宇宙人も憧れる地球人の「悟りの境地」 | “縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

“縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

第一ステップ:戦後の常識の徹底的な破壊(GHQの洗脳解除)
第二ステップ:弥生以降の常識の破壊(大陸思想の廃棄)
第三ステップ:奥底に眠っている縄文人DNAの起動

葦原瑞穂の

 

「自分は宇宙そのもので在り、

宇宙を創造した主体で在る」

 

という「悟りの境地」とも言うべき、

強烈な実在の体験の話をしてきました。

 

それがどれほど素晴らしいものか

を以下で表現しています。

 

 

『地球生命系という強大な暗黒のエネルギーの場に

いったんは埋もれ、

 

その場に繰り広げられている厖大な時間を費やして、

終に帰還した(普遍意識を自覚した)魂達は、

 

他の多くの生命系では決して到達することの不可能な、

偉大な存在へと成長を遂げることができるのです。

 

それは他の恒星系の個的表現や

集合意識(地球外生命、宇宙人)にとっても

 

憧憬の的となる素晴らしい瞬間です。

 

個的意識から解脱して

七つのチャクラが解放されると

 

七色の光線が完全に調和して

オーラは白色に成りますが、

 

真昼の明るさでさえも闇と見紛うばかりに光り輝く、

雪のような純白のオーラを全身から放ち、

 

荘厳な波動で周囲を圧倒しながら、

瞬く間に視界から消え去っていく

 

(もっと高いヴァイブレーションに移る)

地球生命系の卒業生に出逢う体験をすると、

 

感動の余り「私もあの人(魂)のように成りたい」と、

量り知れない困難の待ち構えている

 

地球生命系での進化を望むようになった

他の恒星系の人達さえもいたのです。』

 

~葦原瑞穂著 太陽出版刊 『新版 黎明 上巻』より~

 

 

普遍意識に到達すると、

真昼の明るさでさえも闇と見紛うばかりに光り輝く

 

そうです。

 

そして、地球外生命体にとっても

憧憬の的だとまで言っています。

 

 

やはり、「山高ければ、谷深し」

ですね。

 

ひどく苦しい状態が

何年も、何十年も、

 

今世では抜けられず、

来世もその次も輪廻転生を繰り返して、

 

その末にやっと到達できる、

そういうものだと思います。

 

それくらいの覚悟が

必要だと思います。

 

 

いつになるかはわからないにしても、

いずれいつかは到達できるのですから、

 

耐えて続けていくことはできますね。