【足元から健康を考える】
たまに・・・『足をもむだけで万病が治る!』などの本を読んで、
足のケアに興味を持つ方がいらっしゃいますが、
もむだけで万病が治る・・って、そんなわけありません。
もまないよりは、もんだ方がいいよ・・ってレベルから、
いや、
もんだ方が絶対、いいよ、レベルまで、
幅が広い、個々の、足や脚の状態はありますが、
もむだけ・・に、期待しても無駄です。
いや、正確には、
確かに、
足裏などを含め、
足には、
身体の、機関、臓器などに
直接刺激を与え、改善に向かわせられる、
反射区や、ツボなど、たくさんあり、
有効値は、他に比べて高いですが、
これも、
一時の、対処療法のうちの一つ・・というだけです。
いや、正確には、
無駄ではない・
元から・・直す、治す。
根本からよくする・・
本質な予防線を張る・・
身体のエネルギー(気)を高める・・
身体の循環を(血)高める・・
身体の代謝を(水)高める・・
を、希望するならば、
「あしをもむだけで万病が治る」
は、発動しませんし、
万病になる前に、
防御する事が、
今更ながらですが、
大事なことです。
・足をもむことで、
身体の状態を整え・・
身体の状態を整えた上で
・自助努力で、回復力、予防力を身につけられる、
歩きの技を収得し・・・
歩きの有効性を正しく発揮させられる
・正しい靴という道具を選択し・・
足をもむ・・という、
有効性のあるケアを、最大限に生かしましょう。
それが、
万病を治す・・という、
方面にフォーカスするのではなく、
万病を避けられる身体→
→自分のパフォーマンスを上げられる身体の状態作り
と、変貌していくのです。
それが、
足元から健康を考える、足育トレーニングなのです。
自助努力の領域を
患者さんや、ケア依頼者に
渡さないのは、
ケアではなく、依存者製造療法です。
あっ、自分で、もみほぐす・・も、
自助努力の領域したね・・
ただ、
大事な要素、
「鍛える」・・という、
領域がないから、
それも、対処ケアのみ・・ということです。
いずれにせよ、
自立を促すケアでなければ、
三大疾患の(がん・心臓血管疾患・肺炎)
脳血管疾患・認知・ロコモ・メタボ問題、
慢性疾患は、
減りはせずに、増えるのみでしょう。
あっ、
薬を飲むのも、自助努力・・
って、しょーも無いことは、言わないで下さいね。
当方では、
ほぐす・鍛える・補う
の、
三本柱で、
改善の為の再構築。
予防の為の再構築。
成長のための刺激。
パワーupの為の刺激。
に、貢献いたします。
万病に効く
万病を治すケアはしませんが・・
痛みがあって、
歩けない・・
うまく歩けない・・
な、方には、
痛みをを和らげる、ほぐしで、
歩ける様なサポートをし、
正しく歩ける技を教え、
自助努力で、
回復・予防・成長できる
サポートをしています。
ですから、
100%の、依存で、来られる方の
ご要望には、答えられません。
自助努力が出来る様になる為の
トータルサポートをいたしておりますが、
何度も言いますが、
100%依存体質の方は、
お断りさせていただいております。
間違って、依存される方は、
フェードアウトされていかれます。
どちらにとっても、
時間の無駄にならないように、
最前の、トータルサポート体制で、
望ませていただいております。
完全予約制ですが、
出張ケアも出来る範囲でお受けいたしております。
何なりと、ご相談下さいませ。
体験、お試しコースもありますので、
まずは、そこから受けてみられることを、
お勧めします。
もちろん、
即、本格コース入りも可能です。
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身体機能の再構築&成長をサポート
・足育トレーニング(V3)
・足育健康教室
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
病院へ行く用事が月に、20日ほどあるのだが・・
(私の健康状態の検査、改善、身内の見舞い・・ではないです)
やはり、ご年輩者の方が多い・・
しかも、
杖をついたり・・
介護を受けたり・・
おぼつかない足取りで歩いてらっしゃる方を、
多く、見かけます。
元気な方は、用事が無い、病院ですから・・
当たり前って言えば、当たり前でしょうが、
いつ頃から・・
杖が必要になったり、
自分では、満足に歩けなくなったり、
足取りが重くなったり、
し始め、
そして、
重症化していったのであろうか?
ロコモティブシンドローム
(運動器障害)
この方々が、
まだ、
充分に歩けていた時には、
なかった、言葉、
なんでも、そうだが、
失ってから、わかる、ありがたさ・・
歩ける、幸せをかみしめながら、
毎日の、通勤・通学・お買い物・
また、デート・家族旅行・
を、してますか?
病になれば、
健康でいられることの、ありがたさは、
痛感しますが、
治ってから、
1年もすれば、
健康でいる、ありがたさなんか、
忘れてしまいます。
別に、
病を発症せねば、
健康のありがたさが、わからない・・
と、言ってるわけではありませんが、
日々、歩ける事に、
感謝し、
人生を全うして生きたいと思いますねー、
特に、病院へ行って、
足元が不自由な方々と、遭遇すると。
毎日、毎日、
ほぼ、多くの方々は、
歩いております。
その都度、
足元に、意識を向けられる、
歩き方を意識できれば、
歩たび事に、
感謝と、運動と、予防と、自己のパフォーマンスUP
に、繋げられていきます。
歩くたび事に、
感謝と、運動と、予防と、自己のパフォーマンスのUP
が、より、深まっていくのです。
ロコモ対策・・だけでなく、
このような、効果を感じられ、効果を発揮できる。
歩く・・ってことは、ほんとに、すばらしい事です。
ただ、歩く・・のではなく、
歩くことを意識して歩く、
まずは、そこからです。
歩くことを意識して歩ける様になる、
歩くことの意識を忘れないように出来る、
のが、
正しく、丁寧に、颯爽と歩く技を、
心がけることです。
正しく、丁寧に、颯爽と、歩くには、
1,歩く技と、
2,靴という道具と、
3,歩ける身体の状態
が、
必要不可欠になります。
1,2,3,の、V3です。
当方は、
このV3の、完全ケアをもって、
歩く事への、歩ける事への、感謝、
病の予防、慢性疾患の改善、自己パフォーマンス力のUP
を目的とした、
トータルサポートを、提供しております。
ただ、ケア(足・脚・身体全体)依頼のみでいい・・・
と、言う方は、
基本的に、受け付けておりません。
このような方には、
他にもたくさんの、ケア場所はありますし、
依存体質になってしまいますし、
浮気しますからね(笑)
それに、歩かないし・・・(ここが一番のポイント)
歩行に気を使う・・意識する、
とは、
今、この世にいる間に、お借りしている、
身体に、感謝出来る機会を与えてくれます。
だって、毎日あるくでしょう?
なにも、
感謝だからと言って、
歩くたびに、
「ありがとう、ありがとう」
って、
言いましょうーー
なんて、宗教じみたことを
スピリチュアルじみたことを、
言ってるのではなく、
歩くことを学び、(V3で・・・)
歩くことを意識し始めると、
OH,今の歩き方は、いいぞ、
あれ、今の歩き方は、ちょっと違うかなー、
などと、
仮説と検証が、即取れ、
即、改善へのアプローチがとれていく事で、
・身体機能が回復し、改善し、
・脳機能の活動が、upでき、
・病への予防対策にもなり、
・ロコモ対策、メタボ対策にもなり、
・ダイエット対策にもなり、
それらを、ひっくるけて
歩ける事への、感謝。
動ける、身体への、感謝。
今、生きている事への感謝。
酸素を吸える気持ちよさへの感謝。
などなどが、
技と、道具と、状態を、通して、
感じられるように、なりますよ。
という、
目に見えない物を、
科学と物理と理論と動きを
通して、
感じましょうよ。
感じられますよ・・ということです。
病対策のみに、
ロコモ対策のみに、
メタボ対策のみに、
ダイエット対策のみに、
では、
楽しくありませんし、
面白くありませんし、
続きません。
技・道具・状態がそろうと、
歩くことが、
楽しくなるんです・・
面白くなるんです・・
その先に、
病・ロコモ・メタボ・ダイエット等の
目的、目標がかなっていくのです。
人生は、遊びです。
(ちゃらちゃら系・・という、意味ではなく)
遊び(経験・体験)尽くすために、
身体を授かっているのです。
そんな、
ありがたい、身体への、感謝が出来る状態へ、
毎日の、歩きの意識が、
無意識の感謝状態へ、導いてくれるのです。
人生は、遊びのバランスで、出来ているのでしょう。
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~身体機能の再構築&成長をサポート~
・足育健康教室
・足育トレーニング(V3)
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
(歩く意識が感謝力)
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【足元から健康を考える】
「悔い改める」ではないが、
「食い改める」ことが
病の改善&予防・慢性疾患の改善&予防・不定愁訴の改善&予防・
冷え体質からの脱却への、第一歩でしょう。
食い改める・・
つまり、
早食いをやめろ・・・ということである。
かく言う、私も、
意識が抜けると・・
早食いになってしまているのだが、(@_@)
早食いする物は、
冷え体質へ変貌し、
病の恩賞である、
「内部の冷え」を、抱えて、
早食い→消化器負担増→冷え体質→
慢性病→薬依存→さらに、身体を冷やす→
不定愁訴(未病)→病名を与えられ→
薬→さらに、さらに、身体を冷やし→
三大疾病、や、突然死へ。
どこかの時点で、
生活習慣などを、
悔い改める事になるのでしょうが・・
即刻、改めた方がいいのは・・・
食い改める事だ・・
早食いは、やめろ・・
ということは、
ちゃんと、咀嚼しろ・・だ。
自分が、書きながら・・
今、自分が、「はい」と、心の中で、
つぶやいています。(@_@)
早食い野郎は・・
身体が冷えています・・
冷え体質です。
不調の、入り口です。
不調の、土台です。
早食いは、やめろ・・・
自分の、早食いを、
悔い改める機会になるのは、
自分より、
もっと、早い・・
早食い野郎に遭遇することだ。
びっくりする・・
絶対、良くないよー、って、思うはず。
ちなみに、
TVの早食い選手権を見ても、
すごい・・って、思うだけで、
ダメである。
知人が、知り合いが、家族が、
クッチャ、クッチャ、
早食いをする場面に遭遇することだ。
またまた、ちなみに、
その人に、
「早食い、良くないよ」
って、言ってあげても、
馬耳東風である。
その人は、
また、
誰かの、
クッチャ、クッチャの早食いに遭遇し、
気がつかなければ、
変えようとはしません。
まずは、自分から。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
~足元から健康を考える~
・足育健康教室
・足育トレーニング・V3
【身体機能の再構築&成長をサポート】
 足育トレーナー&メンテナンサー
 松下郁雄
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【足元から健康を考える】
歩く・・・
ウォーキング・・というと、いまだに、
一日、一万歩を目標にされたり、
トライされたりしてる方がいらっしゃいますが、
ただ、歩けばいい・・
ただ、歩数をかせげばいい・・
その歩き方で?
一万歩も歩くの?
その靴で?
一万歩も歩くの?
その、鞄もって?
一万歩も歩くの?
その、姿勢で?
一万歩も歩くの?
犬の散歩と合わせて?
一万歩も歩くの?
と、
良かろうと思って
やってることが、
よからぬ事に、
繋がっていってしまっている・・・
何とも、残念である。
そして、
一日、一万歩歩くのに、
どれ位?時間がかかるのか?
スピード、歩幅にもよりますが、
約、1時間半・・
時間も投入してるのに、
関節を、筋肉を、
循環器系を、
呼吸器系を、
消化器系を、
排泄、泌尿器系を、
生殖器系を、
婦人科器系を、
不調にさせて行くのに・・・
もったいない・・
危ない・・
・忙しい、ビジネスマンや
(忙しいビジネスマンほど、
身体を鍛えてる運動をしている・・
という説もありますが)
・女性限定のあの場所で30分運動に、
行けない方や、
ためらう方、
・お子様が小さく、
目が離せない方、
・疲れちゃっている方、
・仕事の後では、
夜道が物騒だ・・
夜道が暗すぎる・・
車の往来が激しすぎる・・
と、
お嘆きの方、
・わざわざ感が、
恥ずかしい方、
には、
普段の
歩く意識を、ちょこっと変えていただき、
家、
もしくは、
オフィスで、
3分間の歩き・・で、
十分な、ウォーキング効果が出る、
歩き方をして頂ければ、OK。
出来れば、
毎日。
48時間以内に・・・
って、必然的に、毎日になるか・・(@_@)
自分の身体に、
美しい刺激を加えられる、
3分間ウォーキング、
場所も、時間もとらない、
3分間ウォーキング。
別名
‘美SPURウォーキング’
  ↓
冷え体質改善から、
関節を、筋肉をケア。
循環器系、
呼吸器系、
消化器系、
排泄、泌尿器系、
生殖器系、
婦人科器系までも、ケアしていきます。
そこから、
本格ウォーキングに移行していけば、
更に、恵みは・・♪♪♪
まずは、
①,正しい歩行意識を脳に植え付け、
②,毎日の、3分間・美SPURウォーキング、
③,そして、本格的に、ウォーキング・スタイルへと・・・
改善・予防・パフォーマンスUPには、
V3です。
女性には、あまり、興味をしめされませんが、
V3・V3・
足育トレーニングの、
仮面ライダーV3・・なんですねー。♪
逆に、
美SPURウォーキング・・の、
名称は、
男性には、???
な、方が多い。
半分、半分で、
バランスが取れてる・・かな?
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~足元から健康を考える~
・足育健康教室
・足育トレーニング・V3
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
大きなお世話と、アドバイスは、紙一重?
何も聞かれてないのに、色々教えてあげるのは、
大きなお世話。
聞かれて、答えてあげた。
けれど、
本人は、納得してなさそうなのは・・・
アドバイス。
聞かれて、答えてあげた。
同じ内容だけど、
言い方を変えて伝えてあげたら、
納得し、早速行動に移ったのは・・
good job♪
また、
良いこと・・そう。
正し・・・そう。
でも、
あなたには、言われたくない・・・
あなたからは、教えてもらいたくない・・・
なのは、アドバイスでなく、
no thanks (大きなお世話)
に、成り下がる・・・
言い方・一つ。
言う人・絶大。
良くも、悪くも、影響力。
人畜無害・・でも、影響力は低いし、
嫌われ者・・でも、影響力は低くなる。
程良い、距離間、
程良い、関係。
を、保ち・・・つつ
ガツンと、影響力を行使すると、
余計なおせわにならず、
good jobに、なる?
歩行で言えば、
歩幅と姿勢に気を使いながら・・
ガツンと、スピードを上げてみると、
自分への、影響力はあがり、
自分への、good job・・となる。
ーーーーーーーーーーーーーーー
~足元から健康を考える~
・足育健康教室
・足育トレーニング
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
健康関連の・本・雑誌・情報番組・ご近所仲間情報
また、医療機関はもとより、カリスマ施術家・健康器具・サプリ等々、
たーーくさん、あるし・・
たーーーくさん、いる・・
から、慢性病から、各種の疾患なんて、
無くなっていてもいいのに・・・
ある・・増えてる・・
これは、非常におかしな事だ。
なぜ?
と、考察してみれば、
・情報だけあって、やってないから・・
・習慣に出来てないから・・
・嘘の情報だから・・・
・偽りのカリスマだから・・
・対処療法だから・・
・依存させようとするから・・
・結果が出る前に、次々と、浮気していくから・・
・社会毒が蔓延しているから・・・
・食い物を改めないから・・・
・たばこを吸ってるから・・
・酒乱だから・・
・怒ってばかりだから・・
などなど、
足元から健康を考える・・からの、
考察は、
・遺伝的要素を知らないから・・
・履いてる靴が悪い・・
・動かないから・・
・間違った動きをしているから・・
・間違った歩き方をしているから・・
・関節はバカだから・・
・難しい運動をしようとするから・・
・土台を見ないから・・・
・足元に毒を貯めすぎだから・・
・刺激が少ないから・・
・習慣に出来てない・・
などなど、
心持ちから、
考察してみれば、
・一喜一憂しすぎ・・
・認識のバランスが悪い・・
・訓練していない・・
・感情に浸かりすぎ・・
・他人を巻き込む・・
・他人にアドバイスを求めすぎ・・
・依存しすぎ・・
などなどなど、
あとは、
環境問題・金銭問題などなどなどが、
付属される。
いい、ころあいを、見つけ、
いい、ころあいで、改善、予防を試みる。
健康を目指さない・・
健康なのは普通・・
老化するのは普通・・
死ぬのは、いやだけど・・普通・・
つまり、
心持ち次第・・。
心持ちのswitchが、
入ったり、入らなかったり、切っちゃたり
右往左往するから・・
無くならない・・・??
中村天風さんが、結核を克服したのも・・
最近、話題の、武井壮さんが、けがを克服したのも・・
木を植え人が・・・ずっと、植えたのも・・
この、
右往左往が、バカらしくなったからではなかろうか?
右往左往するから、
人間らしい・・と言ってしまえば、それまでだが、
ポイントは、
私も、脱、右往左往が目標であり、
バランス回帰を目指している。
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~足元から健康を考える~
・足育健康教室
・足育トレーニング
 身体機能の再構築&成長をサポート
【足育トレーナー&メンテナンサー・松下郁雄】
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【足元から健康を考える】
中国3000年の歴史・・
いや、5000年も前に足裏反射区の原理に基づく医療が、
行われていたとか・・いないとか・・。
足裏には、身体の臓器や機関と相応する「反射区」
と言われる場所がある。
巷に、ある、
足裏のツボ、マッサージ類であるが、
痛いか・・・痛くしないか、の、
違いだ・・と、感じている方も多いのでしょう。
しかし、
流派?により、
足裏マップ(関係箇所分布図)
は、微妙に違う。
サービスを受けるがわからすれば、
痛い・・足裏マッサージ・・という、
イメージが強いのでしょうが、
強ければ、強いだけの効果も、
なきにしもあらずですが・・
ただただ、
強くすれば、いいってものでは、ないのが、
どんな、マッサージ(施術)
にも、共通する真理。
足裏などでは、
副作用はないから、
ガンガンやってしまう方も多いですが、
最初から、最後まで、
ガンガンでは、
痛いのが、悪いこと・・・と、
の、錯覚と、
がまんすることでの、
交感神経刺激過多による、
弊害もでてきてしまいます。
ちゃんと、加減をしてくれる
方を、選びましょう。
(ソフトタッチonlyは、効果がありませんが・・)
そして、
一カ所を、ガンガン攻めるセラピストには、
注意しましょう。
全体性が、見えていませんから・・
ただ、
神経系がやられてしまってる方には、
強圧は有効になります・・。
といっても、
足裏ではありませんけどね。
それと、
重度の障害がある方にも、
強圧は有効になります。
これも、
足裏ではないです。
ちなみに、
当方は、
我慢できる範囲を確認しながら、
範囲内での施術を
行っております。
(神経系また重度症状の方は、
許可を頂ければ、強圧施術をいたします。)
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身体機能再構築&成長をサポート
~足元から健康を考える~
~足育健康教室~
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
万病の元は冷え体質から・・であるのだが、
どこから、何を、どうすれば、
身体は病の発症をくい止め、健康を気にせず、
それなりに、元気で一生を過ごせるのか?
それには、
身体の血液循環を最重要とするか?
身体から毒素を排出することを最重要にするか?
つまり、
細胞からの毒素排出を最重要にするか?
身体に、
細胞に十分な酸素の供給を最重要にするか?
身体に、
細胞に良質の栄養を届けることを最重要にするか?
胃や小腸に負担をかけすぎないようにする事を最重要にするか?
心や、精神にストレスをかけ過ぎないことを最重要とするか?
日本人の三代疾病は、
今は、
癌・心血管疾患・肺炎、だが、
少し前までは、
癌・心血管疾患・脳血管疾患であった。
先ほどあげた、
最重要をどれに置くか?
に、戻るが、
身体は、部分を見れば、全体が見える・・
全体を見れば、部分が見える・・・
どちらからも、アプローチすることで、
病の改善や予防が出来ていく・・
よって、
どれか一つをケアしていけば、
全てが良くなる循環に入る・・・面もあり、
どれか一つのケアだけでは、足りない部分もあり、
結局、全ての部門のケアが必要だ・・
という、
至極当たり前な結論となってしまうが、
身体のエネルギー不足に直結する、
身体の冷えは、
免疫力や、自然治癒力・抵抗力を発揮させる上で、
必ず、クリアておかねばならぬ・・
基礎工事になる。
自分が、
三代疾病の内の、
癌に犯されたときは、
振り返ってみれば、
前、十年間、
健康診断で、引っかかることはなく
(生活習慣病検査は、この病の後からの実施)
排泄、排尿、では、特に問題なく・・
どちらかと言えば、快便、快尿。
食に関しても、最良ではなくても、最悪ではなかった・・
たばこは吸わなかったし・・・
酒は飲んだが・・毎日飲んでたわけではないし・・
運動習慣は、週に一度は、1,2時間は、サッカーしてたし・・
冬は、スキー三昧だったし・・
睡眠も十分とれていたし・・
今考えれば、冷え体質だったのか?
今となっては、当時、気にはならなかったが、
免疫力・自然治癒力・抵抗力が、
発揮できない、身体の状態だったことは、
明白で、
今言うのは、憶測になるが・・
冷え体質だったのだろう。
冷え体質になっていた原因は、
色々あるだろうが、
今になって、
足元から、と、東洋医学からの
見地で見えてくる、
先天性の消化器不良身体・・
からの、
排泄・排尿・毒素抜き不良身体・・
(自分では、問題なしとしていた)
そこからの、
冷え体質に、陥っていたのだ・・
と、確定できる。
発覚する前の、
半年間の食は、
コンビニ食や、外食チェーン系弁当
を、多く、取っていたのも
加味された可能性もある・・かな?
何が言いたいかと言えば・・
足元からわかる、今と未来の諸症状と、
足元から過去がわかる、先天的疾患と、
東洋医学
を、つなぎ合わせることで、
最前の予防策を講じられる・・
と、わかったことである。
それに、プラス、
最近の
食の問題・社会毒の問題・政治の世界・医療の世界・薬の世界・
マスコミの世界・の繋がりを加味した
予防線を張っていけば、
身体機能に関しては、
不安になることもないでしょう。
各、言う私も、
万全な予防線を張れているわけではないですが・・
最低限、血液の質と、
足と歩き方と靴には、注意を払ってます。
あとは、
対人関係などの、ストレスや、
自分にとって、負・・と、認識するストレス
の、中和ができていけば、
いいわけである。
サラリーマン時代には、
こんな世界に、足を突っ込むとは、
思ってもいなかったが、
身体全体から、この世界に入り、
足に出会い、認識のバランスに出会い、
世の中の仕組みに出会い、
あとはスピリチュアル系に、出会えば、最高か(笑)
<スピ系の才能は無いと思うが・・・>
いずれにせよ・・
足元から見える身体の世界は、理論から見えてくるので、
科学であり、
認識のバランスから見える世界も、数式だから、科学である。
ちなみに、科学だ、数式だとかいっちゃてますが、
理系から、フェードアウトした文系・・というタイプな私。
医療の検査を全否定はしないが、
医療の検査からは見えてこない部分を、
補えるのが、
足元からわかる、過去・現在・未来です。
(スピリチュアル系では、ありません)
何につけても、
いいとこ取りでもいいでしょうが・・・
自分が、最適だなーと、
気が合う物に、投資しましょう。
私のところでも、
フェードアウトしていく方は、
いらっしゃいますから・・・(笑)
全ては、救えません。
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身体機能の再構築&成長をサポート
~足元から健康を考える~
~足育健康教室~
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
~成長ホルモン・・・アンチエイジング効果~
ホルモンバランスが崩れると、健康の維持、美しさの維持にも
不調をもたらす原因となる。
ホルモンの作用は、血流を通して行われる・・
に、研究結果がプラスされ、
血流を介さずに、近隣の細胞に作用したり、
神経細胞や脂肪細胞からもぶんぴされるものが、
発見されてきた・・・という、話は、横に置いておいて、
女性は、更年期以降、
ホルモンバランスが特に、崩れやすくなる、
男性でも、更年期があり、
ホルモンのバランスには、要checkが必要。
特に、
エストロゲンが、一気に減る更年期では、
のぼせ・ほてり・体調不良・落ち込み・物忘れなど、
様々な症状が出てくる。
プラス、
加齢とともに減っていくホルモンに、
成長ホルモンがある。
成長ホルモンは、
思春期に背を伸ばすためにあるものだけではなく、
骨や、筋肉、、お肌の状態にも、
関与するホルモンであり、
女性にとっては、
美肌、や、身体のたるみの、
予防薬にもなる、ホルモンである。
また、
成長ホルモンは、
筋肉量を増やしたり、
余分についた脂肪を落とす
代謝活動を促進する
・・とも、言われ始めたホルモンでもある。
20代以降から、分泌量は下がり始め、
内蔵脂肪の多い人は、
更に、プンぴされにくく、
なっていくようである。
筋肉量を増やしやり・・・
脂肪を落とす効果があるになら・・
同じ、効果が出る、
運動を、行えば、
更に、効果的に、
骨や、筋肉や、お肌などに、
身体の代謝活動に
作用するのでは?
足には、
成長ホルモンだけでなく、
ホルモンの分泌を司る、司令室、
司令を送る機関、などの、
反射区もあり、
足元からも、
ホルモン分泌に対して、
刺激が出来、
身体の調整が出来ていく。
それには、
反射区の状態だけを
気にする・・
ケアする・・
のでは、
足りなくて、
あし全体(leg&foot)
からの、
下半身バランスから上半身バランス、
トータルのバランス回帰が必要になる。
そのうちの、一つ、
正しく、丁寧に歩く・・
と、言う、行動も必要となる。
人に歩かせてもらう・・
のではなく、
自分が歩く・・のである。
日々、何歩歩いているのかは、
人それぞれだが、
歩く度に、
骨が、筋肉が、代謝が、お肌が、
良好に向かっていくとしたら・・
意識してみるのも、
悪くないのでは?
意識x習慣が、
変化の第一歩となります。
意識x習慣・・が、
なければ、
いきなり無意識領域へは、
飛びません。
意識を、左脳
無意識を、右脳とするなら、
いきなり、右脳型天才にはなれません。
左脳でしっかり、
意識をコントロールさせて、
無意識レベルの、右脳へ以降させるのが、
天才・・と、言わないまでも、
効果的に、永続できる術となります。
ただ、
間違った意識x習慣で、
モンスターになっては、いけませんから、
なんでも、
そうですが、
しっかり、意識付けする事や、物が、
正しいのかは、
きっちりと、判断した方が、
よろしいですよね。
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身体機能の再構築&成長をサポート
~足元から健康を考える~
~足育健康教室~
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
コツコツ積み上げていくタイプ?それとも、一発逆転を狙うタイプ?
根気  VS 勇気(博打じゃなく・・・)
丁寧 VS 大胆
細微 VS 大雑把
どちらが、いい?悪い?ではなく、
どちらの特性も持ち合わせているのが、
人間という生き物。
どの場面で、どの状況で、
この、特性のどちらかが出るかは?
人それぞれであり、
個性である。
足元から考える健康
足育健康教室
的に、
所々の不具合の改善や予防を
鑑みれば・・・
改善へ、
質と量が、必達。
一発、逆転、を目指すのであれば質と量が必要。
コツコツが、出来るのであれば、
質・・・のみの、追求でも、OK。
更に、予防線を張りたければ、
質+量(一発逆転までの量でなくてOK)
が、最適になる。
何の、質と量?
答え、
ただ、歩くのではなく・・・
考えながら、歩くのである・・
思考に、歩く術を、ちょこっと
いれるだけでも、
違ってきます。
それが、準備段階で、
そこから、
質と量の追求が始められます。
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