蔵出しボルドー赤 | 雑記帳(旧・ジェルボー、時々ゲリの東京日記)

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おされブログはもう書けなくなりました(笑)
人は変化するものです。
日記のつもりで記録します。

週末開けたワイン。


Gerbeaud AND THE CITY-Image734.jpg

シャトー・ド・ガラック 1997


プランタンの地下のワインコーナーで購入。2600円位。


以前飲んだ1999年のボルドー(→ )が美味しかったので、「蔵出し」のポップに惹かれて。

ボルドー赤はしっかりした味なので、熟成を楽しめるんでしょうね。もっと高級なワインは何十年も熟成させて楽しんだりもするみたいですね。


こちらは、酸味と渋みのバランスが良く、ふくよかながらフレッシュさも感じるいい香りでした。

口に含むと後味というか舌に残るような独特のクセがありました。木くずのような?

とはいえ、全体的には軽めで、重い赤が苦手な主人も平気で飲んでいました♪


それにしても、この手の「○○のような」を表現する方法がさっぱり分かりませんヽ(;´Д`)ノ

『神の雫』でも読みますかね(笑)。


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