4毒の小麦、植物油、乳製品、甘い物
体に良いと騙されてオリーブオイルやヨーグルト食べてたなぁー
最近『愛の献血』も嘘だと知った、輸血はただの人殺しと金儲けでした、ウソでしょ!?
よしりんのお友達のうつみんが書いた【血液の闇】は少し古い本なので今の日本の医療状況とはもしかしたら異なるかもしれませんが一読の価値があると思います https://bookmeter.com/books/819999
以下ネタバレとなります
日本赤十字社は崇高かつ人道的に『人を救うのは人間だ、二十歳の献血キャンペーン』と呼び掛け献血を推進する日本で唯一の血液独占ビジネスを行っているだが現実には人は救われず輸血によって多くの人々が亡くなっている
【輸血の危険性】
輸血=臓器移植に相当する
血液は指紋と同じで全員違う、他人の血液が体内に入ると異物や毒物に認識される、輸血投与されると様々な症状を引き起こす
多器臓不全、GVHD、BC型肝炎、エイズウイルス(米軍生物兵器)、敗血症、発癌など
また『赤い羽根募金』においては東日本大震災の義援金2500億円超のうち3割ほどしか被災地には行き渡ってない『日本赤十字社だけには絶対に寄付してはいけない』と叫ばれた
日本の医療は事故や手術など出血があると直ちに輸血させたがるのだがそれは金儲けの為である
もともとは献血でタダで仕入れた血液なのに血液製剤として高額商品化させる
輸血により別の症状を発症させその対処の治療で薬漬けにする、西洋医療の金儲けスキームに落とし入れる為のキッカケとして輸血を行う
世界は少量出血に抑えた無輸血手術が潮流である、人体にとって危険極まりない毒物である輸血は行わない、一部の外国人には承知の事実
ビートたけし主演のノンフィクション『説得』では輸血に反対した父親に対して病院は彼の意思を尊重する事なく執拗な輸血の説得を続けるだけだった、時間だけが過ぎて行き輸血以外で出来る応急処置の検討実行はされず人命は失われた
病院は人命よりも金儲けの輸血にこだわったのだ
1500mlまでの出血では輸血は不要、これを超える大量出血に対する正しい治療はリンゲル液の注入やカントンの海水療法、ホメオパシー医療であり、安全かつ有効に人体を回復させる
だが現実には血液製剤で儲けたい医療利権に押し潰され、医者はこの真実を知る機会さえも与えられていない
これが日本の医療なら命は預けられないと思った