ナゴムギャルが大人になると犬神サーカス団の狂子さんになるんだよ?

そんな無責任な事を子供に教えてみたい初老の紳士、台所ぬめりだ。

ダメよだめだめ~って流行しているから、なんだろうと調べてみた。

そこは堅物な大人としての擬態ありきだから、興味なさげに聞き流し続けてきたわけだよ。

日本エレキテル連合ちゃん達、完全にこちら側の少女達じゃないかね(笑。

100%断言出来るレベルだ。

そもそも住んでいるの立川らへんなんだもん。

前衛芸術とナゴムギャルの真ん中ぐらいを取って、お笑いと名乗ったらそりゃ面白くなる。

素晴らしいセンスだ。

こうして脱構築してしまうのもヤボだが、鮎の精霊を見て大笑いさせてくれたお礼ぐらいの気持ちで書いた。

本人達のエゴサーチにひっかかれ♪
カーネルボギーマーチってあるじゃないか。

小学校や中学校の休み時間や掃除時間、はたまた運動会で流れるBGM。

あれ、何も意識しないで受け入れてたけど、戦後日本を植民地化したいアメリカの意向を反映してたのかね?

だって、ボギー大佐の行進曲だよ?

メリケン軍人を称える曲で、我々は掃除したり行進したり運動会していたのだ。

脱脂粉乳やら東京タワーが、アメリカのいらない物を日本に買い取らせる為に存在したように、こんな感じで探すと沢山あるのかも知れない。

今やすっかり友好国と言う名の植民地支配が完成している。

日本人は平和で幸せなのだから問題は無いのだが、今ある存在を疑うっていう大切な思考を刺激するには最適な種で面白い。

カーネルボギーマーチの蛇足だが、さる~♪ごりら♪チンパンジー♪と覚えているじゃないかね。

あれ、当時の教師陣の必死の抵抗だったような気がするよ。

なにせサルとゴリラとチンパンジーだ。

欧米人を比喩った生き物と考えるのが妥当。

ビバ大和魂。
ワギニスムス記事の需要が高い。

随分と昔の記事なのだが、そこそこ閲覧者がいるのだ。

やはり性的な悩みは、人に相談しにくい物があるのだと再確認。

今回は男性サイドの悩み。

勃起不全について書いてみようと思うのだ。

チンチンと連呼するのでレディー諸君は、天蓋つきの薔薇のベッドへ戻りたまえ。

もう男じゃなくなっちゃったよ~(涙)と咽び泣く男性諸君だけ残りたまえよ。

一時期、バイアグラが流行ったじゃないかね。

効果はあってもリターンが大きすぎる。

今、処方している病院も不妊治療に付随する形でないと出したがらない。

バンバン出す所は、命の責任って部分で不誠実だから利用するのは止めるのが吉だ。

あんな物、心臓の血管が拡張され続けて、心臓も肥大してしまう。

今回も薬物に頼らない方法で解決の糸口を提示するよ。

チンチンが勃起する仕組みは、血液が海綿体に流れ込むからってのは有名な話だ。

義務教育でも習うので一般的な知識として浸透している。

だが、それを維持する仕組みまでは教科書に書いてないんだよ。

精神的な勃起不全を疑う前に、まず勃起を維持する仕組みを知って欲しいのだ。

チンチンの根元に筋肉があるんだけれども、それでキュっと締めているんだよ。

それだけの単純な仕組みなのだが、その筋肉を鍛える方法が知られていないのだ。

よくさ、男同士の冗談でチンチンに濡れたタオルかけてアゲサゲするのあるじゃないか。

あれが出来るならやるべきだ。

多少は老いに逆らえる。

まったくダメになってしまったケース。

こちらサイドの情報が必要だと思う。

これ、スクワットをする事で鍛えられる部位だったりするのだ。

肛門括約筋が、脳からの指令で海綿体に流れ込んで血液を留めようとする。

しかし、それを留める筋力が弱ければ、流れ込んだ血液が戻ってしまうのだ。

深くまで沈むスクワットを繰り返す事で、その弱ってしまった筋肉が強靭になる。

硬いチンチンの復活だ。

信じられない諸君は、老人の肉体をイメージして欲しい。

お漏らししてしまうようになるだろう?

実は括約筋の衰えは、老化と共に顕著になるのだ。

勃起しなくなった男性諸君は、残尿感や便失禁(頻繁にウンコがパンツに着いちゃってる)も同時に味わっているはずだ。

括約筋って、普通に暮らしているだけでは、まったく刺激を受けない。

ウォーキングやマラソンでも鍛えられないし、刺激を受けない部位でもある。

衰える一方なのだ。

これが原因の勃起不全が多い。

まず試しに深くまで沈むスクワットを一ヶ月続けてくれたまえ。

それで変わるはずだ。

立って座ってを繰り返す仕事をしている老人がいたら尋ねてみるといい。

まだまだ現役だぜ?と言ってくださるはずだ。
萌え文化に理解を示しつつ、自分は写実派あららぎ派な私だった。

しかし、生きてみるものだよ。

長生きはしてみるものだ。

萌えのなんたるか?が理解できた。

【新見南吉】先生の【手袋を買いに】だよ諸君。

萌えってこういう事なんだろう?

私、ずっと読もながら萌え~萌え~って言っていたよ。

存分に萌えてくれたまえ。

極上の萌え体験を約束しようじゃないか。
妖怪ウオッチが流行しているじゃないかね。

流行しているのは知っていても、そこに興味なんて全然じゃないかね。

気恥ずかしいのでなく、アンテナがそちらへ向かないのだ。

これが年を取ると言う、哀しい脳の老化現象なのだが、調べてみれば面白い。

主題歌がモツさんなのだ。

あれだけキッンキンに尖っていたラッパーが、大ヒット児童向けアニメの主題歌を担当しているギャップ。

そんな導入があると、あとはスイスイ頭に入ってくる。

頭にさえ入ってしまえば、どれだけ流行しているのかも再確認できてしまう。

なんとなく視界に入っていた猫っぽい生き物が、ジバニャンだと分かると、あちこちで見かけていたと気付くのだ。

てか、ジバニャンのバックボーンがシリアスすぎる。

あの腹巻も意味が分かると、なお笑えない。

もう、完全に子供にだけ向けた児童ビジネスってのは存在しないのだね。

この手のブラックな要素って、子供と一緒に見ている大人を引き込むエサになる。

アニメの方も見てみたのだが、孤独のグルメのパロディーをやっていた。

次回の妖怪はネタバレリーナだそうだ。

確実に大人のハートを掴みにきている。

子供にとってはダジャレなのだろうが、ネタバレする妖怪ほど厄介な生き物っていないじゃないかね。

そこを確実に突いてくるセンスが凄い。