の冬の北海道おすすめイベント![]()
シベリアのアムール川からの使者“流氷”です![]()
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流氷は北海道の冬の風物詩の一つですね
今年もいよいよ流氷の季節です
雄大なオホーツク海にどこまでも続く白い流氷の雪原を体験するのにお勧めは、
やはり「砕氷船」
砕氷船“オーロラ号”
に乗って、流氷の泣き声を聞きながらカモメと共に進む 航行は感動の体験です
また天都山にあるオホーツク流氷館展望からの眺めは、オホーツクの流氷を始め、網走湖、能取湖、天気が良ければ阿寒や知床の景色を見ることが出来るお勧めの場所です![]()
2008年2月の風景です![]()
★おーろら号
料金:大人¥3,300円、小人\1,650円
運航期間:1月20日~3月31日
運行時間:1月9:00、11:00、13:00、15:00
2月、3月8:00※、9:30、11:00、12:30、14:00、15:30、16:30※(※印は不定期事前確認が必要)
事前確認や予約がお勧め
★問い合わせ先
道東観光開発 ℡0152(43)6000
網走駅より砕氷船乗り場までバス
で約10分
流氷観光船砕氷船「おーろらⅡ」です!
3階建ての流氷観光砕氷船!
網走港より流氷を求めて出航します!
網走港より約1時間の海上遊覧を楽しめます!
流氷と共に遠くシベリアからやって来ます♪
採った魚をお食事中でした!
写真の中央部の黒い塊オジロワシ君が2羽!
奥は準備中の流氷まつり会場!
絵が小さくてごめんなさい<m(__)m>
クリオネがデザインされていてかわいらしい灯台です!
流氷観光船砕氷船「おーろら号」からの能取岬の景色です!
いざ!!流氷へ!!!
沖合いに出ると流氷が迫ってきます!
流氷の中を進む流氷観光船砕氷船「おーろら号」
「ミシミシキシキシキュー♪」と泣き声のような音が出ます!
流氷観光船砕氷船「おーろら号」が割った流氷!
おーろら号のまわりにはカモメさんがいます
流氷が綺麗に割れて白い流氷のキャンパスに青い海の道が出来ています!
国旗にちょこんと乗った羽を広げたカモメ(飾りではありません)も可愛かったです!
流氷の中を進む流氷観光船砕氷船「おーろら号」です!
見えにくいですが帰りは斜里岳に向かって進みます!
2008年に行った時は雪像製作中でした!
天都山は、網走市の南西にある標高207mの山!
網走国定公園に属し1938年に国の名勝に指定されている。
ココには「オホーツク流氷館」があり、展望台からは網走湖や能取湖、オホーツク海が見渡せる!晴れた日には遠く知床半島の眺めが綺麗!
オホーツク流氷館で見る事が出来る!
展示用「流氷」です!
ココでは一年中流氷に触れる事が出来ます!
オジロワシ君とあざらしさんもいます!
オホーツク流氷館では流氷を実際に触ることも出来ます!
また-18度の極寒の世界でタオルを凍らせてみてください!
お土産屋さんや食事処も併設しています!
入場料金:大人520円
営業時間:4月~10月 8時~18時
11月~3月 9時~16時30分
休館12月29日~1月5日
オホーツク流氷館のアイドル♪
氷の天使「クリオネ」です!
クリオネは「ハダカカメガイ」と呼ばれる貝類。流氷の下に住むと言われる不思議な生物!
結構どう猛な面もあるみたいですが・・・
御覧のように濡れタオルが凍ってコチコチになり立ち上がっています!
(゜o゜)!
オホーツク流氷館の展望台からのオホーツク海流氷の眺めです!
流氷を眺めることが出来るベストスポットの一つ!!
網走の街の向こうにオホーツク海、流氷、かすかに知床の景色が見えました!
ココはオホーツク海の流氷を眺めることが出来るベストスポットの一つです!!
流氷観光船砕氷船「おーろら号」を見ることも出来ます!
★能取湖
北海道の東北部に位置するオホーツク海とつながっている海水湖。
日本の湖沼では13番目の面積を有する。
ホタテ、サケ、ホッカイエビなどが採れ、南岸にはサンゴ草の群生地があり、9月頃には深い赤い景色が広がります!
面積:58.4 km2
周囲:35 km
最大水深:23.1 m
オホーツク流氷館の展望台からの網走湖の眺めです!
天都山の頂上にあるオホーツク流氷館の展望台からは網走湖を始め能取湖、オホーツク海や知床、阿寒方面の景色が見る事が出来ます!
ココはオホーツク海の流氷を眺めることが出来るベストスポットの一つでもあります!!
◆網走湖
面積:32.87 km2
周囲:39.20 km
最大水深:16.8 m
オホーツク流氷館の人気者ゴマちゃんです!
2頭います♪
網走駅の冬の風物詩!
秋鮭番屋山漬です
オホーツクらしい景色の一つです!
おみやげに

















