韓国の国会議員が靖国神社を訪問し、「安倍政権の右傾化への遺憾の意」を表明するそうだが・・・・喜んでこの連中の身の安全を守りたいと思うヒトは誰か居る?
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130813/kor13081318520011-n1.htm
武田邦彦、山本太郎、俵万智など、これらの連中にこの写真を見せて、「どっちを選ぶ?」と聞いてみたい。
$じょーじのブログ

生徒がいじめで自殺したり殺されたり、事件が起きる度に教師は言う。




「申し訳無い。」




加害者と称される犯人の親は言う。




「あれは遊びだった。 被害者の側にも問題があった。」




連中は何も学ばない。




教師は学ばせる事は出来ても、自らが学ぶ事が出来ない。




親も学ぶ事が出来ない。




「うちの子は違うから」と。




そして事件は繰り返されて行く。




「同校の村岡和彦教頭は「部員の保護者に申し訳ない。被害者と加害者の心のケアをしていきたい」と話している。」




???




馬鹿か、この野郎は。




被害者に対するケアは必要だが、加害者と称する犯人に何故ケアが必要なんだ?




犯人に必要なのは、ケアじゃなくて懲罰だろう。




しかも、良い事と悪い事の区別の付かない悪童に学ばせるには、気が狂いそうになる程の恐怖と、苦しみを伴う懲罰でなければ効果は無い。




犯人に必要なのは、ケアではなく懲罰である。





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http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013061100428


高校バレー部で集団暴行=監督の教諭黙認-山口




 山口県下関市の私立下関国際高校男子バレーボール部で、部員8人が2年生部員1人に平手打ちなどの暴行を加え、現場にいた監督の40代男性教諭が黙認していたことが11日、同校への取材で分かった。同校は監督を解任し、同部を1カ月の活動停止とした。

 同校によると、5月21日の練習後、2年生部員が部活に参加せずに帰宅したとして、1~3年生の8人が体育館内や教官室などで顔を平手打ちするなどした。監督や部長ら計3人の教諭がいたが、止めなかったという。

 殴られた部員の保護者が警察に相談し、発覚。同校の調査に、監督は暴行を黙認したことを認めているという。

 同校の村岡和彦教頭は「部員の保護者に申し訳ない。被害者と加害者の心のケアをしていきたい」と話している。(2013/06/11-12:54)