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クローバー 健康に対する取り組み(玄氣)

  健康とは何か、病気とは何か、生きるとは何か・・・

    食べるものから、食べ方から、体の好不調から、

    たくさんの情報を感じ、受け入れてみましょう。


テーマ:

亜麻仁油でおなじみのカナダのオメガ.ニュ-トリジョン社のロバート社長とノーマー夫人が

 

 

 

 

玄氣本店への訪問とともに、当院のホロスセラピー&鍼治療を受けるため来訪されました。

 

 

 

 

お二人とも亜麻仁油をはじめ、毎日の健康のために大変気をつけられていらっしゃいますが、

 

 

 

 

大変お忙しい方々なので、健康不安を色々とお持ちでした。

 

 

 

 

不調の原因はストレスからくる感情の乱れ、嗜好品による食べ物の乱れ

 

 

 

 

また、健康によいと思って続けていらっしゃった食べ物など、

 

 

 

 

様々なお話と、治療をさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

ホロスセラピーで情報を整理して、鍼で肉体と精神を癒すと、

 

 

 

 

お二人の不調はとてもスムーズに取り除くことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、今後起こりうるかもしれない体調不調を予測したり、

 

 

 

 

過去の不調で解決しきれていないことや、その原因にまで、深く探求していただき、よく理解していただきました。

 

 

 

 

 

 

アメージング!来ることができてとても嬉しい!とニコニコと大変喜んでいただけた、いい笑顔の写真がこちら。

 

 

さて、ロバート社長は、近年の日本の食事が、

 

 

 

 

西洋の悪い影響を受けたもので溢れていることに危機感を持ち、

 

 

 

 

 

日本でもオメガ社の有機オイルを広めたい、日本の方に良い脂肪をとってもらいたいという思いから

 

 

 

 

日本への供給をはじめられたそうです。

 

 

 

 

マーガリン、そして外食、ファストフードに多く使われているショートニングをはじめとした

 

 

 

 

トランス脂肪酸には特に強い危機感を持っていらっしゃいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロバート社長は世界最高の亜麻仁油を作るために、工場に隣接した場所に亜麻を栽培しています。

 

 

 

 

亜麻は刈り取った瞬間から酸化がはじまります。

 

 

 

 

その度合いを極力少なくするために工場と畑を限りなく近づけたそうです。

 

 

 

 

また、亜麻仁油を作る工程で38℃を超えることがないよう「オメガフロー」という光・酵素・高温を一切遮断し、

 

 

 

 

反応金属を使用しない状態で低温圧搾をする徹底した管理をされています。

(日本のオイルの圧搾方法だけでなく、世界中のオイルのそれも、ここまで徹底された管理は期待できません)

 

 

 

 

繊細な亜麻の種子が持つ生きた栄養素をそのままにたっぷりと含んだ高品質で美味なオイル。

 

 

 

 

この徹底した世界一のオイル作りは世界中で高い評価を受け、

 

 

 

 

オルタネイティブメディスン(代替医療)で著名な「ゲルソンクリニック」が唯一推奨する有機亜麻仁油となっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近TVにてオメガ3(えごまオイル、亜麻仁油など)がとても良いという放映されていますが、

 

 

 

 

オメガ3オイルは非常に繊細なオイル。丁寧に気をつけて管理されたロバート社長のオメガニュートリジョン社製の

 

 

 

 

亜麻仁油がダントツでナンバーワンです!飲みくらべて体調の変化を感じてみてください。その効果に驚くはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当院の治療でも、このオイルを補給している方と、そうでない方の効果や回復傾向は大きく異なります。

 

 

 

 

当院の先進的な東洋医療と亜麻仁油が繋がり、亜麻仁油の可能性は無限大に広がりそうです。

 

 

 

 

バンクーバーの農場をぜひみて欲しい!必ず来てくださいという約束をして、お別れしました。

 

 

 

 

 

 

バンクーバーでまた会いましょう!

 

 

 

 

 

次回はバンクーバーから、みなさんにお伝えすることができそうです、お楽しみに!

 

 

 

 

 

ロバートさんからのお礼のメール(体調がとてもよくなって、喜びのメールを後日いただきました)

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Dear Yu,
We would just like to thank you again for the wonderful experience both Norma and I had with you at your clinic.

I must tell you, my knees have felt so much better after the treatments you’ve given me.
I am happy,

See you in Canada.
All the best,
Robert

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See you, Robert, Norma!


テーマ:

日本の国が一気に変化しています。

今だけ金だけ自分だけ。

TPP11と日米FTA。




テレビや新聞には掲載されない。

水、土地、種、海、森、農地から

食べ物、医療、教育、福祉まで。




こどもたちの未来だけでなく、

目の前の私たちの健康が知らないうちに。




大事な法律はほぼ改正され、

次々に資本の原理にさらされていきます。

目の前の状況はもう変えられない状況ですが、




それでも、

食べ物、健康、医療、仕事、、、

そして私たちはこれからどう生きるのか、

適切な情報を基にした、

個々の判断が最後の要です。









長いものにまかれていれば、

安心できる、考えなくてもいい、

そういう国では無くなってしまいました。




テレビを消して、本を読みましょう。

自分の健康や病気のために。

大切な人のために。



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幻冬社  「日本が売られる」20181005発行
堤未果 つつみみか

国際ジャーナリスト、ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科修士号、国連アムネスティ・インターナショナルNY支部局員、米国野村證券を経て現職。米国の政治、経済、医療、教育、農政、公共政策、エネルギーなどをテーマに、現場取材と公文書による調査報道で活躍中。日本と海外を行き来しながら講演、各種メディアに出演。多数の長所は海外でも翻訳されている。2006年(報道が教えてくれないアメリカ弱者革命)で黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞、2008年(ルポ貧困大国アメリカ) で、中央公論新書大賞、2009年に日本エッセイストクラブ賞受賞。沈みゆく大国アメリカ、政府は必ず嘘をつく、各大国日本、社会の真実の見分け方、アメリカから自由が消える、など著書多数。夫は参議院議員の川田龍平氏。











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非常に暑い日が続いていますね。

仙台に少しだけ避暑

 

富士山とアルプス

 

 

富士山が綺麗に見えました。

日本アルプスとのコントラスト。

 

 

 

さて今回は、まず五行と感情について。

 

肝ーーー怒

心ーーー喜

脾ーーー思

肺ーーー悲

腎ーーー恐驚

 

これは臓腑と感情の関係で、感情の影響力を診る一つの手段です。

 

 

怒りの感情がコントロール出来なくなると肝を傷める、

 

 

喜びの感情のコントロールは心に関わる、と言った次第です。

 

 

これらの感情は、1人1人の生まれもった五行(すなわち、本命星)に影響されやすいといわれています。

 

 

例えば本命星が金星の方は肺ですから、影響されやすい感情は悲しみですね。

 

 

 

 

 

 

 


1人1人に最も影響力を及ぼす感情というものは、このような本命星の影響だけでなく、

 

 

四柱推命などの運命性/臓腑、栄養などの状態/生活環境、親の想いや念/スピリット、精神、肉体などの層の違い/など

 

 

様々なファクターによって支配されています。

 

 

そこから皆違った影響力のある感情、そうでない感情というものがほぼ無意識的に設定されています。

 

 

 

 

 

例えばある方は、悲しみの感情コントロールを失うととてつもなく深い傷を追ってしまうけれど、

 

 

恐れの感情コントロールを失っても、あまり臓腑は傷つかない。別の方は恐れで深い傷を負いやすいけれど、悲しみの感情では傷つかない。

 

 

このような影響力のある(共鳴する)感情とそうでない感情をしっかり把握できている方はほとんどいません。

 

 

案外無造作に大事な感情をおざなりにして、ストレスを増大され、体調を崩し、病気を複雑化させている方がほとんどです。

 

 

 

 

 

 

 


共鳴しうる感情は皆違っているという視点を持つことは、違った物差しを認めることになります。

 

 

このような視点を持てると不調や病は一気に軽い状態に転じることが多い。

 

 

長い病や重い病から転ずるきっかけも、この視点がカギとなります。

 

 

 

 

 

ホロスセラピーでは、感情というものがどのように自分の不調や生活習慣と繋がっているのかを一目瞭然で提示してくれます。

 

 

IPP社CEOのヴェラ医師は精神心理医学つまり感情面が病気の第一段階になっている。

 

 

人間の霊性、スピリチュアルな心理ストレス、心理分析がまずはじめに重要だと力説されています。

 

 

皆さんの感情という側面の中に健康への大きなヒントが潜んでいるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

共鳴する感情に焦点をあててみましょう。どのような感情に一番共鳴しているのかを。

 

 

相手を知り、己を知れば、百戦危うからず。

 

 

 

 

いやー、名古屋は暑いですね~汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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WHOのICD11で漢方鍼灸医学の証が追加されましたキラキラ

 

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国際的に統一した基準で定められた疾病分類である「国際疾病分類」(ICD)に、

伝統的な東洋医学の証が追加される。

 

100年以上、西洋医学一辺倒だった世界の医療基準の転換点となるとともに、

中国と異なり独自に発展してきた日本の伝統医療の再評価につながる。

 

https://www.sankei.com/life/news/180109/lif1801090004-n1.html

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東洋医学に世界的に脚光が集まってきていますね。

 

 

 

 

さて、ゲーテ6月号に波動(メタトロン)や東洋医術の記事が掲載されました。

 

 

最高峰のメンテナンス術。

闘う身体!人生を劇的に変えるメンテナンス。

己をしっかり見つめなおす

攻めの医療最前線!

 

 

として、紹介されています。

 

 

ここではすでに、西洋医学的な見方だけでなく、

東洋医術のチャクラや経絡も共に取り上げられ、

ICD11で再評価されている部分はすでに導入され、

実践活用されている様子が紹介されています虹

 

 

 

さて、先日の仙台からの帰りの飛行機からの眺め

月と街の光星空

 

 

 

最近の治療では、潜在感染がカギになっています。

さまざまな体調不良と潜在感染が色濃く関係しています。

詳しくは個別治療にてクローバー

 

 

 

 

 

 

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治療院からのお願いパンダ

完全予約制のため、大変混み合っております。

およそ2週間~1ヶ月程度お待ちいただくことが多くなっています。

急な痛みなど、大変お急ぎの方はキャンセル待ちにて承っております。

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テーマ:
漢方薬や鍼灸など「伝統医療」WHOが認定へ 日本の漢方、地位向上へ
 
https://www.sankei.com/life/news/180109/lif1801090004-n1.html
 
漢方薬や鍼灸(しんきゅう)など日本や中国の伝統医療が、今春にも開催される世界保健機関(WHO)の総会で認定される方針であることが8日、関係者への取材で分かった。具体的には、国際的に統一した基準で定められた疾病分類である「国際疾病分類」(ICD)に、伝統的な東洋医学の章が追加される。100年以上、西洋医学一辺倒だった世界の医療基準の転換点となるとともに、中国と異なり独自に発展してきた日本の伝統医療の再評価につながる。
 
 関係者によると、WHOが伝統医療に注目したのは、同機関で扱う医療の統計が西洋に偏り、伝統医学での治療に依存しているアジアなどでほとんど統計が取られていないとされる「情報格差」を埋めることが目的にあるという。
 
 ICDは1900(明治33)年に初めて国際会議で承認、日本でも同年に採用された。約10年ごとに改訂され、現在は全22章から成るが、日本や中国などに根差した「伝統医療」が新しい章として加わる。病名や患者の体質を示す「証(しょう)」が約300項目記載されるという。
 
ICDの作成にも携わった千葉大の並木隆雄診療教授(和漢診療学)は「WHOに公式に認められれば、日本の伝統医療の地位向上に役立つ。科学的な調査のもと、漢方の有効性も検討でき、成果は国民に大きく還元される」と話した。
 
 日本の漢方は古代中国に起源があるものの、西洋医学と融合し、中国とは運用方法や処方の作り方も異なるなど独自の発展を遂げた。鍼灸も奈良時代に漢方とともに伝えられ、「日本の医療」として進化。特に中国はボールペンの芯ほどの太い鍼(はり)を使うが、日本は髪の毛ほどの細い鍼を使うところに特徴がある。
 
 病気に対し狙いを絞って対処する西洋医学に対し、東洋医学では、病気は全身の体内バランスが崩れて起こるという考えを持ち、同じ症状でも患者の体質によって治療を変える。日本では昭和51年に147種の漢方エキス製剤が医療保険に適用。漢方医学は平成13年から医学教育に、14年からは薬学教育にも導入された。
 

 


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総会の記事が、IPP本社のHPにトピックスとして取り上げられました。


https://uk.metatron-nls.ru/2018/03/12/conference-on-nls-technology-in-tokyo/



Institute of Practical Psychophysics has held a conference of NLS-technology in Tokyo on March 4, 2018, where latest developments of the Institute were presented.

This event allowed all participants to learn about latest developments of IPP, share international experience of work with NLS-systems, get technical and consultation support.


During a visit to Tokyo, a training for Japanese users was held and one of medical centers working with hardware-software systems “Metatron” was visited.


https://uk.metatron-nls.ru/2018/03/12/conference-on-nls-technology-in-tokyo/




テーマ:

とうとう、最終回も終わりましたね。

 

 

今回のゲストは、

 

全身にガンが転移していながらも、元気に女優業をされている樹木希林さんということで、

 

大変興味深く、彼女の発言や表情を見させていただきました。

 

特に、樹木希林さんの「心臓の細胞を増やすメッセージ物質に対するコメントは非常に興味深かったですね。

 

見逃してしまった方は、是非、再放送を見てみてくださいクローバー

 

 

 

 

また、最後のタモリさんのまとめのコメントも印象的でした

 

色々な最先端医療が紹介された後、のまとめのコメントで、

 

「生まれてきただけで、生きているだけで、奇跡であってそれだけで充分なんだよね」とキラキラ

 

 

 

 

 

 

様々な臓器がメッセージ物質を介して、

 

ダイナミックなやりとりをすることで私たちは毎日の健康を手に入れることができています。

 

 

 

 

 

 

メッセージ物質というのは、情報を伝達する物質です。大事なのは情報なんですね。

 

 

 

 

 

 

 

山中教授は番組中で、こうおっしゃっていました、

 

「医学部で学んでいた事は何だったんだろうか・・・あせる

 

 

 

 

 

人間を細分化してみる学問や現代医学の限界と矛盾を表す一言だったのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

皆さんも人体シリーズを見て、革命的な意識改革がなされた方も多いと思います虹

 

 

 

 

 

 

 

 

臓器一つ一つがバラバラに働いているのではなく、

 

 

 

すべての臓器や細胞が共に手を取り合いダイナミックな情報交換を行っている、

 

 

 

これはつまり東方・東洋医療、日本古来の医療や哲学そのものなのですクローバー

 

 

 

 

 

 

 

 

最先端のメッセージ物質を研究した最新の西洋医療と、

 

 

 

 

東洋医療が手を取り合い、さらには、生きることとは何なのか、

 

 

 

 

人間とは何なのか、といった哲学的な思想も含めた、

 

 

 

 

 

新たな医療の幕開けがなされようとしているのではないのでしょうか星空

 

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NHKスペシャル『人体』最終回

第 7 集“健康長寿”究極の挑戦

 

2018年3月25日(日) 21時 〜 (49分)

これまで困難だったがんや心疾患などの治療に挑む科学者たちの最前線に迫る。
臓器同士がメッセージ物質を使って会話を繰り広げる人体の巨大ネットワーク。
その研究で今最も注目されているのが、「エクソソーム」と呼ばれる1万分の1ミリほどの小さなカプセルだ。
その驚くべき働きとは?
 

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テーマ:

東京品川プリンスホテルにて、

 

 

先日3名の医師、私を含む2名の治療家とヴェラさんによる

 

 

パネルディスカッションを行ってきました。

 

 

 

 

 

 

IPP社CEOのヴェラさんは、精神心理医学つまり、感情面が病気の第一段階になる、

 

 

人間の霊性、スピリチュアルな心理的ストレス、

 

 

心理分析がまずはじめに重要なファクターになると力説されていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

病気の段階には6段階あります。そのはじまりは思考・精神です。

 

 

精神生理→エネルギー情報→神経内分泌→内毒→症状→器質変化(末期)

 

 

 

 

 

 

 

東洋医学でも昔から、易経、運気論、四柱推命など、

 

 

人間の体質気質を理解したうえでの、肉体的な鍼灸治療と漢方薬・食事療法が行われてきました。

 

 

 

 

 

 

運気論では、十干は五臓六腑、十二支は十二経絡、九星は精神感情を表します。

 

 

それは、生まれたときに決まるものと、毎日移り変わるものとの重ね合わせ、

 

 

相生、相剋、比和のダイナミックなやりとりに支配されています。

 

 

 

 

 

 

 

メタトロンはその時々の人間の感情を的確に捉え、

 

 

その感情にあわせた五臓六腑・経絡・チャクラ・食品などの

 

 

共振共鳴の程度を非常に精度よく表現します。

 

 

 

 

 

 

食事などで体の陰陽を推し量ること、

 

 

また、精神心理療法や宗教で精神感情の陰陽を推し量ること、

 

 

さらに、鍼灸や温熱療法などで肉体の陰陽を推し量ることを、

 

 

重ね合わせることで、包括的な身体革命を導くことが可能です。

 

 

 

 

 

 

 

ロシアでも医療機器として認可がおりるまで、8年以上の歳月がかかったそうです。:

 

 

いまだ、なお、古典医学の勢力も強く、その活動は制約されたものになっているようです。

 

 

 

 

 

 

 

日本でも医療機器として認められる動きは全くありませんが、

 

 

ご縁のある方によりよい情報提供&意識改革の場を地道に続ける、ということが全て。

 

 

 

 

 

 

 

さて、このたび、IPP社CEOのヴェラ医師より、普及活動の功績をたたえていただき、

 

 

認定症を頂いてまいりました。

 

 

CERTIFICATE - Institute of practical psychophysics(IPP)

:量子エントロピー精神物理学推進認定証受賞

 

本会の模様は、IPP本社のHPにもトピックスとして取り上げています。

 

 

 

 

 

 

また、バージョンアップもされ、新たな情報もりだくさん。

 

 

 

研究を深めれば深めるほど、東洋医療の奥行きとすばらしさに深く感銘をうけます。

 

 

 

それを、紐解き分かりやすく表現される環境をとてもうれしく思っています。

 

 

 

 

 

 

 

また、イントロデューダーという新しい機種も発表されました。

 

 

西洋古典医学で多用する抗生物質が効かない微生物が増えており、

 

 

抗生物質による医療の終焉を迎えているためだとおっしゃっていました。

 

 

 

 

 

 

 

これからは精神感情だけでなく、微生物に注目が集まりそうです。

 

 

 

 

 

 

最先端の情報と古典東洋医学をフル活用した

 

充実した時間空間をともに共有しましょう。

 

 

 

 

 

 

※仙台出張は4/17~19を予定しています。

 

 

 

(最前列のヴェラさん、内藤医師のとなりが当院院長)

 

 

 

(パネルディスカッション)