【足元をから美しくなる】
わりと、ぞんざいな扱いを受けている・・足元。
手・・程には、気にかけてもらえない足元。
身体の重みを一身に受けている
身体の、土台なのに・・・・
頑張って、支えているのに・・・
と言うことで、
そんな、気落ちしている足元に、
愛を贈って上げましょうーーー
触ってあげるとか・・
ありがとーって、声をかけるとか、
なんかじゃなく
足元に愛を贈れる方法・・
それは、
毎日、毎日、
毎瞬、毎瞬、
自分の歩き方に、
意識を向けて上げる・・
ということです。
ほぼ、99%の人は、
毎日の、自分の歩行は、
無意識の領域です。
街のショーウィンドウに映る
自分の、顔や、スタイルは、
気にしても、
歩き方までは、気にしないでしょー、
って言うか、
なかなか、全身が映る
ショーウィンドウにも、
会えませんが・・・(≧◇≦)
歩き方に、意識が向けば、
必然的に、
足元にも、
意識が向かいます。
足元とは、
足裏~脚までの、
下半身です。
中でも、特に、
くるぶしから下の
足元には、
十分に意識を向けて上げましょう。
その、
恩恵は、計り知れないものとなって、
自分に、帰ってきます。
健康・美容・勉強・仕事・学習・
家族・精神・等々に、
影響を、良好な影響を
振りまいてくれるのです。
ここで、注意事項があります。
ただの、意識ではなく、
愛の意識ですよ・・
ただの意識は、
あー、歩いてるな・・程度の意識です。
これでは、
足元は、喜んでくれません。
よって、
健康・美容・勉強・仕事・学習・
家族・精神
に、良好な影響をくれません。
良好な影響を頂くためには、
正しく歩く、愛の意識・・
そして、
技を修得し、
正しく歩ける、愛の意識を十分に送れるようになったら、
更に、
ステップupの愛を送る・・
それが、
颯爽と歩く愛です。
見返りが欲しいからの・・愛ではなく。
気にかけているよーーーの、愛です。
足元を、気にして上げましょう。
足元に、愛を贈って上げましょう。
足元を、いたわって上げましょう。
さすれば、
ちゃんと、愛を送り返してくれます。
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正しく歩くためのトータル☆サポート
~ほぐす・正す・補う~
愛の足育トレーナー&メンテナンサー・松下郁雄
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【足元から身体機能の成長を後押し】
中学生や、高校生の歩き方を視ていると・・
さすがに、若いだけあって、
皆さん、関節機能が、まだまだ柔らかく、
いいねー、って感じに、一見見えるのですが・・
どれどれ・・
後ろに回って、
後ろから、拝見すると・・
あれ?
その、靴ではだめでしょーー
って、方が残念ながら、多い。
バランスの悪いたち方から
 ↓
加えて、バランスの悪い靴を履いている。
これでは、
いくら、正しい歩き方をしていても、
身体バランスは、
下半身から崩れていってしまう。
20,30代頃までには、
もしかしたら、
運が良ければ、
症状に悩まされない場合もあるが、
慢性疾患、更に進んで、
病に悩まされる場合もあるだろう。
中学、高校時代には、
自分の好きなことだけに、
注力できない・・・
させてくれない、
環境に縛られる場合も多い・
その時に、
集中力が無い・・
などと、
叱咤激励されても、
出そうにも、
出来ない、集中力に、
悩まされるだろう・・
あの、たち方・・あの、靴の選び方・・
立つ・歩く・靴
三拍子、揃えば、
集中力も発揮でき、
成績も上がるでしょう。
足元(足~脚)
には、そんな、秘密が隠されているのです。
足元を愛しましょう。
足元に愛を送りましょう。
自分の足元なのだから♪
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~正しく歩くためのトータル☆サポート~
  【ほぐす】【正す】【補う】
《足元から身体機能の回復と成長をサポート》
☆足育トレーナー&メンテナンサー・松下郁雄☆
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【足元から身体機能の回復】
若い頃、先の細いパンプスを我慢して吐き続けた結果・・
外反母趾になってしまった・・という、
40代を越えた方々がいらっしゃいますが・
既に、痛みがでてる人、
まだ、痛みがでていない人、
千差万別です。
痛みがでていない人でも、
これから出るのか?
外反度は上がるが、痛みは出ない・・
という場合もあります。
外反母趾になる原因は、
遺伝性の原因。
靴が原因。
歩き方が原因。
などあります。
痛み、や、見た目、の、
問題もありますが、
一番、やっかいなのが、
脳の神経機能に及ぼす問題・・
脳の、血管疾患に及ぼす問題・・・
が、表面化するところです。
しかし、
これも、
出る人もいれば、
80,90歳になっても、
若い頃から、外反母趾だが、
元気に、生きてらっしゃる方もいるし・・
所見し、
これは?もしかしたら?
と、思われる方が、
数ヶ月後に、手術(脳血管)・・と、
いう、場合もある。
違いがあるとしたら、
外反母趾 + ○○・・ですね。
見た目にも、
痛みがあればなおさら・・
そして、
将来、介護される側に
ならないためにも、
外反母趾は、改善した方がいいでしょう。
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足元から身体機能の回復
~40代以降の機能回復サポート~
《正しく歩くためのトータル☆サポート》
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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~足元から身体機能の回復~
【正しく歩くためのトータル☆サポート】
ゆがんだ視点から、物事をみるため、
良い面ばかりが、視えたり・・・
悪い面がかりが、視えたり・・・
歪んだ身体(歪んだ下半身《足~脚》)
から、
身体の状態を上げようとするため、
身体と心のバランスが取れない・・
一時的、(身体のバランス)
一面的、(思考のバランス)
に、
一喜一憂するから、
常に、バランスは乱れ、
安定しなくなる。
片面に、振れすぎ
バランスを崩す。
心を揺さぶられるから、
相手の、思いのままに、
利用される。
指摘されたことに、
一喜一憂しない、
俯瞰力を、もって、
事を、視る目を養うことが、
甘味(甘い評価)と酸味(辛い評価)
に、
惑わされない
舌の判断が出来る。
甘味と酸味で
事を、早急に決定させる
誘いには、要注意が必要です。
中庸・俯瞰力を身につけるためには、
身体バランスと思考バランスの、
双方の力が必要だと思います。
焦らない・焦らない・・
一休み・一休み。
人生は、短いようで長い・・
また、
長いようで、短い・・
だから、
自分自身を知って、
自分自身を大切にしましょう。
身体バランスと、思考バランスが、
自分自身を大切にする
基本です。
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身体機能の回復サポート
~正しく歩くためのトータル☆サポート~
足育トレーナー&メンテナンサー・松下郁雄
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【足元からやる気を上げる】
~40代からの身体機能回復メソッド~
物質は、量子論から観れば、粒子であり、波動(波)でもある。
粒子は、目に見えるが、
波動(波)は、目に見えないものである。
物理の最先端学が、量子力学であり、
その、量子論から見れば、
物質は、二つの面を持った、二重性・二面性を、
もっており、
相互に、補完しあいながら、物質となしているのである。
人も、物質であり、
人も、目に見えるものと、目に見えない、
粒子と波で、出来ている。
陰陽思想にも含まれる、
相補性。
これは、
身体の機能を高めていく、
または、
体の機能の回復にも、
二つの、相反する、
癒し(ほぐす)
と、
鍛える(正しく歩くウォーキング)
が、必要である。
と、
言うのが、
当方が、勧める・・
身体をほぐす(全身筋膜 + 下半身(足~脚))
と、
正す(歩く→正しく歩く→颯爽と歩く)

ほぐすx正す
で、双方があって、補完させる
メソッドであります。
陽は陰を守り、陰は陽を助ける。
それは、当方の、メソッドで言えば、
・正すは、ほぐす、を、守り・・・
・ほぐすは、正す、を、助ける・・・
です。
40代以上の身体機能の回復に、
正しく歩くためのトータル☆サポート
として、
この、
ほぐす x 正す、
で、
お役立ちをさせていただきます。
メソッドを受けていただく方の、
目標は、
10代前の、身体感覚を取り戻して頂く・・
ここに、
今、現在の、経験値を加えて
自分の人生を振り返ってみれば、
やりたい事・・・にも、挑戦できるパワーが宿るし、
決して、やり始めるのには、遅い・・という、不安からも、
脱却できます。
あとは、
思考(考え方)力、俯瞰力・中庸力を、
身につければ、
不安と、罪悪感から、解放され、
更に、有意義な人生を歩んでいけます。
そんな、
サポートを、
身体機能の回復を通して、致しております。
真実は、目に見えない部分に隠れています。
身体機能の回復から、真実を、視てみましょう。
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身体機能の回復サポート
~正しく歩くためのトータル☆サポート~
【足育トレーナー&メンテナンサー・松下郁雄】
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【足元から身体と脳のパフォーマンス力を上げる】
身体が柔らかい VS 身体が硬い
身体が柔らかい人は、
地力がある人であり、
若々しい身体の持ち主でもある。
また、病気になりにくい身体でもある。
身体の硬い人は、
この、反対の面を
持ち合わせている・・と、いうことになる。
身体が柔らかい・・というのは、
筋肉が柔らかい、
と、言うことではなく、
関節の動ける範囲が広い、
と、いうことだ。
我々が、身体を動かすときに、
はたらくくのは、
筋肉や骨だけでなく、
関節・腱・靱帯も、
働くのである。
身体を柔らかくし、
身体のパウォーマンス力をあげ、
身体を健康にしていくのには、
関節のケアも必要になってくる。
ストレッチなどして、
(主に筋肉)
も、
身体が、柔らかくならない場合は、
筋肉の表面についている、
筋膜・・が、ずれている場合もある。
筋膜・・の、ズレは、
自分でのケアもできるが、
なかなか、うまく行かないので、
プロに、お任せした方がよいでしょう。
(ちなみに、当方でも、
身体を柔らなくし、正しく歩くための、
筋膜ケアも、おこなっております)
また、
関節のケアも、
自分で出来る領域ですが、
下半身の関節は、
上半身に比べ、
難しいので、
上半身は、自らのケアと、
下半身は、プロのケアに、お任せした方が
いいでしょう。
関節のケアにおいても、
腱・靱帯のケアを、
同時並行におこなうことが、
望ましい。
関節のケアも、
筋膜のケアも、
筋肉のケアも、
【ほぐす】領域であるが、
健康に、美しく、
身体機能のパウォーマンス力をあげるには、
更に、加えて、
鍛える領域が必要になる。
スポーツ選手じゃないから、
身体機能をあげなくてもいい・・・
なんて思われる方、
いえいえ、
毎日、お疲れ度が増していませんか?
身体機能の維持を薬に頼っていませんか?
身体が、冷え体質ではないですか?
実年齢に比べ、老け込んでいませんか?
これらも、
すべて、
身体機能落ち込んでいる証でもあります。
【ほぐす】のみでなく、
【鍛える】(スポーツジムや、鉄アレいで、鍛える・・というのではなく、普段の歩き方を変えて歩く【正す】→ウォーキング習慣を身につける)
の、双方が、必要になります。
【ほぐす】と、【正す】
の、双方があって、
関節の動きが広がり、
身体が柔らかくなっていきます。
そして、
身体が柔らかい・・で、安心している方は、
心配してください・・
あなたの、足元を、
身体が、柔らかくても、
足元が、ダメダメな方は、多いです。
普段の歩き方が、
ダメダメですと、
身体がいくら、柔らかくても、
・冷え体質の方はいらっしゃいますし・・
・身体がいつも、疲れ気味の方はいらっしゃいますし・・
・薬のお世話になってる方もいらっしゃいます・・
身体が柔らかい方は、健康な方は多い・・が、
そうでない方もいらっしゃいます。
その、
分かれ目は、
足元にあります。
足元から、身体機能の再構築と成長。
足元から、脳機能の活性化をはかる事を、
正しく歩くための、トータル☆サポート
・足育ケアリング
・足育トレーニング
を、通して、
実現していきます。
まずは、
現在の足元の状態を診断する、
足歴診断を、お受けください。
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正しく歩くための、トータル☆サポート
【ほぐす】【正す】【補う】
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元からパフォーマンス力を上げる】
身体を支えているのは、骨?筋肉?
骨だけで支えている・・のだはなく、
筋肉だけで支えている・・のだはなく、
骨と筋肉で、一緒になり身体をささえています。
しかし、
骨は、骨で、破壊と再生を繰り返して
骨の密度を保働きをしなければ、ならないし、
筋肉は、筋肉で、
収縮と弛緩を繰り返して、
血液循環を補佐しなければ、
身体は、老廃物(ゴミ)だらけに、
なってしまい、
身体も、脳も(思考力)も、
パフォーマンス力が、十分に発揮されず、
持て余した、
エネルギーは、
蓄積されることなく、
ただ、無駄に、放出されて、
使わない物は、
いずれ、
衰退していきます。
衰退=老化であり、
歳を重ねる=老化では、ありません。
歳を重ねる事に、
元気になっていく・・
と、いうことも、
十分に可能なことです。
衰退のスピードを、遅くする・・
いわゆる、
アンチエイジング、
ですが、
衰退していく、
筋肉、骨の密度を、
補う、ケアは、必要不可欠となります。
骨量は、30歳を過ぎると、
減少し始め増す。
減少のスピードは、人それぞれですが、
思春期に運動習慣があった方は、
ゆるやかに減少していきます。
骨量がへる・・ということは、
筋肉量も、減る・・ということ、
ですから、
何もしなければ、
ドンドン減っていく、
代わりに、
脂肪分が増える・・ということになります。
脚・・
ふくらはぎが、パンパンに
張っている方は、
運動習慣がある方は、
筋肉疲労からくる、張り・・ですが、
運動習慣がない方での、
パンパンな張りは、
老廃物、脂肪、以外の何者でもなく、
そっっこく、
張りを取り、
老廃物を、身体の外に、流すようにし、
あらたな、筋肉を構築しなければ、
循環不良から、
排泄不良、消化不良、呼吸不良、
神経不良、ホルモン不良、脳機能不良・・
と、
身体全体、内部にいたるまで、
すべて、不良化していってしまいます。
脚と足にこびりついた、
不良品(老廃物)
を、根こそぎ落とし、
あらたな、バランスの取れた、
筋肉を脚に装着することが、
ボケない・・
認知症にならない・・
ボケッと口を開けない・・
つまり、引き締まった顔のままで、
いられる・・ということにも、繋がっていくのです。
脚は、第二の心臓・・です。
(足裏が第二の心臓ではありません)
ここが、
ちゃんと、きっちり、
役目を果たしてくれるように、
脚には、綺麗なバランスの良い、筋肉を
装着させましょう。
さすれば、
身体機能も脳機能も、
十分に、発揮できる
体制となり、
若々しさの回復。
脳血管疾患の予防、
心血血管疾患の予防、
認知症予防・・
などと、
あわせて、
身体と脳(思考)機能の、
パフォーマンス力upに、繋がっていきます。
そのためには、
【ほぐす・正す・補う】
この、3つが、必要になります。
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「ほぐす」「正す」「補う」
~正しく歩くためのトータル☆サポート~
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から身体と脳のパウォーマンス力をupさせる】

私たちの身体は、本来は、外の環境には左右されず、
恒常性(体温・水分・血圧・血糖値・血液の酸性度・ミネラル等々)
の条件を保つように働いていますが、

年齢を重ねると共に、
この、機能・能力は、衰えてきます。

特に、季節の変わり目には、
この、能力が低下されてしまう方が多く、

外部の、気温差などが激しいと、
体調(恒常性)を、保てなくなり、
急死・・される方も増えます。外からの環境からの刺激に対応するには、強制的に、身体の外から体の内部へ良い反応が起こる刺激を意図的に、加えてあげることが、年齢を重ねることに対応する、自己の防御法となります。その、強制的に加える刺激は、身体全体に波及しなければ意味がないことであるため、末端から先端まで(足先から脳まで)伝わる刺激が、年齢を重ねることで落ちていく恒常性をキープさせる手段になります。その上で、身体が、硬い・・と言う、条件下の元では、足先からの刺激がうまく伝わらない場合が多くなります。まずは、身体全体をほぐし、足先から脚までの、下半身もほぐし、血液・(静脈)・リンパ・神経の、通りを良くし、足裏にある反射区を刺激し、更に、脳までケアできる神経を刺激していきます。ほぐす・・だけではなく、その後には、鍛える・・手段も講じなければ、ほぐした、効果が、その場限りの効果で終わってしまいますから、その後は、きっちり、体の筋肉を鍛え、身体のバランスを自ら、整えて行きます。これにより、身体の循環システムは正常に働き始め、身体の中の要らない老廃物の排泄もスムーズになり、消化・呼吸器の状態も、改善されていきます。今の年齢にあったパウォーマンス力から、更に、5年前、10年前の、身体と脳の派ウォーマンス力を回復することも夢ではなく、現実に、感覚を取り戻していくでしょう。とほぐす・そして、鍛え・そして、アフターフォロー、この、三つが合わさり、身体の脳のパウォーマンス力を回復させていきます。

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~身体機能の再構築&成長をサポート~

~正しく歩くためのトータル☆サポート~

足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元からパフォーマンス力upを考える】
身体の機能の中で、
「循環力」(血液・リンパ・ホルモン)の悪さが、
自分のパフォーマンス力を妨げる、
要因の一つになる。
「循環力」が悪くなれば、
身体は冷え体質へ移行し始め、
「代謝力」(栄養&老廃物・酸素&二酸化炭素)
も悪くなり、
「排泄力」も、スムーズに行えなくなる。
不要なもの(排泄不良)
を、いつまでも体内に留めておくと
身体の中は、ゴミ屋敷
から、
身体の外も、ゴミ屋敷状態となっていく。
ゴミ屋敷では、
部屋の機能を充分に使えない、
不良化へ。
排泄・代謝機能をあげることは、
思考機能(脳機能)にも、
好影響を与えます。
身体機能だけでなく、
思考機能(脳機能)
も充分に使えないと、
自己のフォーマンス力(能力)
は、充分に発揮されない。
身体の基本、
循環力を、正しく作動させるには、
身体は、ほぐす(ゆるめる)
のみではなく、
鍛える(再構築)
も、大事な、ファクターなんです。
気を緩める(ほぐす)
と、
気を引き締める(鍛える)
が、なければ、
バランスが悪い、身体となり、
身体の循環不良から、
排泄、代謝不良へと・・・
自分の高いパフォーマンス力を発揮したければ、
収縮と弛緩
ゆるめと引き締め
陰と陽が、必要です。
ほぐすケアと鍛えるケアの
双方が、あってこその、
健康力となります。
当方では、
ほぐすx鍛えるケアで、
個人の、パフォーマンス力upの、
サポートを、
足元から、行っております。
サポート体制の、
はじめには、
現在の「循環力」の診断を、
足元から行う、
足歴診断を受けて頂きます。
そこから、
改善(身体機能の再構築)計画をたて、
パフォーマンス力のupに、はいっていきます。
「パフォーマンス力」とは、
身体機能の再構築と、
脳機能の活性化が、含まれます。
ハイ・パフォーマンス力を導き、
人生を楽しみましょう。
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身体機能の再構築と成長をサポート
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から身体の歪みを正す】
ただひとこと、歩け!・・正しく!
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適度な運動と十分な休息を、身体に与えてあげれば、
身体は、喜び、健康と若々しさの維持に貢献してくれる。
正しく歩く習慣を身につけると、
「代謝」と、「排泄」の、
循環システムが効率よく
作動し始め、
呼吸の状態・腸の状態をも
更新してくれる手助けを始める。
運動習慣は、毎日できない場合も多いが、
歩く習慣は、毎日できる可能性はかなり高いはず、
その習慣(歩く)の
無意識領域を
意識化(正しく歩く術)して、
毎日の運動習慣の入り口とする・・
さすれば、
歩く・・事の、深さを感じ始め・・
歩く→正しく歩く→颯爽と歩く→循環システム作動
→冷え体質からの脱却→エネルギー代謝の向上→慢性疾患改善予防
→呼吸器系・消化器系・泌尿器系・婦人科系・改善→がん予防→脳血
管疾患予防→認知症予防
と、連鎖していくのです。
始まりは・・
ただ、歩け!
正しく歩け!
である。
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~正しく歩くためのトータル☆サポート~
【足育トレーナー&メンテナンサー・松下郁雄】
・足育健康教室・足育トレーニング・足育ケアリング
(完全予約制)
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