まだ僕が小学2年生位の時に見た映画です
あのころ見て面白かったので見てみました。
英語の題名は「The Great Yokai War」
妖怪を「Yokai」って訳してるのが良いですね(´∀`)
「Monster」になると思った
あらすじ
主人公、稲生タダシはひ弱な都会っ子。両親の離婚に伴って母方に引き取られ、母の故郷・鳥取で、ボケの始まった祖父と3人で暮らしている。
そんなタダシが夏祭りの夜、この世が危機に陥った時に人々を救うという「麒麟送子」に選ばれる。「麒麟送子に選ばれた子どもは、大天狗が住む山へ伝説の聖剣を取りに行かなければならない!」タダシは意を決して山へ行く。
が、恐ろしさのあまり逃げ帰ってしまう。しかし、行方知れずになった祖父の助けを求める声が山から聞こえ、否応無しに再び山に足を踏み入れる。怯えるタダシを待ち受けていたのは、恐しくも愉快な妖怪達だった。
彼らとの出会いによってタダシは、歴史の闇に追いやられた古代日本の先住民族の怨念をまとった魔人・加藤保憲率いる悪霊軍団との戦いに巻き込まれてゆく。
この映画では主演の神木隆乃介が若い!
あの年であんなに演技うまいのはすごいですよ
他の子役とは違いましたねー
子供向けの映画としてはかなりいいと思います
ただイギリスは規制が厳しいからなぁ・・・
手が切り落とされるシーンもあるので、
そして笑えるシーンもかなりあります
しかし、結構切ない・・・
この映画には伏線がいろいろと張り巡らされています・・・
でもこれ以上詳しく書くとネタバレになるのでやめますねー
CGはまぁこの時代としては良い方だと思いまよー
見れない感じではありません。
予告↓
夏を舞台にしているので夏に見たいですねー
ちょと前に白い春というドラマを見終わりました、
めっちゃ感動した!
泣いちゃったよホントに
あらすじ
殺人の罪で刑務所に収監され、9年の刑期を終えた佐倉春男(阿部寛)は出所後、事件前に付き合っていた恋人・高村真理子(紺野まひる)の消息を訪ねるが、すでに病死していたことを知らされる。そんな春男の前に一人の少女・村上さち(大橋のぞみ)が現れる。さちは強面な春男に物怖じすることなく接するが、この時互いに血のつながりがあることは、まだ知らなかった…。
これはホントにいいドラマでした
とくに阿部寛と村上さち(大橋のぞみ)の義父役の遠藤憲一
もう遠藤憲一がやさしさあふれる最高の父親を演じていました
そして佐倉春男(阿部寛)が不器用ながらさち(大橋のぞみ)を気にかけているのが、
もうなんというか意地らしかったです
まぁ悪い所は1話、2話くらいでラストが予想できたことですねー
それでも最後は感動しちゃったけど
佐倉春男(阿部寛)は村上さち(大橋のぞみ)に「俺はお前の父親だよ」と言えない、
というか言ってはいけないのが見てて辛かったです
それにしても大橋のぞみちゃんが良かったー
なんというか役者でもない僕が偉そうに言うのもあれですが、
演技が無邪気な子供って感じが良かったし可愛かったです。
もう大橋のぞみ引退しちゃったんだよなー
残念・・・
めっちゃ感動した!
泣いちゃったよホントに

あらすじ
殺人の罪で刑務所に収監され、9年の刑期を終えた佐倉春男(阿部寛)は出所後、事件前に付き合っていた恋人・高村真理子(紺野まひる)の消息を訪ねるが、すでに病死していたことを知らされる。そんな春男の前に一人の少女・村上さち(大橋のぞみ)が現れる。さちは強面な春男に物怖じすることなく接するが、この時互いに血のつながりがあることは、まだ知らなかった…。
これはホントにいいドラマでした
とくに阿部寛と村上さち(大橋のぞみ)の義父役の遠藤憲一
もう遠藤憲一がやさしさあふれる最高の父親を演じていました
そして佐倉春男(阿部寛)が不器用ながらさち(大橋のぞみ)を気にかけているのが、
もうなんというか意地らしかったです

まぁ悪い所は1話、2話くらいでラストが予想できたことですねー
それでも最後は感動しちゃったけど
佐倉春男(阿部寛)は村上さち(大橋のぞみ)に「俺はお前の父親だよ」と言えない、
というか言ってはいけないのが見てて辛かったです
それにしても大橋のぞみちゃんが良かったー
なんというか役者でもない僕が偉そうに言うのもあれですが、
演技が無邪気な子供って感じが良かったし可愛かったです。
もう大橋のぞみ引退しちゃったんだよなー
残念・・・
NANA見ましたけどおもしろかったーヾ(@°▽°@)ノ
この映画はすごいです!!!!
話しそれますけど、
今注目しているのが1リットルの涙(ドラマ版)、
7年くらい前のドラマで、今更なんだか見てみたくなりました。
それではNANAの感想
あらすじ
現在爆発的な人気を誇っている矢沢あいの同名少女漫画が、中島美嘉と宮崎あおいを主演に迎え実写化された。“ナナ”という2人の女の子を主人公に、等身大の恋愛と友情を描いた群像劇。物語は原作の5巻目までを忠実に映像化しており、原作ファンでもキャスティングやストーリー展開を違和感なく楽しめる。特に中島が歌うライブシーンは圧巻で“ナナ”のイメージそのもの。
正直、恋愛映画としては微妙・・・・
しかしライブのシーン、二人のナナの関係がめちゃくちゃ良かった
中島美嘉はかっこよかったし
宮崎あおいもすごい可愛かった
僕はパンクやロックは結構苦手です・・・
あんな髪の毛ツンツンなのとか目がめっちゃ黒いのとかも苦手でした。
でもこの映画のナナとバンドのメンバー達が歌うのを見て、
「うぉ、かっこいー!」
と思いました。
曲はもちろん最高でした、
歌ってる姿も楽器を演奏する姿もめっちゃかっこよかったです。
なんか、映画の曲ってちがう曲のジャンルに目覚めさせてくれますよね、
僕もDMCをみてDMCの歌ってる「恨みはらさでおくべきか」というメタルの曲を好きになりましたし、
菊次郎の夏を見てテーマ曲の久石譲のSummerという曲を好きになりました。
個人的にはなぜかあまり出番の無い
ベーシスト役の松山ケンイチがかっこいいなーと思いました。
なんでだろ・・・
なぜか存在感がすごかった
そしてギタリスト役の成宮寛貴も、
いい演技してるナー( ゚Д゚)
とか思いながら見てました。
悪い点は・・・・
うーーん
あまり無いんですけど
ナナが過去を思い出すシーンがあるんですけど、
それが長すぎてちょっとかったるい感じがしました。
全体的にはこの映画は曲が神かかってるので、
それが本当に良かったです。
もうとにかく中島美嘉&宮崎あおいがよかったです!
予告↓
この映画はすごいです!!!!
話しそれますけど、
今注目しているのが1リットルの涙(ドラマ版)、
7年くらい前のドラマで、今更なんだか見てみたくなりました。
それではNANAの感想
あらすじ
現在爆発的な人気を誇っている矢沢あいの同名少女漫画が、中島美嘉と宮崎あおいを主演に迎え実写化された。“ナナ”という2人の女の子を主人公に、等身大の恋愛と友情を描いた群像劇。物語は原作の5巻目までを忠実に映像化しており、原作ファンでもキャスティングやストーリー展開を違和感なく楽しめる。特に中島が歌うライブシーンは圧巻で“ナナ”のイメージそのもの。
正直、恋愛映画としては微妙・・・・
しかしライブのシーン、二人のナナの関係がめちゃくちゃ良かった

中島美嘉はかっこよかったし
宮崎あおいもすごい可愛かった

僕はパンクやロックは結構苦手です・・・
あんな髪の毛ツンツンなのとか目がめっちゃ黒いのとかも苦手でした。
でもこの映画のナナとバンドのメンバー達が歌うのを見て、
「うぉ、かっこいー!」
と思いました。
曲はもちろん最高でした、
歌ってる姿も楽器を演奏する姿もめっちゃかっこよかったです。
なんか、映画の曲ってちがう曲のジャンルに目覚めさせてくれますよね、
僕もDMCをみてDMCの歌ってる「恨みはらさでおくべきか」というメタルの曲を好きになりましたし、
菊次郎の夏を見てテーマ曲の久石譲のSummerという曲を好きになりました。
個人的にはなぜかあまり出番の無い
ベーシスト役の松山ケンイチがかっこいいなーと思いました。
なんでだろ・・・
なぜか存在感がすごかった
そしてギタリスト役の成宮寛貴も、
いい演技してるナー( ゚Д゚)
とか思いながら見てました。
悪い点は・・・・
うーーん
あまり無いんですけど
ナナが過去を思い出すシーンがあるんですけど、
それが長すぎてちょっとかったるい感じがしました。
全体的にはこの映画は曲が神かかってるので、
それが本当に良かったです。
もうとにかく中島美嘉&宮崎あおいがよかったです!
予告↓