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クローバー 健康に対する取り組み(玄氣)

  健康とは何か、病気とは何か、生きるとは何か・・・

    食べるものから、食べ方から、体の好不調から、

    たくさんの情報を感じ、受け入れてみましょう。


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WHOのICD11で漢方鍼灸医学の証が追加されましたキラキラ

 

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国際的に統一した基準で定められた疾病分類である「国際疾病分類」(ICD)に、

伝統的な東洋医学の証が追加される。

 

100年以上、西洋医学一辺倒だった世界の医療基準の転換点となるとともに、

中国と異なり独自に発展してきた日本の伝統医療の再評価につながる。

 

https://www.sankei.com/life/news/180109/lif1801090004-n1.html

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東洋医学に世界的に脚光が集まってきていますね。

 

 

 

 

さて、ゲーテ6月号に波動(メタトロン)や東洋医術の記事が掲載されました。

 

 

最高峰のメンテナンス術。

闘う身体!人生を劇的に変えるメンテナンス。

己をしっかり見つめなおす

攻めの医療最前線!

 

 

として、紹介されています。

 

 

ここではすでに、西洋医学的な見方だけでなく、

東洋医術のチャクラや経絡も共に取り上げられ、

ICD11で再評価されている部分はすでに導入され、

実践活用されている様子が紹介されています虹

 

 

 

さて、先日の仙台からの帰りの飛行機からの眺め

月と街の光星空

 

 

 

最近の治療では、潜在感染がカギになっています。

更年期、ガン、自己免疫疾患、虚血性疾患、心神病、痛みなど様々なものが、

潜在感染と色濃く関係しています。

詳しくは個別治療にてクローバー

 

 

 

 

 

 

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治療院からのお願いパンダ

完全予約制のため、大変混み合っております。

およそ2週間~1ヶ月程度お待ちいただくことが多くなっています。

急な痛みなど、大変お急ぎの方はキャンセル待ちにて承っております。

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テーマ:
漢方薬や鍼灸など「伝統医療」WHOが認定へ 日本の漢方、地位向上へ
 
https://www.sankei.com/life/news/180109/lif1801090004-n1.html
 
漢方薬や鍼灸(しんきゅう)など日本や中国の伝統医療が、今春にも開催される世界保健機関(WHO)の総会で認定される方針であることが8日、関係者への取材で分かった。具体的には、国際的に統一した基準で定められた疾病分類である「国際疾病分類」(ICD)に、伝統的な東洋医学の章が追加される。100年以上、西洋医学一辺倒だった世界の医療基準の転換点となるとともに、中国と異なり独自に発展してきた日本の伝統医療の再評価につながる。
 
 関係者によると、WHOが伝統医療に注目したのは、同機関で扱う医療の統計が西洋に偏り、伝統医学での治療に依存しているアジアなどでほとんど統計が取られていないとされる「情報格差」を埋めることが目的にあるという。
 
 ICDは1900(明治33)年に初めて国際会議で承認、日本でも同年に採用された。約10年ごとに改訂され、現在は全22章から成るが、日本や中国などに根差した「伝統医療」が新しい章として加わる。病名や患者の体質を示す「証(しょう)」が約300項目記載されるという。
 
ICDの作成にも携わった千葉大の並木隆雄診療教授(和漢診療学)は「WHOに公式に認められれば、日本の伝統医療の地位向上に役立つ。科学的な調査のもと、漢方の有効性も検討でき、成果は国民に大きく還元される」と話した。
 
 日本の漢方は古代中国に起源があるものの、西洋医学と融合し、中国とは運用方法や処方の作り方も異なるなど独自の発展を遂げた。鍼灸も奈良時代に漢方とともに伝えられ、「日本の医療」として進化。特に中国はボールペンの芯ほどの太い鍼(はり)を使うが、日本は髪の毛ほどの細い鍼を使うところに特徴がある。
 
 病気に対し狙いを絞って対処する西洋医学に対し、東洋医学では、病気は全身の体内バランスが崩れて起こるという考えを持ち、同じ症状でも患者の体質によって治療を変える。日本では昭和51年に147種の漢方エキス製剤が医療保険に適用。漢方医学は平成13年から医学教育に、14年からは薬学教育にも導入された。
 

 


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総会の記事が、IPP本社のHPにトピックスとして取り上げられました。


https://uk.metatron-nls.ru/2018/03/12/conference-on-nls-technology-in-tokyo/



Institute of Practical Psychophysics has held a conference of NLS-technology in Tokyo on March 4, 2018, where latest developments of the Institute were presented.

This event allowed all participants to learn about latest developments of IPP, share international experience of work with NLS-systems, get technical and consultation support.


During a visit to Tokyo, a training for Japanese users was held and one of medical centers working with hardware-software systems “Metatron” was visited.


https://uk.metatron-nls.ru/2018/03/12/conference-on-nls-technology-in-tokyo/




テーマ:

とうとう、最終回も終わりましたね。

 

 

今回のゲストは、

 

全身にガンが転移していながらも、元気に女優業をされている樹木希林さんということで、

 

大変興味深く、彼女の発言や表情を見させていただきました。

 

特に、樹木希林さんの「心臓の細胞を増やすメッセージ物質に対するコメントは非常に興味深かったですね。

 

見逃してしまった方は、是非、再放送を見てみてくださいクローバー

 

 

 

 

また、最後のタモリさんのまとめのコメントも印象的でした

 

色々な最先端医療が紹介された後、のまとめのコメントで、

 

「生まれてきただけで、生きているだけで、奇跡であってそれだけで充分なんだよね」とキラキラ

 

 

 

 

 

 

様々な臓器がメッセージ物質を介して、

 

ダイナミックなやりとりをすることで私たちは毎日の健康を手に入れることができています。

 

 

 

 

 

 

メッセージ物質というのは、情報を伝達する物質です。大事なのは情報なんですね。

 

 

 

 

 

 

 

山中教授は番組中で、こうおっしゃっていました、

 

「医学部で学んでいた事は何だったんだろうか・・・あせる

 

 

 

 

 

人間を細分化してみる学問や現代医学の限界と矛盾を表す一言だったのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

皆さんも人体シリーズを見て、革命的な意識改革がなされた方も多いと思います虹

 

 

 

 

 

 

 

 

臓器一つ一つがバラバラに働いているのではなく、

 

 

 

すべての臓器や細胞が共に手を取り合いダイナミックな情報交換を行っている、

 

 

 

これはつまり東方・東洋医療、日本古来の医療や哲学そのものなのですクローバー

 

 

 

 

 

 

 

 

最先端のメッセージ物質を研究した最新の西洋医療と、

 

 

 

 

東洋医療が手を取り合い、さらには、生きることとは何なのか、

 

 

 

 

人間とは何なのか、といった哲学的な思想も含めた、

 

 

 

 

 

新たな医療の幕開けがなされようとしているのではないのでしょうか星空

 

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NHKスペシャル『人体』最終回

第 7 集“健康長寿”究極の挑戦

 

2018年3月25日(日) 21時 〜 (49分)

これまで困難だったがんや心疾患などの治療に挑む科学者たちの最前線に迫る。
臓器同士がメッセージ物質を使って会話を繰り広げる人体の巨大ネットワーク。
その研究で今最も注目されているのが、「エクソソーム」と呼ばれる1万分の1ミリほどの小さなカプセルだ。
その驚くべき働きとは?
 

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テーマ:

東京品川プリンスホテルにて、

 

 

先日3名の医師、私を含む2名の治療家とヴェラさんによる

 

 

パネルディスカッションを行ってきました。

 

 

 

 

 

 

IPP社CEOのヴェラさんは、精神心理医学つまり、感情面が病気の第一段階になる、

 

 

人間の霊性、スピリチュアルな心理的ストレス、

 

 

心理分析がまずはじめに重要なファクターになると力説されていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

病気の段階には6段階あります。そのはじまりは思考・精神です。

 

 

精神生理→エネルギー情報→神経内分泌→内毒→症状→器質変化(末期)

 

 

 

 

 

 

 

東洋医学でも昔から、易経、運気論、四柱推命など、

 

 

人間の体質気質を理解したうえでの、肉体的な鍼灸治療と漢方薬・食事療法が行われてきました。

 

 

 

 

 

 

運気論では、十干は五臓六腑、十二支は十二経絡、九星は精神感情を表します。

 

 

それは、生まれたときに決まるものと、毎日移り変わるものとの重ね合わせ、

 

 

相生、相剋、比和のダイナミックなやりとりに支配されています。

 

 

 

 

 

 

 

メタトロンはその時々の人間の感情を的確に捉え、

 

 

その感情にあわせた五臓六腑・経絡・チャクラ・食品・漢方薬などの

 

 

共振共鳴の程度を非常に精度よく類推します。

 

 

 

 

 

 

様々な食事療法や漢方薬などで体の陰陽を推し量ること、

 

 

また、精神心理療法や宗教で精神感情の陰陽を推し量ること、

 

 

さらに、鍼灸や温熱療法などで肉体の陰陽を推し量ることを、

 

 

重ね合わせることで、包括的な身体革命を導くことが可能です。

 

 

 

 

 

 

 

ロシアでも医療機器として認可がおりるまで、8年以上の歳月がかかったそうです。:

 

 

いまだ、なお、古典医学の勢力も強く、その活動は制約されたものになっているようです。

 

 

 

 

 

 

 

日本でも医療機器として認められる動きは全くありませんが、

 

 

ご縁のある方によりよい情報提供&意識改革の場を地道に続ける、ということが全て。

 

 

 

 

 

 

 

さて、このたび、IPP社CEOのヴェラ医師より、普及活動の功績をたたえていただき、

 

 

認定症を頂いてまいりました。

 

 

CERTIFICATE - Institute of practical psychophysics(IPP)

:量子エントロピー精神物理学推進認定証受賞

 

本会の模様は、IPP本社のHPにもトピックスとして取り上げています。

 

 

 

 

 

 

また、バージョンアップもされ、新たな情報もりだくさん。

 

 

 

研究を深めれば深めるほど、東洋医療の奥行きとすばらしさに深く感銘をうけます。

 

 

 

それを、紐解き分かりやすく表現される環境をとてもうれしく思っています。

 

 

 

 

 

 

 

また、イントロデューダーという新しい機種も発表されました。

 

 

西洋古典医学で多用する抗生物質が効かない微生物が増えており、

 

 

抗生物質による医療の終焉を迎えているためだとおっしゃっていました。

 

 

 

 

 

 

 

これからは精神感情だけでなく、微生物に注目が集まりそうです。

 

 

 

 

 

 

最先端の情報と古典東洋医学をフル活用した

 

充実した時間空間をともに共有しましょう。

 

 

 

 

 

 

※仙台出張は4/17~19を予定しています。

 

 

 

(最前列のヴェラさん、内藤医師のとなりが当院院長)

 

 

 

(パネルディスカッション)

 

 


テーマ:

量子エントロピー研究会 第3回総会が 3/4に開催されます。

 

当院、院長がパネルディスカッションのパネラーとして登壇いたします。

 

 

 

東洋医学の専門家の立場から、

 

鍼灸、漢方、食べ物、易経、四柱推命などの様々な視点を踏まえて、

 

臨床現場でのメタトロンサクラの活用方法などを討論します。

 

また、メタトロン開発者のネステロフ博士の奥様でもあり、片腕でもあるベラ医師をはじめ、

 

内藤医師、奥田医師、上野医師、美座先生など豪華なパネラーの顔ぶれとともに、

 

深い議論をしてまいります。

 

後日、みなさんには詳しくご報告します。お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:
NHKスペシャル  人体 神秘の巨大ネットワーク
今回は腸と免疫でしたね。



腸は農業で言えば土のこと。
土が豊かでエネルギーに満ち溢れていると
作物は健康で美味しい。


人間の土、腸が健康でエネルギーに満ち溢れていれば、臓腑や精神は作物と同様に健康で、その力を十二分に発揮できるということになります。


NHKでは腸と免疫力やアレルギーの話を取り上げ、いくつかの腸内細菌をピックアップしていましたが、まだまだ研究ははじまったばかり。


100兆もの腸内細菌の繊細で複雑でダイナミックな関係性を把握するのは至難の技でしょう。


私達が今すぐ簡単にできること、
自分の免疫状態を推し量るもっとも簡単かつ重要なことは、、、



毎日の便やオナラです💩

便が毎日出ているかどうか、

便の柔らかさや、色、匂い、形、量

そして、オナラの匂い、、、です🐽




腸の状況は便やオナラが全て教えてくれます。

ウンチが出ていない、コロコロ便、
柔らか便、下痢便、オナラが出る、
オナラが臭い、などなど

全ては腸の異常をあらわしています。




難しい病気の方は、数年から数十年、便に異常がある方が多く、つまりは免疫異常状態が数年〜数十年続いているということです。




1日でも便が出なかったら、それは腸の異常状態。



オナラが出たら、それも腸の異常状態。




長く健康でハツラツと人生を送るために、便を通した腸の状態を推し量ることからはじめましょう!



女性の美容だって、子ども達の頭脳だって、
腸によってコントロールされているといっても
過言ではありません。


さらに今年は土性の強い一年ですから、
腸は超!大事です🌹




さて、先日、冬の畑を耕しました。
今時期は土をしっかりと作る時期です。

二度目の耕起になると、土が蘇り
団粒構造を呈していました。

冬の日差しと寒風にさらされて
土は程よく風化していき、
エネルギー溢れる状態になっていきます。


人間も今時期は腸をしっかりと作る時期。
春の芽吹きに向けて、
いいウンチを出しましょうね🌱


今日から3日間仙台出張治療です。
今時期は腹診を重視して、
体質を推し量っています。


土性の年、土性の時期ですよ🛫


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NHKスペシャル 人体 神秘の巨大ネットワ―ク(4)万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった


NHKスペシャル
シリーズ 人体 神秘の巨大ネットワーク 
第4集
万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった


体中の臓器がお互いに情報を交換することで私達の体は成り立っている。そんな新しい「人体観」を、最先端の電子顕微鏡映像やコンピューターグラフィックスを駆使して伝える、シリーズ「人体」。第4集のテーマは“腸”だ。毎日の食事から栄養や水分を大量に体に取り込む消化・吸収の要だが、じつは私たちを万病から守る全身の「免疫力」を司っていることが、最新研究から明らかになってきた。なんと全身の7割もの免疫細胞が腸に集結し、いま話題の「腸内細菌」たちと不思議なメッセージをやりとりしているというのだ。ひとたび、腸での免疫のバランスが崩れ、免疫細胞が暴走を始めると大変なことに。花粉や食べ物、自分の体の一部まで「敵」と誤って攻撃し、さまざまなアレルギーや免疫の病を引き起こしてしまう。どうすれば、腸内細菌が出す“メッセージ”を活用してこの暴走を抑え、アレルギーなどを根本解決できるのか。最先端の顕微鏡映像や高品質のCGを駆使して、知られざる腸の力に迫る。

テーマ:

あけましておめでとうございます。

今年も一年よろしくお願いいたします。

 

さて、お待たせしました!爆  笑

 

2018年、どんな年なのでしょうか。

ざっと、干支九星の年回りで考えてみましょう。

 

2018年は戊、戌、九紫火星です星空

 

①十干・・・戊(つちのえ)

陽の土性:どっしりとそびえたって動かない象・・・・腹を据えることの重要性が一つ目の今年のポイントチューリップ紫

 

 

②十二支・・・戌(いぬ)

陽の土性:茂が語源。おいしげる・・・・・剪定する、無駄を省くことの重要性が二つ目の今年のポイントですチューリップピンク

 

 

 

五精でいえば、土性は「意智」虹

これは、物を取り込む力と、それを噛み砕いて理解する力です。

広義には食欲です。環境に対する適応力ともいえます。

また、取り込んだものを熟慮した上で、最善の判断を下す力も含みます。

 

人の体でいえば、土性は脾胃をあらわします。

食べたものの中で本当に自分に必要なものと、そうでないものを区別する場所が脾胃です。

端的には、消化器全般を意味しています。

 

 

※2018年は干支が同じ土性、比和となっている。

土性は変わり目。大きな価値観の分かれ目です。

 

60年前の1958年は東京タワーが立って、ラジオからテレビへ一気に移り変わりました。

現在は、テレビからネットへ一気に移り変わってきていますね。今年はその動きが激しくなるかもしれませんキラキラ

 

 

③九星・・・九紫火星

火の性。一白水星から九紫火星へ。清らかさ、から、華やかさへ星

そして、離合集散、明と暗がはっきり分かれます。

・・・・カンタンに白黒つけないこと、古くからの知恵を見直し活用することの重要性が三つ目の今年のポイントですチューリップオレンジ

 

 

以上、ちょっと分かりにくいですが、カンタンにまとめますと・・・・

 

この一年は、消化器を大切にして、腹を据え、無駄を省き、

ダイナミックな変化に柔軟に謙虚に対応すると、運をつかめる一年となりますクローバー

 

 

ラッキーカラーはラベンダーですよ^^てんとうむし

 

 

体質改善も、前向きに焦らず、一歩一歩いきましょう!カメ

 

 

 

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さて、昨日はNHKで「人体-骨」が放送されましたラブラブ

 

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シリーズ 人体 神秘の巨大ネットワーク第3集“骨”が出す! 最高の若返り物質

体中の臓器がお互いに情報を交換することで私達の体は成り立っている。

そんな新しい「人体観」を、最先端の電子顕微鏡映像やコンピューターグラフィックスを駆使しながら伝える、

シリーズ「人体」。第3集のテーマは“骨”だ。単なる固いカルシウムのかたまりだと思ったら大間違い。

私たちの全身の「若さ」を司っているのは、実は骨だということが、最新の科学から明らかになってきている。

骨が操っているのは、「記憶力」「筋力」「免疫力」、そして「精力」までも・・・。

逆に言えば、骨が「老化」のスイッチを押してしまうこともあるというのだ。その危険性は、高齢者だけではなく、

若い世代にも潜んでいるという調査結果もある。では、どうすれば骨を強くし、「若さ」を保ち続けることができるのか。

骨が持つ知られざるパワーを呼び覚ます方法も、詳しくお伝えする(NHKより抜粋)

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骨はただカラダを支えているだけのものではなく、

 

若さを主るもの!として紹介されていましたねアップ

 

 

骨芽細胞が精力、記憶力、筋力、免疫力を活性化するメッセージ物質を作り出している。

 

そして、それは、血管を通じて全身に伝えられている。

 

 

3~5年で骨は全部作りかえられるくらい新陳代謝が活発に行われています。

 

そして、運動不足は骨を弱らせる一番の原因。骨が弱るだけでなく老けるのです!ガーン

 

 

 

 

骨に衝撃をあたえると骨芽細胞は活性化します目

 

ジャンプすること、縄跳びやランニングが◎

 

3年続けましょう!

 

 

 

 

 

そして、縄跳びが出来る高校生ほど、超有名難関大学に合格しています目

 

 

受験生のみんなは、四股を踏んでどっしり構えて、

取り込んだものを熟慮した上で、最善の判断をしましょうね。

 

 

まずは食べ物をよく噛む事で、脾胃(消化器)をしっかりさせて、

休憩時間に縄跳びをして、記憶力を活性化する海馬に刺激をいれながら、勉強に励んでください!(忙しいな・・・笑)

 

 

 


テーマ:

定期出張治療のお知らせ♪

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仙台での治療のお知らせ飛行機

 

1月16日、17日、18日と、仙台に訪問します。

 

ご希望の方は治療院までご連絡ください。

 

治療は基本は鍼治療です。

必要に応じて食事や栄養、生活指導、

メタトロンサクラによる波動療法も行います。

(主訴や状態を診て最適な治療を行います)

 

 

げんき温熱鍼灸治療院

 

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邪気って何でしょうか?

 

 

辞書には、病気などを起こす悪い気 とあります。

 

 

邪気は病気の元となるもの、ととらえてもよさそうですね。

 

 

 

 

 

では邪気をなくす方法はあるのでしょうか?

 

 

そう、無邪気です。

 

 

どこかで言ったり聞いたりしたことありませんか?

「子どもは無邪気でいいねぇ~」

 

 

 

 

 

 

無邪気ってどういうことでしょうか?

 

 

 

○○であるべき、○○すべきだ、評価されたい、認められたい、結果を出したい、直したい、治したい・・・

 

 

 

という発想からは無邪気は全く出て来ません。

 

 

 

 

 

 

無邪気な子どもは、未来に生きていません。

 

 

過去にも生きていません。今を生きています。

 

 

 

 

 

 

 

過去にも未来にも囚われない、この瞬間を生きている。

 

 

 

 

 

 

 

過去や未来に生きることは、つまりは欲(我欲、エゴ)に生きること。

 

 

 

こうありたい、こうなりたい・・・・と、欲に生きるとき、

 

 

 

邪気が生まれ、病気の卵が生まれます。

 

 

 

 

 

 

 

行き詰まったとき、困ったとき、

 

 

過去や未来に生き、今を大切にしない生き方を捨てて、

 

 

今この瞬間を大切にする生き方を取り戻しましょう。