の顔?を聞かせていただき、おもしろかったです。荒木さんは、自分は、心理テストは行わない・・・とおっしゃってました。(多分、画一化された心理テストのことだと思われる)、相手を十分に観察しての、コミュニケーション作りをされているようだ。そして、メンタルコーチって、ひとことで言うと「がんばりたい人が、もっとがんばれるように、サポートする仕事」とも、おっしゃてました。また、スポーツ心理学でのメンタルコーチを目指す若い人のために、先駆けとしての使命も感じられていらっしゃるようでした。大学準教授・母・メンタルコーチと、3本の主役級のお仕事を持つ忙しさから、ラグビーメンタルコーチ時代、エディーさんからの、突然の召集を躊躇していたら、「来なさい」と、電話をガチャ切りされた・・・とか、ハードな日々を過ごされていた様子を聞き、まさに、スタッフ・選手・コーチの組織力の強さでも、あの、感動的な試合を実現したんだなー、と、改めて、荒木さんのお話を聞いてるだけで、ふるえてきてしまいましたー。(^o^)。講演会とかあるのかな?あれば、聞きに生きたいですねー。
■身体が硬い・・柔軟性がないは、致命傷になる。
スポーツをする上でだけでなく、
仕事に、勉強に成果を上げようとする場合、
成果=変化には、
身体が硬い・・・は、
脳に酸素が行き渡らないばかりではなく、
思考力にも柔軟性が出ず、
旧態依然とした発想しか出てこず、
変化・・という、発想を拒む要因ともなる。
もちろん、
身体機能は、十分に発揮されずに、
自己パワーが出さないのは明白。
体が硬くなるのは、
年齢を重ねた、
年輩者の特権ではなく、
今は、
年齢に関係なく、
筋肉や筋膜(筋肉を覆う膜)
そのものの
柔軟性を失っている。
硬い状態を
改善するというと、
思い出すのは、
「ほぐす」行為であるが、
ほぐす、
筋肉があるかたは、
まだいいが、
ほぐす
価値のない、
筋肉?
を、
いつまでも、
ほぐしてばかりの方が多い。
これでは、
ほぐす効果の
ほんの一部の効果である
「癒し」と
「快楽」
を味わうのみで、
いっこうに、
身体機能は回復せず、
身体機能のアップや、
思考機能も
変化していかない。
回復にも、
変化にも、
土台である、
筋肉を身につけることは、
元気回復・健康回帰・健康増進
には、
最低限の鎧であるのだ。
人任せ・機械任せで、
筋肉もどきを
ほぐすのではなく、
仕事に、勉学に、
成果をあげていこうとおもえば、
また、
病気予防・慢性疾患改善には、
きちんとした筋肉を身につける
運動療法(リハビリ療法)
が、
必要である。
運動療法は、
富をも生み出します。
身体に柔軟性がでれば、
筋肉に、脳に、
酸素が、しっかり循環し、
思考能力もあがります。
集中力もあがります。
仕事に、勉強に、
良き効果が現れてくるのは、
必然。
ただの健康(検査で引っかからない)
ではない、
柔軟性がある身体を
持つことが、
本当の健康
つまり、
「富」となるのです。
そして、
身体と思考の
変化には、
また、
病気の改善や予防には、
自己管理が必要です。
他人任せや、
運だけや、
精神性だけに
頼らず、
自己管理を
運動療法で、
作り上げていきましょう。
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【正しく歩くためのトータル☆サポート】
・足管理shop・飯田、岡谷
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東洋医学では、すべての病気や症状を
東洋医学で言うところの
「瘀血」から・・・と、とらえます。
血液が滞っていたり・・・
その働きが低下する・・・
それが、
病気を引き起こす。
と、
考えます。
汚れた血液は、
脳梗塞や、心筋梗塞だけでなく、
老化・冷え・ガン・婦人科疾患
などの
病気を始め、
ありとあらゆる
病気の発症に
関係します。
年齢を重ねても、
「きれいな血液」
を、
保っていれば、
若々しく・健康で・病気にならない身体の維持
に、
貢献してくれます。
綺麗な血液を
保つ
手段としては、
食事・睡眠・運動、
また
サプリ・機械・などを
活用されるのでしょうが、
物理療法
簡単・便利・楽の、
サプリ・機械類
に頼っていては、
実現しない・・・
若しくは、
一時止まりとなります。
簡単ではない・便利ではない・楽ではない、
部類に入る、
運動療法を
行ってこそ、
「綺麗な血液」
と、
なる、術を、
含んでいます。
ただ、
激しい運動療法は、
健康になる・維持する・予防するには、
必要ありません。
そして、
これが、
大事ですが、
健康になるための
生活を
目指すのでは、
おもしろくもないし、
また、
健康でないことの
罪悪感と後悔感に
苛まれていってしまいます。
健康でいる状態が、
当たり前・・・
普通・・・
当然・・・
という、
思考状態でいるのも、
お金がかかりませんから、
手段の一つとして、
取り入れるのも
いいでしょう。
健康産業にだませれず・・・
健康産業に依存せず・・・
自分の健康は、
自分で管理していきましょう。
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足管理shop・飯田、岡谷
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