第二子の2回目移植
D11に内膜とホルモンチェックで診察
まさかのE2が60台で内膜も7ミリ台だったので、前回も移植日から増やしたエストラジオールを追加
数日後に再診察となった
浅田に通った時は毎回E2低かったけど、リプロに転院してからはそんなことなかったんだけどな〜?
といっても移植周期を経験してる数が違うからリプロのときがたまたまだったのかな
(浅田11回、リプロ3回)
D16 再診察
E2 114(これでも低めw)
内膜9.5
ということで、無事に移植日決定
リプロの標準は21時黄体ホルモン開始だけど、私は13時開始
最短で移植するつもりで午前に予約してたので再診察したその日の13時から黄体ホルモン開始しないといけないのに、ピシバニール、PRP、G-CSF、薬の受け渡しやらでバタバタ
さらにリプロ標準ではウトロゲスタンは1日4つですが、毎回低くて移植日に追加されるので最初っから6つのほうがいいのでは?と、薬受け取るときに気づいて聞いてみたり、それの医師の確認だったり、、
看護師さんたちの素早い対応のおかげで、ギリギリなんとか13時に会計まで辿り着けました
移植日は12時集合
いつも11時なのになー?
朝ゆっくりできてよかった
培養士さんから移植する胚の説明があって、質問ありますか?のときに、チャンスと言わんばかりに、残りの凍結胚である1PNの3ABと、BL2について見解をお聞きしてしまいました
今回とは関係ないのですが、、
BL2に関しては、医師も培養士さんも、5日目であることと、見た目もキレイなので可能性があるという共通認識でした
1PNの胚に関しては、医師とはちょっと見解が違い、培養士さん的には期待が持てる感じでおっしゃられてました
胚盤胞になったことが大きい、と。
ますます1PNの取り扱いにこまるなあ
リカバリールームから呼ばれて、モニターにちょっと雪だるまになった胚と、なってない胚が映し出され、無事移植を終えて帰宅しました
どっちがどっちなんだろう
いつも気になっちゃう
あとは神のみぞ知る