3本の首根っこ へし折ったやつは こいつでっせ!

どうも、1990年製 らしい。
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こいつかーーー、やっぱり、大きなやつだ。

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なんなんだ、こいつは。


どうも、車のスライディングルーフが電動で動かなくなったときに

手動でサンルーフを開閉するために、グルグルする道具らしいです。


そうか、グルグルするやつか。



トラスロッド、グルグルしちゃ いけませんョ。

つづく


市販のブリッジピンデハピンが抜けない、ブリッジを傷つけるなどが多く困ってましたが

私のブリジピン抜きはこれです。 ニッパーです。

右手は写真のようにして、左手でニッパーを持ち上げるように使います。

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実際は、ダイソーで100円で買ったニッパーで、もう少し小型ですが、使い勝手はいいですヨ。

弦交換のときに、弦切断にも必要なのでちょうどいいです。

さぁ あなたも ダイソー へ GO !

つづく

最近、アコギを立って弾くことが増えたのですが、そうなると

ちょっとした小物、ピックや爪やチューナーなどの置き場に困るなーと思っていて、

なにかいいもの、なかろうかと思っていましたが、ダイソーで見つけましたよ。 これ↓

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リストバンド付き ファスナーケースと書いてあります。

そうなんです、こんな↓感じで、バンドがついているのです。

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こがいにして、使いますヨ。  目立つと思う人は、裏返して使ってください。

さっそく、つかってやろ。


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俺も! と思う人は、ダイソーへGO !


つづく
最近、ご新規の方の訪問が多いので

ちょっと面白い記事、につくろってみた。



『やっちまたぜ 3連発! 懲りないやつだ』

■こんな道具たち

                           ■また、また やっちゃいました

■弾丸 摘出  無言の反省

いやーー 冒険してるなーーー


つづく

アコギの保管方法について、ご紹介

なんせ、10本以上はあるので、置き場が困ります。

スペース効率と安全性(打撲)などを考慮の末、こんな感じに。

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ちなみに、ハンガーの靴下は、ダイソーGetしたもの。 ちょうど良いものがあります。

イス用の靴下です。

【注意】

壁裏に、骨があるところにしっかり固定してベースの木材を固定してます。

石膏のボードに取り付けているわけじゃないですので、注意ください。

壁が崩壊しないように、ご注意願います。

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そんでもって、これは、洋服のハンガーを改造して作りました。

上部にはハードケースをつむようになってます。

とにかく、スペースを徹底的に使ってます。

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つづく


最近、アコギを立って弾く機会があったので、ストラップしてみたら。

ヒールネックにあるストラップピンから、ストラップが外れそうで 怖い感じ。

どうにかしようと、 いつもの ダイソーへ GO !

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見つけたのは、スポンジのシート。 

市販のストラップストッパーのようなものを作ってやろうと思って、やってみた。
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まるがなかったので、ピックを定規に型をとって切り出してやります。


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ポンチで穴を開けて、切り出せば完成。

スポンジは1.5mm 程度のものです。

で、使用感は 。。。。。。。  

すっぽり 外れて ストッパーの役目を果たしませんでした。

決して、まねをしないでください。  

・・・ 機能するにはラバーシートで1.5mm以上の厚みが必要でしょう。

つづく



河合楽器のブランドで、非常に珍しいMarchen(メルヘン)のNW60というモデルがおいでになりました。

河合楽器のアコギは、いままで数本見てきていますが、音がいーーんですよね。

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Marchenは、aではなく、ドイツ語のウムラウトつきですね。 輸出モデルか?

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明らかに、D28を意識した、スノーフレークポジションやヘリングボーンバインディングですな。

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弾いてみるの、これが激鳴りでして、いまだかつてない鳴り様。

でも、よくみてみると、トップ板がなんか、歪んでいる。

よーーー く みると、ブレーシングがボッキリ折れている!!!

ということで、タイトボンドデしっかり接着してやります。

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こつは、クランプをして、しっかり乾燥させることですかね。 

こんな感じで、一昼夜 乾燥させてます。

亀裂が入って割れていたブレーシングが、ぴったりと収まっています。

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ちなみに、Marchen NW-60は、トップ & バック が単板です。

さっそく弾いてみた。





火曜サスペンス! エンドロール ミュージック ?



つづく

トラスロッドカバーが紛失しているFGです、このカバーを作ってやります。

このFGは上位機種なので、しょぼいのはいやだな! 

とおもいプラバンなどで作るのはやめました。 

できれば、ローズウッドの本板で作れればいいんですが、なかなか薄い板は見当たりません。

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いろいろ考えた結果、 ”ダイソーでピックガード” でご紹介した“貼るだけフローリングマット”を

思いつきました。 ↓ これ。 ブラウン系 とダーク系がありますヨ

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別のFGのトラスロッドカバーで、型どりをして、カットしてやります。

素材が、塩化ビニルのようなので、ハサミで簡単に切れます。 

逆にやわらかいので、切断面をきれいにするために、一気に刃を入れたほうが、

きれいな切断面ができるとおもいます。
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切断面が、素材そのまま出ているので、

フローリングウ補修用のペン(ダイソーでj購入)で色づけしてやります。

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素材はフローリング用なの、裏面は貼り付け用に接着剤が塗布されています。

ピックガードのときはありがたかったのですが、トラスロッドは外せるようにしないといけないので

フェルトを接着部に貼り付けました。  こんな感じ ↓

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これで、穴を開けて、装着すれば、完成です

トラスロッドカバーを止めているビスですが、キンキラのメッキが違和感あるので

前述したフローリング補修ペンで色付けしてやりました。  

いい感じ!

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思っていた以上に、質感のあるものができました。

お試しの場合は、自己責任でお願いいたしますね。

俺も! と思う方は、 ダイソーへGO・・・・!

つづく
立って弾くようになったら、

やたら、楽譜のファイルが、譜面台から滑って落ちるのである。

特に譜面台を最大限高くしてつかっているので、やはり斜めになりやすいのである。

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演奏中に、譜面が滑って落ちてしまうと、困るのである。

そこで、いつもの”ダイソー”へ

これ、見つけました。

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これをテープ状にして、両面テープをつけます。 

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これを、そこの棚部分や背面部分に貼り付けてやります。

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譜面のファイルが、安定して譜面台にのっかっています。

いい感じ。

つづく

今度、アコギを立って弾く機会があります。

いままで、ずーと座って弾いていたので、立って弾く練習をしてみました。

ストラップは、以前入手ていたMorrisの皮のストラップにします。 

これは、幅が広いので、肩への負担が軽減できそうです。

アコギを抱えた時の角度を、いい具合にしないと、手首が帰って

うまく、コードが押さえられません。 ということで、結構上に抱えた形になりましたが

コードは押さえやすいです。


立って弾くと、やっぱり声が大きく、安定して出ますね。

でも、腰にきます。  筋トレが必要?

つづく