縮む・・・緩む、収縮・・・弛緩
圧力・・・解放、義務・・・自由
責任・・・奔放、しめる・・・緩む
仕事も、私生活においても、心の安定にも、
何においても、バランスが重要なファクターとなるが、

身体のバランスにおいても、
二面性のバランスがもっとも必要となるが、
例えば、
筋肉・・・
筋肉をしめる、ゆるめる、動作が、
心の、精神の、しめ、と、ゆるめ、も、
平行して、行ってくれる。

また、交感神経・・・副交感神経
も、
収縮・・・弛緩
しめ・・緩めるの、部類に入る。

血液循環などの、
循環器系。
また、呼吸器系。
排泄・泌尿器系。
消化器系。
生殖器系。
婦人科系。

全ての、臓器は、
この、
しめる・・緩める動作で、
生きているわけである。

常に、
しめる⇔ゆるめる
の、
バランスを整えてくれている。

これが、
狂うと、
身体の、心の、精神の
バランスが乱れ・・・

生活の質から・・
思考の質を、落とし始めていく。

では、
どこのバランス回帰から整えればいいのか?
ひととこの、バランス回帰が、
全体のバランス回帰に繋がるのか?

繋がります・・・

足元のバランス回帰。
下半身のバランス回帰。
これが、
全ての始まりであり、
回帰の始まりであり、
そして、
良質な刺激の始まりであります。

身体のバランス回帰のきっかけは、
「歩く」ことです。

「歩き」を、見直すことです。
「靴」を、見直すことです。
「筋肉」を、「筋膜」を、見直すことです。

見直すことで、
更に、
修正点が、あぶり出されます。

それを、
見直す・・見直す・・
つまり、
習慣です。

継続は力なり。
継続こそ力なり。
習慣は力なり。
習慣こそ力なり。

ただ、
間違った習慣は、
間違った成果が現れます。

今、現れるのか・・・
一週間後か?
半年後か?
数年後か?
数十年後か?

許容範囲が大きい部分は、
経過年数が、許される場合もありますが・・

許容範囲が、
狭いのは、
人間関係であり・・・

許容範囲が、
広いようで狭い・・
狭いようで広い・・・
のが、
健康の領域です。

許容範囲の鍵を握るのが、
時間
ですが、

これもまた、
あるようで無いのが、時間。
無いようであるのも、時間。

つまり、
いかなる状態、
いかなる状況のときも、
バランスが取れている状態なのです。

その状態、
そのバランスが、
自分の思うように
自分の思うような
状態であるのなら、

そこからの
バランス回帰を計る必要はないのだが、

そこを、
負・・とし、
バランス回帰をし、
正しい、バランスの状態に、
戻りたければ、

行動が必要となる。

行動には、
ノウハウがあり、
秘策もあり、
また、
愚策もある。

どれを、選択するのかは、
自分で決める。
自分で決めている。

だから、
全ては、
自分次第なのである。

そして、
身体の、思考の、心のバランスが
整っているときに、
最高の、自分の導きが見つかる。

思考の、心のバランス回帰には、
書くこと・刺激を加えること。

身体のバランス回帰には、
下半身バランスを整えること、
足元のバランスを整えること・・・
それには、
運動エクササイズが
必要十分条件になる。

歩く・・運動エクササイズは、
1時間のウォーキングであるが、

時間のない方には、
短時間で出来る、
ウォーキング・・・

ウルトラ☆ウォーキング・エクササイズ
が、
ありますから、ご安心下さい。

ウルトラ・・・って言うくらいですので、
ウルトラマンも3分間行動ですから、
エクササイズも、
3分間でOKです。

時間がとれるときに、
正しく、颯爽と歩くポーズでの
1時間ウォーキング
を、して下さい。

バランス回帰がはじまります。

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身体の再構築と成長をサポート
~足元から健康を考える~

足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
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しなやかな身体は、しなやかな、人間関係を築け・・
しなやかな身体は、しなやかな思考をみにつけられ・・
しなやかな思考は、しなやかに、生きられる・・
ガチガチの身体では、人間関係にいらぬ緊張感を持たし・・
ガチガチの身体は、固定観念からしか世の中を見ない・・
がちがちの身体は、がちがちの固い頭のままで・・
がちがちの身体では、一見、軸がある人間のようで、
実は、
ゆらぎのない・・・
軟弱な土台のうえに立つ、家のような状態。
人間の体の
土台も、
軸とゆらぎが、備わった
構造のままで、いないと、
バランスがとれない・・
言うまでもなく、
人間の土台は、足元である。
人間の土台は、骨盤ではありません。
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身体機能の再構築&成長をサポート
「足元から健康を考察」
足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
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確かに、足裏を見れば身体の不調は読みとれ、
改善に向けてのアプローチは出来る・・がしかし、
それでは、十分なケアにはならない。必要十分条件には、
あと、人間の行動の中で多くを占める(寝るは除き)
立つ、歩く、座るの、自己意識改革が必要なのである。
足裏が健康のバロメーターではなく・・
下半身が健康のバロメーターなのである。
下半身が、リーダーであり・・
上半身は、フォロワーなのである。
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~身体機能の再構築と成長をサポート~
「足元から健康を考える」
足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
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【ウルトラマン☆歩行エクササイズ】
自分が興味や、好奇心が向く事には、
多少疲れていようと、行動力がわいてくるが・・
義理や、
「~しなければならない」
「~した方がよい」
事などを行動に移すには、
パワーが必要になります。
好きなことや、やりたいことには、
自然とパワーがわきますが、
パワーを、
無理矢理起こさせなくては
行動できない場合は、
わかっちゃいるけど・・
めんどくさい、
後回し、
となってしまう。
行動しなければ、
強制的に、
罰が・・すぐに発生する、
以外は、
あとあとに、
罰が来る・・
と、わかっていても、
すぐには、行動に移せない・・人が多い。
そんな人には、
そんなときには、
刺激を加えることが、
一番の対処法である。
視覚からの・・
聴覚からの・・
嗅覚からの・・
味覚からの・・
刺激もいいが、
即効に、やる気が湧くのは、
皮膚感覚の刺激である。
アントニオ猪木ばりの、
ビンタ・・
も、
いいかも?しれませんが、
毎回、毎回では、
身がもちません。
自分で、
自分を
刺激するには、
とにかく、
「歩く」
ことである。
3分歩けば、
やる気が湧く
歩行方があります。
気分をリフレッシュさせるにも、
3分歩行でOK。
そー、
これが、
ウルトラマン☆エクササイズ
ウルトラマン☆歩行エクササイズ
ウルトラマンは、
変身→活動→逆境→解決
の、
順番だが、
ウルトラマン歩行エクササイズは、
準備→活動→変身
の、
三段階。
逆境・・が、あるとしたら、
活動刺激に対する、
循環パワーをチャージする・・
事でしょう。
あっ、一応、逆境もありましたね♪
変身するには、
あの、パターンは鉄板ですね♪
鉄板は激熱・・ではなく、
鉄板は・・確定・・ですから、
ご安心下さい。
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足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
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下半身の冷え・・脚の冷え・・足の冷えで悩まれる方・・・
身体の発熱の、40%は筋肉が担っています。そして、その筋肉の70%は、下半身にあります。下半身が、が冷えては、身体のエネルギー循環が衰えます。ならば・・・と、筋肉を鍛える事に集中する人がいらっしゃいますが・・いえいえ、それは、ナンセンス。歪んだままの身体で鍛え上げても、見せかけの筋肉になるだけです。本物志向の方は、ぜひ、足元のバランスを整え、歪んだ身体を修正しながら、鍛え上げていくことをおすすめいたしますん。特に、女性は、男性に比べて、筋肉量がすくないですから、筋肉運動は必要です。鍛える・・といっても、競輪選手並の下半身には、なりたくても、到底なれませんから、安心して、下半身を鍛えていきましょう。まずは、ゆがみ直しから始めましょう。
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身体機能の再構築と成長をサポート
「足元から健康を考える」
足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
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【子供の成長から見える・・足育】
最近、医者の中からも指摘があがっている・・
子供の成長を阻害する要因の一つに、
「学校指定の靴」がある。
間違った靴の選択は、
身体機能を、傷つけるだけでなく、
思考機能、脳機能も傷つけることになる。
これに、
運動不足が加わると、
更に、
成長阻害に拍車がかかる。
同じ規格の靴で統一する発想自体に
無理がある・・・と、指摘する向きがあるが、
そうではなく、
しっかりと、
足運動が出来てない上に、
靴に投資できてない靴を
履かされ・・
足が変形していく
課程を知らないから、
気にもとめない・・・からである。
18歳以下であれば、
骨格や筋肉に柔軟性が、
まだ、
あるから、
修正も、早期に出来ていくが、
そのまま、
大人になっていくと、
様々な、
疾患の要因となっていく。
さらに、
会社指定の靴を
履かざるおえなくなる
状況に入ると・・
さらに、さらに、
足形は変形していき・・
見た目にも・・
身体的にも・・
思考・脳的にも、
障害をかかえることに、
発展していく・・・
靴の選択を間違わずに、
歩き方の習慣を見直し、
身体にも脳にも
衝撃が加わらないようにし・・
足元から、
身体を整えていくことが、
人生を有意義に過ごしていくための
手段となるでしょう。
靴の選択を間違えると、
歩く習慣も加味され・・
身体機能も、脳機能も傷つけていくのです。
なんて事のない・・と感じる、
靴と、歩き方ですが、
気をむけると、
確実に、
違う、人生を歩んでいけます。
*なんでも、そうですが、今の状態で
満足されている方はこの限りではありませんし、
自分が信頼する手段の候補はたくさんありますから、
それも、この限りではありません。
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~足元から健康を考える~
「身体機能の再構築と成長をサポート」
足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
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【冷静さを失うと周りが見えにくくなる。】
思考が次の行動に集中してしまうが故、
目の前の人に、気が回らず、
結果的に横暴な態度になる・・・
更年期集中症の一例。
昔は、そんなことなかったのに・・
急に横暴に・・
昔から、横暴な人には、
近寄らない方がいいですが・・
今が、横暴なのは、
昔からか?昨今なのかは?
つきあいが長くなければわからないこと。
また、
思春期の子が
タレントの追っかけをするように、
タレントなどに、
のめり込むパターンにも、
ホルモンのバランスが崩れている、
更年期症
が、視られる事もある。
端から見れば、
どちらも、
冷静さが欠けているようにみえるが・・
昔からの気質なのか・・
最近の変化なのか・・
気がついてあげられるのは、
家族や、親しい間柄の仲間でしょう。
更年期障害がでやすい性格や、
生活習慣もありますが、
共通項に、
運動習慣がない・・
運動が嫌い・・・
が、
あります。
運動・・・というと、
何か、特別なことをしなければ、
いけないような、気がして、
腰が重くなりがちですが、
日常生活の中の
「歩き」
が、
身体機能の、
つまり、
ホルモンバランスのメンテナンスをも
してくれます。
非日常の運動ではなく、
日常生活の運動にこそ、
習慣化できる
メンテナンス法が隠されているのです。
正しく歩き・・
颯爽と歩く術を持つと、
人生が変わり始めます。
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身体機能の再構築と成長をサポート
「足元から健康を考える」
~正しく・颯爽と歩くためのトータル☆サポート~
足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
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健康で健やかな暮らしを作る
五種類の言葉のビタミン
1,依頼は明確に。
2,断るときは敬意と威厳をもって
3,評価は評価として聞く(真実としてではなく)。
4,苦情は明確な依頼に置き換える。
5,約束は健全に、破ったときは事後処理を。
だそうだ。
家族間から始めて、
習慣にすると、
いいのでは?
普段の生活にない、
上司からの依頼。
お客様からの依頼。
上司への断り。
お客様への断り。
上司からの評価。
お客様からの評価。
上司からの苦情。
お客様からの苦情。
上司への事後処理
お客様への事後処理
スムーズにすすめられて・・
ストレス過多になる必要な無くなる?
さー、
試してみましょう。♪
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身体機能の再構築と成長をサポート
「足元から健康と脳機能を考える」
足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
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身体の不調からの脱出にも・・
お肌の調子の具合にも・・・
頭の冴え具合にも・・・
身体の俊敏な動きを支えるのも・・
心の安定を司るのにも・・
重要な役割をはたしているのが、
「成長ホルモン」
この
ホルモンの分泌量が少なくなると
身体の細胞の代謝力は落ち・・・
傷ついた細胞に修復力は発揮できなくなり・・・
骨を支える筋肉の修復スピードは落ち・・
肌の保湿力は低下し・・・
髪の毛のつやはなくなり・・・
目の輝きもなくなっていってしまいます。
こればかりではなく、
身体の機能は、全体的に衰えていくので、
気力はあるのに、身体は動かない・・状態から、
気力も落ちていく、エネルギー循環不足に
陥っていきます。
あとは、
責任感で、
身体を動かすのみであり・・
これは、
いつか、
かならず、
身体機能は暴発し、
突然死や
病の発症に
繋がっていってしまいます。
老け込むのは、
見た目だけでなく・・・
見えない、身体の内部も、老け込み・・
見えない、気力も、老け込み・・
行動力も、
好奇心も、
萎えていきます。
薬や・サプリや・続かない運動器具(TVショッピングなどの)
に、頼るようになり・・
自分の身体の中にある
「若返りの力」
を、
封印していきます。
見た目は、ある程度ごまかせますが・・・
見る人は、見ている・・
首回りのたるみ・・・
重力がある、
地球にいる限り、
下に、垂れ下がるのは、
宿命でありますが、
動かさない物は、
淘汰されていくのが、
地球の法則です。
二本の足で歩ける身体を
お持ちの方は、
二本の足で歩ける自分に
感謝し、
重力に、
対抗する身体づくりが、
慢性疾患・
生活習慣病・
思考力の低下・
俯瞰力の迷走・
心の不安定さの持続
からの
脱出の
きっかけになります。
脱出の
キーワードが、
「成長ホルモン」
です。
分泌量を増やすには、
ややきつい運動も、効果的です。
しかし、
筋肉バカになるまでの、
運動量は必要のない、
ナチュラルな筋肉を
つける、運動で十分です。
脱出の秘訣、
予防の秘訣は、
正しく歩く術を学び・・
習慣にし・・
颯爽と歩く意識づけ・・
です。
歩く度に、
若さが取り戻せるとしたら、
良くないですか?
そんな、
歩き方と、
足元からの身体の
土台づくりの大切さを学ぶ
理論×実践
の、
「足育健康教室」を通して、
子供からご年輩者まで、
のかたに、
成長&回帰の
身体機能の再構築と成長のさぽーとを
致しております。
企業向けの
理論×実践の
「足育健康教室」も開催しており、
経営者・従業員の
健康管理x生産性UP×気力のUP
も、担っております。
精神安定と俯瞰力を
発揮できる
状態が、
経済成長を支えます。
足元からの健康が、
家族の、
地域の、
会社の、
県の、
国の、
活力を生んで行きます。
まずは、
家族の中で、
足元からの健康実現を
目指しましょう。
成長ホルモンが、
下支えとなり、
足元から健康を・思考力を・俯瞰力を・気力を
組み上げていってくれます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「足元から健康を考える」
身体機能の再構築と成長をサポート
~足育・歩育・靴育~
足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
V・V・V・Victory♪
勝利は、一つの通過点。
勝利に浮かれすぎると、
振り子の原理の、
反作用面に、あたふたしてしまう・・・
まー、それも、これも、通過点などであるのだが・・
また、通過と言えば、
日々の過ごし方も、一つの通過点。
通過点の積み重ねが、人生。
習慣も積み重ね。
習慣は継続。
身体機能の代謝も継続性の結果である。
そこで、
代謝がある、通過と・・・
代謝がない通過・・
代謝が鈍った通過では・・・
半年後や、1年後や、3年後には、
身体機能にも・・
身体の成長にも・・
思考力の成長にも・・
認識力の成長にも・・
雲泥の差を生む。
身体の、脳の、
新陳代謝を促すホルモンに、
「成長ホルモン」がある。
成長ホルモンの
分泌を促すには、
刺激が必要なのだが・・・
刺激と衝撃を
同じ物として、
身体に、ぶち込んでしまってる人が多いですね。
刺激は意図したものであり、
衝撃は不意打ちに食らわされるもの、
刺激を更に分けると、
劣悪な刺激と、
美しい刺激に分けられるのだが、
もちろん、
美しい刺激の方が、
身体機能の再構築&成長には、
役に立つ。
美しいと劣悪の
判断基準は、
どのように生きたいのか?
に、
よって、
人それぞれに違ってくる。
どのように生きたいのか?
どうなりたいのか?
他の人の、
不平・不満・グチ・文句
に、
対しては、
無責任な、解決策が
瞬時に出るものだが・・・
自己の、
不平・不満・グチ・文句に対しては、
誠実すぎるので、
なかなか、
解決策の糸口が見つからないものだ・・
優れたコンサルタントは、
コンサルを受ける側の問題を
他人事として
とらえるから、
優れた、解決策を出してくれるのである。
自分が、
自分の、優れたコンサルタントになれば、
いいわけである・・からして、
自分ごとを、他人事として、
俯瞰して見ることが、
俯瞰して見れるようになることが、
問題解決の、
スタート地点になる。
自分は、自分ではないのである。
自分を、自分と思ってしまう原因は、
狭い世界に、埋没してしまうからである・・・
新たな刺激は、
自分を自分と思わず・・
から、
一歩進んだ
自分を自分と
とらえられる、
術を得られる機会なのである。
さすれば、
自分を自分ととらえても、
惑わされることはなくなり、
惑う自分に、翻弄されることもない・・
他社に完結してもらうのではなく、
自己で完結できるのである。
他社に誘導されない、
自己完結。
これなくして、
成長も、再構築もないのである。
ーーーーーーーーーーーーー
身体機能の再構築&成長をサポート
「足元から健康と脳機能をサポート」
足育・歩育・靴育専門
足育アドバイザー&メンテナンサー
松下郁雄
ーーーーーーーーーーーーーー