昨日、モールで友達と遊んでいたら、


「自分はホームレスじゃないんです。でも、この25ドルのギフトカードがまだ使える状態じゃなくて。」


と声をかけてくる如何にも怪しい10代だか20代前半の男がきた。


「でも、ぼくはjamba ジュースが死ぬほど飲みたいんだ、だからお金を貸してくれ。変わりにこの25ドルのギフトカードをあげるから」


といってきた。


とりあえず、金がないならジュース買うなよ。


と思いつつ、しかし、ジュースにこだわる姿が面白かったから、笑いを提供してくれた事に5ドルあげた。


ジュースおいしかったんでしょうか?でも25ドルのギフトカードはもらえませんでした。まぁ、もらう気も無かったけど。

知人の恋愛相談内容を馬鹿にしながら書くのに、ちょっと罪悪感を感じる+もう、話がありすぎて書くのめんどーなので、もうこのトピックやめます。


なんで、恋愛には安定期なるものがないのかねー。みんなドラマすぎ。


ということで、これからはアメリカであったちょっと笑える話や人を紹介しようと思います。


で、最初はそうだなー


私、


ホームレスと間違われてクリスマスに知らないおっさんから、手袋をもらいました。


ちゃんとした服装だったつもりだったし、風呂にも入っているのに。。。ものほしそうな顔でもしてるんですかね。

失恋した子がおりました。

でも、新たな男が登場したことにより、長くは傷つきませんでした。

しかし、その男は違う女が好きでした。

でもその女はいつまでたっても煮え切らないのでありました。それがY。

そして男はネズミ。

失恋した子は、そうだな、Uとでもよぼうか。ネズミは優しいから、Uはすぐに、ちょっと気になり始めた。

でも、それを察知したYは、ヤバイと感じたのでしょう。

Uがネズミから借りてた教科書を返そうと、会う約束をすると、Yは「私が返しておくよ。」といったり、
Uがネズミと遊ぶ事になっていた日に、ネズミを呼び出して、数学を教えてもらったりしていた。

最終的には、とある飲み会でUの前でネズミの肩にもたれかけて寝ていたりした。

それなのに、Yはネズミに「Uはネズミのことが好きなんだよ。Uのとこにいったらいいじゃん。」と言ったりしていた。

はっきり言って、Uのことを見下している感じがした。それは周りの子も思っていたが、口を出しはしなかった。だって、めんどーだから。っていうか、悪者?的存在になりたくなかったから。

でも、昔、紹介したMがおりましたよね?その方は物事をはっきりいうタイプで、よごれ役を買って出ました。誰も頼んじゃいなかったけど。でも、誰より、友達思いなのかな、きっと。

Yと会ったときに車でダウンタウンを3週くらい周りながら、説教。

「あんたね、みんなイライラしてんだよ!Uはネズミが好きなの知って応援するふりしてるくせに、肩にもたれかかって寝るとか、ありえねーから。ネズミとつきあうなら、さっさと付き合え。!!」

的なことをいったんですね。車だから逃げれない恐怖。

はたしてYがとった行動は、いかに??

あっつ、ところで、明けましておめでとー。