【足元から美しく健康に】
何を、恐れるのか?何に、恐れを抱くのか?
・健康を失うと・・何が、怖いのか?何が、嫌なのか?
・美しさを失うと・・何が、怖いのか?何が、嫌なのか?
・若々しさを失うと・・何が、怖いのか?何が、嫌なのか?
あなたの、年齢にしては・・
「健康ですねー」
「お美しいですねー」
「お若いですねー」
言う方の、基準は、どこなのか?誰なのか?
・健康であると、何が良いのか?
・美しくあると、何が良いのか?
・若々しくあれば、何が良いのか?
人それぞれ・・・
自己満足度合いも、人それぞれ・・
何を求めて、
健康になりたい?
美しくなりたい?
若々しくなりたい?
病気になったときに、
出来れば、健康になりたい・・
などとは、思わなくて、
早く、健康になりたいと思うでしょう。
(手厚い保護が心地よく、このままで・・
と言う方も、いらっしゃるようですが)
健康になれば、美しくなる?
健康になれば、若々しくなる?
美しくなれば、健康になる?
美しくなれば、若々しくなる?
若々しくなれば、健康になる?
若々しくなれば、美しくなる?
どこが、一番しっくり・・くる、感じでしょうか?
(この、三つの(健康・美しさ・若々しさ)観点からの場合)
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から若々しさの回復】
「真人の息は、
 踵(かかと)を以てし、
 衆人の息は、
 喉(のど)を以てす。」(荘子)
・真人・・悟りを開いた仙人のような人。
・衆人・・俗人のような人。
(俗人・・益や評判しか考えないような、くだらない人物。
真人=卓越した人物は、足の裏から大地を吸い上げ、
頭のてっぺんまで達するような深い大きな呼吸をしているが・・
俗人=風雅の心がわからない人の、息は浅く、喉元で、
あえぐような呼吸をしている。
と、いう、意味のようである。
仙人のように、なれなくていい?
そういことではなく、
深い呼吸・大地を感じる呼吸
には、
「踵(かかと)」
が、大事な要素となるのです。
踵には、大事な
生殖器=エネルギーの元
の、反射区(ツボ)があります。
踵には、
美しい刺激が必要です。
歩く→正しく歩く→颯爽と歩く
という、
美しい刺激を踵に与えるためには、
道具(靴)選びも大切な要素です。
とりあえず、
安い靴には頼らないようにしましょう。
安い・・とは、そてなりの質・・であるか、
生産者が、泣いているか・・の、
どちらかしかありませんからね。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から身体機能性の回復】
身体の不調や不具合を治し、
更に、調子をあげていく為には、
「歩け」→「正しく歩け」→「颯爽と歩け」
ですが・・
この、順番は、
上手に呼吸ができることにも、
繋がっていきます。
上手に呼吸が出来てないことにより、
上手に、身体から老廃物が出にくくなっていき、
便秘などにも、繋がっていきます。
颯爽と歩けるようになり、
上手に呼吸ができる様にし、
便秘とも、おさらばし、
身体の機能を高め、
若々しい細胞と共に、
若々しく、元気な身体を構築しましょう。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から身体機能を変身させる】
人間は、1日に6万個の思考を持つようである。
そして、
6万個の98%は、前日の繰り返しの思考だそうだ。
決まった、パターンには、
安心感があるのだが・・
ワクワク感(お流行りの)が、無い・・
脳内への刺激が、
新たな、パターンを創るための
栄養剤となるのだが・・
どんな刺激を入れるかで、
結果の出方も、違ってくるのは、
世に常。
「どんな刺激?」
「美しい刺激だよ
「ヨンウォニー♪」
って、
天山が、冬ソナの挿入歌をリクエストするから、
久しぶりに聞いちゃった・・
「ヨンウォニー♪」だった。
嫁さんは、
冬ソナの、世界観がわからない・・
と、言ってたが
わたしゃー、ドップリ、はまってしまったなー、
あー、懐かしい(^o^)
もとい・・
美しい刺激は、
身体機能と、脳機能を、蘇らせます。
足元からの、美しい刺激は、
身体機能と、脳機能を、活性化させます。
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身体機能の再構築と脳の活性化をサポート
~ほぐす・補う・正す~
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
男は、反省をした時、「体を鍛えたくなる」・・らしい。
女は、反省すると、「ダイエット」したり、「自分磨き」の方へ進む・・
らしい。
何に、反省するのか?
行った行為に反省するのか?
これからしようとすることに、すでに、反省するのか?
後悔&罪悪感&愚痴
そして、
心配&不安感&泣き言
これが、
体を鍛える・ダイエットする・自分磨きを始める、
為の、
モチベーションなのか?
結果良ければ、すべて良し・・としよう。
結果が出なければ、腐ったみかん・・だ。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
~正しく歩くことの重要性~
若々しさが、無くなっていく原因は、
1,「関節」が、錆び付いた動きになってしまい・・
2,「筋肉」を、眠った状態にしてしまったから・・
取り戻すには、
「歩け」→「正しく歩け」→「颯爽と歩け」
そして、
その、量を増やすことである。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
赤ん坊が、「ハイハイ」をする時、
その運動が脳の更なる発達を促す・・
フルフォード博士は、よく、
けがの回復を早めるために、
成人の患者には、
「ハイハイ」をするように指示していた。
「あの単純な動きをしていた時代に、
もどるんだ!
そうすれば、
神経系が障害物を乗り越えていくのを
助けることになる」
そう言っていた
フルフォード博士は
90歳代になっても、
自ら、溌剌とした健康の手本を
示していたが、
彼がやっていたのは、
エアロビクスでも、
エクササイズマシーンでもなく
ただ、
「歩く」ことだった。
(癒すココロ治る力」
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足育トレーナー&メンテナンサー
・歩行矯正トレーニング
・足&脚&筋膜メンテナンス
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【足元から脳までの健康を考える】
筋膜(きんまく)とは、足元から脳までを包んでいる、一枚の皮。
膜(まく)は、縮んでも・・伸びても・・元に戻れば、
身体の機能的に(関節・筋肉・内蔵)
何の問題もないのだが、
縮んだまま・・伸びたまま、
だと、
それなりに、不都合が沸いてくる。
元に戻すことが重要になってきます、が、
元の状態が、わからなければ、
良くなったのか・・
良くなってないのか・・
なんて、わからないものです。
正と負のバランスは、
身体の状態にも、
人間関係の状態にも、
生活の状態にも
人生の状態にも、
縮みと伸びの
両方が、存在しているわけです。
・縮みばかり、
・伸びばかり・・を、
視すぎていると、
バランスを崩して、
身体も脳も安定しません。
心地よい・・が、安定ではなく。
痛い&気持ちいい状態が、
安定という状態です。
SとM
状態・・とでも、いいましょうか(笑)
どちらか、
一方だけ持っている、
と言う、事だと、
自然の摂理と、
宇宙のバランスに、
整合しないわけですから、
必ず、
極端に陥ります。
ただし、
自分が極端に装った場合は、
バランスが取れていない状態ですから、
振り子は、引き戻らされ、
体の状態を崩していきますが、
自分が、本心から、極端だと思わない、状態は、
バランスがしっかり、取れているからして、
振り子に、引き戻らされることはなく、
体の調子も良好なままでしょう。
何事も、
バランスは、
自然と回帰していく仕組みになっている
様です。
宇宙とは・・
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「体機能の再構築&成長をサポート」
~足元から脳まで美しい刺激を加える~
足・脚・脳ケア専門
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
内股歩きは・・若さの特権?
内股歩き=女性=若い方の歩き癖
と、イメージされがちですが・・
最近は、若い女性の方でも内股歩きを
されている方を、
あまり、見かけなくなる傾向です。
その代わり、
男性、女性関係なく・・
若い、中年、お年寄り・・
関係なく、
がに股で歩かれている方を
多く見かけます。
これは、
田舎も、都会でも、同じ傾向です。
冷え体質→体調不良→慢性疾患→病の発症・三大疾病
と、
進んでいく、課程の中で、
歩き方を見直す。
履く靴を見直す。
のみだけでなく、
感情に惑わされない、脳機能。
過ぎたる感情のままでいない、心持ち。
など、
受け入れる事を、
すっ飛ばして、
事の、解決をはかろうとすると・・
自然の摂理により、
元の状態へ、引き戻され、
解決、解消が、遅れる。
身体機能の再構築にも、成長にも、
化学、だけでなく・・物理、だけでなく・・
自然の摂理を府に落とした方が、
回復や成長の後押しのスピードを促進させます。
これだけ・・
これも、あれも・・
ではなく、
深い所から、真実を視て、
シンプルな方法で、
身体と脳と思いを統合させてみるのも、
いいでしょう。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
女性の歩き方を視ていると・・
どの年代でも、足元からバランスを崩して行ってるのだが、
歳を重ねていくと、
膝からの歩き方が崩れている傾向が多い。
若い方の足元からのバランスの崩れは、
股関節にきている、
股関節の歩き方が崩れている傾向が多い。
太い、脚へと、変貌していくか・・
肉がつかない、細々とした、病弱な脚へと変貌いくのか・・
いずれの、場合もありうる。
使わないか・・
使い方を間違って使うのか・・
で、
太くなるのか・・貧弱な脚となるのか・・
別れていく。
どちらの、脚の筋肉は、
柔軟性がなく、しなやかでなく、
硬いだけの、脚の筋肉。
冷え体質から脱却出来ない、
原因です。
身体機能の再構築と成長には、
冷え体質からの脱却から、スタートです。
スタートしなければ、goalはみえません。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄