『太平洋戦争』という言葉は、戦後にGHQが日本人に自虐史観を生み出すために作った言葉、正しくは『大東亜戦争』


 当時の日本は、産業革命で世界一の綿製品の輸出国となったイギリスを輸出量で超えてしまった、その為、イギリスと日本は経済的に対立していた


 日本は秋丸機関でイギリスとの総力戦を検証し勝算があった
(アメリカとの戦いは想定していない) 


 その一方で、世界の覇権国を目指していたアメリカは、ヨーロッパ地域の覇権をナチスドイツが握る事を絶対に阻止したい状況だった、その為、アメリカはドイツと戦争をする理由を探していた 


 そこでアメリカはドイツ、ロシア、日本の連盟国の内の日本と開戦してドイツを戦争に引きずり込む事にした 


 アメリカの国民達は第一次世界大戦に巻き込まれ多くの死者を出した記憶から戦争が嫌いだったから、アメリカ政府は日本に先制攻撃させてアメリカ国民の参戦への感情を煽る計画を立てた、これが『真珠湾攻撃』の真相 


 日本はアメリカと対立する理由は無かったが、アメリカ大統領ルーズベルトは日本に先制攻撃させる為に1941年、日本への石油輸出を禁止した、そして日本は真珠湾攻撃を行った


 つまり、『第二次世界大戦』はアメリカが世界覇権を握る為に画策された戦争であり、日本はアメリカに計画的に戦争に誘導され、世界大戦に巻き込まれてしまった 


 『大東亜戦争』は 欧米の植民地支配からアジアを独立解放し、共存共栄する為の戦争でした 

ところが覇権国アメリカは、アジア地域の覇権を日本が握ると考え、阻止したいとも考えていた
(性善説の日本人と性悪説のアメリカ人の違い) 


 【石油やゴムなどの資源獲得や軍政実施を伴う侵略的側面が強く、アジア諸国に大きな被害をもたらした】という事がマスメディアは伝えるが、その様な事実は無かった 


これは性悪説のアメリカ人の考え方であり、日本人に戦犯意識を植え込む為にアメリカが造ったプロパガンダである