Horowが応援している、シンガーソングライター 森恵(もり めぐみ)
 
最近は、関ジャニ∞のカラオケ仕分けに良く出ていて、
 
だんだん名前が世の中に知れ渡ってきた。
 
先日、シェネルとの対決で、勝利した。 その時の練習風景があったのでご覧ください。
 
Guld D55の音も良いです、めぐみさんの唄も最高です。
 
 
 
もうひとつ、Hirowの好きな曲 JUJUの『やさしさで溢れるように』のカバー
 
 
つづく
Zoom Q3HD  ゲット
 
Youtube投稿するときは、いつもデジカメでやっていましたが、
 
どうも、アコギの音を再現できていません。 
 
以前から音を忠実に録音できるものをと思っていましたが、
 
そのような専用機があったので、早速Getしましたよ。
 
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うらには、ディスプレイ
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コレガ、マイクだす。
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いい音でなってます。
 
結構、はこ鳴りしてます。・・・ をしっかり 再生できてます。
 
説明書読んで、使い方をもっと理解しときます。
 
つづく
経緯
 
Morris W-28 トラスロッド 組み換え 状況はこちら
指板を接着して弾けるようになりましたが、
せっかくなので エクステリアのてこ入れをします。 まず、ポジションマークをアバロンに組み替え
高級感をかもし出す!!!!
ドリルで樹脂のポジションマークを外します。
イメージ 1
タイトボンドに、ローズウッドの粉を混ぜ合わせてやります。
イメージ 2
接着剤を穴に入れて、アバロン貝のポジションマークを入れ込みます。
ヤスリで表面がつらいちになるように、研磨します。
イメージ 3
最後は、オレンジオイルを塗布して、磨いてやります。
イメージ 4
リサイクルショップでgetした、変な柄のプラスチックシートを使って
ピックガード製作します。
イメージ 6
切りだしピたックガードの単部のエッジを丁寧に研磨してやります。、
イメージ 5
仕上がりの図
イメージ 7
いい感じに 仕上がりました。
 
 
Zoom Q3HD で録音、録画しました。
 
デジカメと違って、音を忠実に再現してます。
 
復活
 
つづく
 
Morris 12弦 ブリッジがはがれたので、補修してみた。
 
リペアー完了の図  しっかりブリッジが張り付いています
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弦高も低く抑えられている
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弾いてみた
 
 
つづく
 
 
先日、人待ちで空き時間があったので、近くにちょうどあったS村楽器をのぞいてみた。
 
さすが、全国チェーン店である。 
 
すると、ある一角の壁に、マーチンが吊り下げられていたので、物欲しげに眺めておりました。 
 
すると、若い店員がいつの間に、近くに忍び寄ってきており、『試奏できますよ』 とささやいた。
 
『じゃー D-28 弾かして』 と プリウォータイプのD-28を弾かしてもらった。
 
これが、初 マーチン、  わくわく、ドキドキ、わくわく
 
ブルーーーン
 
あーーー いい音だ 良く響く・・・・・・!
 
でも、
 
思っていたほどでもないな、
 
俺のCat's Eyes CE-800 D-28 replica と 大差ないな
 
うーーーん 流石 Japanes Vintage
 
と、何に納得したのか その場を立ち去った。
 
 
 
あっ  そうそう
 
マーチンの新しいモデルは バインディングが真っ白なんですね
 
なんか、格好悪かったな。
 
色褪せたVintageばかりを見ている自分には
 
違和感ありありの真っ白のバインディングでした。
 
やっぱ Japanese Vintageですよ。
 
つづく
 
 
 
田原良平氏 製作のMorris B28、 ビリッジに少し隙間があったので、タイトボンドねじ込んで
 
しばらく放置していたのですが、弦を張ってみると。
 
ミシ・・・・・・・・・・・、ミシ・・・・・・・、ミシミシミシ・・・・ といいながら
 
ブリッジがパッカリと剥がれてしまった。 12弦のテンションはすごい。
 
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もう、これは、半端なリペアーじゃだめなので
 
本気出して、ブッリッジ貼り直しすることにした。
 
スクレーパーで、イゴイゴ ブリッジをはがしていく。
 
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わりと簡単にパッカリと。 でも大分TOP板が傷んでしまいました。
 
また、TOP板が、かなり胴膨れしていて、TOP板が変形してます。
 
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これは、単純にブリッジを、貼り直しただけでは、直らないようである。 
 
板が変形しているので、うまく合わせが合わさりません。
 
なので、TOPの裏側に当て板(Suzukii F100 ローズウッド指板切り出し)して、補強しながら、
 
TOP板をブリッジとサンドイッチにして圧着してみます。
 
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サンドイッチにして、クランプでしっかり圧着してやります。
 
数日放置とします。
 
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ちゃんと着くでしょうか? お楽しみに!
 
つづく
 
 
 
田原良平氏の製作した Morris in 1968 モリダイラ楽器創設期
 
が我が家に。 12弦なんです。
 
Luthier R.Tahara 1968    B28
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やっぱり、ネックのブロックは、Jumboと同じ、積層構造イメージ 2
 
サドルはロングタイプ
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つづく
 
この、仮説は、正しかったのだと思います。
 
 
つづく の つづく
 
Morris W-28 トラスロッド 組み換え 状況はこちら
 
 
指板を接着して弾けるようになりましたが、
 
せっかくなので エクステリアのてこ入れをします。 まず、ポジションマークをアバロンに組み替え
 
高級感をかもし出す!!!!
 
ドリルで樹脂のポジションマークを外します。
イメージ 1
 
タイトボンドに、ローズウッドの粉を混ぜ合わせてやります。
 
イメージ 2
 
接着剤を穴に入れて、アバロン貝のポジションマークを入れ込みます。
 
ヤスリで表面がつらいちになるように、研磨します。
 
イメージ 3
 
最後は、オレンジオイルを塗布して、磨いてやります。
 
イメージ 4
 
リサイクルショップでgetした、変な柄のプラスチックシートを使って
 
ピックガード製作します。
 
イメージ 6
 
切りだしピたックガードの単部のエッジを丁寧に研磨してやります。、
イメージ 5
 
 
仕上がりの図
イメージ 7
 
いい感じに 仕上がりました。
 
つづく
 
 
Hirowが大好きなワイルドスピード シリーズ、欠かさず見てます。
 
Euroバージョンも最近公開されて、見たいなと思ってます。
 
 
が、しかし
 
ブライアン・オコナー役で知られる俳優のポール・ウォーカーが、自動車事故でこの世を去ったそうです。
 
 
残念です。ご冥福を祈ります。
 
 
トップ板が、バッサリと割れて、スキができています。
 
こんp隙に、タイトボンドを埋め込み乾燥させ、最後の仕上げは瞬間接着剤です。
 
瞬間接着剤を多めに塗布して間創始、紙やすりで研磨します。
 
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床用の傷隠しペンをつかって、塗っていきます。 (ダイソー 一本100円)
 
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周辺の色と同じになるように、ペンの色を駆使して塗っていきます。
 
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黒い所を、焦げ茶で塗っていきます。
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つづく