【足元から10代若返る】
足元は、身体の全身を支え土台となります。
足元のトラブルは、全身の状態(健康)に、
ヒタヒタと悪影響を加えていきます。
全身の骨の数の4分の1が、
足に集中しています。
それだけ、大事な箇所でもあるわけです。
足元のトラブルや老化は、
ヒタヒタと、若々しさを奪っていきます。
若々しければ、健康?
全てではありませんが、
遠からず・・・でありますから、
足元のトラブルは、早期に解決した方が、
よいでしょう。
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~足元からのトラブル解消~
足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元からの健康】
健康の本質は健康。美の本質も健康である。
しかし、健康病にはならぬように・・・♪
健康の本質は、
血管のクオリティーをあげること。
血管が硬くなれば、
動脈硬化や
脳卒中・心筋梗塞の
リスクが高まることになる。
身体が硬ければ、
血管も硬い・・と言われていますから、
身体の柔軟性は、
血管のクオリティーを上げる上でも、
重要な、ファクターとなりますね。
柔軟性のない身体は、
動きだし・・
立ち姿・・・
歩き姿・・
が、若々しく見えません。
お顔のケアを一生懸命して、
若返ったつもりになっていても・・
歩き方は、がに股歩き。
靴は、パカパカ大きめサイズの靴を履く。
私、ランニングに夢中です。
これから、運動してきます。
など、宣言されて、
身体を動かしても、
ダイエット効果からくる、
健康は手には入っても、
美は手には入っても、
また、崩れ・・
直し・・・
崩れ・・
直し・・・のサイクル。
メンテナンスの時間は、減っていってもいいはずなのに、
メンテナンスの時間は、増えるばかり。
根本的な、解決は、
1・ウォーキングでのトレーニングで綺麗な筋肉をつける。
2・身体の柔軟性を保つ、ストレッチ運動。
3・足元からバランス力を上げる。(下半身バランス)
を、通して
自己の
ケアの・・・
メンテナンスの・・・
クオリティーをあげていく。
さすれば、
血管のクオリティーも自然とあがっていく
サイクルに入っていきます。
さすれば、
身体の機能も、若返っていくでしょう。♪
といっても、
健康のための、健康病にはならないように
したいものです。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から変身】
万病の元は、色々とありますが・・
冷え・風邪・食べ過ぎ・飲みすぎ・
運動不足・血液の汚れなどなど。
そして、
靴の選択ミス・・
靴の履き方のミス・・
歩き方のミス・・
も、
万病の元になります。
特に、
立ち仕事の時間が長い方・・
座り仕事の時間の長い方・・
会社で指定の靴を履かされている方・・
などは、
万病の元をいくつも抱えることになっています。
万病の元の、条件を減らすか・・・
万病の元への、対処法を実行するか・・・
万病の元になる、足元のトラブルの改善&予防
をするのが、
賢明でしょう。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から美しく綺麗に】
ハイヒール VS 緩んだ靴紐の靴
どちらが、身体に負担をかける?
どちらが・・・の、回答にはならないが・・
どちらも、
身体の
骨・筋肉・靭帯・腱(すじ)・関節・内蔵(脳も)・
神経・血管・リンパ等々に
多大な
負荷をかけつづけます。
だから、
ハイヒールを履くな・・とは、
当方では、クライアントには言いませんが・・
靴ひもに関しては、
厳しく指導しています。
先日も、電車に乗ったときに、
(田舎の電車なので、都会の様な人数は乗っていませんが)
乗車中の方の
靴紐の締め具合を見ていましたが、
ほぼ、
皆さん・・
ゆるゆる状態、
ひどいのは、
中学生・高校生くらいの
男子。
紐靴を履いているのが、
男性もしくは、男子の方が
多かった・・・というのも
ありますが。
ゆるゆる紐状態では、
歩き方が、どうなっているのかは、
創造ができてしまいます。
今すぐに(中学・高校生)
身体に異変が起きる・・ということは、
ないのでしょうが・・
運動成績・学業成績には、
負の効果は表れますし、
もちろん、将来、
身体の異変が起きる確率は、
あがるでしょうー。
薬のお世話になってしまったりする場合も
多くなるでしょう。
って、言っても、
ピンとは、こなにでしょうね。(≧◇≦)
まだ、
運動成績・学習成績に影響が出ますよ!
のほうが、
ピンとくるのかな?
進学高で、
靴の選び方と
歩き方と
あしのメンテナンスの重要性の
授業を取り入れれば、
更に、
進学高となるでしょうー。
親御さんも、
直に見える
塾通いをさせるなら、
合わせて、
足元から運動成績効果
足元からの学習効果を
考え、
足元からの健康管理を
していくことも、
お勧めです。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から健康管理】
先日、お昼の飯を食べようと思い・・・イタリア系の店に
入ると、目に入ってきたのは、禁煙のマーク(^o^)。良々と、思い、定員さんが声をかけてくれるのを、店の入り口で待ってると・・・う?、なんか臭いぞ・・これは、タバコの臭いだ(≧◇≦)。なぜ?禁煙マークがあるのに・・、店の奥を見ると、タバコを吸ってるおやじがいる(私も、おやじですが・・・)。あー、まぎらわしいなー。おもわず「臭いから出ようー」と、自然に声がでてしまい(周りに人がいなかったから営業妨害にはならなかった・・)嫁さんと、脱出しました。臭いも耐えられないんだけど、私は、目がシバシバしちゃうんだよなー。タバコ嫌いだー。タバコの臭い嫌いだー。これも、おやじが、ヘビースモーカーだった、おかげ、おやじに、感謝。(^o^)
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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使わない道具は、錆びる・・・
使わない筋肉も、錆びる・・・
使わない筋肉は、萎縮する・・・
使わない筋肉は、衰える・・・
使わない関節は、動きが鈍る・・・
使わない関節は、衰える・・・
使い方を間違えた関節は、崩壊していく・・・
関節は、一度機能を落とし始めると、
エンドレス状態で、悪くなっていく・・・
関節の動きが悪くなるのは、
関節、単体の問題だけでない。
関節の動きが、鈍くなると、
一気に、老け込んでいく。
若々しさのキープに、
関節のケアは、必至である。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元からの健康管理】
昨日は、松本市で開催された、「未来に託す夢と希望」
という、テーマでの、講演会、岡本よりたか氏と内海先生の
コラボイベントに、行ってきました。
まず、びっくりしたのが・・・
というか、
えっと、思ったのが、
聴衆者のかたが、少ないーーー
内海先生も、フェイスブックに、
多くない♪その分、平和感がある♪
・・と、
岡本さんの講演を、一般席から見ていて、
早速投稿されてました。
私と嫁が、座っていた、席の、
通りの端に座ってらっしゃいました。
私は、今まで、
今回の講演を含め、
内海先生の講演は、
4回目になりますが、
(渋谷・上野・名古屋・松本開催)
圧倒的に、
参加者が少なかったです・・・
信州での開催、松本での開催ということで、
信州人としては、
もっと、多くの方々にーーって、
感じましたが、
内海先生曰く、
「長野開催と、前回の松本開催には、
程良く、多くの方の参加があったが、
今回、自前に、主催者の方に、
人の集まりはどうなのー、って、
聞いたら・・・
集まってない、
と言うことを聞いて、きました・・・
集まりが悪い中で、来る人って、
どんな人かなーー、って、
思いましたが、
あなた方は、オタクでしょーー。」
と、
一発かまされました。(^o^)
たしかに、
参加者の大半は、
内海先生の講演が始めてでなく・・・
FBなどの読者である・・
方々でした。
(内海先生の質問による挙手を後ろから見てましたからー)
いつもの、
聴衆者が、
ブルー漬けになる話は・・・
(初めての参加者が多い場合は、
ブルー漬けの話が、たっぷり聞けます)
今更行っても、
皆さんご存じですから
今日は、じゃー、どうすればいいのか・・
の、話をします」
とおっしゃり、
内海先生の講演がスタートしました。
私は、今回、岡本さんの講演会は、はじめてであり、
タネの話。化学肥料の話。虫の話・・・などなど、
刺激・共生・接触・破壊・光・水・低ストレス
等々の、お話を興味深く聞かせていただきました。
昨日、持ってこられる予定の新刊が、
届かなかった・・・ということで、
岡本さんの新刊は、ゲットできませんでしたのが、
残念でした。(≧◇≦)
野菜は小さい方を選べ・・・、だったかな?
新刊の題名は・・
早く、読んでみたいですねー。
な、週末でした。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から美しく】
思いも・言葉も、エネルギー体であるが・・・
思いも、言葉も、自分を動かす原動力にしない方がいい・・
思いも、言葉も、いらないのが、
自分の、やりたい事なのだから。
気合いを入れる言葉や、
モチベーションを上げる感動なんて、
1日たてば、忘れるのだから・・
動いた自分は、忘れない。
動かされた感動は、去っていくもの。
(例え感動した映画や、スポーツの場面でさえも・・)
自らが動いた、
動いた感動は、忘れない。
自分の、思いと、言葉に、だまされないようにしよう。
エイプリールDAY・・
めんどくさい日だ。
いや、
めんどくさい中にも、
メリットはある。(自分自身にとって)
これからは、
自分をだまさない起動日・・・と、制定しよう。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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【足元から若々しく】
若々しさを保つには、適度な水分と体温が必要です。
水分取ると、むくむから、なるべく、水分取らないように
してる?
むくむのは、代謝不良・循環不良・排泄不良
だからです。
むくみ、対策にも、
正しく歩く習慣を身につける、
歩活
(なんでも、活をつければ、いいってもんでもないですよね)
で、
むくみの、ない・・・
若々しいままで、
歳をかさねましょうー。
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足育トレーナー&メンテナンサー
松下郁雄
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足元から健康管理】
50代からの認知症対策。
65歳以上の認知症患者数、
2025年には、700万人。
厚生労働省が、推計数字を発表。
65歳以上の約5分の1を占める数字となります。
歳を重ねるほど発症率が高くなるのが、
認知症の大きな特徴ですが、
発症の元となる、年齢・・
つまり、予防線をはっていったほうがいいよ・・
と言う、年齢は、
50代に突入したら、
予防線をはり、
ならないように、しましょうね、
という、年代になります。
関与される原因は確定されていませんが、
運動不足・・も、
大きく関与しているのでは・・
と、言われています。
「足元からの健康管理」、から、
言わせていただければ、
運動しているから、
大丈夫・・・というものではありません。
運動機能だけを考えれば、
認知症患者の方でも、
健常者、いや、
それ以上に、
歩くのが、早い、
たくさん歩ける、
方も多いのです。
それは、
脳の神経系の作用が
疲れ、を、感じないから起こる訳ですが、
運動、
足元から健康管理・・では、
ウォーキング・スポーツを、推奨していますが、
(ただ歩く、自分流で歩くなどは愚の骨頂ですが)
それ以外に、
脳、神経系のケアも必要になるのが、
本当の、予防線となります。
ただ歩く・・
自己流で歩く・・・
一人で歩く・・・
などの、一万歩信仰からは、
早々に、脱却し、
正しく歩く術を持って、
ウォーキング習慣を身につけましょう。
なかなか、
ウォーキング習慣が身につかない方でも、
普段の歩き方から、
正しく歩けるように、修正意識を持ちましょう。
認知症は、本人以外に、
家族の負担増になります。
予防線を早めに、はりましょう。
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足育トレーナー&メンテナンサー
(歩行アドバイザー&コーチ)
松下郁雄
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