さっきから、PCのやり過ぎで目が痛い気がする

   いや、気がするんじゃなくって痛いんだよ

   だったら辞めろ、って自分で書いてて思いました

   けど、ほら

   辞められない病気だから

   仕方ないよね

   『辞められない』って書く度に

   『辞表』って書いてる気がして嫌なんですが

   なんだコレ

   目がイカれてきてるゾ


   あぁ、きっと目の保養が必要なんだ

   最近、骸様を見ていないからだねきっと

   あ、もしかして

   携帯の待ち受けを骸様にすれば常日頃から骸様を拝めるんじゃないだろうか

   うっそ、僕って頭いいッ!!


  

   おいおいおいおい


   嘘だろおい


   冗談キツいってマジで



   有り得ないよ




   ちょっと待て・・・・



   まさか






   

   待ち受けの骸様が素敵過ぎて


  目が離せない・・・・・・だ、と・・・ッ?!?




   あぁ、もう駄目なんだ

   コレはもう待ち受け変えるしかな・・・・・・・


   僕に骸様を消せるワケないだろうがッ!!

   あぁ、一時でも骸様を消そうと思った僕を許してね

   愛が足りなかったのかな

   けど、絶対この上なく愛していますよ

   雲雀クン同様ね




   




   さぁ

   今回はここら辺で終わりにして・・・


   どうやら僕は眠いみたいなので

   少し眠ろうと思います

   それじゃぁ

   おやすみなさい










 

















   なんか何もやる気が起きない

   勉強とかもっての他だ

   あれ、そういや今週の水曜、なんかのテストじゃないっけ?

   おいおい嘘だろ

   冗談キツいぜジョニー

   現実逃避?

   馬鹿言わないで下さい

   僕はただ 現実から一生懸命逃げてるだけですよ

   一体何が悪いっていうんだッッ!!!

   そしてこんなコトしてる暇があるなら勉強したらどうだッッ!!!!

   

   いや、ちゃんとしようと思うんですよ

   思ってるんですよ?

   けど思ってるだけなんですよ

   実際どうにかなると思ってる自分が居ます

   いや、寧ろ

   どうにかなると思ってる自分しか居ねぇ

   


   ちょっと前までは

   なんの勉強しようか迷ってたトコロなんですねコレが

   はい、今

   『嘘吐け』、って思った人

   正直に手を挙げなさい

   

   何で分かった?

   どうして勉強のコトなんて一欠けらも考えていないと分かったんだ・・・ッ!

   ・・・・うん、丸分かりですよねはい


  


   勉強しなくちゃなぁ・・・


      ↓

   

   じゃぁ何やろうかな


      ↓

      ↓

      ↓


   あ、そういや骸の腰って

   どれくらい細かったっけ?


      ↓

      ↓


   ちょっと調べてみるか


      ↓


   うほッ

   マジ細ェ

   有り得ん、綺麗だ なんだこの子


      ↓

      ↓


   え、ちょ

   雲雀クンも半端なく綺麗なんですけどぉぉぉおぉお

   なんだこれ

   なんなんだコレ

   もうアニメ見るしかないだろ

   よっしゃDVDつけよッ


      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓


   うん、やっぱ最高じゃんコレ

   雲雀クンが美人さん過ぎる・・・ッ!!


      ↓

      ↓


   あれ、そういや

   骸の腰ってどれくらい綺麗なんだっけ?

   ちょっと調べなきゃ駄目だなコレ


      ↓

      ↓

      ↓


   うほッ

   マジ綺麗

   有り得ん、綺麗だ なんだこの子

   ちょっと、

   マジでジャスティスじゃん

   骸の腰はジャスティス


      ↓

      ↓


   あー・・・

   骸クンが書きたくなってきた

   よし、書こうッ!!


      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓

      ↓






  勉強どうしよう    










   



 









   まさかですよね

   本当、まさかのまさかですよ

   だって有り得ないですもん

   まさかですよ

   まさか自分に三次元萌えの時代到来ですか?

   嘘でしょ、嘘に決まってますよ

   どうなってるんですかもう

   三次元というより半分ですが、もうコレ一緒でしょ

   ちょっと『リアル鬼ごっこ』見てるんですが

   洋君が可愛すぎるんですけど

   大東クンですか?

   なんですかあの人

   可愛いじゃないですかッ!!

   三次元の人を可愛いと思ったのなんて初めてですね /苦笑

   それくらい可愛かったんです

   だって有り得ないです

   可愛過ぎましたよあの人

   髪の毛ぺッタンコな洋君が好きです

   チンピラ洋君よりもリアル鬼ごっこしてた洋君が可愛過ぎた件について

   いけないです

   反則です

   大東クン可愛すぐる

   彼が演じた洋君は最高

   あんな洋君は、鬼に襲われてしまえばいいよ

   捕まえると見せかけて、喰べられてしまえばいいよもう

   寧ろ喰われろ

   可愛いです

   どうしようもなく可愛いです

   

   足、怪我して痛がってた場面とか

   襲いたくなります

   あの喘ぎ声がもう駄目です

   最高です、駄目だ最高だッ!!!!

   

   あー、畜生

   まさか三次元について萌えを語るコトになるとは・・・ッ!!

   一生の不覚ですね

   僕は二次元しか愛していない筈なのに

   いや、コレはあれだな

   三次元を愛しているのではなく、

   洋君を演じていた大東クンを愛しているんだッ

   そうに決まってるよ

   あの子は余裕なのもイけますが

   もう辛そうなのも最高に素敵です


   どうしよう

   大東クンが可愛過ぎる魔法

   あ、今ちょうど

   足の怪我痛がってますね

   ゼェゼェハァハァ言ってますね

   あれ?

   もしかして

   今自分が書いてる文章って

   もの凄く気持ちが悪い?

   もしかしなくて気持ち悪いかコレ

   いや、うん

   それくらい可愛いんですよもう

   ぅわぁぁぁあぁあ、今ものっそ痛がってますよ

   超可愛いですよクソッ

   畜生なんでこんなに可愛い子が居るんだ馬鹿野郎




   





   とりあえず










   大東クン、最高ですッ




















    
















   あぁ、最近どうも駄目ですね


   何が駄目なのかと言われますと

   人間的な何かですよ

   人として大事なモノが失われてますねコレ

   あれ?

   もしかして

   これって今更なのか?そうなのか?

   実は今更だったりするんだろ

   畜生騙されたぜこの野郎ッ!


   はい、これもいつものコトだ ∑



   つい最近、

   学校のレポートに

   同人誌について詳しくまとめた自分が居てびっくりしましたよ

   まさかですよね

   自分でも驚きです

   学校に提出するレポートにですよ?

   熱く同人誌を語ったんです

   何やってんだ自分

   そしてどうしたんだ自分

   まさかの最後の文が


   『同人誌とは とても魅力的で 興味深いモノである

   いつか人類が 同人誌という兵器に 泥酔させられる日がくると

   思わざるを得ない』


   


   





   知らねェよ





   コレが率直な感想ですかね

   何が『思わざるを得ない』だよ

   ワケ分かんねェよ

   思いたくもねェよ

   本当、もうどうしたんだ自分

   何があったんだろう・・・?

   これを

   馬鹿みたいにレポートにまとめただなんて・・・ッ!!

   恥ずかしいのレベルじゃありません

   両親に全身全霊を掛けて謝らなくてはならない気がします

   もしあのレポートも返してもらえるのなら

   広辞苑の全ページをドックイヤーにすると約束しますよ

   いや、きっとこんなんじゃ駄目だな

   どうでもいいけど

   あのレポートはさすがにヤバかったです

   なんであんなの提出したんでしょう

   何が悲しくてあんなコトしたんでしょうか

   科目検討つきませんね


   それともう一つのレポートの方には

   美脚しついて語った気がします

   いや、きっと『気』じゃなくて

   そうなんだろうな

   どうせ自分のコトだ

   きっと美脚についてまとめたよ


   『半ズボンから時折覗く、白くて細い脚が

   とても魅力的である

   ミニスカートの場合、全て出すのでも充分イけるが、

   そこは、あえてソックスなどで隠すスタイルもまた、

   違った意味で素敵ではないだろうか』


   


   




   何を書いているんだ自分は




   これもまた

   同人誌同様、提出したモノです

   




 



   そんな僕に一言いえるコト


























   自重しろ

   病院に行って、とりあえず診てもらえ












 

   















   「君の


   御嫁さんになってあげてもいいよ」




   大きくもなくて


   小さくもない頃


   僕の言った言葉


   君は


   覚えてるかな


   あの時は


   意地張って


   あんな言い方したけれど

  

   あれは


   僕の


   大きな大きな


   小さな夢だった


   そうしたら


   君は


   困ったようにしたけど


   すぐに

 

   優しく微笑んでくれたんだよね


   「ありがとう」


   って


   正直


   無理って


   思ったよね


   だって


   僕だって君と同じ


   男の子だから


   けどね


   本当に好きだったんだ


   誰になんて言われようと

   

   関係なかった


   周りの視線は


   気にならなかった


   君が居てくれるだけで


   僕は満足だったから





   こんなに


   人を想ったのは初めてだよ


   勿論


   これからも


   こんなコトないんだろうな


   僕は


   君だけで充分


   いや


   君じゃなきゃ駄目だから


   だから


   ずっと傍にいて


   ずっと


   そのままでいて?






  ------―--------------------------







   今までね


   人を


   想ったコトが

   

   ないんです


   ただの一度も


   だから


   こんな感情と


   どう接していいのか分からないんです


   貴方は知っていますか?


   人を愛した時


   何をすればいいのか


   なんて言えばいいのか


 



   『恋』


   って難しいですね


   単純なモノだとばかり思っていましたよ


   理論でも片付かなくて


   僕には


   到底出来そうにありませんね


   だって


   公式さえ分からない


   式なんて


   僕には立てられない


   それなのに


   答えなんか求められたら


   どうするコトも出来ませんよ


   そんな


   答えにならない

 

   答えを探すくらいなら


   戦っていたい


   年頃なんだ


   数学は


   苦手なんかじゃないのに


   困りモノですね


   





   まぁ


   そんなトコロも


   面倒臭くて


   人間らしいんですけどね






















 














   今日、久しぶりに



   夢をみた











   一人の夜は


   どうしようもないくらい


   怖くなるんだ


   なんでだろうね


   いつも


   一人で寝ていた筈なのに


   いつの間にかね


   僕の横には


   誰かの温もりがあって


   何も考えないうちに


   静かに


   眠れたんだよ


   まるで


   魔法みたいにね


   



   気付いた頃には


   シーツはすごく冷たくて


   海に 落とされたような感覚


   けど


   それが当たり前


   そう言い聞かせて


   逃げるように


   眠りについたんだよ


   それでも


   やっぱり


   怖いモノは怖いね


   だって


   君の寝息が


   全く聞こえてこないんだもの






   熱くて 冷たいモノに


   静かに起こされて


   頬に伝う、一筋の雫


   嗚呼、夢をみたんだな


   すぐに分かったよ


   僕の隣に


   誰も居なかったから


   ただ


   泣くコトしか出来なくて


   



   朝一番に聞く


   君の声が


   愛おしかったのに


   いつから


   聞こえなくなってたのかな


   音楽みたいな


   君の可愛い笑い声


   おはよう って


   ただ


   それだけでいいのにね


   ただそれだけを言ってくれる存在さえ


   僕は失ったのかな









   もう


   夜なんて


   来なければいいのに


   そうしたら


   君から解放されるのに


   何も思い出さなくて済むのに


   全部 なかったコトにしてしまえるのに


   





   一人の夜は


   どうしようもなく怖くて


   耐えられない寂しくて


   とまらない涙を どうするコトも出来なくて


   



   








   失ってみて


   初めて気付いた


   こんなにも


   貴方が僕の心を


   埋め尽くしていたというコト






  

















  










   昨日、昔の写真を見つけた


   かなりの量だった


   全部、本当に小さい頃のモノで


   ランドセルさえ背負っちゃいなかった


   あの頃は


   「性別なんて 関係ないでしょ」


   って


   馬鹿みたいに髪の毛伸ばしてた


   今じゃ そんなコト 全然ないけど




   僕の記憶には


   全くないモノばかり


   いや 寧ろ


   何一つ 覚えてなくて


   それが なんだか悲しくなった


   母親が まだ居た頃の笑顔


   色褪せるコトなく写ってる


   崩れるコトなく残ってる


   もう

 

   声すら覚えてなくて


   顔だって


   写真見て 思い出せる程度で ・・・・



   いつから


   変わっちゃったんだろう


   何もかも


   全部


   考え方も


   環境も


   窓の外から見える景色だって・・・



   気付かないうちに


   時間は流れてた


   



   桜並木道で


   満開に咲いた桜みたいな


   無邪気な笑顔


  

   一面 綺麗な花に囲まれて


   従兄弟たちと 花みたいに


   小さく写ってた


   表情までは分からなかったけど


   きっと


   今の僕じゃ 創れない笑顔だったんだ


   

   写真に写った


   綺麗な景色は


   僕の記憶に 


   これっぽっちも残ってない


   でも


   多分 全部 山形の景色なんだろう


   よく 行っていたから


   



   懐かしい

 

   とさえも 思えなかったよ


   だって 本当に 何一つ 覚えていないのだから


   

   

   ただ


   もう一度


   行ってみたいと思った



   今だったら


   全て 僕のこの記憶に 残しておけるから


   写真の風景は


   全部 美しかったから


   悲しいくらい


   切ないくらい


   虚しいくらい


   美しかったから


   きっと


   忘れたくても


   忘れられないね


  

   ねぇ


   もう一度だけでも


   あの

 

   桜の木が


   立派に立ち並ぶ


   一本道に行きたいよ


   いつの間にか居なくなっていた


   僕を置いていった


   母親も連れて


   前みたいに


   馬鹿みたいなくらい


   純粋な笑顔で


   涙が出そうなほど


   優しい笑い声で


   もう一度


   一緒にどこか行こう?


  


   

   全て   




   分からないフリをして





   何も




   なかったコトにして------

















 

   









  


   『未来に行く』



   コレって すごく難しいコトだと思いませんか?

   どんなに進んだ化学兵器だかなんだかを使っても

   簡単なコトだとは 到底思えませんね

   だってそうでしょう?

   未来に行く、だなんて

   世の理に反しているじゃぁありませんか

   人は 決められたルートしか進まないんです

   いや、進めないんですよ

   だって、 それが『僕ら』 という生き物なのだから


   けど、ソレに反してまで

   空間を捻じ曲げようとしたのなら・・・・?

   自然の摂理に反してまで

   時空を飛び越えようというのなら・・・・?

   

   ねぇ、

   なにか大きな




   『代償』 が 待ってると思いませんか?















   「・・・・、十代目が、未来に?」

   

   いきなり告げられたコトに、動揺を隠せない。

   「ですが・・・、だとしたら5分で戻ってくる筈なのでは?」

   妥当な質問。

   だって彼は「10年バズーカ」 で未来に行ったのだから。

   「実は、そうでもねぇんだ。

   現に、今日で二日目だしな。」

   帽子を目深に被った、小さな子供は溜め息交じりにそう言った。

   「そうではないというと?」

   美しく醜いオッドアイに、その姿を映し出して骸は問いかけた。

   「まだ決まったワケじゃないんだが、誰かに空間を

   弄られてるらしい。そのせいで、アイツはこっちに帰ってこれねぇんだ。」

   「けど、そんなコト、可能なんスか?」

   獄寺は、心底ツナを心配しているらしい、さっきから落ち着かない様子だ。

   「まぁ、オレもよく分からねぇが、10年後なんだし、

   出来ないコトもないだろ。」

   「・・・、だったら、オレが10年後に行ってきますよ。

   きっと、10年経ってもオレは十代目の御傍に居る筈っスから。」

   「出来ねぇな。」

   獄寺の案に対して リボーンははっきりと言った。

   「なんでっスか!?」

   「バズーカの時空制限を操れるヤツだぞ?

   タイムラグだって御手のモノ、ってワケだ。」

   「・・・タイム、ラグ・・・。」

   皆、考え込むように、下を俯く。

   「まぁ、そんな気負うコトはねぇぞ。

   こっちだって、同じような作用をバズーカに発動させりゃいいだけの話だ。

   少し時間は掛かるだろうけどな。」

   それだけいうと、リボーンは足早にどこかへ行ってしまった。











   それから、八日経ったある日、

   またも守護者達に召集が掛かった。


   それは、やっと完成させた、

   新しいタイムトラベルのバズーカだった。

   「コレ、10年バズーカとなんか違うんスか?」

   興味深そうにバズーカを見渡す獄寺。

   「ベースはアホ牛のバズーカだぞ。

   ただ、少し改良してツナの居る時代に行けるようにしただけだ。」


   そのバズーカを使って、ツナと接触するのは、

   右腕である筈の獄寺だったが、

   やはり、戦力に越したモノはないと判断したのだろう、

   急遽、気乗りしない雲雀へと変更された。

   「なんで僕なの。

   あんなヤツ、僕には関係ないのに。」

   そう言って一向に承知しようとしない雲雀を宥めたのもリボーンだ。


   











   「慎重にやって下さいよ、雲雀くん。」

   骸は雲雀に一言声を掛ける。

   「どうだっていいよ、草食動物なんて。」

   「違いますよ、僕が言っているのはそこじゃない。」

   「じゃぁ、何?」

   怪訝そうにそっちを振り向く雲雀に、骸は真剣な表情を向けている。

  

   「ねぇ、

   もし、僕たちの間に タイムパラドックスが起こったら・・・?」

   骸は、悲しそうに目を細めて言った。


   「もしも、僕たちが 本当に出会わなかったコトになったら・・・?」


   そっと、雲雀の白い頬に手を添えて、呟くそうに、小さく。


   「・・・・怖いの?」


   雲雀は、骸の手に 自分の手を重ねた。


   すると骸は、小さく笑った。


   「まさか・・・・。 愛おしいんですよ。」


   そう言って、小さな、綺麗な雲雀の手に、

   自身の唇を落とした。


















   ねぇ、もしも僕たちの間に

   タイムパラドックスが起こったら・・・・


   瞬きした瞬間に 雲雀くんは

   僕の目の前から 居なくなってしまうのかもしれません


   きっと

   僕は それを気にも留めないでしょうね


   




   だって


   雲雀くん


   僕は  貴方が居たコトすら







   分からなくなってしまうのだから









                      Fin









   やっぱり6918です

   今回のもシリアスですね

   僕はシリアスが好きなのでしょうか?

   いや、そんなコトはないんですけどね

   シリアスの方が書きやすいんですよ


   

   えーっと、読んで下さった方、

   有り難う御座いました


   感想、是非聞かせて下さいね





   それでは

   お待ちしています













 







   更新、全然してなかったですね

   どうもすみませんでした 

   今度から、気を付けますね /苦笑



   うん、ちょっと今回のタイトル、やっちゃったかもしれません

   ちょっとどころかもう取り返しつかないですよね

   僕はそんな人間です

   頭の取り返しのつかない人間ですね

   要は残念ってコトなんだ

   いきなりこんなシリアス? 語ってるんで

   なんかあるのかと思いきや 別になにもありません ←

   これもいつも通りです

   ぅわッ!! コイツ残念な人間だッ!!!

   と思った方、同感です ∑

   そうです僕は残念です

   全くもって同感です

   



   さぁ、今日は何を語りましょうか

   

   ハイ、今 何も語らなくていいよ、ムカつくなぁもう、

   と思った人、正直に手を挙げて下さい

   全身全霊を掛けて謝りますッ

   けど、やっぱ語らせて下さい

   気が済みません

   結局自己満足です ハイ、すんませんっでしたぁぁああぁぁああぁぁあっぁぁぁぁぁぁ!!!


   ぅわ~、僕の存在&頭、ドンマイ♪



 

   

   うん、とりあえず

   やっぱ6918ですかね←

   何回語っても語りきりませんね、

   ヤバいですよもう

   僕、69186918言ってますけど、

   案外、っていうか、普通に691869ですからね

   別に雲雀クンが攻めで骸サンが受けでもなんら問題はありません

   寧ろオッケーです

   ただ、僕的にはやっぱり骸が攻めて雲雀が受けるんですよ

   ・・・・結局6918じゃん


   




   今回も

   結局何が言いたかったのか

   分かんないですね

   ・・・・あれ?

   もしかして、今回に限らず、

   いっつも意味不明だったりする?

   いやいやいやいや、そんなコトないよ

   そんな馬鹿なコト、ある筈ないって

   ないよ、だって、・・・・有り得ないもん

   ある訳ないよ、そうだよ

   今まで書いてきたブログ、いや、寧ろ雑記がただの自己満足だったなんて・・・ッ!!!!

   あれ?もしかして自分、さっき自己満足、って言ってなかったかッ?!

   もしかしなくても言ってなかったかッ??!?

  

   ・・・・あっれー

   結局、

   自分、何が言いたいんだよもう

   いい加減にしろよ

   アンデンティティがー ドンッ!!

   になっちゃうよもうッ!!

 




   とりあえず


   アンデンティティがー ドンッ!!、

   ってなんだ?








 








   なんか知りませんけど、最近、季節に萌えますね

   なんだ季節って、

   可愛すぎだろ馬鹿野郎

   季節とか季節とか・・・ッ!!

   萌え以外の何者でもないですよ


   

   もう、最近寒くて指先凍りますよね

   死にますよこの野郎

   冬とかもう寒いぞ畜生

   

   冬のヤロー、アイツ絶対攻めだな

   いや、実は受けなんだきっとッ!

   春が近づくと

   「いやだ、暑い」 とか言えよもうッ!

   可愛すぎんだろッ

   冬は攻めと見せかけて、実は受けなんだッ!!!!

   




   季節に萌え始めた 今日この頃でした