【尻活(しりかつ)】
以外な場所が
意外にも冷えている・・・それは、お尻!
お尻からの冷えを脱却する活動を
尻活(しりかつ)と言うようです。
お尻は、
何層にも筋肉が張り巡らされ、
浅い筋肉から
深いところに位置する筋肉まで、
距離があります。
浅いところにある
筋肉を
いくらほぐしても、
深いところの筋肉までは
ほぐせず、
深部を走る
血管の血液の流れを
なめらかには出来ず、
硬いままの
おしりで、
一向に、血液の流れは
改善されず、
滞った血液のため、
循環不良からくる、
冷えを発生させてしまいます。
循環不良=代謝不良ですから、
セルライトだってつきますし、
ぼってりお尻にはなってしまうし、
デキモノも、出来てしまいます。
で、
明日のラジオで
尻活についての
放送があるようですが・・
先んじて、
尻活をするのであれば、
お尻の
冷え対策には、
1,筋膜マッサージ
で、臀部(でんぶ)をほぐし、
2,美シュプール式歩行で、
ゆるんだ、お尻を鍛え直す。
で、
冷え対策と、
シェイプアップが同時に出来てしまいます。
どちらも、
自分で出来る技ですが、
筋膜マッサージを
プロに
ケアして欲しい以来があれば、
当方でも
行います。
歩けない・・・
な、方にも
尻活の手段はありますが・・・
正しい歩行の術をもって、
冷え対策&シェイプアップを
したほうが、
一生物になりますから、
是非、
収得していただきたいです。
お尻の冷えは、万病の元!
尻活を始めましょう。
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正しく歩く為のトータル☆サポート
~足元からの健康と思考のバランスをサポート~
足脚管理shop、岡谷・飯田
《足育・脚育・歩育・靴育・筋育》
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松下郁雄
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【安定感】
バランスの取れた身体の安定感!
バランスの取れた思考の安定感!
バランスの取れた感情の安定感!
安定感の反対が、
極端さ
極端にやる。
極端にやらない。
いずれにせよ
極端では、長続きしない。
継続は力なり・・
ではなく、
継続こそ力なり。
継続は習慣になっていきます。
習慣に出来れば、
目的に生きられます。
ただし、
無目的や、
無節操な習慣は、
身を滅ぼす原因となっていくのでしょう。
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正しく歩くためのトータル☆サポート
~足元から健康と思考のバランスをとる~
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緊張とリラックス
縮みと伸び
収縮と弛緩
苦しみと楽
力みと脱力
堅さとスムーズさ
どちらか一方だけの状態が
続けば、
過ぎたる状態となり、
身体もココロも
バランスが乱れ、
バランス回帰への威力も
行動も無くなってしまう。
一見、
緊張・縮み・収縮・苦しみ・力み・堅さ
は、
良くないこととして、
脱却を目指し、
右往左往する場合が多いが、
これがなければ、
反対側の状態に
戻ることはなく、
意図的に、
右往左往する状態へ、
持って行くことも、
バランスの法則からいえば、
理にかなった
方法&手段となる。
経験値を増やすことが、
人生を味わい尽くす上で、
大切なことだが、
いらぬ、経験値・・・

判断している思考が
いらぬ・・と判断させた
事象を引き寄せる場合もある。
引き寄せる・・と、断言しないのは、
自己で検証中である為・・・
老化を実感する事も
経験値となるが、
実感するのと、
実感し続ける・・
とは、
違いがあり、
実感し続ければ、
バランス不良となり、
バランス不良を続けていると、
反対側への戻りが
大きくなるか・・・
戻らなくなるか・・・

どちらかである。
老化の実感としては、
お肌の老化
筋肉の老化
内蔵機能の老化
足腰の老化
関節の老化
思考の老化
感覚器の老化
神経系の老化
運動系の老化
などなどがありますが、
毎日確認する?
出来る
感覚で言えば、
お肌の老化を感じ始めたときが、
「あーー老けたな」

思う瞬間でしょう。
毎日観ていて、
逆に分からない場合もあるが、
数年前の自分の写真を
観ると、
「あれーー随分若かったんだなーーー」
と、
今との違いを実感する・実感できる。
身体機能でいえば、
まず、
スムーズに動かなくなった身体を
持て余しがちになったときから、
老化を意識し始める。
たまに、
夜の12時をすぎたら、
飲めなくなった・眠くなった・徹夜が出来なくなった
などで、
歳を感じる方もいるようだが、
それは、
異常だったのが、
正常に戻った・・・
ということで、
歳とは関係ないのだ。
無理が利かなくなった・・・
と言う方もいますが、
無理がきかなくなって
正常なのです。
スムーズに動かなくなった
身体を持て余し、
より動かなくなれば、
不バランス化へ加速し、
正常への戻りが遅くなり・・
正常への動きに戻らなくなっていくのが
結末。
スムーズを
別の言葉で言えば、
柔軟さであるが・・・
歳を重ねて、
柔軟さがかける
一番が、
思考力である。
一時、
脳トレ・・といい、
ゲームでの
計算や、漢字、絵などを使った、
もので、
脳機能を柔らかくする・・
なんてのが、
流行りましたが、
思考力の柔軟さは、
そんなものやっても
いっこうにつきません。
スムーズ
柔軟さ

反対が、
頑固
執着
独りよがり
また、
これの反対が、
優柔不断
ブレブレ
軸がない
だまされやすい
などなどです。
結局は、
バランス
バランス思考が、
老化のスピードを落とし、
いつまでも
若々しくいる秘訣でしょう。
思考のバランス
身体のバランス
内蔵機能のバランス
筋肉のバランス
関節のバランス
が、
取れてくると、
老化への恐怖と
老化への心配と、
若々しさへの嫉妬
が、
消滅します。
まずは、
身体のバランス回帰から
はじめ、
思考のバランスがとれる
段階まで
行きましょう。
身体バランス回帰には、
正しく歩く術を身につけ、
身体の土台、
足元から回帰していきましょう。
ウルトラマンも、
帰って(回帰)来ましたから・・・(関係ないか・・・)
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正しく歩くためのトータル☆サポート
~足元から健康と美容と思考のバランス回帰~
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「病は気から」「元気も気から」
身体の元気も、ココロの元気も、思考の元気も疲れがたまると・・氣が出てこない。氣が出にくいのは、消化器系のお疲れ度が増しているのかも?暴飲暴食は止めるのはもちろん、1食断食などをして、消化器系に休息を与えてみましょう。そして、休息後には、身体に刺激を与えてあげて、身体も脳も活性化させてあげましょう。エネルギーがある空腹感でのウォーキングは、脳も十分に活性化させてくれるから、仕事能力もあがるのです。ウォーキングの時間がとれない場合でも、歩行の癖を直す意識での歩行をするだけでも、脳の活性化の効果はでます。しかるに、仕事へのエネルギーも充電できるのです。仕事にも氣は大切なファクターですからね。
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~足元から健康と美容を考える~
~身体機能の再構築と成長~
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footケア・岡谷・飯田
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【癖・クセ・くせ】
「歩き方の癖」を治すことにより、
生活習慣病の予防・
慢性疾患からの脱却・
難病疾患からの脱却・
認知症予防・要介護予防・
関節疾患の予防&脱却
O脚・X脚からの脱出
等々、
恩恵を授かることは、
多いのであるが、
プラス
感情の癖を
治すことも、
身体をいたわる上で
大事な事である。
怒りは、肝臓を傷つけ。
悲しみは、肺を傷つけ。
心配性は、脾臓を傷つけ、気分を落ち込ます。
身体と心の
不具合の原因は、
癖・クセ・くせ
に、
寄るところが大きい・・
それは、
考え方の癖
感情の癖
歩き方の癖
食習慣の癖
徹底的に
癖を直すことで
見返りは大きくなる。
癖とは、
バランスを欠いた事象であるから、
バランス回帰を
自分で出来る術を
身につけられれば、
人生を
思う存分、
楽しいことも、
悲しいことも、
楽なことも
大変なことも、
うれしいことも、
辛いことも、
味わえるのです。
さすれば、
人生を全うして終了するとき、
「我が人生にいっぺんの悔い無し」
という
心境になれるのでしょう。
小学生の時に戻りたい・・
中学生の頃に戻りたい・・・
高校生の頃に戻りたい・・・
大学生の頃に戻りたい・・・
20代の頃に戻りたい・・・
30代の頃に戻りたい・・・
40代の頃に戻りたい・・・
50代の頃に戻りたい・・・
等々、
あの頃から
やり直したい・・・
という、
一瞬の憂いが来たときも、
バランス回帰を即行い、
「今に、生きれるように」
技を磨きましょう。
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【一億総‘健康の心がけ’・・・つもり】
風邪を引いたら、即座に薬を飲む習慣。
風邪を引いたら、自己修復能力をあげようと、
身体の熱を上げ、汗を出し、ウィルスを撃退させようとする習慣。
風邪の予防に、薬を飲む習慣。
風邪の予防に、身体を冷やさないよう、
体温を上げるように努める習慣。
生活習慣病にならないように、
一生懸命に、検査・検査を受けまくる習慣。
生活習慣病にならないように、
食・運動・睡眠に気を使う習慣。
慢性病の解消に、
薬やサプリを飲む習慣。
慢性病の解消に、
自分の身体を使って解消させる
努力をする習慣。
どんな手段を選ぼうと、
全ての人は、
「健康を心がける人々」
である。
そして、
その手段は、
習慣による物が
多くを占める。
多くの習慣は、
家庭での習慣から、
親からの習慣から、
家族の習慣から、
発生する。
それが、
人づてだろうが、
TVからだろうが、
子供が、
自立するまでは、
親の影響下に置かれる。
子供の習慣の
責任は、
親の責任。
では、
その親の習慣の責任は、
その親の責任、
また、
その親の責任・・・
それぞれの
親の時代の影響の責任もあるが、
やはり、
子供の習慣の責任は、
親の責任であり、
いいわけは、いくらでもしていいが、
やはり、
今の、子供の習慣の責任は、
今の、親の習慣の責任なのだ。
自分のことを考えてくれるのは、
自分以外いないのであるが・・・
それでも、
唯一の見方のパーセンテージが高いのが、
その子の親である。
20歳をすぎると、
脳機能
脳細胞は、
新たな刺激を拒否するまたは、
受け入れられない
頑固な脳に
なりがちであるから・・・
今の
子供を持つ、
親世代の
健康の心がけの習慣を
変えるのには、
難しいのか???
ただ、
年齢が若ければ・・いい、
年齢を重ねている人は・・悪い、
と、
単純ではなく、
若くても、脳細胞が代謝してない人もいれば、
歳を重ねていても、
脳細胞の代謝がよい人もいる。
そして、
いい・悪いのジャッジではなく、
人それぞれである・・
というのが、
終着地点になるのである。
いい・悪いではなく
違いは、
それを、したいか?したくないか?
「目的」が明確になっているか?いないか?
最後は、バランス回帰の法則の元
プラスとマイナスの
中間点
に引き戻される・・
ということだけが、
真実のようだ。
だから、
したくなければ、しない・・・
改めてたくなければ、しない・・
それでいいのだ、
自由であるのだから。
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間違いだらけの「一万歩・信仰」
数多くある
健康情報の中でも
罪深い
信仰が、
一日、一万歩、歩けば、健康になる!
という
触れ込みでの風潮。
昨今は、
この間違いを指摘する
雑誌の記事や
本も出版されたりしていますが、
まだまだ
ただ、
歩けばいい・・・と、
思っている方が多いようです。
歩行指導などで、
「犬との散歩は、歩数ではないですよ」
「荷物を持っての歩き歩数は、歩数ではないですよ」
「意識しない歩きの歩数は、歩数ではないですよ」

お話ししても、
次回会うと、
「犬の散歩で1日一万歩歩いてます・・・」
など
報告されちゃったり・・(≧◇≦)
私の言い方がまずいのか・・
伝わっていない方がいらっしゃると、
少々、へこみます。
1日一万歩信仰の打破を目指し、
正しく歩く効用を
広めていくのが、
使命であります。
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足&脚ケア・歩行矯正指導・筋膜ケア、他
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の推奨する歩き方と違いますが、
毎日一万歩で骨粗鬆症に・・
「やってはいけないウォーキング」
青柳幸利著
という、本も発売されておりますよ。
一読あれ。
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人間の身体は29種類の元素から出来ています。
水素・炭素・窒素・酸素
この4元素で9割以上を占めている。
そんな、元素を持っているんだよ、
なんて科学的な
問いかけなんてしなくても
生きていけるし、
意識上にもあがらない。
それは、
自分は、
なぜ、ここにいるのか?
どこへ向かおうとしているのか?
自分は何者なのか?
などという
哲学的な問いかけを
しなくても
生きていける。
詳細な元素の科学・・・
壮大な問いかけの哲学・・・
科学も哲学も
意識しなくても、
意識上にあがらなくても、
人は、
生きていける。
が、
この
科学と哲学を
意識し始めると、
人の体の精密な機能のすばらしさと、
人の思考の壮大なすばらしさを
感じざるおえなくなる。
深く知れば知るほど、
自分の身体に
自分自身に
感謝の念が沸いてくる。
科学も哲学も
始まりは
なぜ ?
から。
自分の身体の科学(機能)になぜ?
自分の身体の哲学(考え方)になぜ?
と、
好奇心が湧き
答えが見つかると、
感謝の念がわいてくる。
感謝の念がわいてくれば
自分が愛おしくなり、
唯一の人である事が、
実感できる。
自分を大切に出来る人が、
他にも愛を向けられるのである。
身体の機能にバランスと
思考(考え方)にバランスが
とれると、
感謝の念がわく
スイッチがオンになる。
日々の生活で、
オフになることもある
感謝の念であるが、
意識的に、
スイッチを
オン出来る
バランス力を養いましょう。
かく言う私は、
バランス力を鍛え、創造課程であります。
注)感謝の念とは、自分が単純にうれしい事・・だけの
  事象ではない。
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脚がつったり・・・(≧◇≦)
手足がしびれたり・・・(´`:)
寒い冬は、気温の関係から引き起こされやすい
症状でもありますが・・・
もしかしたら、
ビタミンB6不足から
起こっている症状かも。
また、
これからの季節、
花粉症でお悩みの方にも、
ビタミンB6
の不足から、
症状が重くなる
原因・・かもしれません。
ビタミンB6は、
アレルギー症状を軽くしたり、
免疫機能を正常に維持する上で、
必至の栄養素になります。
一般には、
このビタミンの
欠乏症は
起こりにくい・・・と言われていますが、
抗生物質を
長期に服用している人は、
欠乏症が起こる可能性は
高くなるようです。
ちなみに
ビタミンB6
が、
多く含まれる食品は、
かつお・まぐろ・さけ・さんま
などになります。
また、
ビタミンB6には、
脂肪肝が出来るのを
予防する効果もあるので、
アルコールがお好きで、
肝硬変の予防&
肝臓をいたわってあげたい方にも、
必至な
ビタミンとなります。
注)質の確保には、細心の注意が必要です。
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~足元から健康を考える~
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「あしが、痛くて歩けなくなった」
あしが痛くて・・は、膝が痛くて
の話のようである。(人づての話であるからして)
本人曰く
「これまで、
痛くなっても(膝が痛くなっても)
ヒアルロン酸を打ってて、
痛くなくなり
歩けていたが、
効かなくなってしまって、
歩けない・・・」
と、
嘆いている様子。
対処療法のつけ(ご本人はお辛いでしょう・・・)
は、
いつかやってきます。
人生を全うするまでに
つけ
が、来なければいいですが、
対処療法の
つけ
は、
必ずやってきます。
そのときに、
生きているのか?
すでに、
この世にいないか?
神のみぞ知る・・でしょうか?
骨格・関節系の
問題だけではなく、
臓器に関する
疾患にも
当てはまります。
対処療法と
根本療法の
違いは、
本人の
努力

いる・・っていう
領域があることを
知る

解る

実践する
という、
シンプルな
システムであることを
理解することです。
踊らされる、
広告・報道・CM
に、
踊らせれぬように、
氣を引き締めてみましょう。
私は、踊らせれないよ・・・
ていう方は、特に、ご注意くださいませ。
ちなみに、
私は、踊らされやすい
性格のため・・・
性格だったため・・・
絶対に、
踊らされない自立した人間だ・・
なんて、
口が裂けても言えません(笑)
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