テレビの毒 | “縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

“縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

第一ステップ:戦後の常識の徹底的な破壊(GHQの洗脳解除)
第二ステップ:弥生以降の常識の破壊(大陸思想の廃棄)
第三ステップ:奥底に眠っている縄文人DNAの起動

”縄文の蘇り”をめざしている私は、

弥生以降の歴史、2000年の歴史

 

すべて消し去ってもいいくらいだと思っていますが、

 

とりあえずは”縄文”を基準にすべての出来事を疑って、

見直す必要があると思っています。

 

それに対して、

 

敗戦でそれまでの体制・価値観が崩壊し、

いまの日本のありようの大部分を

 

アメリカ主導で塗り替えた「戦後の日本」

これは断固、全否定すべきです。

 

なぜなら、そこには

”毒”が盛り込まれているからです。

 

日本人が再び立ち上がって、自分たちに歯向かうことが

ないようにするために忍び込ませた”毒”。

 

毒は排除し、体外に出さなければ、

毒が全身にまわって大変なことになります。

 

その大変な状態がいまの日本です。

 

その毒を注入するはたらきをしたのが、

マスメディア、特にテレビです。

 

 

テレビの本放送が始まったのは、

1953年(昭和28年)です。

 

1951年(昭和26年)にアメリカを中心とする連合国と

平和条約を結んで、表面上は独立しましたが、

 

同時にアメリカと日米安全保障条約を締結し

米軍が居座りましたので、

 

実際は独立していません。

 

 

 

 

占領中はGHQが情報をすべて統制していましたので、

形の上での独立後もずっと

 

アメリカが影から情報を操作してきました。

その代表がテレビです。

 

ですから、日本のテレビ放送の基本方針は、

 

日本弱体化

反日

愚民化 

 

です。

 

テレビ放送会社のバックには米軍がついていますので、

恐いもの知らずです。

 

虎の威を借る狐です。

 

日本人に対して上から目線で、

悪意を抱いて毒を流しています。

 

 

 

『特措法改正案「コロナ罰則」修正も視野に…与野党協議へ』

というニュースが流されました。

 

 

 

「罰則」を課す

 

いよいよ、本性を現わし

実行に移そうとしてきました。

 

何でも反対する野党が、なぜかこれだけは

休業補償を厚くすることを条件に、

 

賛成するもようです。

 

右も左も

真っ暗闇じゃございませんか

 

罰則規定を言い始めたのは、

都民ファーストの会が早かったようですね。

 

 

テレビのニュースでよく、

街頭インタビューが流されますが、

 

そこに時々「罰則を設けた方がいい。

そうしないと実効性がない」と言っている人が登場します。

 

これはヤラセの可能性があります。

 

一般庶民もそう考えている、

という印象を少しずつ植えつけていき、

 

法律ができるのもやむを得ない

という方向に誘導していきます。

 

 

前に「自粛警察」が話題になりましたが、

これだってヤラセの可能性があります。

 

これは全国民の注目を集めます。

 

お手本を示したことになり、

それを見習って嫌がらせした人もいたかもしれません。

 

でもでも

 

ひょっとすると、実際に嫌がらせをした人は

一人もいなくて、

 

ただヤラセがあっただけかもしれません。

 

それでも、「自粛警察」は

“事実”になります。

 

流行語にもなりました。

 

 

何でもありの、

やりたい放題

 

なにしろ、彼らの主目的が

日本人を洗脳することなのですから。

 

これがテレビの実態でしょう。

 

 

 

《気分転換コーナー》

 

胸糞悪くなる実態を見ていると、

気分が悪くなります。

 

気分転換にはこれしかないでしょう。

それは、

 

“縄文エネルギーの復活”です。