学援隊(G.E.T)では、後 期から「活動の記録」を記入することにしました。この「活動の記録」は秋田大学教育文化学部の実践を参考に作成しました。
内容は、「学習における子どもとのかかわりについて」と「学習以外におけるこどもとのかかわりについて」に大きく分かれており、それぞれに「具体的な子どもの様子、状況」、「それに対する自分がとった働きかけ」、「その働きかけをしたあとの子どもの様子」という3項目に分かれています。これらをなるべく具体的に書いていくようにしました。
やはり、チューター活動自体、すばらしい活動ですが、やりっ放しではなく、「振り返り」というものが非常に重要であると考えています。振り返ることによってはじめて自分の中で意識化され、次につながる一歩になると思います。
以上のような目的で、チューター個人がそれぞれ無理のない範囲で「活動の記録」を記入することとなりました。
また、この「活動の記録」は、今後実施していく「ケースカンファレンス」の重要な資料ともなります。
内容は、「学習における子どもとのかかわりについて」と「学習以外におけるこどもとのかかわりについて」に大きく分かれており、それぞれに「具体的な子どもの様子、状況」、「それに対する自分がとった働きかけ」、「その働きかけをしたあとの子どもの様子」という3項目に分かれています。これらをなるべく具体的に書いていくようにしました。
やはり、チューター活動自体、すばらしい活動ですが、やりっ放しではなく、「振り返り」というものが非常に重要であると考えています。振り返ることによってはじめて自分の中で意識化され、次につながる一歩になると思います。
以上のような目的で、チューター個人がそれぞれ無理のない範囲で「活動の記録」を記入することとなりました。
また、この「活動の記録」は、今後実施していく「ケースカンファレンス」の重要な資料ともなります。