以前、コメント欄で教えて頂いたことなのですが、

食パンの袋を止めるヤツ、コレですが↓、ストラップの抜け防止ストッパーに仕えるとのことです。

普通、ラバーのリングを使いますが、けっこう価格が高いのですよ、ラバーのシートだけなのに。

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そんな、不満があるゆえに、この食パンクリップが使えたら おしゃれ?

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付け方に、コツがありました。

まず。片側だけを挿入してやります7.

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そして、反対側の爪を入れ込んでやります。

こんな、感じ ↓

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けっこう、しっかり留まっています。

これ、使おぅ!

さあ、みんなで、食パン買いにスパーへ GO !!!


つづく

どうも、今度、屋外でライブがあるらしい・・・・ それも夕方から夜にかけて。

譜面台に取り付けるライトがいるらしい。

ということで、いつものダイソー へGO!


今日の資材は、5LEDのスタンドランプ(単3電池 3本使用)

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こんなやつ。 これ100円か?  これ、けっこういいです。 白、赤、黒 がありました。

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もう一つはこれ、工具類が陳列してあるところにあります。

スチールの皿に、おおきな磁石が付いています。 

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スタンドの裏に両面テープをつけて貼り付けて、アームをビニールテープでがき抱えてやります。

磁石の磁力が強いので、電池を入れてやれば、両面テープなしで皿に張り付きますが

念のため両面テープをつけてます。 

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譜面台の下に、磁石の磁力で取り付けます。

磁力が強いので、しっかり取り付けできますよ。

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暗いところでの、使用例

 実際は2つもいらないきがします。 1つで十分ですね。
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屋外でライブがある、そこのあなた

今すぐ ダイソーへGO!・・・・・・・・・・

つづく

AMAZONから探し当てた、画期的なピックアップシステム ”Dream  368”

YAMAHA CJ12 飛鳥モデルに、インストールしてみました。


こんな感じになりまし。

Dram 368: サドル下のピエゾと本体からアームが出ているマイクで

音の収録をするシステムで、サウンドホールに取り付け手ある本体は

電池boxとイコライザー&ボチューム機能が付いていますが、

マグネットピックアップは入っていません。


今日は、実際にアンプ通して弾いてみた。


これは、使える!

以前のピエゾのキンキンは、解消され、イコライザーなどで

かなり、いろいろな音作りができそう。


ただ、一点、欠点を見つけた。

強く響くとき、ノイズが載ります。

よーく調べてみると、バッテリーBOXからで、バッテーリーが踊っているよう。

別途、改善計画を練る。


ひとまず、Dream 368 は、大変いい音を出してくれました。

安価なに、性能は かなりよろしいのではないでしょうか。


つづく


追伸

【ノイズの原因】

ボタン電池3枚が、本体に格納されていますが、強く響いたときに

電池が踊り、その際に接触に影響がでて、ノイズが出ているようです。

電池ケースに、エプトリーラというスポンジのようなものを貼り付け

対策すると、ノイズはとまりました。

めでたし、めでたし。

よし

Ready to go for live !


つづく2



ピエゾの交換によって、どうにか及第点まで向上した、YAMAHA CJ12 飛鳥もでる

まだ、まだ、あきらめません。  


AMAZONをみていたら、 こんなピックアップを発見し、注文してました。

その名も、 Dream 368

が、しかし、 中国から直接商品が送られてくるので、かなり期間を要しています。

なので、忘れていました。 ・・・で先週末に到着。

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よーーし、 YAMAHA CJ12をアップグレードする!


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Dream 368は、サドル下のピエゾと、本体に付いているマイクで

音を作ります。

本体には、ピエゾとマイクをミックスするスイッチと3バンドの

イコライザーがついてます。 

また、アクティブでプリアンプが本体についています。

電源は、3Vボタン電池を直列にして9Vで使用します。

電池は本体にあります。


それでは、取り付け開始!

エンドピンジャック装着!

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ピエゾ OK!

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配線OK!

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こんな感じになってます。

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本体へ、ドッキング。

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こんなんで、いかがでしょうか。

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かっこよく、仕上がりました。

Dream 368は、3600円ぐらいの価格で、Amazonにて購入しました。

中国製ですが、あまり大きな期待をせずに、いようと思ってました。

結果、 手持ちの小さいアンプで試奏してみたら、

なんと・・・・・


つづく


飛鳥モデルのYAMAHA CJ12 ライブデビューを目指して、ピックアップ装着を試みるも

いただけない結果に。 (前回)

サドル下のピエゾタイプなので、ネットでいろいろチューニングできないか探してみた。

ピエゾ素子は、入った力を電圧に買えて電気信号にするものなので、

力の入り方をチューニングすれば、ピエゾの音質はかわるかもしれないと思いついた。

どうも、オベーションのピエゾもサドルの下にウレタンを介して、ピエゾに取り付けられている記事もある。

きっと、そうにちがいない! とおもい、いろいろ試す。

ローズウッドをピエゾとサドルの間に挟むも、音質変わらず。

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やはり、減衰させる必要がある!

今後は、シリコンノラバーをはせてみる。 うーーん、音は変わるのだが、悪化方向・・・高音がキンキン。

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と、いろいろ試すが、音質は変えられなくはないが、

自分が好むようにコントロールはできない。

というか、低音を引き出そうとしているのだが、もともとこのピエゾ自体が低音域のものは

反応が低いのではと推定した。 きっとそうに違いない!

ということで、別のピエゾ(ソフト)に交換してみた。

すると、うーーん、変わった。

依然キンキンだけど、これならいけるレベル・・・お試ししてみた。


ま、自分的には及第点かな。

これからも、いろいろ試すョ。

つづく


追加


かたいな



やっぱ かたい




CJ12の深みのある鳴りを ピエゾが殺してるようなきがする。

改善あるのみ! 

ファイト

一発!






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ピエゾピックアップ仕様をカラオケ屋さんでトライしてみました。


音が・・・・・・

低音の反応が弱いです。

あわせて、非常に硬い音です。

いつも付けている、イコライザーで音調してみましたが、

少しは改善されますが、実践投入はだめそうです。

つづく



加飾により、はではでになった、飛鳥モデルこと、YAMAHA CJ12

ここまで、はではでになったら、ステージデビューさせてあげなければ、いけないでしょう。

そうなると、ピックアップです。

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ということで、ピックアップを取り付けます。

ヤフオクで、2000円+αで購入した、プリアップ付きのピエゾ(サドル下)ピックアップをGetとし、

装着してやります。 ボリューム、トーンコントロールつきです。

お安いので、音質はあまり期待がもてないような気がしますが、

もしかしたら、タナボタがあるかもを、淡い期待を抱きながらのInstall

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サドル下に、ピエゾ(ソフト)を通すための穴を、ブリッジに空けます。

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両サイドに穴を開ける感じです。引っ込みは6弦側からしました。 

引き込み方で、ピエゾとサドルのあたり方が変わるのか、音質が違っていたので、

betterなほうとして、6弦側から引き込みました。

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こんどは、エンドジャックのinstallです。

ここが、一番慎重に行う必要があるところです。

エンドピンジャックは、直径12mmの穴が必要ですが、まずはリーマで入り口を12mm以上にしてやります。

要は、ドリルの刃が、塗装面に直接触れないようにして、ドリルで穴を拡大していきます。

塗装面にドリルの刃をあてて、穴を拡大しようとすると、塗装がはがれたり、割れたりします。

注意が必要です。
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ドリルの葉を当ててt、塗装面に刃があたらないことを確認します。 ここは、慎重に。

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ドリルでh、穴を開けます。

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穴が開いたら、エンドピンジャック部を差し込んで、組み込みます。

ピエゾのセンサーを接続して、内部から穴に向けて、通します。

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通ったら、ナットで止めます。

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コントローラー部を、サウンドホール周辺に取り付けます。 両面テープで貼り付けるだけ。

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9Vの電池BOXを取り付けます。 音響的に影響の少ない部位として、ネックブロックに取り付けします、

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弦を張れば、できあがり。

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ピエゾをサドル下に挿入しましたが、弦高をあわすため、サドルを少し削って

調整しました。


これは、作業の1事例であり、同様なことを実施される場合は

自己責任でお願いいたしますね。


・・ ・別途 試奏をupします。

  ・・ 音はいかに?


つづく

飛鳥モデルL52の兼価版 である、YAMAHA CJ-12が我が家に! 

なかなか、個性的なアコギです。

チャゲ&飛鳥 の 飛鳥がデビュー時に使っていた

YAMAHA L52の兼価版がCJ12です。 

ジャンボな黒いBodyに、白いピックガードは斬新です。

でも、其の黒の塗装が、なみなみに、うっすらと白濁しています。

これを、装飾に見せるような、加飾をしてみます。


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After は こちら。 

なかなか、黒のbodyには、映えるかな?

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音は、こんな感じです。 ジャンボなので、ふくよかな音が出ているかな?



つづく

トラスロッド破断という、窮地の危機から救い出されたMountain W500D

1970年代に製作されたものだが、ぱっと見た目は、綺麗が、

でもやはり、経年のため、劣化しているところもある。

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やつれ度合いは、これ

ボディのくびれの所のバインディングが、欠けてありません。

バインディングが熱などで伸びたり収縮したりして、

ここの、くびれの所のバインディングは、よく浮いているものをみかけます。

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補修をしてやります。 

いつもなら、一旦パテで埋めて補修していましたが、

今回は部品とりアコギからもぎとった、バインディングを用いて補修をします。

これ ↓

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バインディンの幅や厚さを、ヤスリで整えます。

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適度な長さに切り取って、瞬間接着剤(木工用のネバネバしてるやつ)を使って、貼り付けます。

このような作業をするときは、マスキングテープをほどこしておきます。

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接着後に、紙やすりで形状や厚みを整えます。

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色合わせをします。 ダイソーで販売している、床の補修用のマーカー ”メープル”です。

色としては薄いのですが、塗り重ねて、色調をあわせていきます。


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塗り塗りして、こんな感じに仕上げました。 上出来、上出来!

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これで、補修完了



つづく

ご自身で試される場合は、どうか自己責任でお願いいたします。



摘出された これ

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本体はこれです。 なんと美しい 本体!

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林楽器のMountain です。

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トラスロッドのナットが錆びてました。 もっとちゃんとメッキしてほしいな。

まったく、ロッドにテンションかかっていない状態でナットが錆びているので、

どうにか、CRC556漬けにして、衝撃加えて、ロック解除!  をもくろんでいましたがダメ。

ロッド交換するつもりで、ヘイ、ヤーとしたら、やっぱり折れちゃいました。


しかーーーし、

なんとかMountainを大手術せず、救えないか?

もがきました。

で、

幸運なことに、トラスロッドのネジ部がまだ長く残っていました。

一筋の光が見えてきました。

四角いナットをうまく固定する座を設ければ

ナットを新品に交換してやればトラスロッドは復活します。

ということで、あんなこと、こんなことやったら

なんとかナットを締めこめるようにできました。ラッキー!

トラスロッドとしては、いままでまったく締め込んでない状態だったので、よく効きます。

弦高をサドルを含めて調整して、復活! 弾きやすくなりました!  

Mountain いい鳴りしまっせ。

あーー よかった、よかった。  では、元気な姿を どうぞ、




つづく