5連休だったもので

先週の金曜日に、叔父叔母の住む京都に行ってきました

日帰りです


義理ですが叔母の勤め先の府立植物園を案内してもらいました


商業施設ではないので

自然感満載


落ち葉🍂はそのままだし

でも

スノードロップの群生や

セツブンソウの群生



一昨年、三重県の奥にセツブンソウが生えていると言うので

1時間程車とばして行ってきましたが

ポロポロと生えていただけだったので

今回のこの群生には驚きました



バイカオウレン




フクジュソウ



この辺は定番ですよね?




あとは

春の花コーナー

簡易なテントの中で作られていました













ボランティアさんが植え付けてくれたそうです




次は温室

去年、天皇陛下も来られたそうです













ベトナム🇻🇳
ニューギニア
中国🇨🇳
南アメリカ
原産の珍しい植物がひしめき合っていました
食虫植物もありました

砂漠コーナーもあって

おっと、貼り付けできるのは15枚までだそうです💦

天井を破りそうに成長したサボテン🌵



義理の叔母は本当に植物が好きで
去年の11月にはシンガポール🇸🇬まで
植物園目当てで行ったそうです

勤務日には
早めに家を出て
勤務前にその時咲いている植物を見て回るそうです

またシンガポール🇸🇬の植物園にも行きたいと行っていました
誘われてしまいました


植物園そばのパン屋さん
ブーランジェリー?
でお土産を買い
帰途につきました

行き帰りバスで楽だったし
お手頃でした



前のブログにも書きましたが
親友?と少しあり
距離を取るんだと思います
お互いが高齢者抱えているからか
私が成長した?のか
よくわからんのですけれど
ちょっと違和感を感じました



今日は昼から勤務です
4月からパソコンのシステムが新しくなります
やっと覚えたのに
また覚えなければなりません

頑張りまっす




いろいろあって、

親友と言っていた子と暫く距離を取ることになりました。

 

最後は、私からの言葉は、

「私達、本当の友達ではなかったのでは?」

でした。

 

本当にそうだったのでしょう。

私が30年以上前、本当のうつ病だった時も、

彼女は見捨てず、引っぱり出したりしてくれました。

 

30年と一言で言いますが、

結構長い時間です。

 

私は、あの子がそばにいてくれたその心のぬくもりを忘れません。

 

この言葉、伝えたかったけど、

今、彼女、旦那さんぎっくり腰で大変だから、

認知症の義理両親がいて、大変だから、

 

私は、こう書きました。

「これ以上煩わせたくないから、私からはライン入れません。ごめんなさい。」と。

 

それが最後の言葉となりました。

 

3月に、彼女はもう一人の友達と会うとも書いてありました。

きっと、そこで、思いの丈を話し、

そして、もう一人のその友達は受け止めてくれるんだろうと思います。

 

私は、この30年間、いったい何だったんだろう?

 

でも、彼女が支えてくれなかったら、私は死んでいたかもしれない。

 

これからは、

この年からですが、

私は自分の足で立って、歩いていかなければならない。

 

そう覚悟しています。

 

 

 

咲き始めの梅の花です。

 

 

 

 

 

 

 

 

私も還暦を過ぎて、今年で3年になろうとしています。

 

次女を産んでからメンタルクリニックにかかり始めました。

もうそろそろ卒業したい。

 

少しずつでもいいから

離れていきたい

 

 

仕事している間は無理なのでしょうか?

 

薬を飲み続けなければならないのでしょうか?

 

薬を飲まないと、仕事ができないのでしょうか?

 

社会生活営めないのでしょうか?

 

 

どうぞ 神様。

と、このブログに願いを込めます。

 

 

 

今日は朝は寒かったけど、

日中は暖かくなるようです。

 

梅の花がきれいです。

 

私は咲き始めが美しいと思います。

 

 

昼から仕事です。

円満に回っていきますように。