「人は感情の生き物である」
よく言われるフレーズにして、
事実であるのでしょう。
人(他人)の感情に気を配ることは、
コミニケーションを取る上で大切なこと。
しかし、
自己(自分)とのコミニケーションにおいて、
自己(自分)の感情を味わっても、
自己(自分)の感情に気を配る
ことをしていては、
真実は見えてこない。
他人の感情にに振り回されると、
辟易する・・・が、
けっして、
行ってはいけないのが、
自己(自分)感情にに振り回され
続けてはいけない事。
真実に対し、
事象だけを視ることになり、
隠れたギフトを見落とすことになる。
物事を
感情的に捉えているときは、
それを、
克服したり、
超越したりすることは、
できないのである。
一歩前進、二歩前進・・・と
進みたいのであれば、
感情に振り回されぬよう、
真実を見抜く目を養うことだ。
自己の感情に振り回されぬようになると、
他人の感情にも振り回されなくなる。
そうすると、
全てに感謝できるように
なり、
落ち着いた感情で、
人生を歩んでいけるでしょう。
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正しく歩くためのトータル☆サポート
~足元から健康を実現~
~身体機能の再構築&成長のサポート~
足管理shop(footケア・他)
足育アドバイザー・松下郁雄
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どんなに食に気を使い、
ストレス解消法を身につけ、
休息を十分に取ろうとも・・・
自分の足&脚

歩き方の
悪しき習慣を
見直さなければ、
身体は崩れ続け、
慢性病
病名の付いた疾患
へと
進んでいくでしょう。
身体の土台である
足元から健康を
再構築・・・
礎の基礎が
しっかりしてこその
思考力・脳機能を
フル活用できるのです。
ただし、
家の土台のように
柔軟性がない土台ではなく、
人間の土台である
足元は、
柔軟性がない必要な土台です。
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正しく歩く為のトータル☆サポート
~足元から健康を考える~
~身体機能の再構築&成長~
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足育アドバイザー・松下郁雄
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【下半身のストレス歴史】
身体のストレスは、下半身から引き起こされる。
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身体機能の中の
脚・足にストレスを与えすぎると
それが
下半身ストレスとなり、
上半身のストレスに移行し、
身体全身のストレスへと
発展していってしまいます。
脚と足へのストレスは、
立ち方・歩き方から
発生します。
ただ、
立ち方に、
気を配ってるつもり
で、
立っていても、
本質的には、
気を配れない
脚&足状態では、
元の木阿弥・・・
糠に釘・・・
無駄・無理・無茶
となります。
本質を
見誤ると
下半身のストレスが、
上半身にも影響し、
脳機能・思考力も
奪い始めます。
身体のストレスは、
仕事のストレス
人間関係のストレス
思考のストレス
へ、
導きます。
思うように、
仕事が進まない、
人間関係が進まない
思考が前進しない
などは、
下半身ストレスから

全身ストレスへ繋がります。
下半身ストレスの歴史を
辿っていくと
原因と結果の法則

導かれ、
解決手段が
鮮明となります。
解決手段の第一歩が、
下半身ストレスの歴史、
つまり、
この世に生まれてきてからの
「足歴」に
隠されています。
血液検査は、
現在の状態確認。
足歴診断
は、
過去~現在~未来
につながる
道筋を
見極めてくれます。
スピリチュアル系でもない・・・
占い系でもない・・・
足歴診断。
足元から健康を考える上で
必要不可欠なのが、
足歴診断です。
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~足元から健康を考える~
~身体機能の再構築&成長~
正しく歩くためのトータル☆サポート
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足育アドバイザー・松下郁雄
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【思考力の向上】
歩行により
脳への刺激を与えてあげると、
不安と不満からなる
思考停止状態から、
速攻に
脱出でき、
仕事にも、学習にも、スポーツにも
役立てる、
俯瞰力が発動される。
衝撃ではなく、刺激・・・
を加える事。
正しく歩く術が
俯瞰力を養成してくれます。
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足育アドバイザー・松下郁雄
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歩く・・・
どこを使って歩く?
足?脚?太股?ふくらはぎ?
歩く・・・行為は、
全身の筋肉を使います。
意識してなくても使ってますが、
意識して使えば、
半分寝たままの筋肉や
さび付いた関節にも
潤滑油は
流れ込みます。
半分寝たままの
筋肉でいると、
身体は太り・・・
血管は硬くなり・・・
血液は汚れ・・・
リンパ機能が働かず・・・
関節は動きが悪くなり・・・
メタボとロコモ
に、まっしぐら・・・
最後は、
生活習慣病がまっています。
歩く・・・あらため
正しく歩く行為には、
箱根駅伝での
躍進大学
青学でも取り入れられた
トレーニングの
体感トレーニング

役割が、潜んでいます。
正しく歩く術を持ち、
ウォーキング習慣を付ければ、
身体機能の再構築化が始まり、
人生を味わい尽くすための
身体とココロが出来上がっていきます。
また、
身体機能の成長にも役立てられ、
集中力が増すことで、
学習にも、勉強にも、スポーツにも
役立てられるのです。
まずは、
ウォーキング習慣のない方は、
正しく歩く術を得て、
毎日の
歩きに、意識を向け、
身体全体での
全身運動である
歩きを・・習慣化することから
始めましょう。
もれなく、健康はもとより、
臨機応変な思考力も
付随してきます。
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身体が持つ知恵 VS 頭の中に埋まる知識
脳はお利口?(脳はバカ・・と言う本もありますが)
身体は無能?
脳をお利口にするために、
日々、知識に触れ
脳の回転(記憶)をあげる為に、
日々、知識に触れる。
知識がなければ、
思考力も付かないし、
判断力もついてこない。
いわゆる、
洗脳されやすくなる。
また、
知識が
体感の知恵に昇格していなければ、
これも
洗脳されやすい。
世の中、洗脳だらけであるが、
答えを探すには、
脳に(思考)に頼るのではなく、
身体の知恵に答えを求めるのも
事実と真実の違いを
はっきりさせてくれるから、
身体に答えを求める・・・とは、
普段、あまり関心を
示さない場所に
答えはあることが多い。
関心を示さない場所
それは、
自分で見えにくい・・・
背中
や、
お尻
そして、
みない場所
足裏・足先・
(普段気にされる方は、そのままお続けください)
頭にある
知識を
知恵に昇格させるには、
背中・お尻・足裏・足先
にも、
氣をむけてみましょう。
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~身体機能の再構築&成長を支援~
~足元から健康を考える~
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【癒しと治し】・・・
これを、毎日、毎日実行されれば、
身体が不具合を発生しない・・
また、
仮に、発生したとしても、
回復機能が早期に働き、
大事にならずに済む。
癒しを・・
カラオケ
お風呂
温泉
食事
睡眠
サボり
勉強
学習
おしゃべり
スポーツ

宗教

などに求める。
人それぞれ、
人それぞれに
スイッチをオフする行為があり、
それを
行うことで、
癒されるのなら、
過ぎたるは及ばざるが如し
に、
しないかぎり、
適度な癒しとなるのでしょう。
治す・・
は、
身体の不具合を治す。
ココロの不具合を治す。
考え方の不具合を治す。
人間関係の不具合を治す。
一時の
改善ではなく、
逆境にも
耐えられる
若しくは、
逆境からの回復

なすものが、
治す・・・行為。
一時を
良くしようと思うと、
楽・と・簡単を求めがちになるが、
一時は、
一時。
一時を
継続させていけば、
回復段階に入るが、
いわゆる三日坊主も、
続けていけば、
習慣となる。
一時 VS習慣
ある意味
習慣とは、
洗脳の領域にもなるが、
習慣も
洗脳も
知らず知らずに
身についてしまうのが、
すばらしい面と
怖い面がある。
癒しと治し・・・
どちらにも、
習慣と洗脳は、
影響します。
他人に影響を受けない人なんて
いないわけで、
習慣・洗脳の
リセットと
スイッチオンまたは、スイッチオフ
が、
変化への兆しとなるのでしょう。
身についた癖を
リセット
スイッチオフ
すると、
変化・変容の速度があがります。
究極は、
変化することにも、
メリット・デメリットがあり。
変化しないことにも
メリット・デメリットが含まれます。
あとは、
自分が、
どうしたいのか
考えるのみ。
考えるには、
体の状態を
良い状態にしておいた方が
自分に素直になれます。
小利口にならぬよう、
自分に素直になる。
自分に素直になるには、
癒しと治しが必要ですね。
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正しく歩くための・トータル☆サポート
~足元から身体機能の再構築&成長~
footケア×筋膜ケア
美SPUR倶楽部
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【身体を変える】
胃腸に問題を抱えると
排泄に諸問題が移行し、
体調が上がらない連鎖に入っていってしまいます。
おなかがでっぷりした人
ニキビ・吹き出物が出来やすい人
下唇が厚い人
よだれを垂らしやすい子供
など、
胃腸のトラブルを抱えやすいです。
また、
長年の歩き方の癖から来る・・・
遺伝性から来る・・・
胃腸問題をかかえる運命も
ありますから、
そのような方は、
そうでない方に比べても、
メンテナンスは
十分におこなっていったほうが
よいです。
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正しく歩く為のトータル☆サポート
~足&脚ケア × 歩行ケア~
美SPUR倶楽部
《完全予約制》
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理由付けは、
いくらでもできるが・・・
経験則上
会話が一方通行になってしまう方や、
足と脚からの判断で、
認知・・もしくは、
脳血管疾患を
発祥するリスクがわかる、
が、
信頼関係の欠如や、
医者に全幅の信頼を
置いてるとみられるかた・・・
若しくは、
人の話を聞いている風で、
全く聞き入れてない方には、
馬耳東風である。
反面、
即、全て(話しているときだけうなずく)
を受け入れる方にも
治療難民性を感じるから、
胸にしまって置く。
そんなときは、
心の中で、
我が、説得力不足も感じる。
結局
遠回しに伝える事になってしまう。
数年前に、
一回だけ視た方が、
(ケア時に、これは、危ないかも・・と感じたが)
昨今
脳梗塞での手術の話を聞くと、
タイミングを見計らってから、
(信頼関係が築けてから・・・)
伝える・・
では、
遅い・・の反省と、
会話力・伝達力・
コミニケーション力の
パワーupが必要と感じる。
と、
正直
医者の権威力も
欲しい・・
と、感じる瞬間でもある。
また、
言い切って伝える必要性も感じる。
【身体を変える】
毎日、毎日の
・食と
・対人関係や
・他の諸問題から発生する、
『ストレス毒』を
排除していくことは、
身体とココロのみならず、
思考力(考え方)
感受性力

高めていくうえでは、
重要な
要素となります。
環境(熱さ寒さ・騒音・視覚から入る刺激)
からの
ストレス毒からも
毎日、毎日影響されています。
人に
内在する、
耐久力
に頼りすぎないよう、
ストレス排出力を
強化することも、
身体機能の再構築
には、
必要な事です。
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~身体機能の再構築~
~身体機能の成長~の為の
 ↓↓↓
足&脚ケア
美シュプール倶楽部
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