愛の伝道師ニコラス・スパークスの映画化最新作観てきました。
プレビューやポスターではザック・エフロン主演の映画ということにきづかないで、いってきました。
だって彼の今までの印象って
「ハイスクール・ミュージカル」ですよね。
つまり、お子ちゃま=私の管轄外f^_^;)
現在24才

そしてお相手の女性が
テイラー・シリングス 27才 173cm
今まではテレビシリーズ専門の女優さんみたいですね。
すらっとした綺麗だけど芯のある
シングルマザー役
アメリカ南部の美人さんのイメージそのものでした。
主役の幸運の女神なわけですから美人じゃないと話にならない。
一目みたら忘れられないほどの美人さんです。
ザック・エフロン演じるローガンはイラク派遣から無事帰還した米海兵隊三等軍曹、戦場で拾った写真の女性を探して、愛犬ゼウスともに徒歩で旅をする。
物静かで頼りがいのある実践経験のある帰還兵。
贅肉0の鍛え上げられた肉体と実戦経験からくる身のこなし。
哲学を愛しピアノが得意
犬の調教ができて子供や老人に好かれ機械や建物を修理してしまう。
サバイバル力が高いのに内面が高尚。
最近の言葉でいうと
アスパラ男子?
この映画は
『きみに読む物語』(05)、『親愛なるきみへ』(11)、『ラスト・ソング』(10)、『最後の初恋』(08)
と同様にキスシーンがポスターになってますが、そのシーンが本当に素敵でした

エストロゲンでまくりです。
最初のキス…
緊張するあの瞬間

私にとっては遥か昔のことになりましたがf^_^;)
思いっきりヒロインのベスになり切って観てました。
ラブストーリーはこうでないといけません。
PS. I Love You 以来久しぶりにときめいた映画でした。
アンチエイジングにオススメの一本です
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