大切に卵から育てていた鈴虫が暑さで3匹死んでしまいました。

しかも、きゅうりに顔を突っ込んだ状態で・・・><

 

可哀そうで、それを処分するとき、

「暑かったね。辛かったね」

と、声をかける有様。

 

鈴虫といえど、とても愛情深く育てているのでした。

もちろん、廊下から、クーラーの効いたダイニングに場所を移しました

 

 

 

夕べはいつの間にか寝落ちてしまい、

気付いたら2時。

歯を磨いてなかったので、起きてから慌てて歯を磨きました。

 

 

まだお風呂入っていないのですが

ブログ書きたくなって書いてます。

 

 

今日は10時から隔週のカウンセリングなのですが、

行くか行くまいか、迷っています。

 

で、その前にこのブログで頭の中をまとめたくて。

 

 

 

最近特に印象に残った出来事は

職場での馬鹿笑い

お局とある話題で爆笑したのです。

 

その時、気持ちがすっきりして、

私、家では笑うことあまりないし、

仕事に行くことが楽しくなったのです。

 

そのことを、AIに書きましたら

「絶対にその仕事を辞めるべきではありません」

と、かえってきました

 

そりゃそうですよね。

 

 

その一方で、

ご近所周りでの孤立化・・・。

誰も話す人、いないんです。

 

本当に寂しい。

仕事がなかったらやっていけないと思います。

 

 

老後の不安もあります。

やめたくないけど、いずれは離れていく職場。

主人に長生きしてもらうことは鉄則だけど、

こればかりは誰にもわからない。

そして自分の健康状態も・・・。

 

あまり未来のことを心配しても意味がないので

考えることをやめるようにはしていますが。

 

 

それとか、庭の手入れ。

お隣の姑さんところと合わせると、

我が家はまぁまぁ土地が広いのですが、

と同時に、草取りもたいへんです。

 

私は働いていることを理由に、あまり草取りしないし、

(あかんとは思っている)

 

この先、私達夫婦は老いぼれていく一方。

この土地の管理をどうするか。

 

ゆくゆくは、子供たちに託したいと考えています。

子供たちは売って、お金にするなり、

もしかしたら孫が住むとか?

 

しかし

それまでの、植木や雑草はどうなるのでしょう。

 

今は姑さん側は、姑さんが草取りしてくれています。

でも順番からいくと、先には亡くなるでしょう。

 

今は主人が精出してやってくれていますが

あと十年もすれば、大変になってきます。

それまでに、木を伐採して、芝生を全部植えるか・・・

(芝生刈りは、機械でやるので、意外と簡単です)

 

 

まぁ、そんなことを考えながら、

日常を過ごしています。

 

 

 

 

最後に、先日、友達とアフタヌーンティーでランチしました。

 

この、満タンの紅茶を飲むと、

とても幸せな気持ちになれるんだよなぁ・・・。

 

 

 

 

カウンセリングはどうするかな。

結局私は行くのかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水曜日に近くのイタリア🇮🇹料理教室に行ってきました

2回目の参戦でした


メニューは

レモン🍋のアーリオオーリオペペロンチーノ

レモン🍋のミートボール

アマルフィのレモン🍋ケーキ

です


この教室はガッツリと料理をするのではなく、

もらったレシピにメモをしながら

先生が目の前で料理してくれて

時々手伝う。という感じで

どちらかと言うと イタリア🇮🇹料理を食べに行く感覚です



先生はイタリア語も話せて読めて

何回もイタリア🇮🇹に行って料理の勉強をしている人です

なんたって、コロナ真っ只中でも行っていたんですから!

これには本当に驚きました

そんな勇敢な人が近くにいるなんて! と。



生徒さんは私を入れて4人で、

皆さん若かったですね

ベルギー🇧🇪に1年住んでいた人

もうすぐモンサンミッシェル目当てにフランス🇫🇷に行く人

と、ヨーロッパな感じでした



中東の戦争の影響で旅費も上がっているそうですが 皆 エコノミークラスで行けちゃうんですものね

若いって素晴らしい




料理の写真はこちら








当日はまだ梅雨が上がっていなくジトジトしていましたが
レモン🍋パワーでスッキリしてきました

因みにお値段は6,600円
ちと高いけど
いろんな海外や料理の話し聞けて満足かな



今日は久しぶりに明るいブログとなりました

良かった良かった





私には誰もいなかった。

 

母もいなかった

父もいなかった。

 

変なおじさんだけがいた

 

 

救いは叔父が時々来てくれたことだ。

そして、今、旦那がいることだ。

友達がいることだ。

同僚がいることだ

 

 

みな、小さな何もできない頃は、

守られて育ったんだろう。

慈しまれ

愛され

育てられたんだろう。

 

 

だけど、私は

誰も守ってくれなかった。

私はいつも怯えていた

震えていた

誰も助けてはくれなかった

ただ一人で耐えていた

 

 

そしたら

心が壊れてしまった。

未だに治らない

 

 

 

 

今日は母の誕生日だった

だけど、私は花束一つ、持っていかなかった

ただ、仕事帰りに、お誕生日おめでとう。と、言いに顔を出した

 

母は自分に、と、花束を注文していた

 

 

私は、母にどうしてあげれば喜ぶか、わかっていた

だけど、できなかった。しなかった。

それにはそれ相当の理由があるのだった。

 

 

 

なんて親子

なんて生き様

 

 

 

 

でも 生きていかなくては。