野鳥撮影の画像、まだパソコンやスマホに取り込めていないです。

何度かトライし、OPPOに電話して情報を得たのですが、

ややこしくてやる気が出ず、結局そのままです。

 

このところ

親友だった子の騒動に始まり、

新システムの導入

で、気持ちが沈んでいます。

 

このブログに書かせてもらえば。と思います。

 

 

人間不信状態でもあります。

高校の頃からずっと仲良くしていた子でした。

結婚してからも私が病気してからも

付き合ってくれた子でした。

 

その子の同居している舅さんが現在要介護5だと、

先日の電話で知りました。

寝たきり、

褥瘡の手当、

おむつ替え

旦那さんは腰が悪いとかでその子が全部やっています。

「お前の手は冷たいわ!」

と、怒られながらおむつを替えていると言っていました。

そろそろ限界で

舅さんは施設に入るのを拒んでいるのですが

頼むから入ってください。

と、泣いて頼むつもり。

と、言っていました。

 

私にはとてもできないことだと思っています。

 

 

話しは変わりますが

その時、その子に、こう言われたのです。

「○○ちゃんが姑さんにご飯持っていくのが嫌と

よく愚痴を聞かされたけど、

(そんなことくらいしてあげたらいいのに)

と、内心思っていたらしく、

ストレスだった。

とも言われました。

 

 

私にとっても、その子と会うことは、

負担になっていたこともありました。

でも、そのことはその電話で、もう言いませんでした。

また言い合いになるから。

その子は介護で大変な思いをしている最中だから。

 

だけど、その言わなかったことが

私の中でもやもやとしています。

 

もっと、私にも言い分があり、

言いたかったことや

文句もあったはずです。

 

だけど、私は言わなかった。

 

もうどうでもいいわ。

という、気持ちもあった。

 

私のその子に対する優しさもあった。

 

 

結局私は、

人の好さと優しさで、

人に利用されるんだろうか?

とまで、思い始めました。

 

 

実母のこともそう。

私は実母に対しては、沢山やりきれない思いがある。

あの人が私の心を壊した。

と、言えるのではないか?と思っている。

これから高齢化に伴い、私の負担も増えてくる。

縁を切れたらどんなに楽だろう。

と、思うことがしばしばある。

だけど、私は気が付いたら電話をし、

時々、様子も見に行き、

「良い娘」を演じている。

 

それこそ私も限界です。

 

母との問題は、

誰も代わってくれない。

サポートはしてくれても。

 

あの人が亡くなるまで

私はこの思いを抱えたまま過ごさなければならない

 

そして、そのことを親友と思っていた子に理解してもらえていると思っていた

だけど、理解してもらえてなかった

 

そのことは私を傷つける。

 

 

私のトラウマや、PTSDは、母の行動からもたらされたものです。

 

 

親友だった子もその子の故母親と、いろいろあり、

その点では形は違うけれども、似た者同士 と思っていた

だけど、

私の言うことがストレスだった。

と、言われてしまってから

私はあの子にもう何も言えない

と、思っている。

 

理解されなかった

理解してくれていると思っていた

だけど、違っていた

 

そのことが残念でなりません。

 

 

 

 

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました。