愚痴しかないので愚痴風呂 -21ページ目

趣味と仕事の境目

趣味と仕事の境目がなく、
仕事中常に楽しくて仕方がないとばかりに
ガリガリ、グリグリ、ベラベラの人種がいる。

どうなんだろう。

仕事が趣味になるべく
平日と休日の境目がなく
常に仕事(趣味)をしているような人も
結構多いと思う。

こういった人種は
いざ仕事の視点に立ったときに
ベクトルが違うなと感じることがある。

売れる売れない
役立つ役立たない
使える使えない
儲かる儲からない
といった視点は一切付け入る余地がない。

なぜなら趣味
つまり日常生活において
物事をロジカルに考えて生きることは
協調して生活することを阻害する。

なぜ山に登るのか?そこに山があるから by マロリー

趣味においては理由など要らない。
好きだからやる。それでいいと思う。

だが仕事ではそればっかりでは
理解を得ることができない場合がある。


山に登るとこれだけの儲けがある
山に登るとこれだけのメリットがある

といったロジカルな思考が
必要となるケースが結構多いと思う。


うだうだ言ってしまっている
自分は趣味 = 仕事の人に
憧れているだけなのかもしれない。

「俺はこれがやりたい。なぜならやりたいから」
でいーじゃん!みたいな

キムタクの歌い方

にいらいらいした。
あのタメ
本来聞こえるべきメロディーを
壊しているような気がして
テレビのチャンネルを変えた。

キムタクといえば
毎年1月から3月の間の
TBSのドラマに出ていたのだが
今年は出ないようだ。
Good Luckとかビューティフルライフとか
なぜならチェジウに金つかいすぎたから(か?)
http://plaza.rakuten.co.jp/nonuno/diary/20051008


救いの言葉

ある方から
ある言葉を頂いた。

言ってみせ、してみせ、させてみせ、ほめてやらねば人は動かじ by 山本五十六

だな。

人に動いてもらうことは
結構大変なんだということは
昔から同じなんだ。

自分がんばれ

それにしても
相手の状況に応じて
このような言葉を
差し出せる人になりたい。




読まなきゃだめだな。

ドラマで号泣

昨日のドラマ
1リットルの涙
で号泣した。

あれほど泣いたのは
何年ぶりだろう。

悲しくて泣いたのは
生まれてはじめてかもしれない。

人間の感情とは不思議なものだ。

ドラマなんて所詮フィクションで
自分とは無関係なのに、
感情移入してしまっていた。

生きたいと思う少女を生かしてやれない無念さ
ただ死を待つことしかできない自分の無力さ

もし自分が同じ立場だったら
きっとあのドラマの母親のように
大きな器で支えてやれないだろう。

って何を熱弁しているんだ俺は。

百済ねぇ


違和感

最近仕事をしていると
いろんな場面で違和感を感じることがある。

提出されてきた文書への違和感
誰かのしゃべりに対する違和感
自分のしている作業に対する違和感
自分が会社にいることに対する違和感

働いていることへの違和感は
そもそも辞めるべきということなのかもしれない。
全ての違和感がそれに起因しているのかもしれない。

もしかしたら
次への成長のための一つの壁なのかもしれないし、
思考停止に陥っているのかもしれないし、
モチベーションの低下が原因なのかもしれないし、
精神的な悩みが原因なのかもしれないし、
身体的な病が原因なのかもしれない。

違和感をプラスに考えられる状態でもないし、
とりあえず、年末までは粛々と淡々と。

精神的には谷底。

ストレスがたまったのでぶちまけるの巻

今日はホント
ある件の話が来てから
仕事へのモチベーションがわかず、
帰宅した。

ある件の話を今からする。

話をする前に
私の人生観をしゃべらねばならない。
私は負け戦にノコノコ出て行くことは
絶対にしないし、していない。

生きていく上で立ちふさがる
全ての課題や問題は
勝ち負けで判断できると考えている。

好きな子と付き合うことができなければ負け。
入試を受けて落ちたら負け。
給料が上がらなかったら負け。現状維持も負け。
プレゼンで人の心を打てなければ負け。
議論で相手の言いなりになったら負け。

どんなことでも勝たなければ意味がないと思っている。
無論、人生における壁を全てなぎ倒して
自分の思い通りに人生というシナリオをコントロール
することなどできるはずがないことはわかっている。

重要なことは
自分は勝てるのだと信じれるかどうか。

その結果負けたのなら
それは自分の力が及ばなかったのだと
反省すればよい。

自分がどんなに努力しても
ある時期のある挑戦では絶対に勝てないと
明らかにわかる勝負はしない。

矛盾するかもしれないが、
上述に述べた勝ち負けを
自分が勝負だと思わなければ
それはそれで割り切れる。
負けてもいいから挑む勝負ももちろんある。
まれだが。

で。
本題のある件だが、
「ある試験を受験してくれ」
というものだった。

私は既に2回受験している。
1回目はモニターとして2回目は本番として。
受験してくれというのだから不合格だった。

特殊な試験であり、
参考書があるわけでも
明確な試験範囲があるわけでもない。
試験結果を返してくれるわけでもなく、
何が答えなのかも闇の中。
出題範囲も別に自分のためになるとは到底思えない。
勉強しても個人的には何の意味もない。

私は受けても受からないと思っている。
たぶん、合否の確立は50:50だろう。

受けることによるメリットを会社側は
特定の案件の受注が増大する
と謳っている。
そう、
受験しないと機会損失だと言っているのだ。

その特定の案件は今まで1度も受注していない。
受注する気があるのかすらわからない。
機会すらない。

受けるだけ受けてやればよい
という考えもある。
がしかし、私の思想上、負け戦には行きたくない。
負けてもいいからとも割り切れない。

受けるメリットも
くだらない論理に囲まれた機会損失であり、
それ自身、私は全く納得していない。
この試験に受かったから受注が増えるとは思えないし
受からなかったから受注が減るとも思わない。
そんなくだらない試験一つで案件がどうのこうのなるほど
簡単な世界なら、誰も苦労しない。

私の中では
受ける意味はまずない。
もしあるとすれば、上が受けろというから、だけ。
受けたくないとは言ったが、
「俺はサラリーマンだ」と思う自分もいる。

受けるのも仕事だと割り切って
とりあえず受けるだけ受けてみる
という考えになれないのは、
負け戦だと自分が思っているからだと思う。

勉強のしようもないし、
スキルアップにもならない、
と思っているからモチベーションも上がらない。
モチベーションが上がらないから、
試験を受けてもまず負け戦。
負け戦には行きたくないから
受けたくない。
でも俺はサラリーマン。
サラリーマンなら上の命令に従えが
世の常である。
でもそんなサラリーマンは
自分が嫌いなタイプのサラリーマン。
自分が嫌いなサラリーマンに
自分がなるなんて考えられない。
それでも時代は回る。

なぜ受けなければならないのか?
この明確な答えがリスク軽減なんて
曖昧な理由でモチベーションを上げろなんて
無理な話だ。

絶対に失敗するであろう
自分には関係ない
自分のためにならないプロジェクトを
嫌々任されて結果失敗する。
それが会社の方針だとか何とかいう理由で。

これが理由で左遷とか処罰とかされたら
たまったもんじゃない。

誰もやりたくはないでしょう。

世の中でサラリーをもらっている人たちが
どのようなモチベーションで仕事をしているのかはわからない。
でも私は常に
・会社のためになる、利益になる
・自分のためになる、スキルアップにつながる
・誰かのためになる、誰かが成長する
のいずれかに該当すると
信じて仕事をしている。
結果としてそうなるかどうかは
わからない部分があるが、
少なくともその仕事に従事している間は
そう思ってそう信じて仕事に取り組んでいる。

そうでない仕事などやりたくもないし、
捨てちまえと思っている。

「かもしれない」で仕事ができるか!
バカが!
くそが!
うんこが!

中学生時代のテストのある問題

中学時代のテストの問題で
一問だけ覚えているものがある。

Q:「いわば」を用いて適当な文章を作成しなさい。

自分がどう答えたかどうかは覚えていないが
友人の答えを鮮明に覚えている。
なぜ10年以上前の何も特別なテストでもない
ことを覚えているのかよくわからない。
でもなぜか覚えている。
きっと死ぬまで忘れないと思う。

その友人の答えは

戦争とはいわば国と国との喧嘩だ。

名言だ。

画像もろもろ

ビーナスフォーと
ビーナスフォーと

ヒルズ族
ヒルズ族


お台場
お台場

伊香保
伊香保

タワー
タワー

ディズニー
メルヘン

こんなサービスあったらなぁー

昨日の夜、考えていた。

手続き処理代行サービス
・住所変更
・車庫証明取得
・銀行口座開設
・納税

基本的に平日にしか手続きできないような
面倒な手続きを代行してくれるサービス
ってすでに世の中にあったりするのかなぁー

商品購入代行サービス

液晶テレビがほしいけど、どのメーカーの
どのタイプのテレビが良いのかが良くわからない
というような人向けに、選択のための意思決定条件
を示し、実際にその商品を購入して届けてくれるサービス

生活プロデュースサービス

上京する学生さんのために適切なお部屋を提供してくれたりする。
服のセンスがない人にオシャレな服を紹介してくれる。

バイクタクシー

都内では最速のバイクタクシー。

パーソナルコンテンツクリエイトサービス

インターネットの世界はあまりに広い。
しかし人一人が必要な情報とはさほど多くないもの。
一人ひとりのニーズに合わせた
個人Webコンテンツページを作成してくれるサービス。
自分で作るのではなく、あくまでもサービス提供元がページを作成する。
その点でホームページプロバイダとかとは違う。



どれもダメかなぁー

ボーナス

ボーナスが出た。

小3の担任の先生が
長い茄子を持ってきて
「棒茄子」
と言って笑いをとっていたのを思い出す。

いつからか
ボーナスから年金やらが差し引かれるように
なってしまった。
税金の多さに
苛立ちを覚えてる人も多いだろう。

まぁーでも日本に生まれた以上は
しょうがない。

日本人じゃなきゃーよかったと
思ったことは一度もない。
日本人でよかった。

英語は嫌いだ。
だっていつまで立っても
上達しないから。