夏の五輪のミーハーな楽しみ方 | 雑記帳(旧・ジェルボー、時々ゲリの東京日記)

雑記帳(旧・ジェルボー、時々ゲリの東京日記)

おされブログはもう書けなくなりました(笑)
人は変化するものです。
日記のつもりで記録します。

やはり肉体美ですよね~(*゚ー゚*)


今日は体操の個人総合柔道の100キロ級が中継バッティング。

体操の冨田・内村選手、柔道の鈴木選手どちらも好きなのでザッピングを選択。


でも100キロ級の猛者より、どうしても美しい体操選手に目がいってしまいますなあ・・・


しかも体操って、究極の技芸っていうか、あのトップクラスの選手達となるともう国とか関係なくあんなことをしているだけでみんな応援したくなる。

危険でしょ!!

体操と飛び込みだけは何億積まれてもやりたくない・・・



んなわけで、体操を見ているときだけは、なんか祈るような気持ちになってしまうGerbeaudでございます。


そしてそして初めて見たフェンシング

すごーい、電子化(?)してるんですね。

客席は暗いし、審判はフランス語だし(アギャ、プエッ、アレ、アヘッ!)、静謐な競技ですね。

西洋版剣道?何となく上品で、日本選手に合っている気がします。

ジャンルは違うけどF1的な?見た目もF1ですけどね~


ちなみに第二外国語フランス語だったGerbeaudが上記のように聞こえたカタカナ語は

En garde!( 構えて)、Plait?(用意は良いか?)、Allez!(始め)、Arretez!(止め)らしいです♪


ついつい見ちゃうオリンピック。

まあ、4年に1度だから楽しんじゃいましょう!




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

姉妹ブログ、Gerbeaud AND THE GOURMET
(旧Gerbeaudの私的ミシュラン)

もよろしく!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇