英語力が向上しない
学校を卒業してから
英語力というものがまったく向上しない。
学校といっても高等学校。
せめて読めるようになりたいんだけど、
まったく単語が覚えられない。
覚える気はあるけど
覚えられない。
コツとかあったら
教えてほしいものです。
英語力というものがまったく向上しない。
学校といっても高等学校。
せめて読めるようになりたいんだけど、
まったく単語が覚えられない。
覚える気はあるけど
覚えられない。
コツとかあったら
教えてほしいものです。
具現化
ができない人が多い。
辞書的には
実際の形やものとして現すこと。具体的に現すこと。
「理想を―する」
まさにだ。
こういうことを先輩やら上司やらが
やってしまうとホントに困る。
本当に重要なこと
肝心な所よりも
楽しいところ、やさしいところから
つつく。
楽だし、楽しいし、議論は白熱する。
発散しまくり。
そりゃそうだよ。自分の範疇で議論できるんだから。
あたかもすべてがうまく進むかのよう に
笑顔笑顔、がしかし話は決してまとまろうとしない。
こういうのを絵空事っていうんだろうなぁー
具現化しようよ具現化。
ステップバイステップでさ。
辞書的には
実際の形やものとして現すこと。具体的に現すこと。
「理想を―する」
まさにだ。
こういうことを先輩やら上司やらが
やってしまうとホントに困る。
本当に重要なこと
肝心な所よりも
楽しいところ、やさしいところから
つつく。
楽だし、楽しいし、議論は白熱する。
発散しまくり。
そりゃそうだよ。自分の範疇で議論できるんだから。
あたかもすべてがうまく進むかのよう に
笑顔笑顔、がしかし話は決してまとまろうとしない。
こういうのを絵空事っていうんだろうなぁー
具現化しようよ具現化。
ステップバイステップでさ。
ぼんやりしたアイデアだけある人
いるんだよ。
困ったもんだよ。
適当なんだよ。
そのアイデアが。
ぼんやり過ぎて
抽象的過ぎて
メタ過ぎて
具体的に落ちてこない。
でででででで
結局一ヵ月後
自分でそのアイデアじゃ
具現化できないことに気づいて
やーめたってことに・・・
よく考えてから
発言してよ。
「こういうのいーんじゃん」
とか無責任に言わないでくれる。
1.どのように
2.どのように
3.どのように
4.たとえば
5.具体的には
6.なぜ
に答えられないような
発想は口に出さないでくれるかなぁー
飲み会でもない限り。
困るんだよねこっちは。
困ったもんだよ。
適当なんだよ。
そのアイデアが。
ぼんやり過ぎて
抽象的過ぎて
メタ過ぎて
具体的に落ちてこない。
でででででで
結局一ヵ月後
自分でそのアイデアじゃ
具現化できないことに気づいて
やーめたってことに・・・
よく考えてから
発言してよ。
「こういうのいーんじゃん」
とか無責任に言わないでくれる。
1.どのように
2.どのように
3.どのように
4.たとえば
5.具体的には
6.なぜ
に答えられないような
発想は口に出さないでくれるかなぁー
飲み会でもない限り。
困るんだよねこっちは。
財布が…
土曜日から温泉に行くことになっていて
レンタカーを借りに行った。
家に戻り、身支度をして
さぁー行こうと思ったら
財布がない!
車の中、部屋の中
を探したがなかった。
なんとも馬鹿な話ではあるが
家の前に車を停めていたんだけど
運転手側が壁になり、助手席から
降りることにした。
そして助手席の鍵を閉めて
部屋に戻ったのである。
助手席の鍵を閉めても
運転席や後部座席の鍵が
しまっていなかったのだ。
知らなかった。
というわけで盗難にあい、
3社のカード会社に連絡し
派出所に届出を出した。
もちろん免許書もない。
ものすごくブルーのまま
旅行へ出発。
もちろん運転手だ。
ただ今日の帰り道
どうしても盗難にあったことが
信じられなかった。
というのも、財布を車に忘れてたのであれば
運転席しか考えられない。
運転席は壁側につけていたので
鍵が開いていたとしても
入ることはとても苦しい。
ということは助手席の後部座席から
運転席に行き、財布を持っていったということになる。
自分が犯人だと考えたときに
①車の中の財布を発見。
②後部座席の鍵が開いていることを確認。
③周りを気にして後部座席から体を伸ばして運転席の財布を取得
ということになる。
家の前に車を停めていたことを考えると
かなり大胆且つ度胸のある犯人であると言える。
家の前に停めて、尚且つ鍵が開いているとすれば
すぐに出てくる可能性が高い。
したがって自分が盗んでいるところに
現れる可能性が極めて高い。
そんな中でお金が入っているかどうかもわからない
財布を狙うだろうか?
そんなことを思いつつも
旅行に行く前には十分に探したし、
そういう犯人だったんだ、
自分が鍵を閉め忘れていたのが悪いんだ
と思い、帰路に着いた。
家に着き、トイレに入ってみると
!!!!!!
財布が転がっている
なんとも言いようのない
うれしさ、せつなさ、安堵感
なぜ行く前にトイレに行かなかったんだろう。
トイレを探さなかったんだろう。
まぁー財布が本当になくなったときの
手続きの面倒さや悪用されることの恐怖がなくなったことは
非常によかった。
今回の教訓は
車の施錠は確実に
もしものときは慌てずに
自分を信じよう
ということです。
レンタカーを借りに行った。
家に戻り、身支度をして
さぁー行こうと思ったら
財布がない!
車の中、部屋の中
を探したがなかった。
なんとも馬鹿な話ではあるが
家の前に車を停めていたんだけど
運転手側が壁になり、助手席から
降りることにした。
そして助手席の鍵を閉めて
部屋に戻ったのである。
助手席の鍵を閉めても
運転席や後部座席の鍵が
しまっていなかったのだ。
知らなかった。
というわけで盗難にあい、
3社のカード会社に連絡し
派出所に届出を出した。
もちろん免許書もない。
ものすごくブルーのまま
旅行へ出発。
もちろん運転手だ。
ただ今日の帰り道
どうしても盗難にあったことが
信じられなかった。
というのも、財布を車に忘れてたのであれば
運転席しか考えられない。
運転席は壁側につけていたので
鍵が開いていたとしても
入ることはとても苦しい。
ということは助手席の後部座席から
運転席に行き、財布を持っていったということになる。
自分が犯人だと考えたときに
①車の中の財布を発見。
②後部座席の鍵が開いていることを確認。
③周りを気にして後部座席から体を伸ばして運転席の財布を取得
ということになる。
家の前に車を停めていたことを考えると
かなり大胆且つ度胸のある犯人であると言える。
家の前に停めて、尚且つ鍵が開いているとすれば
すぐに出てくる可能性が高い。
したがって自分が盗んでいるところに
現れる可能性が極めて高い。
そんな中でお金が入っているかどうかもわからない
財布を狙うだろうか?
そんなことを思いつつも
旅行に行く前には十分に探したし、
そういう犯人だったんだ、
自分が鍵を閉め忘れていたのが悪いんだ
と思い、帰路に着いた。
家に着き、トイレに入ってみると
!!!!!!
財布が転がっている
なんとも言いようのない
うれしさ、せつなさ、安堵感
なぜ行く前にトイレに行かなかったんだろう。
トイレを探さなかったんだろう。
まぁー財布が本当になくなったときの
手続きの面倒さや悪用されることの恐怖がなくなったことは
非常によかった。
今回の教訓は
車の施錠は確実に
もしものときは慌てずに
自分を信じよう
ということです。
こういう人にはならないように
当部署の事務の女の子が
他の女の子と飲みにいくような
話をしていたら、
同部署のおっさんが
「なんで俺を誘ってくれないんだよ」
だって。
うぜーって感じだ。
こういうおっさんは
間違いなく嫌われるんだな。
気をつけよう。
他の女の子と飲みにいくような
話をしていたら、
同部署のおっさんが
「なんで俺を誘ってくれないんだよ」
だって。
うぜーって感じだ。
こういうおっさんは
間違いなく嫌われるんだな。
気をつけよう。
カチーン来た
ゼロベース思考だが
水平思考だが
論理的思考法を説きやがって。
知ってるわ。
仮説の上で
結論を出しているのに
その仮説すら、
思い込みだの、思考停止だの。
くだらねぇー
別に固定観念とか
自分はこう思うとか
そういうことで
結論を出しているわけではなく、
数少ない事実を元に
ある程度の仮説を立て
結論を導こうとしているだけ。
会議なんてものは
基本的に意見をただ出す場で
おわってしまうことが多い。
だからこそ、個人個人が
自分の経験と確実な事実を元に
自分なりの結論をぶつけあい、
最適解を導く必要があると思っている。
メリット、デメリット
肯定意見、否定意見
賛成意見、反対意見
はい、出ました。
で??????
でどうするの?
誰が結論付けるの?
みんなで結論付けるの?
結局持ち帰って再考するんでしょ?
何か新しい何かを生み出す時、
どこかに、決めの問題がある。
決めの問題といっても
なんでも言い訳でなく、
いくつかに絞られた上で
その中のどれかということになるが、
それを決めるのは誰?
人間にはいろんな種類の人間がいるわけで
自分の主張を突き通す人もいれば、
他人の主張に便乗する人もいれば、
何も主張しない人もいれば、
誰かの主張にとりあえず賛成だけする人もいれば、
いろいろだ。
会議の進行方法なんて
その会議の内容にもよるが、
結論が収束しそうにないときは、
誰かがなんらかの結論を持ち込まなければ
会議はいつまでたっても終わらない。
終えることはできるけど、
ただ意見を発散させて
はいはいってことになるだけだ。
考え方なんて人それぞれだから
別にいーんだけど、
人間なんで結局はどちらかによっていくわけですよ。
右か左か
上か下か
勝つか負けるか
中性、中立を突き通しているつもりでいるのは
その人だけで
周りから見れば、その人だってどちらかに傾いているですよ。
何がしたかったんだか
今でも良くわかんないけど
とにかく、俺が結論付けようとしていた方向が
どうも気に入らなかったらしい。
まぁそれならそれで理由を知りたかったんだけど
それに対する答えの一つが
「つまらない」
だって。
感情論かい・・
水平思考だが
論理的思考法を説きやがって。
知ってるわ。
仮説の上で
結論を出しているのに
その仮説すら、
思い込みだの、思考停止だの。
くだらねぇー
別に固定観念とか
自分はこう思うとか
そういうことで
結論を出しているわけではなく、
数少ない事実を元に
ある程度の仮説を立て
結論を導こうとしているだけ。
会議なんてものは
基本的に意見をただ出す場で
おわってしまうことが多い。
だからこそ、個人個人が
自分の経験と確実な事実を元に
自分なりの結論をぶつけあい、
最適解を導く必要があると思っている。
メリット、デメリット
肯定意見、否定意見
賛成意見、反対意見
はい、出ました。
で??????
でどうするの?
誰が結論付けるの?
みんなで結論付けるの?
結局持ち帰って再考するんでしょ?
何か新しい何かを生み出す時、
どこかに、決めの問題がある。
決めの問題といっても
なんでも言い訳でなく、
いくつかに絞られた上で
その中のどれかということになるが、
それを決めるのは誰?
人間にはいろんな種類の人間がいるわけで
自分の主張を突き通す人もいれば、
他人の主張に便乗する人もいれば、
何も主張しない人もいれば、
誰かの主張にとりあえず賛成だけする人もいれば、
いろいろだ。
会議の進行方法なんて
その会議の内容にもよるが、
結論が収束しそうにないときは、
誰かがなんらかの結論を持ち込まなければ
会議はいつまでたっても終わらない。
終えることはできるけど、
ただ意見を発散させて
はいはいってことになるだけだ。
考え方なんて人それぞれだから
別にいーんだけど、
人間なんで結局はどちらかによっていくわけですよ。
右か左か
上か下か
勝つか負けるか
中性、中立を突き通しているつもりでいるのは
その人だけで
周りから見れば、その人だってどちらかに傾いているですよ。
何がしたかったんだか
今でも良くわかんないけど
とにかく、俺が結論付けようとしていた方向が
どうも気に入らなかったらしい。
まぁそれならそれで理由を知りたかったんだけど
それに対する答えの一つが
「つまらない」
だって。
感情論かい・・
技術は手段であり、目的ではないよなぁー
よく、目的と手段を混同してはならないと人は言う。
だが、人は時として手段にのみ固執し、
目的を見失う。
「ゴルフの打ちっぱなしに行きたい」は目的ではないはずだ。
「ゴルフがしたい。うまくなりたい」が目的のはず。
ただこの境目を判断するのは難しい。
なぜなら、目的とか目標の定義が曖昧だからだと思う。
目的を達成して・・・なりたい。こうしたい。とか
目標を達成することで・・・なるだろう。とか
目的さえ手段になりうる。
私の考えでは
目的とか目標は最上位の到達点であり、
到達までのプロセス上にある通過点は全て手段であると
思っている。
社員は会社に利益をもたらす。
そのために、利益をもたらすサービス(商品)を市場に提供する。
そのために、利益をもたらすサービス(商品)を決定する。
そのために、・・・
技術とは手段であり、目的ではない。
技術が会社に利益を齎すことはまずない。
技術をなんらかの形にして市場に提供して
初めて、利益を生む。
なんらかの形という所が一番重要で
技術は実は大して重要ではない。
なぜなら市場は技術がほしいわけではなく
なんらかの形がほしい。
そのなんらかの形がどのような技術の上に
成り立っているのかなどぶっちゃけ興味がない。
ある特定の技術でしか開発のできない
何かを市場が求めていたとしても
それは何かを求めているのであって、
特定の技術を求めているのではない。
もちろん、技術を技術屋に売るという商売も
あるとは思うが、稀だと思う。
そういう技術を開発する人々はほとんどの場合、
その技術で何かを開発して市場に投入できる力のある
会社にいると思うから。
何が良いたいのかというと
技術は手段なので、
どのような技術とか
最近どのような技術がトレンドかとか
うだうだ議論する前に
ある技術を使った何かを決めたい。
それだけ。
だが、人は時として手段にのみ固執し、
目的を見失う。
「ゴルフの打ちっぱなしに行きたい」は目的ではないはずだ。
「ゴルフがしたい。うまくなりたい」が目的のはず。
ただこの境目を判断するのは難しい。
なぜなら、目的とか目標の定義が曖昧だからだと思う。
目的を達成して・・・なりたい。こうしたい。とか
目標を達成することで・・・なるだろう。とか
目的さえ手段になりうる。
私の考えでは
目的とか目標は最上位の到達点であり、
到達までのプロセス上にある通過点は全て手段であると
思っている。
社員は会社に利益をもたらす。
そのために、利益をもたらすサービス(商品)を市場に提供する。
そのために、利益をもたらすサービス(商品)を決定する。
そのために、・・・
技術とは手段であり、目的ではない。
技術が会社に利益を齎すことはまずない。
技術をなんらかの形にして市場に提供して
初めて、利益を生む。
なんらかの形という所が一番重要で
技術は実は大して重要ではない。
なぜなら市場は技術がほしいわけではなく
なんらかの形がほしい。
そのなんらかの形がどのような技術の上に
成り立っているのかなどぶっちゃけ興味がない。
ある特定の技術でしか開発のできない
何かを市場が求めていたとしても
それは何かを求めているのであって、
特定の技術を求めているのではない。
もちろん、技術を技術屋に売るという商売も
あるとは思うが、稀だと思う。
そういう技術を開発する人々はほとんどの場合、
その技術で何かを開発して市場に投入できる力のある
会社にいると思うから。
何が良いたいのかというと
技術は手段なので、
どのような技術とか
最近どのような技術がトレンドかとか
うだうだ議論する前に
ある技術を使った何かを決めたい。
それだけ。
翁芽ぐみ
かわいいですね。
今日ドラマをやっていたが、
すごい何かを感じた。
一皮向けたというかなんかオーラ的なものを。
ここの社長は何で離婚しちゃったんだろう。
かわいいだけじゃ結婚は続けられないのかなぁ
今日ドラマをやっていたが、
すごい何かを感じた。
一皮向けたというかなんかオーラ的なものを。
ここの社長は何で離婚しちゃったんだろう。
かわいいだけじゃ結婚は続けられないのかなぁ
自分の生きる道
最近ずっと考えていることがある。
自分の生きる道を。
大学卒業して
何の気なしに
とりあえず入れた会社に入社して
とりあえずその会社で生きるために勉強し
とりあえず給料を上げるために努力する。
で一体自分はどんな仕事がしたいのか?
そしてどんな道で生きていくのか?
よく言われることだが、
「自分の強み、ウリは何ですか?」
ぶっちゃけ答えられない。
何でもできるは何もできないのと同じ
と言われることがあるが、
きっと私はその分類だと思う。
自分のスタイルとしては
今の業界での仕事なら
どんなことにもアジャストして対応できる。
対応した結果は期待を超えるものを目指して努力する。
そんな風にいつの間にか
自分をマインドコントロールしつつ、
どんな仕事でも苦手意識を持たず
取り組んできた。
ただ今思うこと。
で一体何が強みなのか?
残念ながら今はない。
スペシャリストではなく、ジェネラリストを目指すが故に
一つの分野に特化したものがない。
もしかすると今の会社にいるべきではない
人材なのではないかと思うこともある。
社長がいつも言う言葉
スペシャリスト集団
俺はスペシャリストじゃない。
だから集団外だ。
自分の生きる道を。
大学卒業して
何の気なしに
とりあえず入れた会社に入社して
とりあえずその会社で生きるために勉強し
とりあえず給料を上げるために努力する。
で一体自分はどんな仕事がしたいのか?
そしてどんな道で生きていくのか?
よく言われることだが、
「自分の強み、ウリは何ですか?」
ぶっちゃけ答えられない。
何でもできるは何もできないのと同じ
と言われることがあるが、
きっと私はその分類だと思う。
自分のスタイルとしては
今の業界での仕事なら
どんなことにもアジャストして対応できる。
対応した結果は期待を超えるものを目指して努力する。
そんな風にいつの間にか
自分をマインドコントロールしつつ、
どんな仕事でも苦手意識を持たず
取り組んできた。
ただ今思うこと。
で一体何が強みなのか?
残念ながら今はない。
スペシャリストではなく、ジェネラリストを目指すが故に
一つの分野に特化したものがない。
もしかすると今の会社にいるべきではない
人材なのではないかと思うこともある。
社長がいつも言う言葉
スペシャリスト集団
俺はスペシャリストじゃない。
だから集団外だ。
悪い感じで
ていうか
夢と理想とか語るなら
自分で会社作るなり、親の家業するなり、
株で稼ぐなりすりゃーいーじゃん。
所詮サラリーマンなんて
誰かの敷いたレールの上を歩いてるに過ぎないんだし、
レールを歩いていることすら知らずに
さも自分でレールを引いたかのように
言明するのはどうかと思う。
結局、自分のやりたいことを自分のやりたいように
やり遂げるためには、自分がトップに立って
失敗しようが破産しようが全責任をとる立場にならないと
誰も認めてはくれない。
世の中、どんな綺麗事を並べようが
金なんだし、サラリーをもらっている分際で
売り上げだとか予算だとか
うだうだ言っているうちは、
誰もついてこない。
世の中大勢の人は
ある程度の給料をもらって
ある程度良い異性と恋愛をして
ある程度良い家に住み
ある程度好きなことができれば
満足だ、幸せだって人が多いんだから。
うだうだ言う前に
今まで自分が何をしてきたらかを
見つめ直したほうがいい。
きっとわかるよ。
レールの上を歩いているに過ぎないってことがさぁー。
サラリーマンだよだって。
子供のころ、絶対になりたくない、
親父みたいにはなりたくないって思っていた
あのサラリーマンだよ。
時代が変わろうが
政治が変わろうが
世界が変わろうが、
サラリーマンですよ。
自分の子供が自信満々に
「将来の夢はサラリーマンです」
なんて言ったら、ひくでしょ?
なんでひくか?
それはサラリーマンである我々が
一番良くわかっている。
まぁー好きなだけ理想論を
言えばいいさ。
理想論が通じる世界なんて
自分のサンクチュアリがあるか、
すべてを敵に回しても打ち勝てるだけの
資本(金)がある場合だけだからさ。
資本主義ですよ。日本は。
資本を使う人がいて
資本に群がる人がいる。
そのことに変わりはない。
資本がない状態では、
何のロジックも通用しない。
金がなくちゃ、タバコだって代えないし、酒だって飲めない、
彼女とデートもできない、
さようなら、
夢と理想とか語るなら
自分で会社作るなり、親の家業するなり、
株で稼ぐなりすりゃーいーじゃん。
所詮サラリーマンなんて
誰かの敷いたレールの上を歩いてるに過ぎないんだし、
レールを歩いていることすら知らずに
さも自分でレールを引いたかのように
言明するのはどうかと思う。
結局、自分のやりたいことを自分のやりたいように
やり遂げるためには、自分がトップに立って
失敗しようが破産しようが全責任をとる立場にならないと
誰も認めてはくれない。
世の中、どんな綺麗事を並べようが
金なんだし、サラリーをもらっている分際で
売り上げだとか予算だとか
うだうだ言っているうちは、
誰もついてこない。
世の中大勢の人は
ある程度の給料をもらって
ある程度良い異性と恋愛をして
ある程度良い家に住み
ある程度好きなことができれば
満足だ、幸せだって人が多いんだから。
うだうだ言う前に
今まで自分が何をしてきたらかを
見つめ直したほうがいい。
きっとわかるよ。
レールの上を歩いているに過ぎないってことがさぁー。
サラリーマンだよだって。
子供のころ、絶対になりたくない、
親父みたいにはなりたくないって思っていた
あのサラリーマンだよ。
時代が変わろうが
政治が変わろうが
世界が変わろうが、
サラリーマンですよ。
自分の子供が自信満々に
「将来の夢はサラリーマンです」
なんて言ったら、ひくでしょ?
なんでひくか?
それはサラリーマンである我々が
一番良くわかっている。
まぁー好きなだけ理想論を
言えばいいさ。
理想論が通じる世界なんて
自分のサンクチュアリがあるか、
すべてを敵に回しても打ち勝てるだけの
資本(金)がある場合だけだからさ。
資本主義ですよ。日本は。
資本を使う人がいて
資本に群がる人がいる。
そのことに変わりはない。
資本がない状態では、
何のロジックも通用しない。
金がなくちゃ、タバコだって代えないし、酒だって飲めない、
彼女とデートもできない、
さようなら、