銀河の渦巻きを眺めて「根源の神」を探す | “縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

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私は「根源の神」を追求していて、

それと一体になることが人間にとっての

 

ゴール

なのではないかと思っています。

 

それで手を変え品を変えて

各方面から掘り下げています。

 

 

銀河は星の集まりで

渦を巻いています。

 

我々の銀河系も

当然渦を巻いています。

 

銀河の形は外から見ないとわからないので、

わが銀河系の形は客観的には見えませんが、

 

恒星の位置と距離をくまなく観測して、

「棒渦巻銀河」であると推測されています。

 

 

 

 

棒渦巻銀河の画像をパソコンの壁紙に設定して

いつも、ことあるごとに眺めています。

 

この中にも「根源の神」がいる

と想像しながら。

 

 

この「星の渦巻き」を作ったのは

「根源の神」です。

 

根源の神が原因で

星の渦巻きが結果です。

 

結果は目に見えますが

結果が決まると、原因は見えなくなります。

 

でも、推測することはできます。

 

 

私は、銀河系の「根源の神」は

中心に隠れていると思います。

 

それは

「超大質量ブラックホール」だと思います。

 

 

渦巻きには必ず中心となる軸があります。

鳴門の渦潮は中心に向かって吸い寄せられ、

 

台風の中心には目が見えます。

でも、銀河の中心には目が見えません。

 

銀河の中心付近には星がいっぱい

集まって膨らんでいます。

 

それを「バルジ」と呼んでいます。

 

 

ものすごく明るいです。これがあるので

銀河の中心が見えないのだと思います。

 

 

ところで、なぜ中心に星が集まって

膨らんでいるのか?

 

疑問に思いネットで調べてみましたが、

 

「比較的古い星が集まっている」

などの状態の説明があるだけで、

 

ではなぜそれらが集まっているのか

を説明するものが見当たりません。

 

 

私の妄想では、

 

「超大質量ブラックホール」は

ものすごい勢いで星を吸い込んでいる。

 

その吸い込み口に比べて

星の数が多いので

 

吸い込み口のところで

堆積している。

 

星が吸い込まれるのを

順番待ちしている!

 

交通渋滞が起こっている。

 

それで、中心が膨らんでいて

非常に明るい。

 

 

私は素人なので、それで合っているのか

よくわかりません。

 

どなたかご存じでしたら教えてください。

 

 

この話の続きはまた明日!