【身体を変える】
食・運動・思考
を、変化させていけば、
身体の変化から
健康回帰と
エレルギー(氣)の回復が
計られます。
食や、運動や、思考(俯瞰力)
に関しての
アドバイス本や、アドバイス関連は、
数多ありますが、
食に関して言えば、
「味覚力(舌力)」の変化も必要な方が多いです。
身体に害のある物を
多量に入れない為の味覚力(舌力)
の、回復も重要なファクターです。
この、
「味覚力(舌力)」は、
記憶によって大きく
左右される様ですから
それこそ、
幼いときからの
食習慣が、
健康や、氣力の
創出に
多大な影響力を
持ってきます。
身体機能の「再構築」にも、
身体機能の「成長」にも、
甘み・塩み・旨み・酸み・苦み

きちんと判断できる
舌の
舌力(味見力)
が、必要になります。
一度ついた
舌力(味見力)
は、
環境(家庭の味・親の味力)
からの
脱出がなければ、
なかなか
変えられません。
ただ、
味覚力(舌力)に直結する、
食習慣は、
必ず、
変えられる訳ですから、
チャレンジする
効用は、
莫大となります。
【身体を変える】為に、
味覚力(舌力)
を、変化させましょう。
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~身体機能の再構築~
~身体機能の成長~の為の
   ↓↓↓
【正しく歩くためのトータル☆サポート】
美シュプール倶楽部《完全予約制》
・足&脚ケア
・筋膜ケア
・歩行ケア

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気持ちが前向きな時もあれば・・・
なぜか、
後ろ向きになるときもある。
漠然とした不安感に襲われるときもあれば、
理由が、はっきりとした、
不安や罪悪感に襲われるときもある。
理由=原因が
解決されれば、
一時、安堵できる。
しかし、
安堵感ばかりの
順風満帆な
歩みを進める事は、
不可能なのが、
世の常。
順風満帆な時、
気持ちが前向きな時は、
身体のケアはしても、
ココロの
気持ちのケアをしようと
思う人・・
行っている人は、
まれでしょう。
まずは、
気持ちが後ろ向きなときに、
不安感や罪悪感に苛まれ、
行動力が落ちてるなー
と、
感じたときには、
正しく歩くウォーキング・スタイル
を、身につけ、
正しく歩けることで、
反作用を引き出しましょう。
正しい歩きは、
穏やかな心情をも
取り戻します。
また、
順風満帆な後(正確には同時に)
前向きな心持ちの後(同上)

起こる
原因の減少にも、
正しく歩く術が、
自己サポートを
発動させてくれます。
身体ケアも、
ココロケアも
自己分担の部分は
必ず残っています。
依存しすぎない、
身体とココロのケア法を
身につけると、
無敵になっていきます。
無敵とは、最強ではなく、
無敵とは、onlyになる事、
無敵とは、使命・天命・ビジョンに
生きる・・・ということです。
無敵とは、視点をあげる・・
ということです。
無敵とは、「いなす」・・・
ということです。
正しく歩く術を持って、
無敵になりましょう。
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正しく歩くための・トータルサポートケア
美シュプール倶楽部
ウォーキング☆コーチ
松下郁雄
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「座右の銘ってある?あったほうがいい?」
ピアニスト、作曲家、俳優でもある
清塚信也さんは、
座右の銘は・・・
無い!持たない!
バランスを保つためには、
いらない・・・んだそうです。♪
(本日のすっぴんラジオより)
偏り・・の弊害。
幻想・・の弊害。
座右の銘=信念
としていたら、
ある意味
「信念」も、偏り?
かも・・・
ただ、
清塚信也さんは、
ご自分でも
おっしゃるように、
かなり、
メンタルがお強いようです。
それは、
お母様の育て方のおかげ・・・
と、
おっしゃてます。
厳しく育てられた(ピアニストとして)
時は、
試練だったのでしょうが・・・
今では、
支援の側面も
あった・・・
と、
お陰様で・・・と、
お母様の厳しさに
感謝されてるのでしょう。
ただ、
厳しさから逃げ出すために、
一ぱんんてきには、もっと厳しい・・
と、
される、
ロシアに、に逃げたそうです。(笑)
どんだけ
厳しい、お母様なんでしょーー。
さらに、
支援として、
二者択一で
楽・・・と、厳しい&困難
どちらを
選ぶ?
と、
なったときには、
後者の、
厳しい&困難

選択される・・・習性がついた・・・と。
この
選択法は、
以前、
朝倉千恵子さん。
アーサー・ホーランドさん。
の、
講演会でも、同じ事をおっしゃてました。
40代や、50代になって、
さー、
メンタル強化のために、
試練を
あえて受けます。
なんて、
メンタルの強い方が
いるのか?
出来るのか?
出来ないことは
決して、ないですが・・・
どうせなら、
若いうちに、
メンタル強化のための
試練を
味わい尽くす方が、
いいのではないかなー、
と、
思わせられた、
今日の、
ラジオ放送でした。
試練も支援も、
幻想も、
偏りも、
真実も、
人それぞれで、
それが、
個性なのでしょう。
これからは、
世間一般の
杓子定規的な
考え方、生き方は、
ゼロやマイナスには
なるけれど、
プラスには
ならない
世界になるのでしょう。
杓子定規な言い分の
先にあるのが、
真実・・・。
真実を
理解できるのは、
発見できるのは、
自分のみ。
子育てはもちろん、
自分育ても
重要なポイントになる・・・
更に、更に・・・
最後に、
清塚信也さんの
バランスをうまく取るコツは…?
「人の意見に耳を傾けること、ですね」
だそうです。
なるほど・・・
誰の意見か?
も、
重要なポイントでしょうが・・・(^o^)
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足元から健康回帰と
エネルギー充電の為の
足&脚ケア
美シュプール倶楽部
《完全予約制》
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運動不足・冷え・食べ過ぎ・・・等々、
身体機能を不調にさせる要因は色々と
ありますが・・・・
これに、プラス
加齢・・・というものが、加わると、
必然的に
硬い身体が加わっていく。
柔軟体操・ヨガ・
などで、
身体の柔軟度を改善・保持
できていきますが、
そこで終了・・
ではなく、
身体をほぐした後は、
今度は、
身体を鍛える作業が加わると、
無敵な、自分作りとなっていきます。
身体の柔軟度を上げ、
さらに、
身体を鍛える。
どちらか一方ではなく、
どちらも必要な、
自分の無敵化計画。
身体の無敵化には、
土台からの
基礎づくり、
身体の再構築が必要です。
身体の土台ってどこ?
身体の土台は、
足元にあります。
二足歩行の
人間の体の土台は、
足元にあります。
土台は、
見えにくいところに位置しています。
最も気遣いが必要な
土台なのに、
お顔より気にしない・・
って
言うのは、問題です。
足元(脚&足)づくりの
お手伝いを
してくれるのが、
正しく歩く習慣作り。
正しく歩くためには、
柔軟性のある身体の再構築が
必要です。
そこから、
正しく歩く習慣で
身体の細胞の再構築が始まるのです。
柔軟性UP × 鍛える =無敵
当方は、どちらの
サポートもし、
足元(足&脚)から、健康の再構築を
トータルでサポートいたします。
2016年、無敵化計画始めましょう。
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正しく歩くためのトータルサポート
~足元(脚&足)からの健康再構築~
美シュプール倶楽部
・フットケア × 全身筋膜ケア
ウォーキング・インストラクター
松下郁雄
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病気を治すことが先か・・・?
身体のエネルギー力をあげるのが先か・・・?
今現在、
病という、病名を持っていないとしても、
1年に1回の生活習慣病検査にかろうじてクリアーしていても、
毎日、寝て起きて、動けたとしても、
歳を重ねるごとに、
代謝力・排泄力・を上げ、
本来の発揮できうるはずであった、
身体のエネルギー力を
高めることは、
病になったとしても、回復力がある・・
病になりにくい身体に変化させる・・・
病にならない身体にする・・・
そうしていると、
ココロのリカバリー力を上げる
術まで身につけている。
身体の反応は正直であるが、
心と脳(思考)は、ウソをつきます。
自分の
ココロと脳のウソに
自分が、惑わせられないように
術を身につけることが、
今の、
自分からの脱皮の
きっかけとなるはず。
一歩、一歩、
脱皮を繰り返していくと、
自分の本質が見えてくるでしょう。♪
ココロと脳はウソをつきます。
身体は正直です。
正直者を大切に扱いましょう。
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【正しく歩くための☆トータルサポート】
~足元から人生を味わい尽くす~
~足・脚のお悩み解決専門shop~
~足元からの健康回帰shop~
美シュプール倶楽部・代表
・ウォーキング・インストラクター
・足反射区療法士・整体師
・Foot&Brainパーソナル☆ケアトレーナー松下郁雄
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免疫力・・・と聞けば、
身体を病から守るための、免疫・・もあれば、
忍耐にたいするの免疫力。
体力限界値の免疫力。
対人関係の免疫力。
不安に対する免疫力。
罪悪感に対する免疫力。
怒りの免疫力。
悲しみの免疫力。
などなど、
一見マイナスに捉えられる様な
事象に対するのが、
免疫力・・と呼ばれる。
免疫系統の
制御システムを
混乱させるのは、
ゆがみ・・
幻想・・・
偏り・・
やりたくはないけれど、
やらなくてはいけない業務。
気が進まないけれど、
組織上遂行しなくてはならぬ業務。
関係を持ちたくはないが、
業務遂行のために、
無理した人間関係を
ペルソナでのつきあい。
これらも、
ゆがみの感情として、
免疫系統のシステム破壊を
助長させる。
重力が常にかかっている
地球での
ゆがみは、
いちど、
構築されると、
人それぞれの
免疫度により、
ゆがみ具合は、
止まらない。
止まらないのに、
耐えられるか?
止まらないのに、
持ちこたえられないのかは、
身体が知っている・・・
自分が、知っているのではなく、
身体が知っているのである。
脳が、思考が知っているのではなく、
身体が知っているのである。
なぜ?
このような
身体の症状になっているのか?
それは、
身体が知っているのだから、
身体に聞けば、解決方法を教えてくれる。
どのように、
身体に聞けばいいのかは?
いろんな方法が
世の中には、たくさんある。
すべてを試して、
答えを見つけるのか?
本質を見極めて、
取り入れていくのか?
鵜呑みにせずに、
俯瞰力を発揮させながら、
慎重に事を遂行しよう。
善の手と、魔の手は、紙一重だから・・・
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【正しく歩くための☆トータルサポート】
~足元から人生を味わい尽くす~
~足・脚のお悩み解決専門shop~
美シュプール倶楽部
・ウォーキング・インストラクター
・Foot&Brainパーソナル☆ケアトレーナー松下郁雄
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歩きたくなる靴
新しい靴を買ったときなどは、
普段なら歩くことに意識が向かない方でも、
数日間、若しくは数週間ほどは、
自分の、足元に注意が行くでしょう。
そこから、
靴に興味が行き・・
靴の磨き方に興味が行き・・・
靴のメンテナンスに興味が行く・・・
という
方は、
決して、
一山・・・何千円
の靴を購入するとか
同じ靴を履き続ける・・・とか、

暴挙にでなくなるでしょう。
使えば使うほど
味が増す・・・
鞄や・財布の
特権・・・・・
ばかりではなく、
靴にもある特権です。
特権を利用し、
無敵を目指すと、
覚醒し始めます。
何が?
見える世界だけでなく、
見えない世界も。
たかが靴・・・されど靴です。♪
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正しく歩くための☆トータルサポート
~足元から人生を味わい尽くす為の術~
美シュプール倶楽部
・ウォーキング・インストラクター
・Foot&Brainパーソナル☆ケアトレーナー松下郁雄
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~感情を動かされちゃってますか?~
感動・・・ではなく、
感情を動かされる。
人が個人的なことで
感情を動かされるのが、
お金のこと・・・
病気・・・
人間関係・・・
だそうです。
確かに・・・
今日は、お金のことで動かされ、
昨日は、人間関係のことで動かされ、
また、
数時間前は、
病気のこと、
今は、
お金のこと・・・
目まぐるしく、
感情を動かされる日は、
ストレスとなって、
身体にも負担が増してしまう。
この
三つに関して
落ち込むことだけが、
ストレスになるのではなく、
ストレスと見なさない、
自分にとって
好都合な事にも、
ストレスの材料が
含まれている・・・
なんてことは、
多くの方は
感じないのでしょうが、
一喜一憂感

表現しすぎる
傾向のある方は、
特に、
要注意が必要です。
今で言うなら、
反重力の
”フォース”が
かかっているのですから・・・
この三つは、
何が起きても
心が
動じないように
冷静になれる
自分を
確率したいものです。
対処法は、
何事も
味わい尽くせる
思考体系を持つ。
目線を高くする。
つまり
自己管理能力
とでも言いましょうか、
人は、
感情的な生き物ですが、
感情に振り回されないように、
感情を動かされすぎないように、
客観力が
必要ですね。
これを
身につけている人は、
強い・・・ですね。
客観力の反対
無感力を持つ人も、
ある意味
最強ですが(笑)
感情(脳)に支配されない
人生を味わい尽くすのか?
それには、技が決め手になります。
相手に
技を決めるのではなく、
自分に
技を決めるのです。
ひとつの
手段として、
正しく歩く術で
自分に技をかけていくと、
人生の味わい力が
増す瞬間を
味わえます。
その
味わいを
熟成させていくと、
更に、
自分への
技かけ力が増します。
最終点は、
「我が人生に一片の悔いなし!」♪
ですね。
視線を高く・・・です。(^o^)
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正しく歩くための☆トータルサポート
~足元から人生を味わい尽くす為の術~
美シュプール倶楽部
・ウォーキング・インストラクター
・足反射区療法士・筋膜マッサージ療法師
・パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
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人生を味わい尽くす・・・為の、ウォーキング☆メソッド
美シュプール倶楽部です。
さて、一言でウォーキングといっても、
ただ歩く散歩程度を、ウォーキングと定義する人や、
きちんとした講義を受けての、ウォーキングスタイル。
自己流でのウォーキングスタイル。
TV情報からのウォーキングスタイル。
健康雑誌からのウォーキングスタイル。
ノルディックウォークのウォーキングスタイル。
ジョギング並の速度でのウォーキングスタイル。
マシンでのウォーキングスタイル。
水中でのウォーキングスタイル。
と、
定義・スタイルは
多々あり、
人が求めるものによって、
それぞれの
ウォーキングスタイルがあります。
ウォーキングをして、
気晴らしをしたいのか?
健康維持・予防に役立てたいのか?
病院から、歩け・・・と言われてるから歩くのか?
仲間に誘われて、しかたなくやっているのか?
等々、
個々の諸事情も違います。
気晴らしや、
ただ、健康維持・予防
歩け・・・と言われている。
仲間内からの誘い・・・
では、
そのうちに、
やらなくなるのがおちです。
(そこから習慣になる方もいらっしゃるでしょうが・・・)
きっかけは、
なんとなく・・・
でも、
いいのです。
が、
正しく歩く術を
得てからの
ウォーキングや
歩く・・・という行為は、
ただ、
歩く、
ウォーキングなどの
意識とは、
まるで違う世界に到達出来る・・
というのは、
確信を持って言えます。
ウォーキング方法も
色々ありますが、
まずは、
歩く・・・ということに
意識を向けてみるのも、
いいものですよ。
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正しく歩くための☆トータルサポート
~足元から人生を味わい尽くす為の術~
美シュプール倶楽部
・ウォーキング・インストラクター
・足反射区療法士
・パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■バランス取れてます~?
体のバランス・脚のバランス・足のバランス・
血液のバランス・自律神経のバランス・ホルモンバランス・
下半身のバランス・上半身のバランス・・
まだまだ、思考のバランス・宇宙のバランス・自然のバランス、
バランス、バランスって、
うんざりーーーな方もいらっしゃるでしょう。
バランス論は、
表現しやすい
言いやすい
などの反面、
軽薄短小
よって
伝わりにくい・・
という、
デメリットがあります。
しかし、
これを言わないと
先に進めないので、
言いますが・・・
人間の体は
全体としてバランスを保っているわけで、
どこか
一点が
バランスを崩すと
それをかばうために、
別の箇所の
バランスを崩す。
いくつもの箇所が
影響しあって
全体のバランスを
修正・調整
しているのです。
その
バランスを崩すところは、
関節・筋膜・筋肉・靱帯・腱
などなんですが、
始まりは、
身体の土台である、
足&脚
つまり、
下半身バランスなのです。
その、
下半身バランスを崩す、
原因に
大いに関係するのが、
靴・・・である場合も
非常に多いのです。
歩きやすい靴が、いいのは、
当たり前ですが、
今の、
あなたの
足形が、
どのような状態であるのかが、
履きやすい靴がいいのか?
履きにくい靴がいいのか?

大いに関係します。
きちんとした靴を
履けない足
履きにくい足
は、
多くの方が持っています。
そして、
困ったことに、
生きてきた年数により、
靴からの影響で、
下半身バランスを崩し、
健康被害・慢性疾患・不定愁訴・病気の症状
に、
大いに関係しています。
靴の見直しも、
健康再構築させるには、
重大な要素となります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
正しく歩くためのトータルサポート
美シュプール倶楽部
~正しい靴選び編~
~正しい歩き方編~
パーソナル☆ケアトレーナー・松下郁雄
完全予約制
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー