USJに行ってきました。
ななななんと、スパイダーマン、E.T.、ターミネーター、バックトゥザフューチャー、ジュラシックパーク、ウォーターワールド、シュレッグ、バックドラフト、JAWS、スヌーピーのアトラクションを制覇しました!スパイダーマンに関しては2回も乗りました。こんなことは、3年前には考えられませんでしたね。今日は雨だったし、時期も中途半端だったこともあったのかもしれませんが、この人数の少なさには驚きを隠せません。このまま、十年後には寂れてしまわないように頑張ってほしいですね。


メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
タイトル: ICO(イコ)
2004/02/13

トロッコです。
あの何回やってもを倒すことのできないトロッコのところです(親父ギャグみたいだ)
なんとか影を倒せて浮かれ気分だったので、頑なに嫌がるヨルダを半強制的に連れ込み、行ったり来たりと二往復
一回落ちてしまって慎重になっていた線路のうえのそぞろ歩きも、トロッコに乗れば、

一発解消気分は最高潮!!

ヨルダには申し訳ないけど、イコ(私)一人が楽しんでました、はい

ソファで休憩して、次に進もうと意気揚々駆け出したイコでしたが、ななななんと、道が途中で切れてるではないか!!
えぐられたようにごっそり。イコなら飛び越えられそうですが、ヨルダには無理なのでは?と振り返ってみると、

いつの間にかヨルダがいない!!?

え?どこ?まさか落ちた?それとも影にさらわれた?え、でもそんなムービー見てないよと一人大混乱してましたが、当の本人、ヨルダは、イコの心配をよそに、まだ、ソファにくつろいでいました

イコ「さがしたよ~びっくりした、何?疲れてるの?」
ヨルダ『イコ、あそこ見てよ、鳥が飛んでるよ』

(注:これは妄想です)

言葉が通じない二人。きっと会話もチグハグなんだろうな~!

ヨルダを連れて道がえぐられたところまで戻ったものの、どうしていいかわからないイコ。とりあえず渡ってみようと思い、勢いよく走り出したはいいが、間違えて、

手つなぐボタン押しちゃったーーーーー!!!!

そして、下に落ちちゃったイコ。しかし、下は、イコの身長の二倍くらいの深さだったので、イコは無事でした。
ほっとしたのもつかの間、

どーやって上がんのこれーーーーーー!!!???
ジャンプしてもとどかない、とどかないよ、おかーさーん!!

ヨルダ、心配そうにこっちを見てます。イコは底知れぬ、足場の下を覗き込みました。え?これ、もし上れなかったら、もしかして、自殺?自殺しなきゃなんない?この霧かすむ混沌と静寂の世界へ自らダイブですかーーーーー???

そして、自殺を思い止まろうか否か、うろうろしていたイコでしたが、道の側面に、柱みたいなものがあってそこに行けることが判明。
そこへ行き、道のへりめがけてジャンプしますが、人生そんなに甘くない!あと、イコの頭ひとつ分たりない・・・・・。
・・・・・・イコ、牛乳を飲め!

まぁ、そこはなんとか、隣の柱に移りなんとか乗り越えました。とりあえず、ヨルダのことはどうにもならないので、悲しいが一人先に行くことに。手すりみたいなものにジャンプしてつかまると、横に動けるんですねー!感動しながら渡ってくと、半円状の建物につながってました。そこにはレバーがあったんですが、

あんな、いかにも引いてくださいみたいな、レバー、うちのイコは嫌いなんです

素通りで反対側へ出るとなんか壁に細長いものがあって、そこを一つづつ掴んで登っていくと、半円形の建物の屋根にでました。そうしている間も、ヨルダは置いてけぼりです。その屋根からクレーンが伸びていて、何回も落ちそうになりながら渡って、鎖を降りると、なんか、向こうにソファが見えます。しかも、渡れそうです

アレ?これ、着いちゃった?ヨルダはまだあっちにいるよ

とにかく、渡ってしまえと、渡るとまたレバーが!きっとコレが、あのクレーンに関係しているんだ!と思って勢い良く引くと、ななななんと!

全く関係ない橋が動いちゃったー!!!

しかも、思い起こせば、この橋のむこう川にいたイコ達が、渡れないなーと眺めていた橋でした。その時イコ(私)は、完全に忘れていたのです。

半円形の建物にレバーがあったことを!!

イコはそんなことには気づかず、極度の虚しさと人恋しさを覚えました。ヨルダのところに帰ろう・・・・・・。上司に怒られたサラリーマンのようにションボリと戻るイコ。
その後、ちゃんとこちらへヨルダを連れてこれらることも知らずに、クレーンの上で一人思いにふけるイコでした。


著者: 賀東 招二
タイトル: あてにならない六法全書?―フルメタル・パニック!
2004-09-14

『ままならないブルー・バード』
いいですねー、陣代高校!こういう行事を生徒会が認めちゃうんですからね。
ナンパ合戦
いや~、おもしろそう!ぜひ、オブサーバーとして加わりたい!かなめは呆れてたけど、あんな体験一生に一度出来たらラッキーですよね。実際、生徒会なんて自主的にやれることなんてほとんどないんですから、ホントに・・・・・(経験者は語る)
今回は、相良が少し成長しましたね!いっつも、イライラするくらい進展してくれない二人ですが、いい感じでした。

『的はずれのエモーション』
遠くで爆発音がした。
―――――――――「気にするな。戦いに赴いた一人の男が、どこか遠くで命を落とした・・・・・。それだけのことだ」

って、気にするわーーーーッ!!!!
もう少し、人の命を大切にしろォ!いいかぁ、人間ってのはなぁ、10ヶ月もおかーさんの胎内にいてやっと生まれてくるんだぞォ!おかーさん必死なんだぞォ!養育費かかってんだぞォ!食費もかッ・・・・・(強制終了)
しかし、相良の周りの人間の思考回路といったら!どうして、そうなっちゃうんですか?この話があらぬ方向に二転三転してしまうのは、賀東先生の十八番ですね!

『間違いだらけのセンテンス』
図書券は去年から廃止になりましたけど、図書カードとかそういうものって、外国にはないものなんでしょうか?図書カードは便利ですよね。贈り物に現金はもちろんですが商品券をもらっても、なんだかなぁって気持ちになりませんか?その点、図書カードは、もらうとかなり嬉しいんですよね!って、それは私が本好きだからこそ言えることなんでしょうね。

『時間切れのロマンス』
日本の女子高校生が「世界の拷問テクニック」なんて読みませんから!!・・・・・・・・・あ、訂正。
修正→日本の女子高校生の大半は「世界の拷問テクニック」なんて読みませんから!!

『五時間目のホット・スポット』
これは、本当にあったら、最悪ですね!最悪の兵器です。先進国に攻撃したいなら、この兵器は効果的かもしれない!特に、先進国のコレからの未来を支える若者達に、ただならぬ精神的苦痛を与えられるのだから。トラウマどころじゃすみませんよ。

『女神の来日(受難編)』
かなめVSテッサ。この構図は前々からあるわけですが、今回はマデューカス中佐まで加わって・・・・・・・、そら倒れもしますよ。でも、相良には悪いが、笑えました!この小説はキャラのバランスが本当にうまいこといってますね。


メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
タイトル: ICO(イコ)
2004/02/13

ついに買っちゃいました、イコ
ゲームは借りてやるばかりの私にしては、大奮発だったと思います。

1800円(ベスト版)

ああ・・・・・学生はつらいよ。
まぁとにかく、やってみたわけですが、感動!!
城とか霧とか、本当に自分が古城に1人残されたポツンってイメージを惹きたててますね。しばらくはストーリー進めずに城を眺めてましたよ。
機能とかシンプルでどうなんだろうと思ってましたが、手を繋ぐ影を倒すって動作が、この静寂の城を抜け出すための唯一の方法で、それがまた、ほどよいリアル感とファンタジーを作り出しているんですね。

プレイの方は、イコは2回落ちて死ぬし、ヨルダも2回さらわれるし、はは、アクションむいてねぇ!!まぁ、慣れればなんとかなるはずなので、がんばります!
最近ノートパソコン買いました

ネットに繋げないのでゲームばかりしているとです・・・・・


・・・・・ジオです



フリーセルのやり方がわかりません!


・・・・・ジオです



古いパソコンからコピーしたファイルからウィルスが検出されました


・・・・・・ジオです

ジオです
ジオです