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「夜も鳴り止まない」高校へ誹謗中傷、相次ぐ 辺野古沖転覆事故
https://share.google/SlHO79QczPb9O8Ps7沖縄県名護市辺野古沖で発生した小型船舶転覆事故を巡って、亡くなった高校生が在籍した同志社国際高校(京都府)や船舶を所有する市民団体などへの批判が激化している。
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これは「琉球新報社」
方や「沖縄タイムス」も似たようなものだ。
「事実無根のデマ」「誹謗中傷」
「平和学習にバッシング」
「理由なき攻撃」
まさに、今までなんども見てきた、
私たちは「正しい」、「被害者」。
悪いのは「日本政府」「本土」「アメリカ軍」。
しかし、
どう見ても平和学習という名の下に、
偏った思想活動に高校生を巻き込み、
安全より自らの主張を優先し、
事がおきても被害者面。
謝ったら負けの態度が
批判されているんです。
それは、沖縄マスコミですら
認識している。
分かってるんですよ。
「やっちまったなあ」ってのは、
感じてる。
感じてるけど、謝れない。
認められない。
記者会見での「例の」腕組みオジサン
こと活動家の安次富浩氏の
ふんぞり返りの写真。
切り取りましたよね。
あれが図らずも白状している。
琉球新報社
分かっていても「認めたら負け」。
2019年10月31日未明、
首里城正殿から出火し、7棟が全焼。
警察 ・消防の調査やその後の
住民訴訟でも原因、責任の所在などは
うやむやのまま再建のみが、
美談として報じられている。
あれと同じ結末です。
「辺野古転覆」で検索すると、
三日前、四日前
下手すると「一週前」の記事が出てきます。
勿論!
NHKではここ、二・三日報道してません。
これが日本の、今の、
メディアの現状。
本当に!
酷いものです。
辺野古沖の船転覆事故1週間、「なぜ船を出したのか」地元では波がうねる危険な海域として知られていた(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース https://share.google/uC8qx43EpbCGnc5NK
イランの反政府抗議で死刑執行、10代の若者も 今年の抗議について初と国営メディア - BBCニュース
https://share.google/lYUXaAgZRmwHpv3Fcイラン革命防衛隊(IRGC)系の準公式通信社タスニムは、モハンマディ被告、メフディ・ガセミ被告、サイード・ダヴーディ被告の3人がそれぞれ、中部コムで起きた複数の襲撃で警察官2人を殺害したとして有罪判決を受けたと報じた。
タスニムによると、3人は「神への敵意」の罪でも有罪とされた。は、国家安全保障犯罪である「神への敵意」は、イラン当局が抗議者や反体制派に死刑を言い渡す際に使う罪状の一つ。
人権団体によると、この3人は拷問されて自白を強いられ、公正な裁判なしに処刑されたという。
イランでは18日、二重国籍のイラン系スウェーデン人が処刑されている。
ミザン通信によると、クーロシュ・ケイヴァニ被告は、イスラエルへのスパイ行為で有罪判決を受けて絞首刑となった。
ケイヴァニ被告は、昨年6月のイランとイスラエルの12日間の戦争中に逮捕されたという。
スウェーデンのマリア・マルメル=ステネルガルド外相は声明で、「スウェーデン人の処刑に至った法的手続きが適正ではなかったのは、明らかだ」と述べた。
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「イランの反政府活動」とは、
反「政府」ではなく反「革命」
に、なってしまう。
だから弾圧は苛烈だ。
革命防衛隊が「法の外」、
国家権力とは別のところで、
「勝手に」、やりたい放題弾圧できる。
イラン革命防衛隊は、
イランを実質的に支配している。
要するに、坊主の民兵。
秘密警察のようなもの。
イランの核開発は、つまり
その坊主の民兵が「核」を
持つことを意味する。
イラン国民にとって体制変更は、
革命防衛隊打倒に直結する。
してしまう。
だから恐怖そのもの。
法に訴えたって、かなうものではない。
この二重構造に言及しない限り、
イラン問題は理解できないし、
オールドメディアは意図的に
避けている。
掘れば出てくる、ネットって怖いね
(いいね!)。
中核派と関係する沖縄サヨクの安次富浩

