前回ブログを書いてから一週間が経ちました。

 

主人は期外収縮ながらも、

現在の職場に落ち着いているように見えます。

 

だけど、その職場も、時期が来たら、無くなってしまうそうで、

その時はどうするんだろう。。

 

 

でも、元気そうに見えるので今のところは良しとします。

 

私は、自分の失敗で、職場についていろいろと悩んでいましたら、

主人とのダブルパンチで、胃をやられてしまい、

病院でもらった胃薬を飲み始めて今日で三日目です。

 

明日は、休み明けの仕事。

ただ、いつも通り仕事をしますが、

この数日、落ち込みっぱなしだったなぁ

 

 

そんな今日、

五木寛之さんの、

「ただ生きていく、それだけで素晴らしい」

という昔買った本を拾い読みしていました。

 

その中で、

生き抜く工夫 という章で、

「不運が襲ってきたら、はね返すより居直る方がいい」

もしあなたに、」次々と不運がおそってきたら、無理にそれに対抗しないことをお勧めします。

むしろそれを柔らかく引き受け、そして居直ってください。」

 

他にもご紹介したい文章が多々ありますが、

今日はこれだけで。

 

 

職場でもらってきた、市の、一日10分歩くと、その分だけ塗り絵をする

という企画があって、手元にあります。

昨日、今日、と、20分ずつ歩いたので、

その分塗りました。

60まであるけれど、塗りあがったらどんな絵がでてくるのかしら。

 

そして、それをWEBか、封書で送ると、オリジナルファイルをもらえるみたいです。

抽選でも、オリジナルグッズを。

 

現在のささやかな楽しみです。

 

 

明日から連勤です。

日曜日は一日。

焦らず、おごらず、

そして平穏な日々であることを願っています。

 

 

主人の期外収縮に関しまして、

ご心配してくださった方々に御礼申し上げます。

ありがとうございます。

 

 

 

 

バラ園のバラ

 

 

 

 

大切にされていないと感じる時が多い。

 

叔父にも適当にあしらわれ、

→自分の生活でいっぱいいっぱいなのでしょう。

 

母はいつも私に頼ってくる。

私に頼るだけのことを私にしてくれたのか?

でも、そう書くと、

私も私は娘達に十分なことをしてやれなかったのではないかと思ってくる

それと

母は旦那さんが身体障碍者で、小学校5年の知能で、言語障害だった

だから仕方なかったのでは?

 

いつも複雑な思いが私の中で渦巻いて

考えすぎて疲れる

 

姑さんだって、私のことを褒めてくれたことなんてない。

→主人には、○○さんは今日も仕事?偉いなぁ

と、言っているということを昨日知った。

 

それだけで、救われた気持ちになる。

 

裏返すと、

私は仕事をしなければこの家で重宝されないのか?

 

 

職場でだってそう。

施設長は私のことをあまりよく思っていない

前からの地元の従業員には優しい

私には・・・。

 

私は特別扱いされなければ生きていけない

情けない人間なのだろうか?

 

・・・と、また複雑になる。

 

疲れる。

 

 

もう、止めよう。

こんな、自分を虐める考えは。

 

もっと自分をかわいがろう。

自信はないけど、努力しよう。

 

 

 

 

 

茨木県で、悲惨な事故があった。

3歳の女の子が左折してくる車に巻き込まれて亡くなったのだ

その加害者は、自動車学校の校長らしい。

驚き、絶望した

 

 

そんなことを最近、考えている。

 

 

 

ジョウビタキ

 

 

 

 

 

主人がやっと落ち着きました

 

昨日、産業医、上司と面談の後、

違う現場に行くことになったのです。

 

そこは、重い荷物を持つわけでもなく、

過度に歩き回ったりするわけでもなく

適度な運動量で、就業することができる場所。

 

期外収縮のある主人にも続けられそうです。

 

そして、主人を引き留めてくれた昔、部下だった上司に

引き留めてくれる対象になった主人の人柄?

に感謝。

 

どこの会社もこうやって動くのでしょうか?

 

 

じたばたしている間に、季節はすっかり冬。

早朝のジョウビタキの鳴き声に癒されています。

 

 

 

冬の空