”断テレビニュース” | “縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

“縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

第一ステップ:戦後の常識の徹底的な破壊(GHQの洗脳解除)
第二ステップ:弥生以降の常識の破壊(大陸思想の廃棄)
第三ステップ:奥底に眠っている縄文人DNAの起動

前回の記事の最後、P.S. の最後で、

「報道」の怖さを書きましたが、

 

今回の新型肺炎騒動で、「報道」のもたらす

影響のメカニズムを実体験しました。

 

これが一番の収穫だったのではないかと思います。

 

 

そして、「報道」、特に「テレビニュース」の弊害について、

素晴らしい記事をみつけました。

 

さとうみつろうさんがわかりやすくおもしろく

説明してくれているので、リブログさせていただきます。

 

 

みつろうさんは、

『テレビはあなたに伝えたい事が沢山あります。

新聞はあなたに読ませたい事が沢山あります。

 

でも、それは向こうが伝えたいことであって、

こっちが知りたいだなんて言った覚えは全くない!

 

だいたい、メディアがしたいことなんて、

 

あなたにナニカを買わせたいか、

どうにかしてあなたを不安にさせたいか、

あなたに真実がバレナイように偽情報で偽装したいか、

 

のどれかです』 と断言しています。

 

もう達観していますね。

 

また、

 

テレビニュースを批判的な目で見ることなく、

漫然と見て鵜吞みにしていると、

 

『何が重要なのか、

何が生きるために必要なのか、

何に興味を持つべきなのか、

 

その全てを、

知らぬ間に、

 

コントロールされてしまうんです』

 

とも言っています。

 

テレビニュースは見ないのが一番ですが、

見る場合は、

 

彼らの裏の意識や意図を探りながら見る必要がありそうです。

 

 

(そして、そもそも、「メディア」を見るということは、

自分の貴重な時間をそれに費やすことになります。

 

それをわきまえて見る必要があります。

 

それもしないで、ただ「漫然と見る」ということは、

貴重な時間を浪費することです。

 

自己放棄、自己疎外の、

自分に対する重大な犯罪行為です)