【足元から健康へ】
肩が凝る・・
腰がこる・・
お尻がこってる・・
首がこる・・・
等々の言い回し方はあるが、
足が凝る・・
とは、あまり、言わない。
しかし、
足の、足元のゆがみが、
身体のゆがみにつながる。
歪みをただすには、
ほぐす・・だけでなく、
ちゃんと、足も脚も、鍛えなければいけない。
足元の、筋肉だけを、ほぐすわけではないが・・
ほぐすための、筋肉も無し・・
では、本末転倒である。
ほぐして、鍛える。
正しく歩いて、鍛えれば、
心臓血管疾患・脳血管疾患、
生活習慣病からの問題、
関節疾患の問題、
慢性疾患の問題からの、
脱却がはかれる・・
まずは、
ほぐし・鍛えて、
足元からの冷え体質を
取り去りましょう。
冷え体質は、
末端から始まります。
手の先、足の先、
あまり関心のないところに、
関心が行き届かないところに、
解決のヒントが隠されています。
足先・・見てますか?気にしていますか?
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~足元から身体バランス矯正~
【ほぐす・補う・正す】を、サポート!
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【歩き方から健康を考える】
ウォーキンする場合、
・一人ではなく、ペアで・・・
・双方が、正しく歩く術を心得ている・・
・素直に、歩き方の間違った指摘を受け入れる関係性・・
が、
無駄な、害のある、ウォーキングとしない為の、
秘策です。
無駄な、害のある、ウォーキングの癖付けは、
関節を痛め、内蔵を、神経を、脳を痛めていきます。
わざわざ、
自分の身体を痛めるための、
ウォーキングは、即刻、修正しましょう。
そのためには、
ペア歩行が、必要なんです。
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【ほぐす・補う・正す】
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を考える】
足の疲れがなかなか取れない・・
足先や、脚が冷えるなどに悩まされる・・・
脚が、足が、むくみやすい・・・
歩き方を間違えると、
骨格、筋肉、
脚の形はもとより、
内蔵、ホルモン分泌、神経障害まで、
引き起こす原因となっていきます。
子供は、
親の歩き方を見て覚えます・・
歩き方を・・
無意識にインプットしてしまいます。
歩き方を、見直すなら、
暖かくなってきた、この季節を利用するのが、
いいですねー。
そして、
歩き方の見直しには、
ペア・・
ペア以上の人が必要です。
是非、週末は、
ご家族で、
ご家族の歩き方の見直しを
実践しましょう。
足育トレーナーからの
歩行トレーニングは、
個別指導も致しております。
本日の、
諏訪湖周辺は、急に、突風が吹いてくる、
気持ちよくもあり・・
少々気まぐれな気候です。(^o^)
歩行トレーニングの後の足湯は、
これまた、気持ちが良いものです。♪
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~足元から身体の歪みを矯正~
《正しく歩くためのトータル☆サポート》
あなたの足と脚を
ほぐす・補う・正す
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【歩き方から健康を考える】
何気に、歩く・・・
何気に、ウォーキングをする・・
歩かないより・・
身体を動かさないよりは・・いいでしょーって、
確かに、身体を動かさないより、
動かした方が、
関節は可動するし、筋肉は、刺激を受けるし、
いいのだが・・・
その、歩き方では、
むしろ、歩かない方が、
いいですよーーって、方が、多いなー
と、感じた、本日の、ウォーキング視察。
意識されて歩いてる方も、なかには、
いらっしゃいますが・・・
横から、視れば、
身体が、前に突っ込みすぎ・・
や、
逆に、
お腹が出過ぎな方も・・
後ろ方視れば、
左右の足の運びが、チグハグ・・
ノルディックで、せっかく、
上体を安定させてるのに、
ストック、引きずってしまって、
どーすんの世・・な方も、
すべて、
身体の不調に繋がっていきます。
脳疾患のリスクを抱えた歩き方をしている方も、
チラホラ・・(≧◇≦)
正しく歩こうとする意識付け、
それは、
改善箇所を
全てに、意識を向けられません・・最初のうちは。
一つ、ずつ、
ワンポイントづつ、意識付けをし、
修正していくことが、
早期に、技を修得できる秘訣です。
といっても、
だいたいの方は、
1年程は、かかりますけどね。
積み重ねた、習慣は・・怖いものです。
そして、
早期に修繕する場合には、
パートナーと一緒に、
歩く・・・
ウォーキングをすることです。
自分では、
ちゃんと、歩いているつもりでも、
全く、もって、正しく歩けてませんからー。
【正しく歩くためのトータル☆サポート】
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【足の脚のお悩み解決☆足管理shop】
・足育健康教室・足育トレーニング(歩行矯正)
・足育ケア(足&脚)
足育トレーナー&メンテナンサー・松下郁雄
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【足元から子供の成長を・・健康を・・子孫繁栄を・・】
手相・・があれば、
足相・・というものもあります。
手の形は、変化するのか?
リュウマチやへバーデン結節など、
手の形を変化させてしまう病はあります。
足の形は?
もちろん、
外反母趾を始め、
内半小外趾・
浮き指・
寝指・
ハイアーチ・
扁平足・
かがみ指・
など、
多々ありますが、
手と足の形の変化度を診ると、
足の形の変化度のほうが、
大きい・・多いです。
手と足の関係性もあったりしますが、
手は、
足を収める靴のようなものは、
身につけません・・
せいぜい、手袋くらいでしょう。
手は、外圧での変化は、ありませんが、
足は、靴・・という、外圧で、
いかようにも、変化していきます。
ここで言う、
変化とは、
良い変化も、悪い変化もある・・
と言うことです。
足の変化は、
足だけに、とどまらず、
身体全体に・・
身体の内部に・・
脳に・・
子孫に・・
影響を及ぼしていきます。
代々受け継がれた伝統の味・・
は、深みがあって、いいですが・・
代々受け継がれた、
変形の足・・は、
罪になります。
知らぬ間の・罪・ですから、
しょうがないっちゃー
しょうがないですが、
たちが悪いです。
当方は、
子供のためにも、
子孫のためにも、
○○家の悪しき伝統を
打ち破り。
もちろん、
親、
そのまた親の方々にも、
健康に、長く、生きていっていただく為にも、
足の歴史、
足歴分析・足歴診断を
お勧めしております。
ただ、
足の、
脚の、ケアで、
スッキリ気持ちよくなる・・だけで、
満足せず、
子供のため、子孫のため
○○家の為、
自分のため、
自分の親のために、
足歴診断&分析&カウンセリングを
受けられることを、
お勧めいたします。
足歴診断&分析は、
時間にして、30分ほどかかります。
(1時間ほどの時間の猶予をみてください)
足育トレーナー&メンテナンサーである、
私は、
もちろん、
足&脚のケアも行っております。
また、
トレーニングとして、
歩き方の指導もしております。
特に、
美容の目的で、行ってはいませんが、
美足
美脚を目指すことが、健康にも繋がっていきます。
美足・美脚が、美顔にも繋がっています。
まずは、
ケアのまえに、
足歴診断&分析&カウンセリング
から、お受けいたしております。
(完全予約制)
子供に未来を
子孫繁栄
我が家系の繁栄
そして、
ご自身の
ご自身の親の健康を
再構築していきましょう。
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【身体機能の再構築と成長をサポート】
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から若々しさを復活させる】
不具合の連鎖・・
排泄・排尿不良に、泌尿器系不良、
消化器不良に、脳神経不良、
ホルモン内分泌系不良に、感覚器不良・・
どこか、一つ、不具合が発生しても、
どこかに、波及し、
支えられなくなった、先から、疲弊していく・・
身体のシステムとは、
そおいうものであります。
逆もしかりで、
どこか一つ、
調子をあげていけば、
波及効果で、調子の具合良さが広がっていく・・
ただし、
こちらは、一喜一憂しない・・という、
条件付きであります。
元の、原因は、
人それぞれ、色々ですが、
多くの方が、抱えていた問題が、
身体の冷え体質問題・・
あれを、食べては駄目・・
これは、身体に良くない・・
いちいち、気にしてられない、
何が、いいのか?悪いのか?
うんざりする・・
えーい、何でもいいから、食べてやるーー、
と、言うことが、
許可されるのは、
「冷え体質」出ない方のみなんです。
冷え体質の方が、
こてをやると、
(身体を冷やす食べ物を含む)
更に、更に、
身体は冷え体質へ加速し・・
負の連鎖が、始まってしまいます。
まずは、
冷え体質から脱却してから、
何でも食べられる身体機能に変身させましょう。
冷え体質を自覚されてる方も、されてない方も、
どこから、
その原因がきているのか?
まずは、
足歴診断&分析から、
当方では、始めます。
足歴診断&分析は、
完全予約制で、
時間にして、
30分ほどになります。
(1時間程かかる場合もありますので余裕を持って
診断&分析にいらしてください)
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【身体機能の再構築と成長をサポート】
「10代前の身体感覚を呼び起こす」
「若々しさの復活プロジェクト」
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から喝を入れる】
血液の中での、白血球の役割は、
体内にある老廃物(いらない物)
中毒物(更にいらない物)を、処理し、
身体の体内の汚れを、身体の外に吐き出す
手助けを、役割ともしています。
その、
役割が、十分に作用されれば、
病気にかかる率も少なくなるわけですが、
過食・不適切な食物・運動不足・過剰なストレス
の、要因が重なると、
身体の解毒作用(老廃物・中毒物除去)
が、働かずに、
いよいよ、
慢性的な症状から、
本格的な病へと発展していきます。
先ほどの要因を
抱えていらっしゃる方は、
確実に、
冷え体質です。
自覚ある、冷え体質の方もいれば、
自覚無き、冷え体質の方もいらっしゃいます。
冷えた身体では、
身体からの排泄(毒物除去)
作用が、鈍ります。
鈍ってる上に、
更に、
過食・過剰な不適切な食べ物・間違った運動週間
処理しきれないストレスを、
抱えていれば、
さらに、さらに、
身体の中は、汚れていきます。
身体の中に汚れは、
サット拭けば取れる・・
というものではありませんので、
難儀しますし、
ある程度の、がまんは、
身体の中がしてくれるので、
ほっときすぎで、
汚れの溜まりが限界に達し、
発病・していきます。
身体の中の排泄を促す方法は、
数多くありますが、
一旦、
身体の中の、鈍った
排泄作用を促すには、
「喝入れ」が、必要です。
足元からの、「喝入れ」からスタートし、
排泄作用を促し、
身体の機能の再構築を押し進めていくのが、
足育ケア・・となります。
育てながら、ケアしていく・・
ケアだけ・・
育てるだけ・・
の、
一辺倒ではなく、
ケア&育成で、
身体機能を再構築していきます。
身体機能の再構築ができていく・・
ということは、
若々しくなっていく・・
ということでもあります。
若々しくなる・・
(若くなる・・のではありません)
身体も、心も、10代若いときの、
感覚が蘇る・・ということなんです。
だとしたら・・
あの時の、後悔・・(真実は後悔は無いのですがね)
あの時の、選択ミス・・(真実は選択ミスは無いのですがね)
から、
もう一度、
生き治せる・・と、いうことなんです。
2倍、
二人分の人生を歩んでいけるんです。
存分に、人生を楽しみ、体験してください・・
という、
意味と実務を含めた、
後押しサービス&サポートの
足育トレーニングと、
足育メンテナンスを、平行しておこなっております。
ご興味のある方は、
足型からの、カウンセリングで、
今までの身体の歴史を分析し、
これからの
10代若返り作戦の計画を立てます。
(若くなる・・のではありません)
まずは、
足型分析から、始めます。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から身体と脳を創る】
ウォーキングにおいても、ランニングにおいても、
マラソンにおいても、
足の運び方・・・腕の振り方・・も、
重要な要素となるのだが、
(私は、ウォーキングのみ、しますが・・・)
大事なのは、
「体幹」の使い方であり、
使い方、を、考える・・
と言うことは、
鍛えることも、重要な事になってきます。
(青学駅伝部は、体幹強化も好成績の要因としています)
今更ながらの
「体幹」であるが、
体幹にある、筋肉とは、
背中・おなか・
そして、
お尻なのである。
この、
胴体を体幹とし、
「ボディ・コア」
とも、呼ばれるのだが、
下半身には、
筋肉の70%がある、
(お尻も含まれる)
体幹は、お尻も含まれる・・
重なり合う、
お尻の筋肉って、
もしかして、重要?
そう、
重要なんです。
当方での
ウォーキング(歩き方の癖治し)指導では、
この、
お尻と、背中を同時に鍛え、
バランスの良い、筋肉を作ると同時に、
足元(足~脚)を、効果的な方法で、
ほぐし、
バランスの良い筋肉を創るための
サポートも致します。
鍛えるだけでも・・
ほぐすだけでも・・
バランスの悪い身体をつくっていってしまいます、
ほぐし→鍛える
鍛え→ほぐす
この、循環が、大事なこととなります。
収縮と弛緩
そー、
血液循環には、絶対必要なのが、
血管の、収縮と弛緩
ほぐしと、鍛えも、
この、
収縮と弛緩です。
収縮だけでは、循環しません。
弛緩だけでも、循環しません。
ほぐされて・・気持ちいい?
鍛えて・・満足?
片方だけ?
そう、
両方が、必要だという事は、
もう、
おわかりですね。
そして、
鍛えるには、鍛え方・・があり、
ほぐすには、ほぐされ方・・が、あるわけです。
そこで、
当方の、
ほぐし・鍛えるサポートが
お役立ちになると思います。
1ヶ月サポート
からの、スタートとなりますが、
卒業し、(人に寄り早い、遅いはありますが)
自分で、鍛え、ほぐすことが出来るようになります。
そう、
自分の身体は自分で守る。
自分の身体は自分で健康にする。
なのです。
そして、
病気は誰が治す?
慢性疾患は誰が治す?
自分なのです。
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【ほぐす・補う・正す(鍛える)】
V3
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康を創る】
神社が、イヤシロ地である所以は、
「感謝の言霊」があふれているから。
では、「不平・不満・グチ・悪口・文句」が
溢れている空間はどこ?
その、空間にいることが、
どのような作用をもたらすのか?
どの、空間に自分の身を・・心を置くことが、
自分にとって、貢献してくれるのか?
さー、どこへ行きましょう。
さー、自分の行る場所を、どのようにしましょう?
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【ほぐす・補う・正す】
V3☆足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から身体をほぐす】
自分の行う事を、効率よく、効果的に行うには、
身体の機能・・脳機能、運動機能、反射機能、神経機能
の、ゆるみ(ほぐす)と、鍛錬(鍛える)
の、相互作用が必要になります。
どちらか、一方だけ・・ではなく、
筋肉が、動く時にも、必要な、
収縮と弛緩
伸びと縮みが、
セットになって、
筋肉が動き、身体が動きます。
身体を構成している中で、
筋肉
内蔵
関節
血管
神経
にも、
収縮と弛緩、伸びと縮み
といった、
反意作用がある、
セットの刺激が、
身体機能の性能を上げるための要因になります。
収縮と弛緩
延びと縮み
には、
身体の外からの刺激で、
身体の中にも届く刺激が必要です。
ほぐす・・刺激にも、
身体の外にしか、効果が届かないものもあり、
身体の内側にも、しっかり、届く効果性のものも
あります。
鍛える・・にも、
片一方ばかりに、効果のある鍛え方ではなく、
バランスを取れる(筋肉)鍛え方が必要です。
バランスの悪い、筋肉は、
弊害の方が多く。
バランスの悪い、思考は、
弊害が多く。
バランスの悪い、関節も、
弊害が多く。
バランスの悪い、内蔵関係も、
弊害が多くでる。
バランスの悪い血管(血液)
は、
バランスの悪い吸収と排泄を生みます。
身体のバランスも、
思考のバランスも、
内蔵のバランスも、
筋肉のバランスも、
ほぐしと鍛える、
相互作用が必要です。
ほぐす・・だけ、
鍛える・・だけ、
では、
超バランス不良となり、
身体機能にも、思考機能にも、
弊害をもたらします。
何をもって、
バランス・・とする?
居心地の悪さから・・
居心地がいい状態に、もっていくこと。
ただし、
居心地が悪い・・事は、
悪いことではありません。
居心地が悪くなければ、
バランス回帰が出来ませんし・・・
進歩もありません。
居心地が悪い・・点と、
居心地の良い点の、
中間にいると、
思考力が、発揮できる、
脳機能が、発揮できる、
領域に、到達できます。
足元からの美しい刺激で、
補具死を、加えると、
中間地点に到達し、
思考、脳、内蔵、神経機能を、
バランスよく働かせます。
片一方の、刺激だけでは、不十分な世界にいます、
我々は・・
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ほぐす・補う・正す
V3☆足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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