どの神社に行ったらいいか | “縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

“縄文の蘇り”&”ろくでもない世界”の粉砕

第一ステップ:戦後の常識の徹底的な破壊(GHQの洗脳解除)
第二ステップ:弥生以降の常識の破壊(大陸思想の廃棄)
第三ステップ:奥底に眠っている縄文人DNAの起動

小池浩さんついたドSの宇宙さんが

神社参拝についてもいいことを言っています。

 

 

『おまえが行かなきゃならないのは、

自分が住んでいる地域の神社、

氏神んとこだろうが!

 

定期的に行け!

特に月の頭、1日の朝、必ず行くようにしろ。

 

自分が住まわせてもらっている地域の神様に

感謝を捧げずに、

 

天照に感謝したところで、

それはただのミーハーだろうが!

 

それよりも、今自分がいられること、

今一緒にいる人、

今に感謝するべきだろうが!

 

それに神社はな、

宇宙神様ネットワークでつながってるんだよ!

 

だから、どこの神社からでも

すべてお見通しってわけだ。』

 

(~小池浩著 サンマーク出版刊 『借金2000万円を抱えた僕に

ドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ』 より~)

 

 

まず、ひとつは、

 

有名な神社に参拝するのもいいけど、その前に

自分が住んでいる地域の神社に行くべきこと。

 

もうひとつが、

 

神社は宇宙神様ネットワークでつながっていること。

 

 

神様ネットワークのお偉いさんにいきなり

面会したいと言っても取り合ってくれません。

 

いきなり希望を伝えても

聞き届けけられることはないでしょう。

 

ということは、その参拝はムダだった、

ということになります。

 

 

それよりも、ちゃんと窓口を通して

話をもっていけば届く可能性が高まります。

 

 

人生にムダをなくし、できるだけ効果を出すための

基本的なことです。