実家暮らしアドバイザー

心理カウンセラー
ほげ子です

 

 

 

 

今年も

紅白を見ること無く

 

のんびり

自分の部屋で

転がっています

 

 

 

 

昨年の今頃は

 

抗がん剤1クール目が

終わって

 

 

便秘以外

あまり副作用が無く

 

体重が減っていくのが

気になる

ぐらいな感じで

 

 

やはり

同じように

自分の部屋で

転がっていました

 

 

 

 

 

年が明けて

2020年

 

 

抗がん剤による身体

(体調・外観)

の変化に

振り回された年でした

 

 

 

 

父の

パーキンソン病や心臓病

がわかり

 

車を売却し

免許を返納

 

親の老いを

改めて実感した年でも

ありました

 

 

 

 

 

楽しいことも

多くて

 

 

絵を習い始めたり

新しく画材を揃えたり

 

コンタクトレンズをやめて

学生以来ぶりに

メガネ生活になって

3本新調したり

 

 

 

コロナの件で

気をつけることが増えて

少し窮屈ではあるけれど

 

 

 

それなりに

いい1年でした

 

 

 

 

 

それでも

 

やはり

これだけは

 

反省しなくては

なりませんね

 

 

 

 

いつも読んでる方は

わかっているでしょう・・・

 

 

 

 

そうです

 

 

やるやる詐欺

 

 

・・・( ̄∇ ̄)笑キラキラ

 

 

 

 

 

笑ってる場合かっ!

 

 

 

 

申し訳ございません

 

 

 

 

 

でもね

 

 

来年も

父の通院やら

わたしの通院やらは

 

全く無くならないわけで

 

 

 

わたしが今後も

自分で何か

やっていくのであれば

 

 

ここは

考えなければ

いけないところです

 

 

 

 

 

ひとまず

 

通院の無いであろう

土日祝日に

 

何かしらの仕事を

入れて行こうかな

と思っています

 

 

 

世の中の方々に

ZOOMも認知されたことですし

 

コロナ下とはいえ

オンラインでできることは

始めて行きます

 

 

 

 

 

来年は

どんな年になるでしょう?

 

 

 

 

みなさまも

良いお年をお迎え下さい

 

 

 

 

実家暮らしアドバイザー
心理カウンセラー

ほげ子です

 

 

 

 

師走とは全く関係無く

忙しくしております

 

 

 

 

父の通院と

 

 

 

自分の通院と

 

 

 

病院

病院

病院

 

病院ばっかり

 

_| ̄|○

 

 

 

 

 

そんな中、

 

 

昨日と今日は

 

ちょっとしたイベントでした

 

 

 

 

 

 

 

先日

パーキンソン病と

判明した父ですが

 

 

 

心臓にも

異常が見付かり

 

 

 

心臓の治療も必要と

わかりました

 

 

 

 

 

今すぐどうこう

というわけではないので

 

 

薬のみで様子見・・・

 

 

 

 

 

父方は

 

祖母も伯父も心臓が悪く

治療をしているので

 

 

 

父も

このまま

薬を飲み続けることに

なりそうです

 

 

 

 

 

 

「もう

無理だな、車は」

 

 

 

そう言って

 

 

父は

 

運転をやめる

決断をしました

 

 

 

 

 

 

昨日は

所有していた車を売却

 

 

 

 

 

今日は

警察署で免許を返納

 

 

 

 

 

 

パーキンソン病だと

確定してから

1ヶ月ちょっと

 

 

 

あまり迷うことなく

決断した父を

 

 

尊敬するし

 

 

感謝しています

 

 

 

 

 

 

 

駐車場を見ては

 

 

「がらんとしていて

・・・見慣れないねぇ」

 

 

 

父も母も

さびしがって

 

そんなことを言っています

 

 

 

 

 

 

さびしいけれど

 

 

ここからが

新たなスタート

 

 

 

 

 

落ち込んだ様子の

父や母を前に

 

 

気の利いた言葉も

浮かばず

 

 

 

 

「意外と

人生ここからが長いよね」

 

 

 

そんなことを

口走って

やり過ごした、わたし

 

 

 

父や母の

なぐさめに

なったかどうか・・・(笑)

 

 

 

 

カウンセラーなのか?

本当に?

 

 

こういうときは

全くダメですねぇ

 

 

 

 

実家暮らしアドバイザー
心理カウンセラー

ほげ子です

 

 

 

最近

ちょっと

 

迷っていることが

あるんですよ

 

 

 

来年

お仕事再開しようっ!

決めたんですけど

 

 

そこからね

 

 

 

ちょっと

 

 

 

迷いが

生じてしまったんです

 

 

 

 

迷いがね

芽生えてしまった・・・

 

 

 

 

 

なんていうか

 

 

短い期間に

あれこれありすぎて

 

 

 

わたし・・・

何屋さんに

なろう?

 

迷っちゃったんです

 

 

 

 

 

あんたは

心屋さん

だろうよ?

 

 

とお思いの方も

 

おられるでしょうが

 

 

 

わたくし、ほげ子と

心屋仁之助さんとは

 

別の生き物

なわけです

 

 

 

だから

心屋のカウンセラーだけど

わたしは心屋仁之助ではない

 

 

 

 

 

心屋の考え方見方捉え方は

ずっと

伝えて行くつもりだし

 

 

心の話をするときには

意図しなくても

心屋の話をしてしまうと

思います

 

 

 

それは

今までと

変わらないんですけど

 

 

 

ふと

思ったんです

 

 

 

何屋さんになろう?

 

 

わたしって

何屋さんなんだ?

 

 

 

そう思ったんです

 

 

 

 

この間Tully's行く時に見た知らない人のボート

船底の影に鯉がモゾモゾたまっていた

 

 

 

 

子宮と卵巣を摘出したり

 

卵巣がんになったり

 

父がパーキンソン病になったり

 

 

そんな中で

 

今までとは

見方や考え方、捉え方などが

 

大きく変わったことも事実です

 

 

 

 

死生観

というのが

 

いちばん大きく

変わったかもしれません

 

 

 

あ・・・

スピリチュアルなほうへの変化

ではないです

とりあえず、今のところはね

 

 

 

 

ここまで

病気と謎な縁があったなら

 

元 脳梗塞患者として

元 卵巣がん患者として

現 パーキンソン病家族として

 

何か新しいことを

発信したいなぁ、と

 

 

 

なんかね

そういうことを

思ったりするわけです

 

 

 

 

 

そして

もうひとつ

 

死生観と同じくらい

変わったものがありました

 

 

 

それは

自分の好きなこと

自分のやりたいことが

 

今まで以上に

はっきりした

 

ということ

 

 

 

 

拙くても絵を描きたいし

もっとうまくなりたいし

微妙でも絵を披露したい

 

 

たいやき屋さんになりたい

(冬だけ、冬限定)

 

 

本を出したい

 

 

ずっと健康な身体でいたい

 

 

自分の着る物を

編んで作れる人でいたい

 

 

ぱらぱらアニメ動画を作って

世に出したい

 

 

 

 

世に出したい

とか

 

残したい

とか

 

そういう願望は

強くなりましたね

 

 

 

 

 

そんな感じで

 

何屋さんになるか

迷っているんですよ

 

 

 

 

ね?

 

迷うでしょ?

 

 

 

 

 

絵はとりあえず

2つ習い始めていて

 

着る物はすでに

1着(セーター)編みました

 

 

 

 

わたしは

何屋さんになるのでしょう

 

 

 

 

まあ

とりあえず

 

YouTubeチャンネルでも

つくっておこう

 

 

 

 

映りがよくなるライト

買おうかなキラキラ