カラオケでのシステム図

<カラオケのマイクアンプ>

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<BOSS BX-4  ミキサー>
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     <Berlinger イコライザー>                            /

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       <ピックアップ>イメージ 3
                                                    
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                            カラオケ de アコギ

                            朝カラが 安いでっせ


                                   つづき

写真貼り付けできないのは、IEがおかしくなって!

ブラウザーをChromeにするとOK
 
カラオケアンプからミキサー、ミキサーからギターの間に、イコライザーを入れて
 
音色を調整できるようにしてやります。 これがないと、音のバランスがとれません。
 
この黄色いのは、Berlingerのイコライザーで、サウンドハウスで確か1980円だったともいます。
 
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つづく
 
 
 
 
 
写真が1枚は貼り付けられますが、2枚目になると貼り付けられません。 どうして?
 
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カラオケ de アコギ するときは、カラオケ屋のマイクアンプをそのまま使用します。
 
アコギもピックアップを使うので、入力はマイクとアコギのピックアップになります。
 
カラオケのマイク入力端子に直接繋ぐのもありですが、音量のバランスが取れないので
 
この、電池式の携帯ミキサーを使ってます。
 
BOSS BX-4  リサイクルショップで1000円でした。
 
4chで、ステレオ出力、電池式で便利です。
 
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つづく
 
 
 
なかなか、家の中でアコギを思う存分、弾きまくるというのは難しいものです。
 
田舎の一軒家ならともかく、やはり軽く弾いてやる感じになりますよね。
 
そうすると、アコギの本来持っている性能が出てないんだろうと 思い 
 
はじめた カラオケでアコギ。
 
音を気にせず、力強く弾けるので、アコギ本体がしっかり、振動して鳴ってくれます。
 
木材を接着剤で接合した構造なので、しっかり入力することで、
 
接合部の節々の柔軟性がでてくるのだと勝手に思ってます。
 
要は、カラオケ屋で アコギの柔軟体操しているようなものです。
 
カラオケ屋で 柔軟体操の図 
(画像や動画が 貼り付けできません どうして?)
 
 
 
つづく
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
写真貼り付けできました。
 
話には聞いていましたが、ギターのペグのメーカーで有名なにがGloverですが、 これ↓
 
先日手に入れた、古い Moralesとうアコギについてました。
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見てくれ、Gloverですが、 Cloverです、これ。
 
大きく違うのが、ペグのノブです。 
 
Gloverはエッジがなく丸い形状ですが、エッジでまくりです。
 
つづく
我が家に、迷い込んできたThreeS W500
 
ネックヒール部の板あわせ部の塗装割れと、
 
バインディングの一部欠けをわずらっていて、
 
ケアーをしてやらねばいけません。
 
こんな感じになってます。
 
まずは、バインディング
 
下地として、アロンアルファーで補強工事をしてやりました。
 
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その後に、きれいにマスキングして、ダイソーで買った、パテを多めに盛ります。
 
数時間したら、硬化するので、やすり、紙やすりで成形してやります。・
 
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きめの細かい紙やすりで、表面を仕上げていきます。
 
こんな感じ (実際は、際のあたりを、もうちょっと細かく仕上げています)
 
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最後は、ダイソーで買った、床補修用のペンで、似たような色で着色してやれば終わり。
 
今回は、メープル色を使い、指で少しぼやかす感じで、色を整えてやりました。
 
 
いやー、調整したやるといい音するナー ThreeS
 
 
 
つづく
 
鈴木バイオリン社のアコースティックギター ThreeSですが
 
何本か、修理、調整しています。
 
ThreeSを扱うときに、いつも思うことは、
 
オリジナル状態で、ナットの調整がイマイチ、特に6弦が である。
 
6弦がすぐ減衰しているような音がしてます。
 
これをちょっと調整してやれば、サステューンが回復します。
 
 
つづく