愚痴しかないので愚痴風呂 -24ページ目

OSがブートしない

自宅のPCがおとつい突如病気に陥った。

なぜこんなことになったのかはよくわからないけど
ファンがブウォンブウォンと音を立て
OSが起動せず、リカバリCDもブートしない。

もうお手上げ状態。

というわけでビッグカメラに修理依頼を出した。
保証期間を3年に延ばしておいてよかった。
保証対象内で直してくれるのかどうかは不明だけど。

一段落

今日で一段落。

担当していた開発を終えた。
今回は正直しんどかった。

しんどかったと言っても
別に残業が多いとかそういう類のものではない。

今までは人に任せるとはいえ
2,3割は自分が手を動かして作業をしていた。
でも今回は全く手をつけなかった。

「自分で直したい」という思いを封印し、
期待理論で全て任せた。

何が一番辛いかというと
自分が責任を持つ開発なのに
それに対する愛着やアツい想いみたいなものが
全くなく、途中から
「モー適当にうまいことやって」
と心で思うようになってしまったこと。

心より恥じるべきこと。

まぁーいーや。
お客さんが満足しているみたいだし、
自己満足できていなくても、
それは反省材料として
次に活かせれば。

とりあえず、一段落してよかった。



プチ歓迎会

11月から中途で入社する方の
プチ歓迎会に参加した。
珍しく女性。

俺の一つ上と言うが
まったくそう見えない。

話を聞いていると
かなりの技術オタクのにおいが・・・

まぁーいっか。

今日はワインの飲める店で
ワインが一段と好きになった。

芋焼酎の時代はもうおしまい。
これからはワイン。

相変わらず聞いてきやがる

相変わらず聞いてきやがる。
大して調べもしねぇーくせして

んにゃろー!
こっちはインターネットに繋がらないから
調査できねぇーって言ってんのに!

で家に帰って調べてみたら
書いてあるじゃん!

くそ!
インターネットにさえ繋がれば
一瞬で答えが出たのに・・・
俺の数時間を返してくれ

自分で調べろ!バカが

わからないことはまず自分で調べる。
調べた結果、結論が導き出せない場合に
人に聞け!

なんでもかんでも聞いていたら
聞かれるほうがたまったもんじゃない。
そりゃー聞かれなれていない人は
「俺って知ってる。すげーだろ」
って自分がさも雑学王かのように
人に説いているのかもしれない。
でもそんなの最初だけ。

今の時代インターネットで調べれば
大抵のことは分かるんだから、
調べようよ。

調べざるもの聞くべからず

予定と実績と見積もりと残作業の間に

ちょっと今日??と思ったことをまとめておく。

予定は前もって立てる
実績は日々更新する
見積もりは前もって、あるいは直前に立てる
残作業は毎日明確になる。

ここで例を
項目|見積もり
-------------------
X  |20時間
Y  |30時間
Z  |30時間
------------------
   |80時間


30時間が経過した時点で
Xはまだ5時間残っておりY,Zは未着手であった場合、
15時間の遅れと言うことになる。

ここで見積もり時間を以下のようにしてしまうとする

項目|見積もり
-------------------
X  |35時間
Y  |30時間
Z  |30時間
------------------
   |95時間

すると、当たり前だが、オンスケということになる。
当初80時間で終わると想定したものを95時間に増やしたんだから
オンスケだ。

がしかしここで疑問。
Xが35時間かかってもYは15時間で終わるかもしれない。
そうすれば、当初の予定通り80時間で終わることになる。

まとまった作業というものは
必ず相関がある。
そして、作業者は学習する。
がしかし、当初の見積もりに学習は盛り込まない。
なぜなら、作業の順番を決めているわけではないから。
X→Y→Zとやっても
Y→Z→Xとやっても
それは作業者の自由だ。

作業スピードは作業の慣れや作業者の学習曲線に
大きく影響を受ける。
簡単な一次直線で残作業量をあらわすことはできない。
最初は緩やかに徐々に傾きは急になっていく。

何が言いたいのかというと、
小さなマイルストーンで見た場合、
予定と見積もりをコロコロ変えるべきではない。
作業者は学習し、作業はどんどん簡単に扱えるようになり、
作業進捗率は向上し、見積もりを下回るスピードで作業を終えるようになる。
普通は。
従って、1日2日作業進捗が滞っていても
口頭のコミュニケーションは重視しつつ、
滞っていることが普通だと判断すべきだ。

一々予定や見積もりをいじっていては、
実際にどのようなプロセスで作業を進めていたのかが
読みづらくなる。
読みづらくなれば、次回の予定や見積もりへのフィードバックが
できなくなる。

「いつまでに終わらなければならない」が決まれば
後は、その中でどのように終えるかは自由だ。
自由の中にも一定の目安がある。
それが見積もりだ。
見積もりを上回っても問題ではない。
見積もりを下回っても問題ではない。
それが見積もりの欠陥でもない。

予定と実績の差異がそんなに気になるなら、
ガチガチの予定を立ててもいいんだよ!
でも作業者は苦痛だろうね。
時間単位で自分のやるべきことを決められるんだから。
小学生じゃないんだからさ。

歪んだ女子ゴルファー

こんな画像が

ちまたで少し話題の
第2の宮里藍と言われている二人だ。

知らない人は知らないかもしれないが、
左の子は昨日の日本女子オープンの
ローアマチュアに輝いた列記としたゴルファーだ。

まぁー世間的にはいろいろな意見があると思うが、
宮里藍を目指して頑張ってもらいたいと
陰ながら思う。

でも
なんでWebでこんな画像公開しちゃったかなぁー
プリクラ自体は確かに卑猥だが、
高校生ならまぁーよくある絵だし。

小回りが利かない

会社って
大きくなりだすと
どうしても小回りが利かなくなるみたいだ。

事務処理が2,3年前と比べると
かなり煩雑になっている。

簡単なことが簡単にできない
鉛筆一本買うにも一苦労なんて
話さえ聞いたことがある。

こうやってどんどん
居心地の悪い会社になっていくのかなぁ

佐藤

佐藤琢磨が来年から
どうなるのかが気になる。

彼は間違いなく頭がいい。
なぜなら、ものすごくしゃべりがうまい。
しゃべりがうまいというより
コミュニケーション能力値が高い。

だから好きだ。

横峯さくらが宮里藍に勝つためには
ゴルフの技術というよりむしろ
コミュニケーション能力を鍛えた方がいいと思う。
そうすればおのずと技術も向上していくだろう。
宮里藍はかなりきちんと論理づけて
しゃべれている。
若いのになぁー

どんな世界でも
トッププレーヤーたるものは
コミュニケーション能力に長けている。

しゃべれないトッププレーヤーって
いるかなぁー?

あの若造国会議員も
見習った方がいいと思う。

そして私も・・・

小泉チルドレン

巷で話題の小泉チルドレン。
まぁー最低のランクに位置づけてもいい
ぐらいの人種である。

私の嫌いな

・軍隊でいう兵隊
・上が黒と言えば、例え白でも黒という
・Yesマン
・自分のビジョンとか特にない
・波風立てないように立ち振る舞う
・権力には絶対逆らわない
・上にはペコペコ、下にはガミガミ

の典型像なのでは・・・

そんな小泉チルドレンの象徴とも言える
あの若造(年は俺と同じぐらい)は自分で
「私は小泉チルドレン」って言ってたらしい。

バカかお前は!

後、名前は伏せるけれども
変な髪形の女刺客。

あの野郎は選挙の時には
ペコペコしてたのに
当選した途端に態度がでかくなり、
私を誰だと思っているのかしら!
的な感じでテレビの前でしゃべりやがる。

いい大学でて国一でキャリア官僚が
よほど偉いらしい。
私が国を動かしているのよってか

あいつは絶対に何もできないで終わるね。
絶対性格悪いね。

テレビ見てて生理的にも既に受け付けない。