MorrisのW-40 らしき ものが手に入りました。 これ↓
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裏板もきれいな、アンデスローズイメージ 2
 
 
Morrisの印が、いつものように、ヘッド裏にあります。
ただ、ペグの本体にMorrisの打刻がありません。
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あれ、ヘッドが真っ黒になっている。 よく見るとMorrisのインレイが入っているのは分かります。
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内部には、M とW-40のスタンプだけで、ラベルはありません。
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これって、Yamakiのアウトレットである、Marchisの状態に似てます。
 
特に、outletになりそうな痛みなどは、見当たりませんし、音も良いですね。
 
 
 
つづく
 
ZO-3に電源SWをつけます。
 
裏のプレートにつけてやります。 配線もしやすいです。
 
まずは、レイアウトを決めます。 こんな感じ。
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ドリルで穴を開けて、ヤスリで型を整えます。 けっこううまくいきました。
 
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電池の配線を取り出して、SWと結線します。一応ハンダ付けしておきます。
 
テープで絶縁もしときます。
 
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できあがり。 けっこう綺麗にできました。
 
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つづく
 
Fernandes ZO-3 通称 ぞーさんの芸達者というモデル
 
以前から気になってはいたが、一部が調子が悪いようで、
 
少しお安く出ていたので、ついつい。 やってしまった。 ぞーさん 連れ込んでしまいました。
 
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ぞーさんのようなデザインなのです。 シマシマ模様もあります。
 
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メーカーはあの、フェルナンデスで、結構長く続いているモデル。
 
アンプ&スピーカー内臓なので、お手軽に、いつでも、どこでも、弾いていただけます。
 
芸達者シリーズは、トレモロ機構がついています。
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で、難は、電源スイッチがなくなっているのです。
 
もともと、トグルスイッチが電源スイッチなのが、
 
トグルスイッチは、ナチュラル/ドライブの切り替えスイッチになってました。
 
これ、どうにかしなきゃ いかん。
 
つづく
 
 
ブロンズのピン、これ6本まとめると、かなり質量があります。
 
 激鳴り 重低音のYamaki F-160 オール単板 につけてみたが、
 
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ドーン とでていた 重低音、 すぐ減衰するような感じになり、しょぼくなりました。
 
ので、 もとの樹脂製のピンに戻しました。
 
ブロンズのピンでシャリンと いい音出るかと思ってたけど、F-160では
 
効果はありませんでした。
 
だめだ こりゃ! ズンタッタ、 ズンタッタ
 
つづく
 
ネックの接合部が、弦を張っても問題なかったので、仕上げをしてやります。
 
接合部は、瞬間接着剤を塗り重ねています。 表面がガタガタなので、サンディングして
 
表面をスムースにしてやります。
 
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サンディングが終わったときの図 ↓
 
 
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接合は、それでもデコボコがあるので、パテを塗ってやります。
 
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もういちど、サンディングしてやります。
 
そして、塗装に備えて、マスキングしてやります。
 
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ダイソーのブラウンのラッカースプレーを使いました。 2度塗りをしてやりました。
 
まずまずの仕上がりです。 こんなもんかな。
 
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表の接合部も、サンディングして、最後の仕上げは、同系色のマーカーで
 
塗り塗りしてやり余す。
 
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そのほか、ナットの欠けを補修して、全体的にlowポジションのコードが押さえにくかったので
 
弦高調整のためにナット溝も調整しました。 ネックのトラスロッドも少し調整して
 
仕上げました。
 
ネック完全破断であっても、けっこう思ったよりうまくいきました。
 
しばらく、弦を張って様子見ます。
 
つづく
 
ヘッドがポッキリと折れたZen On の状態はコチラ ↓
 
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まる2日乾燥のために放置して、クランプを外す。
 
色の変わったいるところはあるけれど、いい具合に接着できてます。
 
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ネック部分は、タイトボンド乾燥後、瞬間接着剤で、表面をコーティングしてます。
 
別途表面処理は必要です。
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ブリッジもしっかり、接着できました。 汚れも無く、良い仕上がりです。
 
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製造は、あのJumboを創設した田原良平氏による田原楽器にて製造されたものです。
 
Jumbo後期モデルで、同じ Made by Tahara を見たことがあるので、
 
田原楽器によるものだと思います。
 
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ネックが接着できているか、確認するため、一旦ペグを着けて、弦を張ってやります。
 
ペグは、YAMAHAのダイキャスト製(FGの高級機種用ペグ)です。
 
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弦を張って、試奏してみた (弦は中古)。
 
 
しっかり、接着が確認取れたら、ネック接合面の仕上げを つぎは 行います。
 
つづく
Zen On RW-200  重症なのが 担ぎこまれました。
 
完全にヘッドが、ポッキリといってます。
 
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完全に、破断しているのは、初めて見ます。
 
タイトボンドを塗って、クランプに挟んで、しばらくおきます。
 
くっつくかな?
 
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ブリッジも剥がれかかっていたので、接着してあります。
 
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以下は、集中治療室で、安静にしている図
 
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つづく
 
田原楽器  Jumbo J-60 が 我が家にやってきた!
 
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ヘッドのインレイも ちょっと違います。
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ロングサドル
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Demo Play
 
J-25、J40を手にしたことがありますが、
 
これらと比較して、ワームで深い音を奏でます
 
つづく